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美妹の蜜汁 第五話
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禁断の愛、美妹の蜜汁 第五話
久しぶりに入った妹の部屋は、小さい頃の雰囲気は無く年相応の部屋へと
様変わりしていた。
そして、女の子特有の甘い香りが何処となく漂っている。
「ソフィアもう寝るんじゃなかったのかい」
「お兄様の意地悪!」
「どうしてだい?」
「分かっているくせに」
そう、俺は妹が今夜セックスすることを望んでいる事には気が付いていた。
ただ、実の妹と本当にセックスをして良いものかどうかと、
俺の心の中で踏ん切りが付かなかったから行動には出れなかったのだ。
だから、そんな俺の心の中を見透かして妹の方から行動に出たのだろう。
「ソフィアは、本当に俺でいいのか? 実の兄貴だぞ」
「私は、お兄様が良いの。 小さい頃からずっと待ち望んでいたから」
そんな妹の言葉を聞いて、俺も覚悟を決めて行動で態度を示した。
灯りを落として暗くなった部屋の中に窓から射しこむ月明かりの中、
俺はソフィアを抱き寄せて唇を重ねた。
んっん~ん
「お兄様...」
ちゅっ、んっん~ん
妹も俺の口の中に舌を入れて貪ってくる
じゅる、んっん~ん
ちゅっ
んっん~ん、じゅる
唇を重ねながら、お互いの着ている衣服を脱がしていき、
一糸纏わぬ裸となり肌と肌を合わせて強く抱きしめ合う。
「あ~、お兄様。 ソフィアは、嬉しいです。」
抱きしめ合ったまま、ベッドへと倒れ込んで更に強く抱き合う。
お互いの気の済むまで口づけを交わし本番へと進んでいく。
俺はソフィアの上に重なり秘部に顔を埋める。
すると発情した女の匂いが鼻に纏わりつき俺のペニスが隆々と勃起する。
俺は初々しい割れ目に舌を這わせて、舐めながら唾液を塗しながら拓いていく。
あっ、んっん~ん、あっ
んっん~ん、あん
膣口からも愛液が漏れだしてきて、滑りが滑らかになる。
じゅる、あっ、んっん~ん
じゅるじゅる、あっあん、んっん~ん
小さく勃起してきた陰核の周りを指で広げて舌を這わせる
ひっ、やっ、あん
あっ、ひっ、うっうん
あっあ~ん
小刻みに恥丘を上下に震えさせるソフィア
俺は更に追い込むように、割れ目から陰核にかけて蹂躙する
あっ、ひっ、んっん~ん
やっ、あん、んっん~ん
ぶるっぶる
軽く背中を反らせてブリッジのように身体を強張らせ気を飛ばしたソフィア
俺はぐったりと力が抜け横たわった妹の隣に寄り添い髪を撫でながら、
目を覚ますのを待った。
んっん~ん
「お兄様。 私は、どうしたんですか?」
「身体が気持ち良くなって、気を失っただけだよ」
「そうですか、あの感覚が...いく、という事なんですね」
まだ身体に力の入らない妹を抱きしめながら、俺は暫くのあいだ目を閉じて
休んだ。
久しぶりに入った妹の部屋は、小さい頃の雰囲気は無く年相応の部屋へと
様変わりしていた。
そして、女の子特有の甘い香りが何処となく漂っている。
「ソフィアもう寝るんじゃなかったのかい」
「お兄様の意地悪!」
「どうしてだい?」
「分かっているくせに」
そう、俺は妹が今夜セックスすることを望んでいる事には気が付いていた。
ただ、実の妹と本当にセックスをして良いものかどうかと、
俺の心の中で踏ん切りが付かなかったから行動には出れなかったのだ。
だから、そんな俺の心の中を見透かして妹の方から行動に出たのだろう。
「ソフィアは、本当に俺でいいのか? 実の兄貴だぞ」
「私は、お兄様が良いの。 小さい頃からずっと待ち望んでいたから」
そんな妹の言葉を聞いて、俺も覚悟を決めて行動で態度を示した。
灯りを落として暗くなった部屋の中に窓から射しこむ月明かりの中、
俺はソフィアを抱き寄せて唇を重ねた。
んっん~ん
「お兄様...」
ちゅっ、んっん~ん
妹も俺の口の中に舌を入れて貪ってくる
じゅる、んっん~ん
ちゅっ
んっん~ん、じゅる
唇を重ねながら、お互いの着ている衣服を脱がしていき、
一糸纏わぬ裸となり肌と肌を合わせて強く抱きしめ合う。
「あ~、お兄様。 ソフィアは、嬉しいです。」
抱きしめ合ったまま、ベッドへと倒れ込んで更に強く抱き合う。
お互いの気の済むまで口づけを交わし本番へと進んでいく。
俺はソフィアの上に重なり秘部に顔を埋める。
すると発情した女の匂いが鼻に纏わりつき俺のペニスが隆々と勃起する。
俺は初々しい割れ目に舌を這わせて、舐めながら唾液を塗しながら拓いていく。
あっ、んっん~ん、あっ
んっん~ん、あん
膣口からも愛液が漏れだしてきて、滑りが滑らかになる。
じゅる、あっ、んっん~ん
じゅるじゅる、あっあん、んっん~ん
小さく勃起してきた陰核の周りを指で広げて舌を這わせる
ひっ、やっ、あん
あっ、ひっ、うっうん
あっあ~ん
小刻みに恥丘を上下に震えさせるソフィア
俺は更に追い込むように、割れ目から陰核にかけて蹂躙する
あっ、ひっ、んっん~ん
やっ、あん、んっん~ん
ぶるっぶる
軽く背中を反らせてブリッジのように身体を強張らせ気を飛ばしたソフィア
俺はぐったりと力が抜け横たわった妹の隣に寄り添い髪を撫でながら、
目を覚ますのを待った。
んっん~ん
「お兄様。 私は、どうしたんですか?」
「身体が気持ち良くなって、気を失っただけだよ」
「そうですか、あの感覚が...いく、という事なんですね」
まだ身体に力の入らない妹を抱きしめながら、俺は暫くのあいだ目を閉じて
休んだ。
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