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楓兄の好奇心が凄い……
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「…………」
「おーい時雨?そろそろ機嫌直してー」
楓兄はそう言いながら僕の頭を撫でる。ただいま絶賛不貞腐れ中です。
「うおっ…触り心地良い髪だな…」
「……楓兄…唐突すぎるよ…後髪の次は頬っぺたをぷにぷにするのやめて…それセクハラになるよ?」
楓兄にそういうが
「家の前に来た時に連絡するの忘れてたのに気づいてそれでやったんだよ。あぁ頬っぺ柔けぇ…ってか時雨お前可愛すぎだし面影すらないんだか?」
「スルーなのね知ってたよこんちくしょう……え?あぁ面影ね…それに関しては知らん」
して家ではスキル【モブ化】は切ってます。そのため元々の存在感?オーラ?が元通りになってます。おかげでみんなの目線を奪ってます。やったね!嬉しくないけどね!!
「うぅー…親父ぃ…楓兄ぃどうにかしてぇ…」
「はぁ…」
ため息つれた!?なにこれ泣きそ
「あぁ時雨に対してじゃないからそう泣きそうにするな。」
「うぇ?そうなの?なら……良かった。」
じゃあなんでため息ついたんだろう?
「ほら楓、そろそろ時雨に触らない、今にも泣きそうになってるぞ?」
「おっとすまん時雨、ちょっと夢中になってたわ…うん…」
そう言いながら手を離してくれる楓兄、親父ナイス!
「………?」
親父を見ると何やら考え事をしていた。
「親父?」
「ん?あぁいやな?時雨が女の子になったら戸籍も変えないとかもって考えててな」
何しそうになってるんですか…やめてください
「そんなことしなくていいよ?もし男に戻ってまた戸籍帰るのも面倒臭いし」
「確かにそうなんだけどな…」
それでも悩んでる親父
「父さんそれなら男になったらまたやればいいじゃね?戸籍、時雨いなくてもできるしさ?それと時雨、楓兄じゃなくて楓お兄ちゃんって言ってくれないか?いや!言ってくれ!」
「無理(*^^*)」
余計な事言うな楓兄!それと楓兄の呼び方は楓兄っで定着してるから変える気はありません!
そんな中玄関から「ただいまー」っと言う声が聞こえてきた。
「お!椛が帰って来たな?」
「ただいまーってなんで兄ちゃんが此処にいるの!?」
「椛おかえり」
「ただいま」
僕が椛におかえりっと言うとこっちを見て笑顔になりながら答えてくれた。なんだろうこの嫌な感じは…
「お、親父…そろそろ部屋に戻る」
「母さんが帰ってきたら呼ぶな?」
「え?なんで?……て、あぁなるほど、楓兄が…」
「そ!久しぶりに時雨のご飯食べたいからな!」
「え!時雨お姉ちゃんが今日ご飯作るの!?」
そうだよー作るんだよー面倒臭いよねーって…ん?
「お姉ちゃん?」
「ぷふ…椛より身長低いのにお姉ちゃん…くくく…」
腹を抑えて笑う楓兄……とりあえずスルー
「え?だって女の子だし、兄は変だからお姉ちゃんしかないじゃん」
「確かに理にはかなってるな」
お兄ちゃん少し悲しいです。いや、悲しいより複雑な心境です。
「………部屋に戻る…」
「あ、はーいじゃあ私も」
そして大変だったが椛と一緒に階段を上がって部屋に戻る
「ふにゃぁぁ……」
ベットで脱力中(二回目)
コンコン
するとロックと共に扉が開かれ楓兄が入ってきた。
「ん?うお!?」
「……楓兄…返事してから入ってくれないかな……」
ってかなんでびっくりしてんだよ
「あ、あぁすまんな、………」
「…………?」
なんか楓兄がガン見してくる。すっごい居心地が悪いんだか…
「か、楓兄?」
カシャ
「っ!?」
写真撮られた?楓兄?なにしてんの?
「あぁいやな?七彩にも時雨が女の子になってたことを言いたくてな」
嘘ですよね?目が泳いでますよ?家族だし気にしませんけど!
「ヘーソウナンダナライイヨ」
「棒読み感がすごいな」
そう言いながら楓兄が僕に抱きついてきた。ん!?抱きついてきた!?
「っちょ!楓兄!?」
「いやな?こう……好奇心に負けた。」
なんの好奇心だよ!どこの好奇心だよ!そんなもん谷底に落としてしまえ
「あ、そうだ」
そう言いながらまた写真を撮る。今度は僕を抱きしめたままで
「楓兄?なにしてんの?犯罪者になるの?昇格するの?応援する?」
「何言ってんだ時雨、ってか俺はいつ犯罪者になった。」
え?今
「それにこれは七彩への自慢だ!」
「そ、そうなんだ……」
あ、そういえば七彩とは、七彩兄ね?つまりもう1人の兄ちゃんだ
「にしても…」
そう言いながら楓兄は僕の体を触る。
「あ、あの楓兄?…ぴゃ!?」
なんかぞぞってした!体に電気走った!そして変な声出て恥ずかし!
「背中なぞった。」
何してくれとるんじゃー!
「や、やめて楓にひゃ!?」
また!またしたこの人!酷い!
「ダメだこれ……癖になる」
なんの!?ねぇなんのかな!楓兄ってSっ気あったっけ!?
「か、かなでにぃ…や、やへて…」
( ˙꒳˙ )oh......声が…
「っ!?…す、すまん!つい夢中になった。」
僕は楓兄がバッと体を離したことによりそのままの体制を保てなくそのままベットにうつ伏せになった。
「あぁぁぁ……」
まだ背中に違和感が…それに体が麻痺してるようなビリビリ感が…
「……なんか凄い破壊力だぞ今の時雨」
なんの破壊力だよ!こちとら楓兄のせいで体痺れてるわ!
「なぁ時雨、上のっていいか?」
「ふぇ?にゃんで?」
くっ!滑舌がぁぁ!!
「いや…前みたいに接していいのかって思ってな…」
昔からやたら楓兄は家族内のスキンシップが凄かったけどそれは男同士だったからだししかもその接触を許してたのは僕しかいなかったらしい。
椛は女の子だから無理って分かるが七彩兄は許してなかったのが少し謎だ…そんなわけで多分僕が女の子になったからそれでいつもどうりで良いのか不安に思ったのだろう
「別にいいにょぉぉ…」
治って来たけど!まだ滑舌治ってない!早く治れぇ!
「お、ありがとな!」
そう言いながら僕の本棚から本を取り出してうつ伏せになっている僕の上に乗ってきた。
「ぐぇ…」
「おっと…すまん体重かけすぎたか?」
「おーもーい~…」
そんなことしていると扉が
バンッ!
ビクっ!?
「あ、ビクついた?」
楓兄は黙ってください…
行き良いよく開かれた扉の前には
「時雨お姉ちゃん何やってるの!?」
めっちゃ赤面した椛がいました。
「え?…家族孝行?」
「家族孝行ってなに…?…て!それじゃなくて!なんで襲われているのっ聞いてるの!!」
いや…襲われてないよ?客観的に見ても…下に僕上に楓兄……あれ?
「僕襲われてるの?」
「え?俺襲っているのか?」
「いや…知らない…でも客観的に見たらそうなのでは?って」
「あぁなるほど」
「なんで二人で話し合ってるのよ…私を無視すんなー!」
そう言いながら椛は楓兄の上に乗ってきた。…乗ってきた!?
「うっ!?」
「椛…時雨が潰れた。」
「…あ、てへっ」
可愛い…けど重たさが増したし胸が痛い…と思いたい…
「…胸が痛くなるからみんな降りて…」
「あぁすまんな」
っと楓兄が言って
「え?時雨お姉ちゃん胸あったっけ?」
っと言う…余計なことを言うな!僕だって欲しいんだよ!胸が!だって!
「うぅー…!」
「あはは…ごめんね時雨お姉ちゃん」
っで、いつ降りてくれますかね?
「あの…いつ降りて…」
「あれ?楓お兄ちゃん背また伸びた?」
「ん?おう!何センチか伸びたぜ?」
「……………」
スルー多くない?ねぇ泣くよ?僕泣くよ!?しかも楓兄身長伸びたって羨ましいな!僕は伸びなかったのに!(男の時)
そんな感じで結局お母さんが帰ってくるまで僕は重い時間を味わいました。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
はい!時雨は潰れてしまいました。
時雨「なんでそんなに嬉しそうなのかな?かな?」
え?そんなことないですよ?えぇないですとも
時雨「…………」
時雨さん?ちょっと…なんですその手は…なんで私の顔に近づけてくるんです?
時雨「なんでだろうね?」
あ、おの!か、顔に手が!
時雨「アーテガスベッター」
え?っぎゃぁぁあぁ!!!手!手に力が入ってきた!痛い!痛いんですけど!後なんですかその棒読みは!!
時雨「僕女の子だから分からない」
されてるこっちがわからないよ!?なんでアイアンクローしてくるの!?
時雨「テカスベッタカラー」
滑らないから!普通滑ることじゃないから!!いぎゃぁぁぁあぁ!!
時雨「ふぅ…さて、ここまで読んでくれてありがとうございました。え?あの人はって?帰らぬ人になったよ」
なってないよ!死んでないからね!?
時雨「チッ…仕留め損なったか…」
怖いよ!?近くに殺人者が居るのですが!!たっけてー!
時雨「では!次回もお楽しみに!」
あ!私のセリフとりやがったこの人!酷い!!
時雨「アイアンクロー…いる?」
すみませんいりませごめんなさいm(_ _)m
「おーい時雨?そろそろ機嫌直してー」
楓兄はそう言いながら僕の頭を撫でる。ただいま絶賛不貞腐れ中です。
「うおっ…触り心地良い髪だな…」
「……楓兄…唐突すぎるよ…後髪の次は頬っぺたをぷにぷにするのやめて…それセクハラになるよ?」
楓兄にそういうが
「家の前に来た時に連絡するの忘れてたのに気づいてそれでやったんだよ。あぁ頬っぺ柔けぇ…ってか時雨お前可愛すぎだし面影すらないんだか?」
「スルーなのね知ってたよこんちくしょう……え?あぁ面影ね…それに関しては知らん」
して家ではスキル【モブ化】は切ってます。そのため元々の存在感?オーラ?が元通りになってます。おかげでみんなの目線を奪ってます。やったね!嬉しくないけどね!!
「うぅー…親父ぃ…楓兄ぃどうにかしてぇ…」
「はぁ…」
ため息つれた!?なにこれ泣きそ
「あぁ時雨に対してじゃないからそう泣きそうにするな。」
「うぇ?そうなの?なら……良かった。」
じゃあなんでため息ついたんだろう?
「ほら楓、そろそろ時雨に触らない、今にも泣きそうになってるぞ?」
「おっとすまん時雨、ちょっと夢中になってたわ…うん…」
そう言いながら手を離してくれる楓兄、親父ナイス!
「………?」
親父を見ると何やら考え事をしていた。
「親父?」
「ん?あぁいやな?時雨が女の子になったら戸籍も変えないとかもって考えててな」
何しそうになってるんですか…やめてください
「そんなことしなくていいよ?もし男に戻ってまた戸籍帰るのも面倒臭いし」
「確かにそうなんだけどな…」
それでも悩んでる親父
「父さんそれなら男になったらまたやればいいじゃね?戸籍、時雨いなくてもできるしさ?それと時雨、楓兄じゃなくて楓お兄ちゃんって言ってくれないか?いや!言ってくれ!」
「無理(*^^*)」
余計な事言うな楓兄!それと楓兄の呼び方は楓兄っで定着してるから変える気はありません!
そんな中玄関から「ただいまー」っと言う声が聞こえてきた。
「お!椛が帰って来たな?」
「ただいまーってなんで兄ちゃんが此処にいるの!?」
「椛おかえり」
「ただいま」
僕が椛におかえりっと言うとこっちを見て笑顔になりながら答えてくれた。なんだろうこの嫌な感じは…
「お、親父…そろそろ部屋に戻る」
「母さんが帰ってきたら呼ぶな?」
「え?なんで?……て、あぁなるほど、楓兄が…」
「そ!久しぶりに時雨のご飯食べたいからな!」
「え!時雨お姉ちゃんが今日ご飯作るの!?」
そうだよー作るんだよー面倒臭いよねーって…ん?
「お姉ちゃん?」
「ぷふ…椛より身長低いのにお姉ちゃん…くくく…」
腹を抑えて笑う楓兄……とりあえずスルー
「え?だって女の子だし、兄は変だからお姉ちゃんしかないじゃん」
「確かに理にはかなってるな」
お兄ちゃん少し悲しいです。いや、悲しいより複雑な心境です。
「………部屋に戻る…」
「あ、はーいじゃあ私も」
そして大変だったが椛と一緒に階段を上がって部屋に戻る
「ふにゃぁぁ……」
ベットで脱力中(二回目)
コンコン
するとロックと共に扉が開かれ楓兄が入ってきた。
「ん?うお!?」
「……楓兄…返事してから入ってくれないかな……」
ってかなんでびっくりしてんだよ
「あ、あぁすまんな、………」
「…………?」
なんか楓兄がガン見してくる。すっごい居心地が悪いんだか…
「か、楓兄?」
カシャ
「っ!?」
写真撮られた?楓兄?なにしてんの?
「あぁいやな?七彩にも時雨が女の子になってたことを言いたくてな」
嘘ですよね?目が泳いでますよ?家族だし気にしませんけど!
「ヘーソウナンダナライイヨ」
「棒読み感がすごいな」
そう言いながら楓兄が僕に抱きついてきた。ん!?抱きついてきた!?
「っちょ!楓兄!?」
「いやな?こう……好奇心に負けた。」
なんの好奇心だよ!どこの好奇心だよ!そんなもん谷底に落としてしまえ
「あ、そうだ」
そう言いながらまた写真を撮る。今度は僕を抱きしめたままで
「楓兄?なにしてんの?犯罪者になるの?昇格するの?応援する?」
「何言ってんだ時雨、ってか俺はいつ犯罪者になった。」
え?今
「それにこれは七彩への自慢だ!」
「そ、そうなんだ……」
あ、そういえば七彩とは、七彩兄ね?つまりもう1人の兄ちゃんだ
「にしても…」
そう言いながら楓兄は僕の体を触る。
「あ、あの楓兄?…ぴゃ!?」
なんかぞぞってした!体に電気走った!そして変な声出て恥ずかし!
「背中なぞった。」
何してくれとるんじゃー!
「や、やめて楓にひゃ!?」
また!またしたこの人!酷い!
「ダメだこれ……癖になる」
なんの!?ねぇなんのかな!楓兄ってSっ気あったっけ!?
「か、かなでにぃ…や、やへて…」
( ˙꒳˙ )oh......声が…
「っ!?…す、すまん!つい夢中になった。」
僕は楓兄がバッと体を離したことによりそのままの体制を保てなくそのままベットにうつ伏せになった。
「あぁぁぁ……」
まだ背中に違和感が…それに体が麻痺してるようなビリビリ感が…
「……なんか凄い破壊力だぞ今の時雨」
なんの破壊力だよ!こちとら楓兄のせいで体痺れてるわ!
「なぁ時雨、上のっていいか?」
「ふぇ?にゃんで?」
くっ!滑舌がぁぁ!!
「いや…前みたいに接していいのかって思ってな…」
昔からやたら楓兄は家族内のスキンシップが凄かったけどそれは男同士だったからだししかもその接触を許してたのは僕しかいなかったらしい。
椛は女の子だから無理って分かるが七彩兄は許してなかったのが少し謎だ…そんなわけで多分僕が女の子になったからそれでいつもどうりで良いのか不安に思ったのだろう
「別にいいにょぉぉ…」
治って来たけど!まだ滑舌治ってない!早く治れぇ!
「お、ありがとな!」
そう言いながら僕の本棚から本を取り出してうつ伏せになっている僕の上に乗ってきた。
「ぐぇ…」
「おっと…すまん体重かけすぎたか?」
「おーもーい~…」
そんなことしていると扉が
バンッ!
ビクっ!?
「あ、ビクついた?」
楓兄は黙ってください…
行き良いよく開かれた扉の前には
「時雨お姉ちゃん何やってるの!?」
めっちゃ赤面した椛がいました。
「え?…家族孝行?」
「家族孝行ってなに…?…て!それじゃなくて!なんで襲われているのっ聞いてるの!!」
いや…襲われてないよ?客観的に見ても…下に僕上に楓兄……あれ?
「僕襲われてるの?」
「え?俺襲っているのか?」
「いや…知らない…でも客観的に見たらそうなのでは?って」
「あぁなるほど」
「なんで二人で話し合ってるのよ…私を無視すんなー!」
そう言いながら椛は楓兄の上に乗ってきた。…乗ってきた!?
「うっ!?」
「椛…時雨が潰れた。」
「…あ、てへっ」
可愛い…けど重たさが増したし胸が痛い…と思いたい…
「…胸が痛くなるからみんな降りて…」
「あぁすまんな」
っと楓兄が言って
「え?時雨お姉ちゃん胸あったっけ?」
っと言う…余計なことを言うな!僕だって欲しいんだよ!胸が!だって!
「うぅー…!」
「あはは…ごめんね時雨お姉ちゃん」
っで、いつ降りてくれますかね?
「あの…いつ降りて…」
「あれ?楓お兄ちゃん背また伸びた?」
「ん?おう!何センチか伸びたぜ?」
「……………」
スルー多くない?ねぇ泣くよ?僕泣くよ!?しかも楓兄身長伸びたって羨ましいな!僕は伸びなかったのに!(男の時)
そんな感じで結局お母さんが帰ってくるまで僕は重い時間を味わいました。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
はい!時雨は潰れてしまいました。
時雨「なんでそんなに嬉しそうなのかな?かな?」
え?そんなことないですよ?えぇないですとも
時雨「…………」
時雨さん?ちょっと…なんですその手は…なんで私の顔に近づけてくるんです?
時雨「なんでだろうね?」
あ、おの!か、顔に手が!
時雨「アーテガスベッター」
え?っぎゃぁぁあぁ!!!手!手に力が入ってきた!痛い!痛いんですけど!後なんですかその棒読みは!!
時雨「僕女の子だから分からない」
されてるこっちがわからないよ!?なんでアイアンクローしてくるの!?
時雨「テカスベッタカラー」
滑らないから!普通滑ることじゃないから!!いぎゃぁぁぁあぁ!!
時雨「ふぅ…さて、ここまで読んでくれてありがとうございました。え?あの人はって?帰らぬ人になったよ」
なってないよ!死んでないからね!?
時雨「チッ…仕留め損なったか…」
怖いよ!?近くに殺人者が居るのですが!!たっけてー!
時雨「では!次回もお楽しみに!」
あ!私のセリフとりやがったこの人!酷い!!
時雨「アイアンクロー…いる?」
すみませんいりませごめんなさいm(_ _)m
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会話がわからない!となるよりは・・
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誤字・脱字・文章修正 随時行います。
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