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おすすめから来て楽しく拝読しました。
投稿された日付が古いので今更、とも思いましたが、誤字報告です。
王妃様とのやり取りのところで「王族教育を旨に」とありますが「胸に」ですよね……。
緊迫した場面でこちらも緊張して読んでいたので「惜しい!」と脱力しました。
他の作品も読ませていただきますね!
※承認不要です!
オススメから来ましたが、ここで終わり!?
もっと続きが読みたかった!!
面白かったです!
王妃様、王太子にならないからって、教育を怠ってはいけないですよ!(笑)
側近候補達もぽんこつ過ぎる!
一人くらいまともなやつ居なかったのか!!(笑)
感想、ありがとうございます(^^)
近況ボードから来てくださったとの事。
お運びくださり嬉しいです\(//∇//)\
エリザベートのビシッと感は気にしながら書いたので、気に入ってくださって良かったです。
王妃が何で王太子を放っておくのかについては、おそらく王妃自身があれこそ王族として正しい、当たり前の振る舞いだと思っているからなのでしょう。
と、ここからは感想いただけて嬉しかった&「続き読みたい」と言ってくださったのでちょっぴりネタバレサービスしちゃいますが……。
実は、彼女がそのやり方で破綻していないのは使う人間を選んでいる(適材適所で不満が出ないように上手く使う)手腕に長けているから……なんていう裏設定(?)もあります。
その辺は描写をちょっと省略しちゃったのですが、それを滞りなく行う為の『人の見る目を持っている』という設定の、本文でのチラ見せだったりもしました。
私は割と、ざまぁされる側の後悔シーンも好きなので、書きそびれたそういうお話も書けたらきっと楽しいですよね(^-^)
やる気出ました!
ありがとうございます(o^^o)