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従弟の嫁
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1
川口隆也42歳 マッサージ店経営
従弟の博から電話があった。なんでも嫁さんの肩こりが酷いらしくうちの店を勧めたが店に行くのは嫌みたいなんだけどとの事だった。
俺はすぐに出張マッサージで行ってやると言ったら。
彼女がうちの店に来たくないというのは俺に会いたくないのだろう。
博の奥さんの名前は川口花菜。
俺は前から花菜を見るとムラムラした。初めて会ったのは博が結婚する前、正月、親戚が集まった時に結婚予定の彼女を連れてきた時だった。
髪はセミロングくらいの長さ、身長は160ちょいくらいだろうか、ムチムチした身体、キリっとした目つきなのにどこか柔和な雰囲気の顔。
何より気が強いのが良い。俺が花菜の胸に視線を落とした時の彼女の表情がたまらなかった。
口がムッとして眉間にしわが寄り、不安げに睨んできた。
初めて会う結婚相手の親族にこの表情ができるのは気の強い証拠だろう。
それから会う機会があるたびに俺はその顔が見たくて彼女が気が付くように胸に視線を送った。だが彼女も丸くなったのか、そのうち不快そうではあるが敵意剥き出しの顔はしなくなった。
俺は花菜を犯したいと頭のどこかで思っていた。気の強い彼女はどんな声で喘ぐのだろう?セックスは積極的なのか?俺にツンケンしている彼女を堕としたらどれだけ興奮するか・・・。
当然だが行動に移すことはない。
そんな中、博の電話で俺は心が踊った。
マッサージとは言え花菜の身体に直接触れる、普通のマッサージの振りをして性感を刺激してやるのも手だ。
博は鈍い男だ、少しくらいなら気が付かない。現に俺が出張で来ることをサプライズなどとのたまって伝えないらしい。花菜に伝わっていたら断ったろう事を考えると好都合だ。
もう予約を入れてて来ると言われれば花菜もキャンセルはしまい。
俺は考えるだけであそこがバキバキになった。
そして博から電話があった、土曜か日曜に予約したいとのこと。
俺はどちらでも良かったが、日曜だと博は仕事が入っているので家にいないという。
何て俺はラッキーなんだ、迷わず俺は日曜しか行けないという事にした。
花菜と二人きりになれるなんて今まで一度もなかった。こんな幸運二度とないかもしれない。
2
日曜日~
約束の時間の5分前に俺は到着した。
玄関を開け、出迎えてくれた花菜はジャージの半ズボンにTシャツ姿。
一見色気のない服装だが、その大きなお尻と胸の主張は隠しきれない。
「わざわざ、出向いてもらって、すいません」と言う花菜の表情は笑顔を見せているがやはり俺に不信感を持っているようだった。
ああ、この顔が感じてる所を見たい。俺は年甲斐もなくドキドキしてきた。
リビングに案内され、さっそくマットを敷いた俺は花菜にうつ伏せになってもらった。
「おねがいします」と花菜はうつ伏せに寝転んだ。そのちらっと見たその表情はどこかスンとしていた
今まで胸ばかりに視線を送ってセクハラをしてきた俺だが、花菜すごくいいお尻をしている。
すぐにでも撫でまわしたいが、我慢しよう。
俺はちゃんとしたマッサージを始める。
足先から太ももにかけて手をすべらしてリンパを流していく
「どう?順番にほぐして行くからね」
花菜は返事はしなかったが体の反応からしてマッサージ自体は気持ちよさそうにしているようだった。
次に俺は太ももを重点的に揉みこんだ。
うつ伏せで花菜の表情は見えないが確実に太ももが多いと意識しているだろう。
もっといやらしい事をされてると意識させてやる。
俺は太ももの付け根まで指を食い込ませた、その圧力で大きなお尻がさらに盛り上がる。
そのまま付け根を解すように指を入れ込むと、花菜のお尻は凄い波打って揺れた。
(なんてエロいケツなんだ♡引っぱたきたい♡)
意識はしていると思うが花菜は何も言ってこない。
正直少し文句を言ってくる思っていたので意外だった、セクシャルな事には強く言えないタイプなのだろうか?。
もう少し踏み込んでみた。
上半身の施術に入る際に、片膝を花菜の股の間に差し込んだ。
俺は腰や背中を揉むたびに、膝を花菜のあそこに食い込ませたり、少し振動を与えて刺激を与えた。
ここまでしても花菜は何も言ってこない。
花菜の表情が見たくて仕方ない、顔は赤くなっているのか?それとも怒った表情しているのか?困惑しているのか?その表情を想像するだけで俺の興奮はどんどん高まっていった。
「気持ちいでしょ?プロのマッサージ受けるのは初めて?」 俺は花菜の声が聞きたくなり問いかけた。
「はい、初めてです」 こう答える花菜に合わせて膝であそこを刺激してみたが声は緩む事なく、しっかりしていた。
やはり胸を責めてやろう。そう思いおれは花菜の状態を起こし、前に座らせて、肩のマッサージに入った。
肩を揉んでるだけでも花菜の胸は揺れている
「あー、凄い凝ってるね、こんなに大きいと凝りやすいよね」 胸元に手をすべらせながら俺は耳元でつぶやいた。
「・・・・・」 これでも花菜は黙っている。
鎖骨のあたりをほぐしながら意識的に胸を揺らしてやっても何も言わずに黙っている。
もっと大胆に行っても良いのかもしれない
俺は花菜の胸の下あたりで腕を組んで前腕で花菜の胸を持ち上げで揺らした。
(すごい重量感だ♡)
そのまま腕を絞った、シャツの上からでも想像できる、花菜の胸は今凄い深い谷間ができている。
「ちょっと!やりすぎじゃないですか?」花菜はやっと声を出した、その声はいつもの強気の彼女だったことに俺は安心と興奮を覚えた。
「花菜ちゃんは胸が大きいから揺れちゃって恥ずかしいのかな?、でもこれは普通の施術だよ」
そう言いながら俺はさらにもう一度腕を絞って花菜の胸をさらに強めに寄せた。盛り上がった胸に引っ張られてヘソが見えそうなほどシャツが浮き上がった。
「やだ、もう!何してるんですか!」怒りのトーンで花菜は言った。
「恥ずかしがらないで平気だよ、胸が大きいって自慢じゃない」 俺はひるまずに花菜の胸を揺さぶった。
「もう結構ですから!やめてください!!」 花菜は俺の組んでる腕を切って離れた
「本当に普通の施術だよ?肩こりが酷いって言うから、大胸筋の緊張をほぐすために揺らしたりするんだよ?」
俺は内心やりすぎたか?と焦った、ここで花菜が止めると言い出せば終わってしまう・・・・。
「・・・・・・」
怒ってやめると言うかと思ったが花菜はややうつむきながら黙っているだけだった。
強気ないつもの彼女より不安そうなその表情に俺は興奮して心臓がバクバクした。
「これが苦手ならやり方変えるよ、またうつ伏せになって」 胸は一旦警戒を解くためにやめようと思い俺は花菜に指示した。
「セクハラ発言は気を付けた方が良いと思いますよ」 そう言って彼女は不満そうな表情ながらも、うつ伏せに寝転んでくれた。
「気を付けるよ。さ、腰から背中をほぐして行くからね」
俺はさっき同様、膝をまた足の間に差し込んだ。
いや、さっきよりもやや強めに上の位置にして密着感を強くした。
(今度はもっと刺激を強くしてやる)
川口隆也42歳 マッサージ店経営
従弟の博から電話があった。なんでも嫁さんの肩こりが酷いらしくうちの店を勧めたが店に行くのは嫌みたいなんだけどとの事だった。
俺はすぐに出張マッサージで行ってやると言ったら。
彼女がうちの店に来たくないというのは俺に会いたくないのだろう。
博の奥さんの名前は川口花菜。
俺は前から花菜を見るとムラムラした。初めて会ったのは博が結婚する前、正月、親戚が集まった時に結婚予定の彼女を連れてきた時だった。
髪はセミロングくらいの長さ、身長は160ちょいくらいだろうか、ムチムチした身体、キリっとした目つきなのにどこか柔和な雰囲気の顔。
何より気が強いのが良い。俺が花菜の胸に視線を落とした時の彼女の表情がたまらなかった。
口がムッとして眉間にしわが寄り、不安げに睨んできた。
初めて会う結婚相手の親族にこの表情ができるのは気の強い証拠だろう。
それから会う機会があるたびに俺はその顔が見たくて彼女が気が付くように胸に視線を送った。だが彼女も丸くなったのか、そのうち不快そうではあるが敵意剥き出しの顔はしなくなった。
俺は花菜を犯したいと頭のどこかで思っていた。気の強い彼女はどんな声で喘ぐのだろう?セックスは積極的なのか?俺にツンケンしている彼女を堕としたらどれだけ興奮するか・・・。
当然だが行動に移すことはない。
そんな中、博の電話で俺は心が踊った。
マッサージとは言え花菜の身体に直接触れる、普通のマッサージの振りをして性感を刺激してやるのも手だ。
博は鈍い男だ、少しくらいなら気が付かない。現に俺が出張で来ることをサプライズなどとのたまって伝えないらしい。花菜に伝わっていたら断ったろう事を考えると好都合だ。
もう予約を入れてて来ると言われれば花菜もキャンセルはしまい。
俺は考えるだけであそこがバキバキになった。
そして博から電話があった、土曜か日曜に予約したいとのこと。
俺はどちらでも良かったが、日曜だと博は仕事が入っているので家にいないという。
何て俺はラッキーなんだ、迷わず俺は日曜しか行けないという事にした。
花菜と二人きりになれるなんて今まで一度もなかった。こんな幸運二度とないかもしれない。
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日曜日~
約束の時間の5分前に俺は到着した。
玄関を開け、出迎えてくれた花菜はジャージの半ズボンにTシャツ姿。
一見色気のない服装だが、その大きなお尻と胸の主張は隠しきれない。
「わざわざ、出向いてもらって、すいません」と言う花菜の表情は笑顔を見せているがやはり俺に不信感を持っているようだった。
ああ、この顔が感じてる所を見たい。俺は年甲斐もなくドキドキしてきた。
リビングに案内され、さっそくマットを敷いた俺は花菜にうつ伏せになってもらった。
「おねがいします」と花菜はうつ伏せに寝転んだ。そのちらっと見たその表情はどこかスンとしていた
今まで胸ばかりに視線を送ってセクハラをしてきた俺だが、花菜すごくいいお尻をしている。
すぐにでも撫でまわしたいが、我慢しよう。
俺はちゃんとしたマッサージを始める。
足先から太ももにかけて手をすべらしてリンパを流していく
「どう?順番にほぐして行くからね」
花菜は返事はしなかったが体の反応からしてマッサージ自体は気持ちよさそうにしているようだった。
次に俺は太ももを重点的に揉みこんだ。
うつ伏せで花菜の表情は見えないが確実に太ももが多いと意識しているだろう。
もっといやらしい事をされてると意識させてやる。
俺は太ももの付け根まで指を食い込ませた、その圧力で大きなお尻がさらに盛り上がる。
そのまま付け根を解すように指を入れ込むと、花菜のお尻は凄い波打って揺れた。
(なんてエロいケツなんだ♡引っぱたきたい♡)
意識はしていると思うが花菜は何も言ってこない。
正直少し文句を言ってくる思っていたので意外だった、セクシャルな事には強く言えないタイプなのだろうか?。
もう少し踏み込んでみた。
上半身の施術に入る際に、片膝を花菜の股の間に差し込んだ。
俺は腰や背中を揉むたびに、膝を花菜のあそこに食い込ませたり、少し振動を与えて刺激を与えた。
ここまでしても花菜は何も言ってこない。
花菜の表情が見たくて仕方ない、顔は赤くなっているのか?それとも怒った表情しているのか?困惑しているのか?その表情を想像するだけで俺の興奮はどんどん高まっていった。
「気持ちいでしょ?プロのマッサージ受けるのは初めて?」 俺は花菜の声が聞きたくなり問いかけた。
「はい、初めてです」 こう答える花菜に合わせて膝であそこを刺激してみたが声は緩む事なく、しっかりしていた。
やはり胸を責めてやろう。そう思いおれは花菜の状態を起こし、前に座らせて、肩のマッサージに入った。
肩を揉んでるだけでも花菜の胸は揺れている
「あー、凄い凝ってるね、こんなに大きいと凝りやすいよね」 胸元に手をすべらせながら俺は耳元でつぶやいた。
「・・・・・」 これでも花菜は黙っている。
鎖骨のあたりをほぐしながら意識的に胸を揺らしてやっても何も言わずに黙っている。
もっと大胆に行っても良いのかもしれない
俺は花菜の胸の下あたりで腕を組んで前腕で花菜の胸を持ち上げで揺らした。
(すごい重量感だ♡)
そのまま腕を絞った、シャツの上からでも想像できる、花菜の胸は今凄い深い谷間ができている。
「ちょっと!やりすぎじゃないですか?」花菜はやっと声を出した、その声はいつもの強気の彼女だったことに俺は安心と興奮を覚えた。
「花菜ちゃんは胸が大きいから揺れちゃって恥ずかしいのかな?、でもこれは普通の施術だよ」
そう言いながら俺はさらにもう一度腕を絞って花菜の胸をさらに強めに寄せた。盛り上がった胸に引っ張られてヘソが見えそうなほどシャツが浮き上がった。
「やだ、もう!何してるんですか!」怒りのトーンで花菜は言った。
「恥ずかしがらないで平気だよ、胸が大きいって自慢じゃない」 俺はひるまずに花菜の胸を揺さぶった。
「もう結構ですから!やめてください!!」 花菜は俺の組んでる腕を切って離れた
「本当に普通の施術だよ?肩こりが酷いって言うから、大胸筋の緊張をほぐすために揺らしたりするんだよ?」
俺は内心やりすぎたか?と焦った、ここで花菜が止めると言い出せば終わってしまう・・・・。
「・・・・・・」
怒ってやめると言うかと思ったが花菜はややうつむきながら黙っているだけだった。
強気ないつもの彼女より不安そうなその表情に俺は興奮して心臓がバクバクした。
「これが苦手ならやり方変えるよ、またうつ伏せになって」 胸は一旦警戒を解くためにやめようと思い俺は花菜に指示した。
「セクハラ発言は気を付けた方が良いと思いますよ」 そう言って彼女は不満そうな表情ながらも、うつ伏せに寝転んでくれた。
「気を付けるよ。さ、腰から背中をほぐして行くからね」
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