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後編
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数日後、また二人に夜が訪れる。マリーナも皇太子妃としての仕事があるのでここ数日は抑えていたが、明日は二人とも珍しく予定がないのでルシフェルはこの夜を楽しむ気満々だ。マリーナも、少しドキドキして待つ。
「ルシフェル様…」
「マリー…」
優しくキスをして、ネグリジェをゆっくりと脱がす。乳首を甘噛みしたり、優しく舐め転がしたりしつつ下にも手を入れる。
優しくゆっくりと前戯をして、マリーナを何回かイかせるとルシフェルは自分のモノを中に挿れた。
「ん、マリー可愛い」
「ん、ぁ、んんっ」
「ほら、前より私のモノを飲み込めているよ。偉いね」
「ん、ルシフェル様、もっと…っ」
「…あ゛ーっ。可愛い過ぎる」
マリーナの言葉にルシフェルは理性を飛ばし、どちゅどちゅと中を抉るように突き上げる。
「あっ!んっ、んぁあああ!」
「好き、好きだよマリー」
それから朝まで獣のように犯され、その後二人でゆっくりとお昼寝をして過ごした。マリーナはルシフェルを変わらず愛していて、ルシフェルはマリーナへの愛がさらに深まるのを感じていた。
これまた数日後、また二人にイチャイチャできる夜がやってきた。そんな中で、ルシフェルはマリーナにあるお願いをする。
「マリーナ…その、ご奉仕とかしてみて欲しいんだけど」
「えっ、あっ…」
一応、座学で夜の方も勉強していたマリーナなので知識はある。マリーナは恥じらいつつも静かに頷いた。
「ありがとう。じゃあ…お願い」
「ん、ふ、んんっ…」
口いっぱいにルシフェルのモノを咥えて、一生懸命にご奉仕する。当然座学しかしてないので、動きは拙いがルシフェルは喜びのあまりクラクラして拙くとも関係なかった。
「あ、マリー…っ、イっちゃうからストップ」
「は、はい」
「次はマリーを気持ちよくしてあげる」
形勢逆転。今度はルシフェルがマリーナを押し倒して、マリーナの中を解す。そして、解れたところでマリーナを四つん這いにさせた。
「え、あの、ルシフェル様?」
「たまには違う体位もしてみようか」
いつもよりも深く突き刺され、マリーナは感じる。
「ん゛ぁ゛っ…ん゛っ!あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!」
はしたなく喘いでしまうマリーナに、ルシフェルはさらに興奮する。
「可愛いマリー、愛してるっ…」
「ん゛ぉっ!あんんんんんんっ!」
何度もどちゅどちゅと中を犯されて、マリーナはルシフェルの熱い液をちゅうちゅうと下のお口で飲み込んだ。
その後も色々な体位で犯されて、マリーナはおかしくなりそうだった。
そしてしばらくが経ち、マリーナは魔法で妊娠検査をする。すると、ルシフェルとの子がお腹にいることがわかった。
「ルシフェル様っ…ルシフェル様!」
マリーナは子供がいることがわかり走れはしないが、急いでルシフェルの元へ行く。
ルシフェルはそんな慌てた様子のマリーナにびっくりしたが、優しくマリーナを迎える。
「どうしたの?マリーナから来てくれるなんて嬉しいな」
「ルシフェル様との子供が!お腹の中に!」
「…え?」
ルシフェルは固まる。そして、涙を流して喜んだ。
「…マリー!ありがとう、本当にありがとう!」
優しくマリーナを抱きしめるルシフェル。マリーナはそんなルシフェルに愛情を感じて、幸せを噛み締めた。
「ルシフェル様…」
「マリー…」
優しくキスをして、ネグリジェをゆっくりと脱がす。乳首を甘噛みしたり、優しく舐め転がしたりしつつ下にも手を入れる。
優しくゆっくりと前戯をして、マリーナを何回かイかせるとルシフェルは自分のモノを中に挿れた。
「ん、マリー可愛い」
「ん、ぁ、んんっ」
「ほら、前より私のモノを飲み込めているよ。偉いね」
「ん、ルシフェル様、もっと…っ」
「…あ゛ーっ。可愛い過ぎる」
マリーナの言葉にルシフェルは理性を飛ばし、どちゅどちゅと中を抉るように突き上げる。
「あっ!んっ、んぁあああ!」
「好き、好きだよマリー」
それから朝まで獣のように犯され、その後二人でゆっくりとお昼寝をして過ごした。マリーナはルシフェルを変わらず愛していて、ルシフェルはマリーナへの愛がさらに深まるのを感じていた。
これまた数日後、また二人にイチャイチャできる夜がやってきた。そんな中で、ルシフェルはマリーナにあるお願いをする。
「マリーナ…その、ご奉仕とかしてみて欲しいんだけど」
「えっ、あっ…」
一応、座学で夜の方も勉強していたマリーナなので知識はある。マリーナは恥じらいつつも静かに頷いた。
「ありがとう。じゃあ…お願い」
「ん、ふ、んんっ…」
口いっぱいにルシフェルのモノを咥えて、一生懸命にご奉仕する。当然座学しかしてないので、動きは拙いがルシフェルは喜びのあまりクラクラして拙くとも関係なかった。
「あ、マリー…っ、イっちゃうからストップ」
「は、はい」
「次はマリーを気持ちよくしてあげる」
形勢逆転。今度はルシフェルがマリーナを押し倒して、マリーナの中を解す。そして、解れたところでマリーナを四つん這いにさせた。
「え、あの、ルシフェル様?」
「たまには違う体位もしてみようか」
いつもよりも深く突き刺され、マリーナは感じる。
「ん゛ぁ゛っ…ん゛っ!あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!」
はしたなく喘いでしまうマリーナに、ルシフェルはさらに興奮する。
「可愛いマリー、愛してるっ…」
「ん゛ぉっ!あんんんんんんっ!」
何度もどちゅどちゅと中を犯されて、マリーナはルシフェルの熱い液をちゅうちゅうと下のお口で飲み込んだ。
その後も色々な体位で犯されて、マリーナはおかしくなりそうだった。
そしてしばらくが経ち、マリーナは魔法で妊娠検査をする。すると、ルシフェルとの子がお腹にいることがわかった。
「ルシフェル様っ…ルシフェル様!」
マリーナは子供がいることがわかり走れはしないが、急いでルシフェルの元へ行く。
ルシフェルはそんな慌てた様子のマリーナにびっくりしたが、優しくマリーナを迎える。
「どうしたの?マリーナから来てくれるなんて嬉しいな」
「ルシフェル様との子供が!お腹の中に!」
「…え?」
ルシフェルは固まる。そして、涙を流して喜んだ。
「…マリー!ありがとう、本当にありがとう!」
優しくマリーナを抱きしめるルシフェル。マリーナはそんなルシフェルに愛情を感じて、幸せを噛み締めた。
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