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危機一髪2
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「ああぅ!」
指が挿れられただけなのに、俺のペニスから白い液体が飛ぶのが見えた。
「元々の感度がいいようですね。困ったな。これだと針の効果もあって達き地獄になるかもしれない……」
喉がからヒュッと悲鳴が漏れた。そんな地獄はいきたくない。
「止めて……。グチャグチャしないで――」
二本の指はクロードより細くて苦しくないけれど、落ちないものはいないというだけあって得意なのだろう。
「そう、従順に鳴いていれば直ぐに挿れてあげますよ」
腕は頭の上で拘束されているので顔を覆うこともできず、足は股関節で動かせる分しか可動域がない。
「いやだ! 何で……」
「泣いてるんですか。クロード様の恋人だと聞いていたのでもっと妖艶で達者なものだと思っていたのですが、思ったよりいい――」
「あぅ! ああっ!」
弱い部分もあっという間に見つかってしまった。
「前を触らなくても全然達けそうですね」
「や……あっ!」
指の刺激が足りないと尻が勝手に動いてしまう。ガクガクと小刻みに震えながら、二度目も簡単に達ってしまった。
「あ……ア……ン」
「どんな調教をすればこれほど敏感になるのか、拷問の観点からもクロード様に尋ねてみたい気はしますが……」
「拷問っ」
「知らないのですか? 性調教というのは傷をつけずに心だけへし折るのに素晴らしい拷問なのですよ。この場合痛めつけると言うより、情報を吐き出させてこちらのいうことを聞かせるためのものですけどね」
何て怖い国なんだ。リン国の裏側を知ったような気がした。
「身体の健康なものほど、楽しい拷問です。弱いとすぐに心臓がね……。薬も使うからでしょうが」
「ヒッ!」
尻の中から指を抜かれ、胸の突起をなぞられた。
「ここもピンク色で、まだクロード様のものになってから日が浅いのかな。ここを舐めると……ふふっ、想像だけでまた勃起してしまいましたね。敏感な子にはいいものがありますよ。これは別に調教道具ではないのですが……」
シン公使はそう言って立ち上がり、机のところからペンを持ってきた。これで突き刺したりするのだろうか。と思うと、恐ろしくて自分の震えを止めることができなくなっていた。
「どうして――、こんな酷いことを」
なんだったか、情報が知りたいと言っていたはずだ。さっさと話して……しまえば仕事がなくなる。今、ミッチェルの為にも仕事を失うわけにはいかないのだ。
お、お兄ちゃんがんばるけど……。
「いいことですよ」
本当にこの人は情報をとるためにこんなことをしているのだろうか。絶対趣味だと思う!
「あ……羽、くすぐった……い?」
さわさわと胸の突起を羽ペンの羽の部分でくすぐられた。
「可愛いですね。似合いますよ」
「何を、くすぐったいだけで……」
「その割には……」
俺の漢がまたもや大きくなっている。くすぐったいだけなのに、何で――。
「ひゃっ」
「ふふっ、似合いますよ。でもそうですね。くすぐったいだけじゃ物足りないですよね。ご期待に添えるように――」
シン公使の笑顔がまたもや怖いものになる。もしかしなくてもこの怖い顔は期待に満ちた顔なのかもしれないと漠然と思った。
やっぱり怖い……。
「君の涙はまるで乙女のようですね。ピンク色の瞳、リン国では珍しい……。この国でも珍しいのではありませんか?」
涙が羽でそっと拭かれた。
優しい羽の感触だけど、俺は安心なんてしていない。シン公使の笑顔は変わらず怖いからだ。顔だけ見てたら、その羽ペンを褒めた瞳に突き刺しそうだ。
「やっ!」
顔を背けることはできたので、必死に目を隠した。
「君の嫌がる姿は、本当に愛らしい。クロード様がうらやましいな。どうですか、私のものになりませんか?」
ここでうんと言えばこの縛りを解いてもらえるんだろうかと思ったが、そんなわけがない。もっと念入りに縛られるに決まっている。
「俺は俺のものだ。クロードのものでもあなたのものでもない!」
「生意気な口調も調教過程だと思うと楽しくてしかたがない。あと何時間保つかな?」
嫌だ、あと何時間後の自分を想像して泣けた。
「ほら、そんなに泣いたら……羽が湿ってしまいましたよ」
僅かに唇の端が上がり、喜んでいるのがわかる。
「ヒッ! あ……どうして――」
くすぐったいだけだった乳首への接触が、水分を含んだことで変わった。フワフワで接触抵抗のなかった羽が、僅かにひっかかるようになり、俺の突起に刺激を与えた。
「知らなかったのですか? 期待しているのかと思ってましたが……」
「そんなの知らない――。アッ、アッ! ああっ!」
右を羽がもどかしい快感を与え、左をシン公使の唇が引っ張った。
「可愛い乳首だ。とがりきって、甘く感じる。ミルクでも出てるのかな」
「やだ、やめっ、あああぁぁぁ!」
変態の言葉を聞いているだけでムズムズしていたのに、乳首に痛みを感じた瞬間我慢できずに俺のペニスが弾けた。さっきみたいなちょっとだけではなく、シン公使の服に飛ばしてしまうほど。
「ふふふ、沢山出しましたね。この飛ばしたものはあなたのものですから、中にもどしてあげましょうね」
服に飛んだ精液を指ですくい、シン公使は俺の尻の間に突き立てた。
「ああっ! 駄目、まだ達ってる、のに……ああん!」
ひくつく尻の間になすり混むようにシン公使の指が動く。その刺激だけでもう一度達きそうになる。
「あまり達くと疲れてしまいますよ。こんなに敏感だとわかっていたら針は使わなかったんですが……、嬉しい誤算ですね。細い縄で縛ってあげましょうね」
優しい口調に怖い顔で、シン公使は俺に言った。
細い縄で縛るのはなに? ナニか?
「嫌だ、お願いだからやめて……」
「これからですよ、名前は……なんでしたっけ」
名前も知らない癖に――と怒りが湧いてくる。でも、俺の人生は終わりだ。何の情報かもわからないし、仕事もなくなる。
クロードも……きっと呆れるだろうな。今になって、クロードに甘やかされるのは悪くなかったなと思う。本当に嫌な時は止めてくれたし。
「これがいいでしょう。綺麗な赤い紐が君には映えそうだ」
シン公使が手に紐をかかげて近づいてきた瞬間、シン公使の背後の扉が吹っ飛んだ。
指が挿れられただけなのに、俺のペニスから白い液体が飛ぶのが見えた。
「元々の感度がいいようですね。困ったな。これだと針の効果もあって達き地獄になるかもしれない……」
喉がからヒュッと悲鳴が漏れた。そんな地獄はいきたくない。
「止めて……。グチャグチャしないで――」
二本の指はクロードより細くて苦しくないけれど、落ちないものはいないというだけあって得意なのだろう。
「そう、従順に鳴いていれば直ぐに挿れてあげますよ」
腕は頭の上で拘束されているので顔を覆うこともできず、足は股関節で動かせる分しか可動域がない。
「いやだ! 何で……」
「泣いてるんですか。クロード様の恋人だと聞いていたのでもっと妖艶で達者なものだと思っていたのですが、思ったよりいい――」
「あぅ! ああっ!」
弱い部分もあっという間に見つかってしまった。
「前を触らなくても全然達けそうですね」
「や……あっ!」
指の刺激が足りないと尻が勝手に動いてしまう。ガクガクと小刻みに震えながら、二度目も簡単に達ってしまった。
「あ……ア……ン」
「どんな調教をすればこれほど敏感になるのか、拷問の観点からもクロード様に尋ねてみたい気はしますが……」
「拷問っ」
「知らないのですか? 性調教というのは傷をつけずに心だけへし折るのに素晴らしい拷問なのですよ。この場合痛めつけると言うより、情報を吐き出させてこちらのいうことを聞かせるためのものですけどね」
何て怖い国なんだ。リン国の裏側を知ったような気がした。
「身体の健康なものほど、楽しい拷問です。弱いとすぐに心臓がね……。薬も使うからでしょうが」
「ヒッ!」
尻の中から指を抜かれ、胸の突起をなぞられた。
「ここもピンク色で、まだクロード様のものになってから日が浅いのかな。ここを舐めると……ふふっ、想像だけでまた勃起してしまいましたね。敏感な子にはいいものがありますよ。これは別に調教道具ではないのですが……」
シン公使はそう言って立ち上がり、机のところからペンを持ってきた。これで突き刺したりするのだろうか。と思うと、恐ろしくて自分の震えを止めることができなくなっていた。
「どうして――、こんな酷いことを」
なんだったか、情報が知りたいと言っていたはずだ。さっさと話して……しまえば仕事がなくなる。今、ミッチェルの為にも仕事を失うわけにはいかないのだ。
お、お兄ちゃんがんばるけど……。
「いいことですよ」
本当にこの人は情報をとるためにこんなことをしているのだろうか。絶対趣味だと思う!
「あ……羽、くすぐった……い?」
さわさわと胸の突起を羽ペンの羽の部分でくすぐられた。
「可愛いですね。似合いますよ」
「何を、くすぐったいだけで……」
「その割には……」
俺の漢がまたもや大きくなっている。くすぐったいだけなのに、何で――。
「ひゃっ」
「ふふっ、似合いますよ。でもそうですね。くすぐったいだけじゃ物足りないですよね。ご期待に添えるように――」
シン公使の笑顔がまたもや怖いものになる。もしかしなくてもこの怖い顔は期待に満ちた顔なのかもしれないと漠然と思った。
やっぱり怖い……。
「君の涙はまるで乙女のようですね。ピンク色の瞳、リン国では珍しい……。この国でも珍しいのではありませんか?」
涙が羽でそっと拭かれた。
優しい羽の感触だけど、俺は安心なんてしていない。シン公使の笑顔は変わらず怖いからだ。顔だけ見てたら、その羽ペンを褒めた瞳に突き刺しそうだ。
「やっ!」
顔を背けることはできたので、必死に目を隠した。
「君の嫌がる姿は、本当に愛らしい。クロード様がうらやましいな。どうですか、私のものになりませんか?」
ここでうんと言えばこの縛りを解いてもらえるんだろうかと思ったが、そんなわけがない。もっと念入りに縛られるに決まっている。
「俺は俺のものだ。クロードのものでもあなたのものでもない!」
「生意気な口調も調教過程だと思うと楽しくてしかたがない。あと何時間保つかな?」
嫌だ、あと何時間後の自分を想像して泣けた。
「ほら、そんなに泣いたら……羽が湿ってしまいましたよ」
僅かに唇の端が上がり、喜んでいるのがわかる。
「ヒッ! あ……どうして――」
くすぐったいだけだった乳首への接触が、水分を含んだことで変わった。フワフワで接触抵抗のなかった羽が、僅かにひっかかるようになり、俺の突起に刺激を与えた。
「知らなかったのですか? 期待しているのかと思ってましたが……」
「そんなの知らない――。アッ、アッ! ああっ!」
右を羽がもどかしい快感を与え、左をシン公使の唇が引っ張った。
「可愛い乳首だ。とがりきって、甘く感じる。ミルクでも出てるのかな」
「やだ、やめっ、あああぁぁぁ!」
変態の言葉を聞いているだけでムズムズしていたのに、乳首に痛みを感じた瞬間我慢できずに俺のペニスが弾けた。さっきみたいなちょっとだけではなく、シン公使の服に飛ばしてしまうほど。
「ふふふ、沢山出しましたね。この飛ばしたものはあなたのものですから、中にもどしてあげましょうね」
服に飛んだ精液を指ですくい、シン公使は俺の尻の間に突き立てた。
「ああっ! 駄目、まだ達ってる、のに……ああん!」
ひくつく尻の間になすり混むようにシン公使の指が動く。その刺激だけでもう一度達きそうになる。
「あまり達くと疲れてしまいますよ。こんなに敏感だとわかっていたら針は使わなかったんですが……、嬉しい誤算ですね。細い縄で縛ってあげましょうね」
優しい口調に怖い顔で、シン公使は俺に言った。
細い縄で縛るのはなに? ナニか?
「嫌だ、お願いだからやめて……」
「これからですよ、名前は……なんでしたっけ」
名前も知らない癖に――と怒りが湧いてくる。でも、俺の人生は終わりだ。何の情報かもわからないし、仕事もなくなる。
クロードも……きっと呆れるだろうな。今になって、クロードに甘やかされるのは悪くなかったなと思う。本当に嫌な時は止めてくれたし。
「これがいいでしょう。綺麗な赤い紐が君には映えそうだ」
シン公使が手に紐をかかげて近づいてきた瞬間、シン公使の背後の扉が吹っ飛んだ。
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