面倒くさがり屋の異世界転生
~ 作者からのお願い ~
この物語はフィクションの創作物であり、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。現実と混同されることのないようにお願い致します。
~ 簡単なあらすじ ~
どこにでも居る冴えない男である主人公【加藤 健】は、社畜としての日々を送っていたが、ある日、交通事故に巻き込まれ短い生涯に幕を閉じることになる。
目が覚めると辺り一面真っ白な世界。女神と名乗る女性から説明を受けるが、好みだった為についつい口説いてしまう。
そんなどこにでも居るような男が第2の人生として異世界へ転生し、封印された記憶の中にある生前の理不尽さに反応するトラウマを抱えつつも、思いのまま生きていくために日々を重ねていく物語。
基本的に主人公は好き勝手に生きていきます。どう行動するかはその時の気分次第。身内に甘くそれ以外には非情になることもある、そんな人柄です。
無自覚にハーレムを形成していきます。主人公が成人するまではショタとなりますので、抵抗のある方は読むのをお控えください。
色々と場面展開がおかしかったり、誤字脱字等ございますが何卒御容赦ください。
★基本的に現実逃避のため自己満足で執筆しています。ブックマークして頂いたり、評価して頂いたりすると何かとやる気に繋がりますので、楽しんで頂けたなら是非ともよろしくお願い致します。レビューや感想も受け付けております。誤字や脱字報告も併せてお願い致します。
この物語はフィクションの創作物であり、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。現実と混同されることのないようにお願い致します。
~ 簡単なあらすじ ~
どこにでも居る冴えない男である主人公【加藤 健】は、社畜としての日々を送っていたが、ある日、交通事故に巻き込まれ短い生涯に幕を閉じることになる。
目が覚めると辺り一面真っ白な世界。女神と名乗る女性から説明を受けるが、好みだった為についつい口説いてしまう。
そんなどこにでも居るような男が第2の人生として異世界へ転生し、封印された記憶の中にある生前の理不尽さに反応するトラウマを抱えつつも、思いのまま生きていくために日々を重ねていく物語。
基本的に主人公は好き勝手に生きていきます。どう行動するかはその時の気分次第。身内に甘くそれ以外には非情になることもある、そんな人柄です。
無自覚にハーレムを形成していきます。主人公が成人するまではショタとなりますので、抵抗のある方は読むのをお控えください。
色々と場面展開がおかしかったり、誤字脱字等ございますが何卒御容赦ください。
★基本的に現実逃避のため自己満足で執筆しています。ブックマークして頂いたり、評価して頂いたりすると何かとやる気に繋がりますので、楽しんで頂けたなら是非ともよろしくお願い致します。レビューや感想も受け付けております。誤字や脱字報告も併せてお願い致します。
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
転生したら世界一の御曹司だった〜巨乳エルフメイド10人と美少女騎士に溺愛されています〜
まさき
ファンタジー
異世界転生した最強の金持ち嫡男、
専属エルフメイドと美少女騎士に囲まれて至福のハーレム生活
現代日本で「地味だが実は超大富豪」という特殊な人生を送っていた青年は、ある日事故で命を落とす。
しかし目を覚ますと、そこは魔法と様々な種族が存在する異世界だった。
彼は大陸一の富を誇る名門貴族――
ヴァン・バレンティン家の嫡男カイルとして転生していたのだ。
カイルに与えられたのは
・世界一とも言える圧倒的な財力
・財力に比例して増大する規格外の魔力
そして何より彼を驚かせたのは――
彼に仕える十人の専属メイド全員が、巨乳美少女だったことである。
献身的なエルフのメイド長リリア。
護衛騎士でありながら隙あらば誘惑してくる女騎士シルヴィア。
さらに個性豊かな巨乳メイドたち。
カイルは持ち前の財力で彼女たちの願いを叶え、最高級の装備や生活を与えていく。
すると彼女たちの忠誠心と愛情はどんどん加速していき――
「カイル様……今日は私が、お世話をさせてください」
領地を狙う貴族を金と魔力で圧倒し、
時にはメイドたちの愛が暴走して甘すぎる時間に巻き込まれながらも、
最強の御曹司カイルは
世界一幸せなハーレムを築いていく。
最後までお読みいただきありがとうございました。よろしければ応援をお願いいたします。
【完結】幼馴染にフラれて異世界ハーレム風呂で優しく癒されてますが、好感度アップに未練タラタラなのが役立ってるとは気付かず、世界を救いました。
三矢さくら
ファンタジー
【本編完結】⭐︎気分どん底スタート、あとはアガるだけの異世界純情ハーレム&バトルファンタジー⭐︎
長年思い続けた幼馴染にフラれたショックで目の前が全部真っ白になったと思ったら、これ異世界召喚ですか!?
しかも、フラれたばかりのダダ凹みなのに、まさかのハーレム展開。まったくそんな気分じゃないのに、それが『シキタリ』と言われては断りにくい。毎日混浴ですか。そうですか。赤面しますよ。
ただ、召喚されたお城は、落城寸前の風前の灯火。伝説の『マレビト』として召喚された俺、百海勇吾(18)は、城主代行を任されて、城に襲い掛かる謎のバケモノたちに立ち向かうことに。
といっても、発現するらしいチートは使えないし、お城に唯一いた呪術師の第4王女様は召喚の呪術の影響で、眠りっ放し。
とにかく、俺を取り囲んでる女子たちと、お城の皆さんの気持ちをまとめて闘うしかない!
フラれたばかりで、そんな気分じゃないんだけどなぁ!
鑑定持ちの荷物番。英雄たちの「弱点」をこっそり塞いでいたら、彼女たちが俺から離れなくなった
仙道
ファンタジー
異世界の冒険者パーティで荷物番を務める俺は、名前もないようなMOBとして生きている。だが、俺には他者には扱えない「鑑定」スキルがあった。俺は自分の平穏な雇用を守るため、雇い主である女性冒険者たちの装備の致命的な欠陥や、本人すら気づかない体調の異変を「鑑定」で見抜き、誰にもバレずに密かに対処し続けていた。英雄になるつもりも、感謝されるつもりもない。あくまで業務の一環だ。しかし、致命的な危機を未然に回避され続けた彼女たちは、俺の完璧な管理なしでは生きていけないほどに依存し始めていた。剣聖、魔術師、聖女、ギルド職員。気付けば俺は、最強の美女たちに囲まれて逃げ場を失っていた。
【完結】異世界召喚は7回目…って、いい加減にしろよ‼︎
アノマロカリス
ファンタジー
『おぉ、勇者達よ! 良くぞ来てくれた‼︎』
見知らぬ城の中、床には魔法陣、王族の服装は中世の時代を感じさせる衣装…
俺こと不知火 朔夜(しらぬい さくや)は、クラスメートの4人と一緒に異世界に召喚された。
突然の事で戸惑うクラスメート達…
だが俺はうんざりした顔で深い溜息を吐いた。
「またか…」
王族達の話では、定番中の定番の魔王が世界を支配しているから倒してくれという話だ。
そして儀式により…イケメンの正義は【勇者】を、ギャルっぽい美紅は【聖戦士】を、クラス委員長の真美は【聖女】を、秀才の悠斗は【賢者】になった。
そして俺はというと…?
『おぉ、伝承にある通り…異世界から召喚された者には、素晴らしい加護が与えられた!』
「それよりも不知火君は何を得たんだ?」
イケメンの正義は爽やかな笑顔で聞いてきた。
俺は儀式の札を見ると、【アンノウン】と書かれていた。
その場にいた者達は、俺の加護を見ると…
「正体不明で気味が悪い」とか、「得体が知れない」とか好き放題言っていた。
『ふむ…朔夜殿だけ分からずじまいか。だが、異世界から来た者達よ、期待しておるぞ!』
王族も前の4人が上位のジョブを引いた物だから、俺の事はどうでも良いらしい。
まぁ、その方が気楽で良い。
そして正義は、リーダーとして皆に言った。
「魔王を倒して元の世界に帰ろう!」
正義の言葉に3人は頷いたが、俺は正義に言った。
「魔王を倒すという志は立派だが、まずは魔物と戦って勝利をしてから言え!」
「僕達には素晴らしい加護の恩恵があるから…」
「肩書きがどんなに立派でも、魔物を前にしたら思う様には動けないんだ。現実を知れ!」
「何よ偉そうに…アンタだったら出来るというの?」
「良いか…殴り合いの喧嘩もしたことがない奴が、いきなり魔物に勝てる訳が無いんだ。お前達は、ゲーム感覚でいるみたいだが現実はそんなに甘く無いぞ!」
「ずいぶん知ったような口を聞くね。不知火は経験があるのか?」
「あるよ、異世界召喚は今回が初めてでは無いからな…」
俺は右手を上げると、頭上から光に照らされて黄金の甲冑と二振の聖剣を手にした。
「その…鎧と剣は?」
「これが証拠だ。この鎧と剣は、今迄の世界を救った報酬として貰った。」
「今迄って…今回が2回目では無いのか?」
「今回で7回目だ!マジでいい加減にして欲しいよ。」
俺はうんざりしながら答えた。
そう…今回の異世界召喚で7回目なのだ。
いずれの世界も救って来た。
そして今度の世界は…?
6月22日
HOTランキングで6位になりました!
6月23日
HOTランキングで4位になりました!
昼過ぎには3位になっていました.°(ಗдಗ。)°.
6月24日
HOTランキングで2位になりました!
皆様、応援有り難う御座いますm(_ _)m
セクスカリバーをヌキました!
桂
ファンタジー
とある世界の森の奥地に真の勇者だけに抜けると言い伝えられている聖剣「セクスカリバー」が岩に刺さって存在していた。
国一番の剣士の少女ステラはセクスカリバーを抜くことに成功するが、セクスカリバーはステラの膣を鞘代わりにして収まってしまう。
ステラはセクスカリバーを抜けないまま武闘会に出場して……
勘当貴族なオレのクズギフトが強すぎる! ×ランクだと思ってたギフトは、オレだけ使える無敵の能力でした
赤白玉ゆずる
ファンタジー
【書籍第4巻が発売されました!】
謎の異世界人たちの侵略、そしてリュークの過去やスマホの秘密が明らかになっております。
蓮禾先生のイラストも素晴らしいので、是非ご覧になっていただけると嬉しいです。
4巻をもちまして物語は完結となりますので、今後はコミカライズをよろしくお願いいたします。
【コミックス第3巻発売中です!】
グリムラーゼ王女を救うため、リュークが王国最強魔導士ラスティオンに挑みます!
可愛いオマケ漫画も2本載っていますので、皆様どうぞよろしくお願いいたします。
【2024年10月23日コミカライズ開始!】
『勘当貴族なオレのクズギフトが強すぎる!』のコミカライズが連載開始されました!
颯希先生が描いてくださるリュークやアニスたちが本当に素敵なので、是非ご覧になってくださいませ。
【ストーリー紹介】
幼い頃、孤児院から引き取られた主人公リュークは、養父となった侯爵から酷い扱いを受けていた。
そんなある日、リュークは『スマホ』という史上初の『Xランク』スキルを授かる。
養父は『Xランク』をただの『バツランク』だと馬鹿にし、リュークをきつくぶん殴ったうえ、親子の縁を切って家から追い出す。
だが本当は『Extraランク』という意味で、超絶ぶっちぎりの能力を持っていた。
『スマホ』の能力――それは鑑定、検索、マップ機能、動物の言葉が翻訳ができるほか、他人やモンスターの持つスキル・魔法などをコピーして取得が可能なうえ、写真に撮ったものを現物として出せたり、合成することで強力な魔導装備すら製作できる最凶のものだった。
貴族家から放り出されたリュークは、朱鷺色の髪をした天才美少女剣士アニスと出会う。
『剣姫』の二つ名を持つアニスは雲の上の存在だったが、『スマホ』の力でリュークは成り上がり、徐々にその関係は接近していく。
『スマホ』はリュークの成長とともにさらに進化し、最弱の男はいつしか世界最強の存在へ……。
どん底だった主人公が一発逆転する物語です。
※別小説『ぶっ壊れ錬金術師(チート・アルケミスト)はいつか本気を出してみたい 魔導と科学を極めたら異世界最強になったので、自由気ままに生きていきます』も書いてますので、そちらもどうぞよろしくお願いいたします。
詠唱? それ、気合を入れるためのおまじないですよね? ~勘違い貴族の規格外魔法譚~
Gaku
ファンタジー
「次の人生は、自由に走り回れる丈夫な体が欲しい」
病室で短い生涯を終えた僕、ガクの切実な願いは、神様のちょっとした(?)サービスで、とんでもなく盛大な形で叶えられた。
気がつけば、そこは剣と魔法が息づく異世界。貴族の三男として、念願の健康な体と、ついでに規格外の魔力を手に入れていた!
これでようやく、平和で自堕落なスローライフが送れる――はずだった。
だが、僕には一つ、致命的な欠点があった。それは、この世界の魔法に関する常識が、綺麗さっぱりゼロだったこと。
皆が必死に唱える「詠唱」を、僕は「気合を入れるためのおまじない」だと勘違い。僕の魔法理論は、いつだって「体内のエネルギーを、ぐわーっと集めて、どーん!」。
その結果、
うっかり放った火の玉で、屋敷の壁に風穴を開けてしまう。
慌てて土魔法で修復すれば、なぜか元の壁より遥かに豪華絢爛な『匠の壁』が爆誕し、屋敷の新たな観光名所に。
「友達が欲しいな」と軽い気持ちで召喚魔法を使えば、天変地異の末に伝説の魔獣フェンリル(ただし、手のひらサイズの超絶可愛い子犬)を呼び出してしまう始末。
僕はただ、健康な体でのんびり暮らしたいだけなのに!
行く先々で無自覚に「やりすぎ」てしまい、気づけば周囲からは「無詠唱の暴君」「歩く災害」など、実に不名誉なあだ名で呼ばれるようになっていた……。
そんな僕が、ついに魔法学園へ入学!
当然のように入学試験では的を“消滅”させて試験官を絶句させ、「関わってはいけないヤバい奴」として輝かしい孤立生活をスタート!
しかし、そんな規格外な僕に興味を持つ、二人の変わり者が現れた。
魔法の真理を探求する理論オタクの「レオ」と、強者との戦いを求める猪突猛進な武闘派女子の「アンナ」。
この二人との出会いが、モノクロだった僕の世界を、一気に鮮やかな色に変えていく――!
勘違いと無自覚チートで、知らず知らずのうちに世界を震撼させる!
腹筋崩壊のドタバタコメディを軸に、個性的な仲間たちとの友情、そして、世界の謎に迫る大冒険が、今、始まる!
ケビン凶信者にあって、ヨモシロ君とダーメ、瞬殺?
グリーンドラゴンはケビンへのお土産で生きたままお持ち帰りされて、ブラックドラゴンに変化したケビンに心ゆく迄、骨の髄迄、しゃぶりつくされると。
ケビンがグリーンドラゴンに人化の能力与えたら幼女になって見た目の幼女嫁の年齢更新とか(笑)
まぁ、ケビンだしで済むのが楽ですが。
感想ありがとうございます。
狂信者という一般人にやられたら、それはそれで面白そうではあります。
ケビンくんを獲物と見ているこの不審者の正体は?また、ケビンくんもサナちゃんも、検索や検出のスキルが高いのでなじみのあるものを検出しなかったり、知っているだけでとりあえず手放したりしてショックを受けました。私はそれがすぐに明らかになることを願っています。
感想ありがとうございます。
そこは普通の人と同じですね。興味のない人のことなど、いちいち気にしたりしませんから。
更新お疲れさまです
ようやく夏の暑さがなくなってきましたねw
俺ツエーがやっとうごいたねw
それもドラゴンを使い魔かよw
何かクララかアヴリルに殴られて、終わりとかあり得そう
感想ありがとうございます。
時折涼しい風が吹くのがとても気持ちいい今日この頃。
俺TUEEEE君は王道に恥じぬ使い魔を使役しましたね。あっさりやられなければいいですけど。笑
更新待ってました!
パメラちゃん、大人な喋りになりましたね~。
抱っこしてもらえなくて、悲しがっていた時が懐かしい…。
チヨカノはこのままお嫁さん入りかな?
頑張れ若者よ!
ていうか、ケビン教の実態がちょっと出てきたのは嬉しいですねwww
ルルちゃん、やるね( ´∀`)bグッ!
今回もおもしろかったです!
暑くなったり、寒くなったりとしていますので体調にはお気を付けくださいね。
感想ありがとうございます。
ケビン教信者はいったいどこまで増えているのか……末恐ろしいところです。
アラクネ解放w
パメラ、ロナとかも成長中ですね
女の子の嫉妬がかわいく感じてしまうw
勇者のメンツも頑張って働いてて良いことだw
陣取り合戦といえば陣取り合戦だねw
ソフィーがそろそろ二人目欲しいっていいそうだなw
感想ありがとうございます。
アラクネの糸が無事に加工できるといいですね。パメラたちのお店の評判が、更に上がりそうな気がします。
ケビンの病気というよりコレクター癖っぽいw
勇者とケビンが会うのかな
そこはある意味期待していますww
その前に聖女さんと出会うのか
感想ありがとうございます。
ドラゴンも各色揃えるほどのコレクターっぷりを見せましたしね。
陣取り合戦中の勇者と出会うのか、それとも俺TUEEEEをしている勇者と出会うのか……どうするか迷うところではあります。
色欲の魔神王ケビン 人外も落とす※ただし女性型のみ
ケビンの国限定で魔王が一般化しそうね
感想ありがとうございます。
女性型が次々と狙われてしまいそうですね。笑
取り合ず、鬼神とオタには東側の女性体の魔物は嫁か嫁にするから殺さんようにつたえとかないと。
とゆうか、女性体の服着た魔物を見たらケビンのお手付きと思った方が早いか(笑)
感想ありがとうございます。
九鬼とオタたち勇者は、セレスティアにいるから大丈夫でしょう。
リ○イン飲んだか?(ФωФ)最近、ようつべの都市伝説動画にハマってとあるチャンネルを登録したんだけど、其れから動画を見ると矢鱈と視線を感じたりたまに夜寝る時に誰かが後ろに居るんだよね(ФωФ)
感想ありがとうございます。
キューピーの金を飲みました。
背後に人の気配……
振り返るとそこには……
アラクネさんが魔王に進化してケビンに堕ちるw
まぁ、ケビンのいつものことだなw
ラミアってw
本当に魔物の種族制覇しそうで怖いなw
もう片方の勇者もハーレム作ってるし、幸せになってもいいと思うけどな(^-^)
ケビン次第かもなw
感想ありがとうございます。
ケビンのいつもの病気?が始まりましたね。笑
殺人勇者とケビンが会うことはあるのか……
アラクネまで現地嫁にしちゃって。しかも長を魔王化までさせて、何て言うフラグの乱立!ww
感想ありがとうございます。
とうとうケビンの魔の手が伸びましたね。笑
お気に入り登録させてもらいました(^o^)陰ながら応援してます(^^)
お気に入り登録ありがとうございます。
楽しんでいただけたら幸いです。
馬(バイコーン)に騎乗しなから槍を振り回すクリス。
うん、どこの歴史シミュレーションゲームに出てくる武将さんなんだろ。
その内騎乗技で「軍神」だとか「一騎当千」だとか「天下無双」とかやりそう(©三国志14)
感想ありがとうございます。
クリスならそのうちやってしまいそうな気がします……笑
最近また止まり気味だけど、体調とか大丈夫ですか?
自分はもう早めの夏バテが出てますが(T_T)
私は汗だくによる体力消費が激しいです。シャツが絞れるほどに汗をかきまくっています……
シャツを絞るなんて、部活くらいでしか見たことなかったのに……
仕事疲れからの体調不良ですかな?お気を付け下され(ФωФ)
仕事疲れですね……汗だくで体力消費が激しいです。ご心配ありがとうございます。
暑くて確かにへばりますよね(T-T)
無理せずに、更新を(^-^)
アリスシステムってw
ヤバイガンダムのSガンのシステムだった記憶がw(ジージェネでw)
まさかゼロシステムとか別なシステムのフラグあるのかw
感想ありがとうございます。
アリスが同行していたので、完全にネタに走った感じですね。作者も、サナを元に作られたシステムも……笑
更新待ってた♪
ありがとうございます。お待たせしてしまい申し訳ないです。
作者様へ
休養中ですかね
無理せずに作家活動をお願いします
夏の暑さにやられています。お待たせしてしまい申し訳ないので、ストックはあまりありませんが投稿したいと思います。
作者様へ
休養中かな
仕事も身体も大切に
お気遣いありがとうございます。
最近は暑くなってへばってます……早く涼しい秋になって欲しいです。
やっぱり、ケビン2号だな。
力は下位互換だが。
女神嫁、解ってやってそうだな。
ある意味、ケビンの盾か。
感想ありがとうございます。
ケビンっぽい流れになってきていますね。笑
おぅ、ここにも1つの王国が出来上がりつつあるぞよ?
感想ありがとうございます。
ここからどう発展していくのか……陣取り合戦を勝ち抜いて欲しいところです。
魔王城の大掃除からw
匂いが酷いと住みたくはないわな
ジョンさんがハーレムを作り上げそうというかw
もう助けた時点でフラグがたってるw
お風呂でいちゃつくは男として一番いいと思うけどねw
感想ありがとうございます。
男どものむさ苦しい魔王城に大掃除のメスが入る!!
劇的ビフォーアフターになっちゃうんでしょうね。笑
退会済ユーザのコメントです
ありがとうございます。
これからも無理のない範囲で更新していきます。
新しい章をありがとう。
ジョンのようなすべてのキャラクターは、罪を贖い、すべての間違いを正し、幸せを求めるために新しい道を歩む機会を与えられるべきだと思います。
ジョンにも自分のハーレムを作ってもらいたいです。
感想ありがとうございます。
ジョンはこれから真っ当に生きていって欲しいですね。
やはり、ケビンの下位互換だな。
ただ、ケビンとあったら殺したら勝ち。殺せなければ負けとゆうか九鬼扱いになりそう。
後、ケビンの下位互換はどれだけいんだ。
下位互換の方がある意味する一点突破してるかと。
特にオタク辺りは(笑)
感想ありがとうございます。
魔法が使えていない分だけジョンが見劣りしてしまいますけど、一般的に見たら強い部類には入るのでしょうね。