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流行にうとい
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「最近みんなそれ持ってるよね」
「うんかわいいでしょ」
「そうなんだけど流行についていけなくって」
「若いのに何で?」
「マキは流行にはやくきづけるようなとこにいるけど。。。」
「そうだけど。。。どうしたの勉強のしすぎじゃない?」
「それもあるけど興味ないていうけなんていうか」
「それ分かる好きなアニメとかは何時間でも話せるけど得意じゃないとはなせないてやつ」
「わかってもらえてうれしい」
「でもおしゃれには敏感かな」
「そうだよね マキてモデルだもん」
「当たり前じゃん」
「久しぶりに会ったけどいつものマキだ変わってない」
「なんでそんなこと言うの~?」
「よく言うじゃん 急に冷たくなるとか」
「ないない、私はそんなことしない」
撮影の時間になりマキはカメラの前に行く
こうしてみると少しの間学校で一緒に通ってたんだなて思ったし何かしたくなったけど思いつかないみどり
「カナも来ればよかったのに。。。」
撮影がまだなこまちさんが話しかけてくれて
「どうしたの?見学今日は1人」
「こまちさん。。。そうです」
「そうだったらこれあげる」
「なんですか?」
「今度モデルのイベントあるから見に来て マキも出るから」
「はい」
「友達もつれておいで」
「わかりました」
マキの撮影が終わり帰り支度してる時に聞いてみた
「今度イベント出るんだって」
「そうだけど。。。だれからきいたの?」
「こまちさん」
「なんだこまちさんか~!!びっくりした」
「マキは何着、着るの?」
「2着だよ こまちさんはメインだから」
「そうなんだ でもすごいね出れるなんて」
「ありがとう いまそれでスタジオ通ってるの」
「歩く練習するんだ」
「そうだよ だからイベントは本気」
「いいな~何かに打ち込めて青春ぽくっていいな」
「まだ若いくせになに言ってんの?これから見つかるて」
「だといいけど。。。」
「かえろっか」
「そうだね かえろう」
家に着いたみどりはリビングのソファーにかばんをおくと
「ただいま~」
「おかえり、ごはんたべるでしょ すぐ用意するわ」
「手洗ってくるね」
台所でお母さんが夕食を用意してくれて
お父さんの帰りを待ってた
しばらくして玄関に人の気配がして
お父さんがリビングに入ってきた
「ただいま これ買ってきた」
「後で食べましょう みどり~」
「なぁにおかあさん」
「ケーキみたいよ」
「後で勉強するとき持ってきて」
「わかった 先にご飯食べましょう」
「そうだな」
夕飯をいつものように食べ終えるとみどりはお父さんの後お風呂に入る
いつもおとうさんのほうがさきなんか順番きまってるみたいに
いつものように勉強してきょうはおやつたべながら
何が楽しいのか勉強の!!
自分の為でもあるが将来ほんとに役に立つのか?
そんなこと考えながら勉強してたら眠くなり
ベッドに横になるみどり
スマホでカナに連絡を取ると
【マキがイベント出るていうから行く?】
【いきたい】
【じゃ今度の土曜日だから】
【わかった】
lineが終わるとそのまま寝てしまったみどり
翌朝お母さんが起こしに来ると
「みどり~、教科書開きぱなしにしておきなさい」
「ん~、おきる~」
「早く起きなさい遅刻するわよ」
「はぁ~い」
お母さんが部屋を出ていくと制服に着替えてカバンにに荷物を入れると朝が始まる
ごはんをたべて駅まで走る
途中でカナと会い駅に向かう
「おはよう カナ」
「今日もギリギリだね みどり」
駅に着くと改札を抜けて電車に飛び乗る
この1本を逃すと大変なことになる
遅刻することになる
「いつもこの時間」
「もうちょっと早く起きれないの!!みどり」
「ごめんカナ 今度から早く起きる」
乗り換えの駅について急いで電車を乗り換えるみどりとカナ
「まにあった」
「なんか変わったことないかな?」
「あるわけないじゃん どうしたの?急に」
「まき持てたらうらやましくなって毎日充実してて」
「そうだけど志望校とかないの?」
「ない。。。」
「しょうがないな~私の目指してるのは服飾の専門学校」
「そうなんだ」
「モデルの仕事も経験かな!!」
「そうなんだ」
「まだ進路決まってないこの前、今の学校決まったとこだもん」
「みんなちゃんと考えてるからね高校は中学と違って」
「そうだよね 学校はいるのがやっとだもん」
「馬鹿だな~将来に会った学校選ばないとね」
「受かりそうなとこ受けただけだから」
「そうなんだもしかして私が受けるから?」
「そうだよ 楽しくないじゃんコミ力力んないから知らない人ばっっかりじゃついてけないもん」
「あんいだな~」
「いいじゃん」
「そろそろ決めないとね方向性」
「そうだね」
みどりは何も考えてなかった
高校も受かればいいに入ってたからうけた
カナは勉強しないと入れなかったのに。。。
みどりは合格圏内でカナは頑張ってはいった学校で
マキと知り合い友達になる
マキはモデルの道、カナは服飾デザイナーの夢を追いかけている
みどりにはまだわからない将来のこと
きっと適当なとこに就職して適当に結婚するかもしれない
高校2年になるころには将来のこと考えとかないとおいてかれる
そうならない為にも進路て大事なんだって思った
みどりは学校の帰りに海を見に行った
ちょうど戸田も来てたみたいで
「どうしたの?」
「何でもない 戸田て将来のことかんがえてるの?」
「なにいきなりかんがえてるよ プロのサーファー」
「そうなんだね」
「なんだよ 俺だけしゃべらせといて」
「私はまだ分かんない」
「そっか 頑張れよ」
「うん まだわかんないけど」
「うんかわいいでしょ」
「そうなんだけど流行についていけなくって」
「若いのに何で?」
「マキは流行にはやくきづけるようなとこにいるけど。。。」
「そうだけど。。。どうしたの勉強のしすぎじゃない?」
「それもあるけど興味ないていうけなんていうか」
「それ分かる好きなアニメとかは何時間でも話せるけど得意じゃないとはなせないてやつ」
「わかってもらえてうれしい」
「でもおしゃれには敏感かな」
「そうだよね マキてモデルだもん」
「当たり前じゃん」
「久しぶりに会ったけどいつものマキだ変わってない」
「なんでそんなこと言うの~?」
「よく言うじゃん 急に冷たくなるとか」
「ないない、私はそんなことしない」
撮影の時間になりマキはカメラの前に行く
こうしてみると少しの間学校で一緒に通ってたんだなて思ったし何かしたくなったけど思いつかないみどり
「カナも来ればよかったのに。。。」
撮影がまだなこまちさんが話しかけてくれて
「どうしたの?見学今日は1人」
「こまちさん。。。そうです」
「そうだったらこれあげる」
「なんですか?」
「今度モデルのイベントあるから見に来て マキも出るから」
「はい」
「友達もつれておいで」
「わかりました」
マキの撮影が終わり帰り支度してる時に聞いてみた
「今度イベント出るんだって」
「そうだけど。。。だれからきいたの?」
「こまちさん」
「なんだこまちさんか~!!びっくりした」
「マキは何着、着るの?」
「2着だよ こまちさんはメインだから」
「そうなんだ でもすごいね出れるなんて」
「ありがとう いまそれでスタジオ通ってるの」
「歩く練習するんだ」
「そうだよ だからイベントは本気」
「いいな~何かに打ち込めて青春ぽくっていいな」
「まだ若いくせになに言ってんの?これから見つかるて」
「だといいけど。。。」
「かえろっか」
「そうだね かえろう」
家に着いたみどりはリビングのソファーにかばんをおくと
「ただいま~」
「おかえり、ごはんたべるでしょ すぐ用意するわ」
「手洗ってくるね」
台所でお母さんが夕食を用意してくれて
お父さんの帰りを待ってた
しばらくして玄関に人の気配がして
お父さんがリビングに入ってきた
「ただいま これ買ってきた」
「後で食べましょう みどり~」
「なぁにおかあさん」
「ケーキみたいよ」
「後で勉強するとき持ってきて」
「わかった 先にご飯食べましょう」
「そうだな」
夕飯をいつものように食べ終えるとみどりはお父さんの後お風呂に入る
いつもおとうさんのほうがさきなんか順番きまってるみたいに
いつものように勉強してきょうはおやつたべながら
何が楽しいのか勉強の!!
自分の為でもあるが将来ほんとに役に立つのか?
そんなこと考えながら勉強してたら眠くなり
ベッドに横になるみどり
スマホでカナに連絡を取ると
【マキがイベント出るていうから行く?】
【いきたい】
【じゃ今度の土曜日だから】
【わかった】
lineが終わるとそのまま寝てしまったみどり
翌朝お母さんが起こしに来ると
「みどり~、教科書開きぱなしにしておきなさい」
「ん~、おきる~」
「早く起きなさい遅刻するわよ」
「はぁ~い」
お母さんが部屋を出ていくと制服に着替えてカバンにに荷物を入れると朝が始まる
ごはんをたべて駅まで走る
途中でカナと会い駅に向かう
「おはよう カナ」
「今日もギリギリだね みどり」
駅に着くと改札を抜けて電車に飛び乗る
この1本を逃すと大変なことになる
遅刻することになる
「いつもこの時間」
「もうちょっと早く起きれないの!!みどり」
「ごめんカナ 今度から早く起きる」
乗り換えの駅について急いで電車を乗り換えるみどりとカナ
「まにあった」
「なんか変わったことないかな?」
「あるわけないじゃん どうしたの?急に」
「まき持てたらうらやましくなって毎日充実してて」
「そうだけど志望校とかないの?」
「ない。。。」
「しょうがないな~私の目指してるのは服飾の専門学校」
「そうなんだ」
「モデルの仕事も経験かな!!」
「そうなんだ」
「まだ進路決まってないこの前、今の学校決まったとこだもん」
「みんなちゃんと考えてるからね高校は中学と違って」
「そうだよね 学校はいるのがやっとだもん」
「馬鹿だな~将来に会った学校選ばないとね」
「受かりそうなとこ受けただけだから」
「そうなんだもしかして私が受けるから?」
「そうだよ 楽しくないじゃんコミ力力んないから知らない人ばっっかりじゃついてけないもん」
「あんいだな~」
「いいじゃん」
「そろそろ決めないとね方向性」
「そうだね」
みどりは何も考えてなかった
高校も受かればいいに入ってたからうけた
カナは勉強しないと入れなかったのに。。。
みどりは合格圏内でカナは頑張ってはいった学校で
マキと知り合い友達になる
マキはモデルの道、カナは服飾デザイナーの夢を追いかけている
みどりにはまだわからない将来のこと
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そうならない為にも進路て大事なんだって思った
みどりは学校の帰りに海を見に行った
ちょうど戸田も来てたみたいで
「どうしたの?」
「何でもない 戸田て将来のことかんがえてるの?」
「なにいきなりかんがえてるよ プロのサーファー」
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「なんだよ 俺だけしゃべらせといて」
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「そっか 頑張れよ」
「うん まだわかんないけど」
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