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第四章 調教の館
第十六節:快感
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地下室の灯りは淡く、天井から垂れる裸電球が冷たい光を広げていた。
その下で、玲奈の身体は汗に濡れ、薄い吐息を荒く刻んでいる。
「はぁっ、はぁっ……ひっ、ひぅ……」
声は枯れ、かすれてなお震えていた。
一晩中、責め具に嬲られ続けた身体は、もう触れるまでもなく限界を超えていた。
乳首は赤黒く充血して腫れ、わずかに衣擦れするだけでびくっと震える。
小陰唇は腫れぼったく膨らみ、膣口からは愛液が途切れなく溢れ出し、床に滴を散らしている。
脚に嵌められた錘が愛液を受け止めては、ぽたり、ぽたりと重く音を立てて落とした。
美咲はゆっくりとその身体に近づき、汗と涙で濡れた頬を撫でた。
「玲奈……可愛い。もう全身、敏感すぎて震えてる」
耳元に吐息を吹きかけるだけで、玲奈はびくんと大きく痙攣した。
「ひゃぁっ……やっ……触ってないのに……っ」
「ふふ……触ってないのに、もう声が出ちゃった。ねえ、気づいてる?」
美咲は玲奈の顎を指先で持ち上げ、怯えた瞳を覗き込む。
そのまま唇を重ね、舌を絡めることはせず、ただちゅっと軽く啄む。
「んっ……やぁ……っ」
玲奈の身体は小さく跳ね、太腿がわずかに震えた。
「……ほら。今の声、ただ嫌がってる声じゃないわよね?」
「ち、違……っ、そんなはず……ない……っ」
「ふふ、違うって言いながら……もう腰、動いてる」
美咲の指先が首筋をなぞり、耳たぶを軽く甘噛みする。
「ひゃあっ……っ! んんっ!」
玲奈は首を振るが、その震えは拒絶よりも感覚に耐えきれない反射に近かった。
「首筋だけで絶頂しちゃうなんて……。もう、ご主人様に調教されすぎて、全部“悦び”になってるのね」
「ち、違う……っ、そんな、違うのぉっ……!」
美咲は囁きながら乳首を指でつまみ、ころころと転がす。
玲奈の背筋が大きく反り、**あぁぁっ!**と声が突き抜ける。
「ほら、やっぱり気持ちよさそうな声。ねえ、玲奈、自分で聞いてみて……」
涙で濡れた玲奈の頬を舐め取るようにしながら、美咲はさらに下腹部へと手を伸ばす。
クリトリスに触れる直前で止め、空気を含ませるように吐息を吹きかける。
「ひぐっ……! あぁっ……っ!」
触れていないのに、玲奈の膣口が**きゅっ…きゅっ…**と収縮して愛液を押し出した。
「まだ触れてないのに、もう濡れてる。ねぇ……違うって言いながら、身体はちゃんと“求めてる”じゃない」
「ちが……う……っ……!」
必死に否定する声は涙で濡れ、しかしそこに混じるのは、確かに悦びの震えだった。
美咲はわざと軽く、指先でクリトリスをちょんっと突いた。
「ひゃあぁぁっ!!」
「ふふっ、可愛い声。あ、今のは完全に“気持ちいい”って声だったわね」
玲奈は首を振り、足枷の錘ががしゃりっと音を立てる。
「いやぁっ……ちがう、ちがうのっ……っ!」
「違うって言いながら……“イって”る。もうほら、また絶頂してる」
玲奈の身体はびくっびくんっと波打ち、床にぴちゃっ、ぴちゃっと愛液を散らした。
息を荒げながらも声を上げずにはいられない。
「やっ……やぁあぁっ! あっ、あぁっ! イクッ、イクのぉぉっ!」
その姿を見下ろし、美咲は優しく、しかし冷酷な笑みを浮かべた。
「可愛い……。ねえ、もっと堕ちて。悦びの声しか出せない女に、なっていくの」
玲奈の声は、羞恥と絶望、そして否応なく混じり込む悦びが重なり合って、暗い地下室に響き渡った。
玲奈の全身は既に敏感に研ぎ澄まされていた。
否定の声を上げれば上げるほど、身体は裏切るように反応し、震え、愛液を溢れさせる。
美咲はそんな玲奈を見下ろし、首筋に軽く唇を寄せて囁いた。
「ねえ……まだ“違う”って言えるの? だったら証明してみせて。――でも、もう遅いと思うわ」
玲奈の首筋を舐め上げると、ひゅっ、ひゅっと喉奥から掠れた呼吸が零れる。
美咲はゆっくりと玲奈の脚の間へ回り込み、震える太腿を両手で開かせた。
錘の付いた足枷ががしゃりっと鳴り、膣口からぴちゃっと雫が垂れ落ちる。
「こんなに濡らして……誰が見ても、悦んでるってわかるわよ」
「ち、違……っ! 違う、違うのぉ……!」
必死の否定の裏で、玲奈の腰はわずかに前へ揺れた。
美咲は指先をそっとクリトリスに触れ、**なぞっ…**と撫でる。
「ひゃっ……ぁああぁっ!」
玲奈の背筋が跳ね、首を反らせる。
「ふふ……ほら、もう一回触っただけでこんな声。まだ違うって言う?」
返事の代わりに、玲奈の太腿が小刻みに震え、膣口から愛液がとろりと零れる。
「……いいの。言葉は否定しても、身体は全部答えてるんだから」
美咲は顔を近づけ、膣口へ息を吹きかけた。
ふぅぅ……
「ひゃんっ……やぁぁっ……!」
愛液がぴちゃっと弾ける音を立て、玲奈の腰が震える。
舌先を伸ばし、膣口の縁をくるりと一周。
「んひぃぃっ! あぁあああぁっ!」
玲奈は声にならない叫びをあげ、腕を引かれた枷をがちゃりと鳴らす。
「可愛い……もっと鳴いて」
美咲は舌で小陰唇を左右になぞり、柔らかい襞を丁寧に吸い上げる。
「んっ、んあっ! あぁっ……いやっ……あっ!」
声は嫌悪の言葉と悦びの声が混ざり合い、理性を飲み込むように響いた。
美咲は舌を膣口に差し入れ、ちゅぶ、じゅるっと音を立てて掻き回す。
玲奈の身体がびくんっ、びくんっと震え、膝が崩れそうになる。
「だめぇっ! なか、だめぇっ……! ひぁあああぁっ!」
「ふふ……“だめ”って言うときの玲奈、すごく可愛い」
美咲は舌をさらに奥へ押し込み、舌先を上下に震わせる。
「ひぐっ……ひぁっ……やぁぁあぁっ! イクッ……イクぅぅっ!」
玲奈の身体は大きく反り、びしゃっ、びしゃぁっ!と潮を吹き散らした。
床に飛沫が広がり、滴が錘に当たってぴちゃんっと音を立てた。
「ほら、イッちゃった。……初めて女に舐められて絶頂した気分は?」
美咲は唇を濡らしたまま笑い、玲奈の頬に軽くキスを落とした。
「ちが……う……ちがうのに……っ!」
玲奈は涙を流しながら首を振る。だが、濡れそぼった下腹部がその言葉を裏切っていた。
美咲は腰に装着したペニスバンドに手を添え、愛液で濡れた玲奈の花弁へゆっくりと押し当てた。
「ご主人様からの命令……玲奈を気持ちよくしてあげる。――だからもっと、堕ちて」
「やっ……やめっ……ひぁぁぁああぁっ!」
ずぶぅっ……!
一気に押し込まれ、玲奈の瞳が大きく見開かれる。
「っくぅ……狭い……でも、奥まで受け入れてる。玲奈、もう拒めないのね」
「ちがっ……う……っ! あぁっ、あぁああああっ!」
美咲は腰を前後に揺らし、ぐちゅっ、ぐちゅっと濡れた音を響かせる。
玲奈の声は絶望の叫びから、次第に悦びの喘ぎへと変わっていった。
「いやっ……いやぁっ……っ! ……あっ、あぁぁっ……イ、イッ……イクッ……!」
「ふふ……いいのよ、もっと堕ちて……私に抱かれて、悦びで壊れて」
激しいピストンに合わせて玲奈は絶頂を迎え、
あぁぁぁああああぁっ!! イクッ、イクのぉぉぉっ!!
全身を震わせて床に愛液を滴らせた。
美咲はその様子を抱きとめ、耳元に甘く囁いた。
「可愛い……玲奈。もう完全に、悦びで鳴く身体になっちゃったね」
その下で、玲奈の身体は汗に濡れ、薄い吐息を荒く刻んでいる。
「はぁっ、はぁっ……ひっ、ひぅ……」
声は枯れ、かすれてなお震えていた。
一晩中、責め具に嬲られ続けた身体は、もう触れるまでもなく限界を超えていた。
乳首は赤黒く充血して腫れ、わずかに衣擦れするだけでびくっと震える。
小陰唇は腫れぼったく膨らみ、膣口からは愛液が途切れなく溢れ出し、床に滴を散らしている。
脚に嵌められた錘が愛液を受け止めては、ぽたり、ぽたりと重く音を立てて落とした。
美咲はゆっくりとその身体に近づき、汗と涙で濡れた頬を撫でた。
「玲奈……可愛い。もう全身、敏感すぎて震えてる」
耳元に吐息を吹きかけるだけで、玲奈はびくんと大きく痙攣した。
「ひゃぁっ……やっ……触ってないのに……っ」
「ふふ……触ってないのに、もう声が出ちゃった。ねえ、気づいてる?」
美咲は玲奈の顎を指先で持ち上げ、怯えた瞳を覗き込む。
そのまま唇を重ね、舌を絡めることはせず、ただちゅっと軽く啄む。
「んっ……やぁ……っ」
玲奈の身体は小さく跳ね、太腿がわずかに震えた。
「……ほら。今の声、ただ嫌がってる声じゃないわよね?」
「ち、違……っ、そんなはず……ない……っ」
「ふふ、違うって言いながら……もう腰、動いてる」
美咲の指先が首筋をなぞり、耳たぶを軽く甘噛みする。
「ひゃあっ……っ! んんっ!」
玲奈は首を振るが、その震えは拒絶よりも感覚に耐えきれない反射に近かった。
「首筋だけで絶頂しちゃうなんて……。もう、ご主人様に調教されすぎて、全部“悦び”になってるのね」
「ち、違う……っ、そんな、違うのぉっ……!」
美咲は囁きながら乳首を指でつまみ、ころころと転がす。
玲奈の背筋が大きく反り、**あぁぁっ!**と声が突き抜ける。
「ほら、やっぱり気持ちよさそうな声。ねえ、玲奈、自分で聞いてみて……」
涙で濡れた玲奈の頬を舐め取るようにしながら、美咲はさらに下腹部へと手を伸ばす。
クリトリスに触れる直前で止め、空気を含ませるように吐息を吹きかける。
「ひぐっ……! あぁっ……っ!」
触れていないのに、玲奈の膣口が**きゅっ…きゅっ…**と収縮して愛液を押し出した。
「まだ触れてないのに、もう濡れてる。ねぇ……違うって言いながら、身体はちゃんと“求めてる”じゃない」
「ちが……う……っ……!」
必死に否定する声は涙で濡れ、しかしそこに混じるのは、確かに悦びの震えだった。
美咲はわざと軽く、指先でクリトリスをちょんっと突いた。
「ひゃあぁぁっ!!」
「ふふっ、可愛い声。あ、今のは完全に“気持ちいい”って声だったわね」
玲奈は首を振り、足枷の錘ががしゃりっと音を立てる。
「いやぁっ……ちがう、ちがうのっ……っ!」
「違うって言いながら……“イって”る。もうほら、また絶頂してる」
玲奈の身体はびくっびくんっと波打ち、床にぴちゃっ、ぴちゃっと愛液を散らした。
息を荒げながらも声を上げずにはいられない。
「やっ……やぁあぁっ! あっ、あぁっ! イクッ、イクのぉぉっ!」
その姿を見下ろし、美咲は優しく、しかし冷酷な笑みを浮かべた。
「可愛い……。ねえ、もっと堕ちて。悦びの声しか出せない女に、なっていくの」
玲奈の声は、羞恥と絶望、そして否応なく混じり込む悦びが重なり合って、暗い地下室に響き渡った。
玲奈の全身は既に敏感に研ぎ澄まされていた。
否定の声を上げれば上げるほど、身体は裏切るように反応し、震え、愛液を溢れさせる。
美咲はそんな玲奈を見下ろし、首筋に軽く唇を寄せて囁いた。
「ねえ……まだ“違う”って言えるの? だったら証明してみせて。――でも、もう遅いと思うわ」
玲奈の首筋を舐め上げると、ひゅっ、ひゅっと喉奥から掠れた呼吸が零れる。
美咲はゆっくりと玲奈の脚の間へ回り込み、震える太腿を両手で開かせた。
錘の付いた足枷ががしゃりっと鳴り、膣口からぴちゃっと雫が垂れ落ちる。
「こんなに濡らして……誰が見ても、悦んでるってわかるわよ」
「ち、違……っ! 違う、違うのぉ……!」
必死の否定の裏で、玲奈の腰はわずかに前へ揺れた。
美咲は指先をそっとクリトリスに触れ、**なぞっ…**と撫でる。
「ひゃっ……ぁああぁっ!」
玲奈の背筋が跳ね、首を反らせる。
「ふふ……ほら、もう一回触っただけでこんな声。まだ違うって言う?」
返事の代わりに、玲奈の太腿が小刻みに震え、膣口から愛液がとろりと零れる。
「……いいの。言葉は否定しても、身体は全部答えてるんだから」
美咲は顔を近づけ、膣口へ息を吹きかけた。
ふぅぅ……
「ひゃんっ……やぁぁっ……!」
愛液がぴちゃっと弾ける音を立て、玲奈の腰が震える。
舌先を伸ばし、膣口の縁をくるりと一周。
「んひぃぃっ! あぁあああぁっ!」
玲奈は声にならない叫びをあげ、腕を引かれた枷をがちゃりと鳴らす。
「可愛い……もっと鳴いて」
美咲は舌で小陰唇を左右になぞり、柔らかい襞を丁寧に吸い上げる。
「んっ、んあっ! あぁっ……いやっ……あっ!」
声は嫌悪の言葉と悦びの声が混ざり合い、理性を飲み込むように響いた。
美咲は舌を膣口に差し入れ、ちゅぶ、じゅるっと音を立てて掻き回す。
玲奈の身体がびくんっ、びくんっと震え、膝が崩れそうになる。
「だめぇっ! なか、だめぇっ……! ひぁあああぁっ!」
「ふふ……“だめ”って言うときの玲奈、すごく可愛い」
美咲は舌をさらに奥へ押し込み、舌先を上下に震わせる。
「ひぐっ……ひぁっ……やぁぁあぁっ! イクッ……イクぅぅっ!」
玲奈の身体は大きく反り、びしゃっ、びしゃぁっ!と潮を吹き散らした。
床に飛沫が広がり、滴が錘に当たってぴちゃんっと音を立てた。
「ほら、イッちゃった。……初めて女に舐められて絶頂した気分は?」
美咲は唇を濡らしたまま笑い、玲奈の頬に軽くキスを落とした。
「ちが……う……ちがうのに……っ!」
玲奈は涙を流しながら首を振る。だが、濡れそぼった下腹部がその言葉を裏切っていた。
美咲は腰に装着したペニスバンドに手を添え、愛液で濡れた玲奈の花弁へゆっくりと押し当てた。
「ご主人様からの命令……玲奈を気持ちよくしてあげる。――だからもっと、堕ちて」
「やっ……やめっ……ひぁぁぁああぁっ!」
ずぶぅっ……!
一気に押し込まれ、玲奈の瞳が大きく見開かれる。
「っくぅ……狭い……でも、奥まで受け入れてる。玲奈、もう拒めないのね」
「ちがっ……う……っ! あぁっ、あぁああああっ!」
美咲は腰を前後に揺らし、ぐちゅっ、ぐちゅっと濡れた音を響かせる。
玲奈の声は絶望の叫びから、次第に悦びの喘ぎへと変わっていった。
「いやっ……いやぁっ……っ! ……あっ、あぁぁっ……イ、イッ……イクッ……!」
「ふふ……いいのよ、もっと堕ちて……私に抱かれて、悦びで壊れて」
激しいピストンに合わせて玲奈は絶頂を迎え、
あぁぁぁああああぁっ!! イクッ、イクのぉぉぉっ!!
全身を震わせて床に愛液を滴らせた。
美咲はその様子を抱きとめ、耳元に甘く囁いた。
「可愛い……玲奈。もう完全に、悦びで鳴く身体になっちゃったね」
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