12 / 14
【 コスプレー: 戦隊モノ 】上巻
しおりを挟む
Pin-PoN―
「どうぞ~!」
中から入っての声が聞こえたので
部屋に入って着替えをした―。
今日はオーダー通り、戦隊モノの
PINK。
なぜ、桃色…。
そして、
今日の相手は男女二人組―。
夫婦、または恋人同士か…。
俺は着替えを済ませ、
リビングの方へ入っていくと
椅子が置いてあった―。
男が椅子に座れと指示を出した―。
椅子に座ると手を背後にされ、縛られた…。
しばらくすると
女が入ってきた…。
女は俺を見て、乳首を弄ったり、挑発してきた…。
俺はすぐに勃起してしまい、パンツはトンデモないことになっていた…。
女「あらあら…PINKったら―」
女はゼンタイのイビツなモッコリに気付き、ゼンタイの上から舐め始めた…。
俺「オウッ!」
ゼンタイがヨダレでジワジワと濡れていく―。ゼンタイを通して、温かさと気持ち良さが伝わってきた…。
男も近寄ってきて
女を責めるのと思いきや
二人で俺を責めてきた―。
女が右側、男が左側を責めたてた―。
俺「ぐぅっ~!」
お互いの力のバランスが違っていて、俺の体に新たな快感を走らせた―。
俺「ああっ~!」
女が股間部分のチャックを開けた―。シャーッ―
これ以上、大きくならないぞ!と言わんばかりに俺のチンポは血管が今まで以上に浮き上がっていた…。
女「ああん!すご~いっ~!」
女は俺の顔を見ながら
フェラチオを始めた…。
俺「き、気持ちいいっ~!」
つづく~
「どうぞ~!」
中から入っての声が聞こえたので
部屋に入って着替えをした―。
今日はオーダー通り、戦隊モノの
PINK。
なぜ、桃色…。
そして、
今日の相手は男女二人組―。
夫婦、または恋人同士か…。
俺は着替えを済ませ、
リビングの方へ入っていくと
椅子が置いてあった―。
男が椅子に座れと指示を出した―。
椅子に座ると手を背後にされ、縛られた…。
しばらくすると
女が入ってきた…。
女は俺を見て、乳首を弄ったり、挑発してきた…。
俺はすぐに勃起してしまい、パンツはトンデモないことになっていた…。
女「あらあら…PINKったら―」
女はゼンタイのイビツなモッコリに気付き、ゼンタイの上から舐め始めた…。
俺「オウッ!」
ゼンタイがヨダレでジワジワと濡れていく―。ゼンタイを通して、温かさと気持ち良さが伝わってきた…。
男も近寄ってきて
女を責めるのと思いきや
二人で俺を責めてきた―。
女が右側、男が左側を責めたてた―。
俺「ぐぅっ~!」
お互いの力のバランスが違っていて、俺の体に新たな快感を走らせた―。
俺「ああっ~!」
女が股間部分のチャックを開けた―。シャーッ―
これ以上、大きくならないぞ!と言わんばかりに俺のチンポは血管が今まで以上に浮き上がっていた…。
女「ああん!すご~いっ~!」
女は俺の顔を見ながら
フェラチオを始めた…。
俺「き、気持ちいいっ~!」
つづく~
10
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
邪神の祭壇へ無垢な筋肉を生贄として捧ぐ
零
BL
鍛えられた肉体、高潔な魂――
それは選ばれし“供物”の条件。
山奥の男子校「平坂学園」で、新任教師・高尾雄一は静かに歪み始める。
見えない視線、執着する生徒、触れられる肉体。
誇り高き男は、何に屈し、何に縋るのか。
心と肉体が削がれていく“儀式”が、いま始まる。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる
