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━1章【HAPPY ENDには程遠い】━
3 強引な彼【R】
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****♡side・美崎
「やめッ……」
抵抗したって無駄だ。分かっている。鶴城は自分とは違い、ジムに通って鍛えているのだから。力の差は歴然。
「ああッ」
「やめろ? 身体は喜んでいるくせに」
生徒会室のソファーに組敷かれ、無理矢理身体を開かされる。もう初めてではなくなった身体が喜んで鶴城を受け入れるのが悔しかった。
「んんッ」
彼は用意周到だ。ジェルを胸ポケットから取り出すと美崎の秘部に塗り込め指でほぐし始めた。
「嫌だ……鶴城ッ」
「よがって腰揺らしてるくせに」
自分の意思とは裏腹に美崎の身体は鶴城を欲しがっていた。蕾からは濡れた厭らしい音が響いている。羞恥にぎゅっと目を瞑る。痛いのは心だ。
──嫌なのに。
弄ばれたくなんてないのに。
彼の好きを信じることができないのに。
身体は甘く疼いて、愛した男のそれを求めている。欲しい、欲しいと。自分の想いに反する身体が悔しい。もし、心から嫌がることが出来たならこんなことはされないはずなのに。自分が悪いのか?
「鶴城ッ……はぁッ」
「今、入れてやるよ」
「ダメッ」
「どこがダメなのか説明してみろよ」
「ああああッ」
秘部を指で拡げられ鶴城自身が遠慮なく中に入ってくる。わかってる、好きでたまらない彼に求められ、心のどこかで嬉しいと感じてしまっている。
「あッ……はぁッ」
だからこそ、一度彼に植え付けられてしまった快感からは逃れることなんて出来ない。好きだから嬉しい、そして悲しいのだ。どうして分かってくれないのだろう?
「美崎、素直になれって」
「い、や、だ!」
「ほんと、強情だな」
「はぁッ……んんッ」
鶴城は肩を竦めると美崎の唇をふさぎ、舌を絡め始めていた。
ただ、静かに片想いでいることすら許されないのか、自分は。
「んんんッ」
鶴城に良いところを突かれのけ反ると、胸の飾りをぺろりと舐められる。人を好きになったのが初めてなら、こんなことをした相手は鶴城が初めてだ。見た目に反してロマンチックな恋に憧れていた自分が強引に身体を開かれるという現実。
──確かに俺は鶴城が好きだけど。
つき合ってもいないのに、力で捩じ伏せて身体を繋げるなんて。
酷いと思わないのかよ?!
「はぁッ……」
「いいって言ってみろよ」
──年下の癖に威圧感が半端ないし。
どうせ、お前だって俺のこと遊んでいるくらいにしか思ってないんだろッ。
「年下の癖にッ」
「ああ、そうか。美崎“センパイ”は俺が生意気なのが気に入らないんですね? 自分が対等を望んだ癖に」
「ちがッ……あ……んッ」
「センパイ、俺とつき合ってください。恋人になって」
「はぁッ……いやだッ」
「なんでだよ」
「初めてだったんだからなッ」
──初めてはちゃんと想いを伝えあって……
顔に似合わず純情って思われるかも知れないが、そう思ってた。
なのにこの男ときたら。
「悪かったよ、でも」
──なんだよ、言い訳か?
「欲しいものを本気で手にいれたきゃ、チャンスをモノにしろって……」
「は?」
──誰が言った?
誰が鶴城にそんなこと。
「大崎先輩が」
──くそッ。
大崎 圭一めッ。
**・**
「バレンタインの翌日、蔑んだ目をしてそう言ったんだよ。お前は理想ばっか。そんなんじゃ何度恋をしたって同じだって」
【大崎圭一】は昨年の風紀委員長。二人にとっての先輩にあたる。そして彼は在学中、絶大なる人気を博した人物。その人気の理由はK学園高等部の“風紀委員会”と“生徒会”の在り方を根底から覆したからである。
『頭が何色だろうが服装が乱れていようが人は死なない。だがな、イジメで人は死ぬんだよ!!』
最愛の弟が何年もイジメの被害にあっていたことを知らずにいた彼はそれを悔やみ、何よりもイジメが”平然と行われている日常”を憎んだ。他人事だと平気でいられる精神に疑問を感じた。
しかしながら一般生徒がイジメを止める勇気は相当なものだということも理解していた。
では誰になら可能なのか?
そして彼は、
『生徒会は生徒たちの学園生活を守るために存在すべきだ。教師に尻尾を振るためじゃない。大人による生徒への暴力、性的暴力を徹底的に排除しろ。見つけ次第、警察に通報してもいい』
生徒会時代には一部の力を振るう教師と闘った。
理事長にしてみれば学園に不利益をもたらす教師の炙り出しは喜ばしいことであったし、問題が起きた時のためか、初めから圭一を支援する形をとっていた。ズルい大人といえばそれまでであるが。
さらに、圭一は
『風紀が守るべきものは生徒の命と人権だ。校則を守らせるのは俺たちの仕事じゃない。いいな? イジメをやめさせるのが俺たちの仕事だ』
風紀委員の年にはイジメと向き合った。
大崎 圭一とはそういう人物である。
そんな圭一を鶴城は尊敬していたし、美崎もまた尊敬し意思を引き継いで風紀委員長となった。
問題はそこではない。鶴城が圭一の恋愛のアドバイスの意味をいささか履き違えていることだ。
“力ずくで”なんとかしろなど言っていない、断じて違う。そもそも圭一はそんなことを言う人ではない。
さて、どうしたものかと美崎は頭を悩ませていた。
**・**
「もッ……んッ……放せッ」
気が変になりそうだ。
自分の本心、鶴城の言葉。
受け入れたくても受け入れることのできない想い。
怖い、怖いんだ。
「鶴城ッ……いい加減にッ」
──おかしくなる。
止めてくれよ、俺に快楽なんて植え付けないでくれ。
「あッ……んんんッ」
「好きだ、美崎」
「はぁッ……」
自分の声とは思えない美崎の甘ったるい喘ぎ声に、鶴城が更に興奮して激しく腰を振った。
「好きっていってくれよ、美崎」
「だれが言うかよッ……あ……んんッ」
奥が気持ちよくて、意識が飛びそうになる。鶴城は美崎が自分の思い通りになるとは思っていないのか、気に止めることもなく美崎自身に指を絡め始める。
「前触るなぁッ」
「可愛い、たまんない」
「鶴城ッ」
美崎がどんなに抗議しようとも、鶴城は熱い瞳を向けるばかりで動じなかった。
「ほら、気持ちよくて堪らないって言ってる」
「んッ……そこ、いやッ」
「嫌? 良いの間違いだよな?」
「何してッ?」
とろとろと鈴口にジェルを垂らされたと思ったら、鶴城がグリグリと刺激し始め美崎は快感に仰け反る。
「あああんッ」
「厭らしい声出して何が嫌なんだよ」
「やッ……あんんんッ」
美崎はもう何も考えられなくなっていた。
ただ鶴城に好き勝手され、快楽だけを植え付けられてゆく。何度も好きだと囁かれ、頭が真っ白になる。
──わからない、わからない。
君の好きが信じられないんだよ。
「やめッ……」
抵抗したって無駄だ。分かっている。鶴城は自分とは違い、ジムに通って鍛えているのだから。力の差は歴然。
「ああッ」
「やめろ? 身体は喜んでいるくせに」
生徒会室のソファーに組敷かれ、無理矢理身体を開かされる。もう初めてではなくなった身体が喜んで鶴城を受け入れるのが悔しかった。
「んんッ」
彼は用意周到だ。ジェルを胸ポケットから取り出すと美崎の秘部に塗り込め指でほぐし始めた。
「嫌だ……鶴城ッ」
「よがって腰揺らしてるくせに」
自分の意思とは裏腹に美崎の身体は鶴城を欲しがっていた。蕾からは濡れた厭らしい音が響いている。羞恥にぎゅっと目を瞑る。痛いのは心だ。
──嫌なのに。
弄ばれたくなんてないのに。
彼の好きを信じることができないのに。
身体は甘く疼いて、愛した男のそれを求めている。欲しい、欲しいと。自分の想いに反する身体が悔しい。もし、心から嫌がることが出来たならこんなことはされないはずなのに。自分が悪いのか?
「鶴城ッ……はぁッ」
「今、入れてやるよ」
「ダメッ」
「どこがダメなのか説明してみろよ」
「ああああッ」
秘部を指で拡げられ鶴城自身が遠慮なく中に入ってくる。わかってる、好きでたまらない彼に求められ、心のどこかで嬉しいと感じてしまっている。
「あッ……はぁッ」
だからこそ、一度彼に植え付けられてしまった快感からは逃れることなんて出来ない。好きだから嬉しい、そして悲しいのだ。どうして分かってくれないのだろう?
「美崎、素直になれって」
「い、や、だ!」
「ほんと、強情だな」
「はぁッ……んんッ」
鶴城は肩を竦めると美崎の唇をふさぎ、舌を絡め始めていた。
ただ、静かに片想いでいることすら許されないのか、自分は。
「んんんッ」
鶴城に良いところを突かれのけ反ると、胸の飾りをぺろりと舐められる。人を好きになったのが初めてなら、こんなことをした相手は鶴城が初めてだ。見た目に反してロマンチックな恋に憧れていた自分が強引に身体を開かれるという現実。
──確かに俺は鶴城が好きだけど。
つき合ってもいないのに、力で捩じ伏せて身体を繋げるなんて。
酷いと思わないのかよ?!
「はぁッ……」
「いいって言ってみろよ」
──年下の癖に威圧感が半端ないし。
どうせ、お前だって俺のこと遊んでいるくらいにしか思ってないんだろッ。
「年下の癖にッ」
「ああ、そうか。美崎“センパイ”は俺が生意気なのが気に入らないんですね? 自分が対等を望んだ癖に」
「ちがッ……あ……んッ」
「センパイ、俺とつき合ってください。恋人になって」
「はぁッ……いやだッ」
「なんでだよ」
「初めてだったんだからなッ」
──初めてはちゃんと想いを伝えあって……
顔に似合わず純情って思われるかも知れないが、そう思ってた。
なのにこの男ときたら。
「悪かったよ、でも」
──なんだよ、言い訳か?
「欲しいものを本気で手にいれたきゃ、チャンスをモノにしろって……」
「は?」
──誰が言った?
誰が鶴城にそんなこと。
「大崎先輩が」
──くそッ。
大崎 圭一めッ。
**・**
「バレンタインの翌日、蔑んだ目をしてそう言ったんだよ。お前は理想ばっか。そんなんじゃ何度恋をしたって同じだって」
【大崎圭一】は昨年の風紀委員長。二人にとっての先輩にあたる。そして彼は在学中、絶大なる人気を博した人物。その人気の理由はK学園高等部の“風紀委員会”と“生徒会”の在り方を根底から覆したからである。
『頭が何色だろうが服装が乱れていようが人は死なない。だがな、イジメで人は死ぬんだよ!!』
最愛の弟が何年もイジメの被害にあっていたことを知らずにいた彼はそれを悔やみ、何よりもイジメが”平然と行われている日常”を憎んだ。他人事だと平気でいられる精神に疑問を感じた。
しかしながら一般生徒がイジメを止める勇気は相当なものだということも理解していた。
では誰になら可能なのか?
そして彼は、
『生徒会は生徒たちの学園生活を守るために存在すべきだ。教師に尻尾を振るためじゃない。大人による生徒への暴力、性的暴力を徹底的に排除しろ。見つけ次第、警察に通報してもいい』
生徒会時代には一部の力を振るう教師と闘った。
理事長にしてみれば学園に不利益をもたらす教師の炙り出しは喜ばしいことであったし、問題が起きた時のためか、初めから圭一を支援する形をとっていた。ズルい大人といえばそれまでであるが。
さらに、圭一は
『風紀が守るべきものは生徒の命と人権だ。校則を守らせるのは俺たちの仕事じゃない。いいな? イジメをやめさせるのが俺たちの仕事だ』
風紀委員の年にはイジメと向き合った。
大崎 圭一とはそういう人物である。
そんな圭一を鶴城は尊敬していたし、美崎もまた尊敬し意思を引き継いで風紀委員長となった。
問題はそこではない。鶴城が圭一の恋愛のアドバイスの意味をいささか履き違えていることだ。
“力ずくで”なんとかしろなど言っていない、断じて違う。そもそも圭一はそんなことを言う人ではない。
さて、どうしたものかと美崎は頭を悩ませていた。
**・**
「もッ……んッ……放せッ」
気が変になりそうだ。
自分の本心、鶴城の言葉。
受け入れたくても受け入れることのできない想い。
怖い、怖いんだ。
「鶴城ッ……いい加減にッ」
──おかしくなる。
止めてくれよ、俺に快楽なんて植え付けないでくれ。
「あッ……んんんッ」
「好きだ、美崎」
「はぁッ……」
自分の声とは思えない美崎の甘ったるい喘ぎ声に、鶴城が更に興奮して激しく腰を振った。
「好きっていってくれよ、美崎」
「だれが言うかよッ……あ……んんッ」
奥が気持ちよくて、意識が飛びそうになる。鶴城は美崎が自分の思い通りになるとは思っていないのか、気に止めることもなく美崎自身に指を絡め始める。
「前触るなぁッ」
「可愛い、たまんない」
「鶴城ッ」
美崎がどんなに抗議しようとも、鶴城は熱い瞳を向けるばかりで動じなかった。
「ほら、気持ちよくて堪らないって言ってる」
「んッ……そこ、いやッ」
「嫌? 良いの間違いだよな?」
「何してッ?」
とろとろと鈴口にジェルを垂らされたと思ったら、鶴城がグリグリと刺激し始め美崎は快感に仰け反る。
「あああんッ」
「厭らしい声出して何が嫌なんだよ」
「やッ……あんんんッ」
美崎はもう何も考えられなくなっていた。
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──わからない、わからない。
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