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『配信♡深夜の露出徘徊プレイ』
「は~い♡ みんな、元気してる~?」
自撮り棒に取り付けたスマホに向かって手を振るボク。
カメラを通して今のボクの姿を見てくれている視聴者さんたちに笑顔のサービスをしながら、テクテクと夜の公園を歩く。
深夜の公園には人はいないけど、さりとて街灯の明かりがあるおかげで寂し気な雰囲気はない。今はボク以外の人影は見えないけど、もしかしたら誰か来るかもしれないっていう可能性は十分にありそうだ。
そうして、暫く歩き続けたボクは、その公園にある公衆トイレの裏に回り込んだ。
トイレから明かりが漏れていることを確認して、配信に沢山の人がやって来てくれていることも確認てから、軽くコメント返しを行う。
【やほー! マコトちゃん、今日も枠取ってくれたんだね!】
【外から配信してるの? 今日は何するつもり?】
【私服、シンプルだけど可愛いね! マコトちゃんのエロボディが強調されてるよ!!】
「あはは! みんなも反応がいいな~! よしよし! そんじゃ、こんな夜遅くに集まってくれたみんなのために、早速今回の企画を発表しちゃいますか!」
そういうと、ボクは自撮り棒を変形させて地面に設置出来るようにした。
言い忘れてたけど、こいつは女神が教えてくれた天界ショップで販売されてた魔法の自撮り棒だ。何が魔法かはよくわからないけど、ボクの意思一つで勝手に三脚モードになってくれたりするから、結構便利な代物だと思う。
そうして、ボクを撮影するスマホから一定の距離を空け、全身が映るようにしたら、そこでにっこりとスマイルを浮かべてから着ている服を脱ぎ始めた。
「ん、しょ……っ♡ んふっ♡ 夜風がきもち~……♡」
半袖の白いTシャツを脱いだ瞬間、ボクのおっきなおっぱいがぶるんっ、と上下に揺れた。
ノーブラだったから即座に乳首も見えるようになっちゃって、上半身裸のボクの姿が沢山の人たちに披露されてしまう。
きっと、今頃コメント欄は大賑わいなんだろうな~なんて考えながら、もっとサービスするために軽くその場でジャンプを繰り返してみれば、おっぱいが激しくぷるんぷるんと弾み、とってもえっちな光景を作り出した。
「えへへ~……♡ それじゃ、下もいっくよ~♡」
たっぷりとおっぱい派の人たちにサービスした後は、可愛くウインクをしてお尻をカメラに向ける。
それを左右にふりふりと動かし、存分に視聴者さんたちの興奮を煽りながら、ボクはゆっくりと履いているハーフパンツを下着ごと脱ぎ捨てた。
「あは~……っ♡ THE♡すっぽんぽんっ♡ おっぱいも~お尻も~おまんこも~……みんなに大公開しちゃってるよ~……♡」
ぷりっ、とお尻を突き出して、たぷんっ、とおっぱいを揺らして。つるつるパイパンおまんこも惜し気なくカメラに大公開しながら、淫靡に蕩けた笑みを浮かべる。
脱いだ服を綺麗に畳んで、持って来たトートバックにしまったボクは、それを公園の茂みに隠すと再び手持ち型に変形させた自撮り棒を手にすると、カメラに向かって本日の配信企画を発表した。
「はいは~い♡ ということで、今日の企画は~……♡ マコト、すっぽんぽんで深夜の公園をお散歩する、で~すっ♡ ざっくり言っちゃうと、野外露出だよ♡」
【うおぉぉぉぉっ! やっべぇぇぇぇっ!!】
【テラバカスwww 通報されるぞwww】
【どんだけエロいの、この娘は!?】
「お~! やっぱりみんな、いい反応してくれるね! そんじゃ、もたもたしてても時間が勿体ないし、早速行っちゃいますか♡」
自撮り棒だけを手に、一糸纏わぬ裸になったボクは、元気いっぱいで公衆トイレの陰から飛び出した。
そして、人影のない公園のアスファルトを踏みしめながら、堂々とした歩みで散歩をし始める。
「あはは……♡ こうして歩くと、普段見慣れた公園も違った景色に見えるね♡ っていうか、やっぱこれ、恥ずかしいな~♡」
【これマジ!? ヤラセじゃないの!?】
【どこの公園だよ!? 特定出来ないのか!?】
【一歩ごとにおっぱいめっちゃ揺れてんじゃん。エッロ】
「んひひ♡ ボクの周りには誰もいないのに、みんなにこんな恥ずかしいことをしてるの見られてるのって、なんか変な感じ……♡」
ぺたぺたと足音を響かせて、ゆさゆさとおっぱいを揺らして、ボクはカメラ目線を続けながら足を進める。
生い茂る木々のお陰で公園の外からは中の様子は見えないけれど、もしも人が近づいてきたら一発でアウト。こんな変態プレイに手を染めているボクがドスケベ娘だってことが、その人にバレちゃう。
でも、そんなスリルが堪らないとばかりに頬を歪めたボクの興奮に比例するように、コメント欄は大盛り上がりを見せていた。
【マコトちゃん、感じてるじゃん! 乳首勃ってるし!】
【ホントだ! マジでドスケベじゃん!!】
【この調子だとまんこも濡れてるんじゃね? ちょっと見せてみてよ!】
「あはぁ……♡ バレちゃった♡ ボク、恥ずかしいと気持ち良くなっちゃうんだよね……♡ みんなの言う通り、おまんこも……ほいっ♡」
二本の指でおまんこを広げて、そこにカメラを近づけてみれば、綺麗なサーモンピンクの色をしたボクのおまんこが視聴者さんたちの前に大写しになる。
露出の興奮でとろとろに蕩けて、スケベ汁を垂れ流しているおまんこを自ら披露しているという羞恥に顔を赤らめたボクに対して、コメント欄のみんなが更なる興奮を与えてくれた。
【うわっ! マコトちゃんのまんこ、もうトロトロじゃん! すっけべ~!!】
【見られて感じてるのか、この変態娘め!】
【乳首もクリも勃起させて、まんこから愛液溢れさせて……素っ裸で露出プレイする時点でかなりのド変態なのに、もう救いようがないな!】
「んあぁ♡ そんなに虐めないでよぉ♡ ボク、Mだからそんな風に言われたらまた気持ち良くなっちゃうじゃん♡」
【速報・マコトちゃんにM属性追加】
【童顔ロリ巨乳ボクっ娘小悪魔合法ロリドM美少女配信者と、属性の渋滞が更に加速する模様】
【なんかもうヤッベー! 良い意味でやべー以外の言葉が出てこない!】
「はぁ、ん……っ♡ んひひひ……♡ みんなに見られて、言葉責めされて、ボクのおまんこきゅんきゅんしてるよぉ……♡ えっちなお汁、また出ちゃいそう……♡」
少しずつ、少しずつ……おまんこから噴き出す愛液の量が増えていってる。
徐々に湿り気を帯び、艶やかな光沢を放ち始めるボクのおまんこは触れられてもないのに大洪水状態になっちゃってて、太腿までスケベ汁を垂れ流すまでになっちゃった。
「うぁ……♡ オナニーしたいけど、指じゃあ到底満足出来なさそうだなぁ……♡ バイブとか持って来ればよかった」
【俺たちも野外露出オナニー配信、見たかったよ!】
「あ~♡ ごめんっ♡ ボクの馬鹿っ♡ ドジ♡ おまぬけさんっ♡ みんな、これで許してっ♡」
謝罪の言葉を口にしながら、道の真ん中でお尻を突き出して思いっきりセルフスパンキング。
ばちぃん、という非常に良い音が夜の公園に鳴り響き、それが何発も続いてボクのお尻から奏でられる。
【いいぞいいぞ! もっとやれ!!】
【むちむちのお尻、サイコ~っ!】
【正真正銘のマゾなんだな。自分でケツ打つ度に、まん汁どろどろ溢れてるぜ】
「んひゃうっ♡ あはぁっ♡ んあぁぁっ♡」
ひくひくしてるお尻の穴も、愛液を溢れさせるおまんこも、全部見られちゃってる……その恥ずかしさがボクの興奮を掻き立てて、堪らない気分にさせてくれる。
ゾワゾワとした興奮の沸き上がりに身を任せ、そこで数分間のセルフスパンキングに勤しんだボクは、ジンジンと痺れるような快感を放つお尻をみんなに見せつけながら可愛い子ぶった声で謝罪した。
「ごめんね♡ お家に帰ったらオナニー配信するから、今はこれで許して……♡ おバカなボクにみんながお尻ぺんぺんでオシオキしてくれたって思うから……♡」
【うひょ~! 俺もマコトちゃんにお尻ぺんぺんして~っ!!】
【俺はぺんぺんよりもパンパンしたいな!】
【こんだけエロい体してるのに、まんこはめっちゃ綺麗なんだよな。案外、遊んでないのか?】
【あのまんこにちんぽぶち込んだら絶対に気持ちいいぜ! うお~っ! マコトちゃんとヤリて~っ!】
「あはぁ……♡ みんな、欲望に正直だな~♡ ボク、そういうのだぁいすき♡」
興奮で上気した頬をピンク色に染め、官能的にボクは囁く。
まだ春先で暖かいはずの外の空気が少し冷えて感じてしまうくらい、今のボクの体は興奮で火照ってしまっていた。
ああ、やっぱり恥ずかしいのって気持ちいい……♡
見られて、詰られて、気持ち良くなって、ボク、もっと変態になっちゃうよぉ……♡
(まあ、もう手遅れな気はしてるんだけどね♡ 後悔とかもないし♡)
ファンタジー世界では出来なかった、現代の器具を使ったプレイを思う存分楽しみながらボクはそう思う。
既に人生一回分を様々なド変態プレイに手を染めた身だ、取り返しがつくとも思ってないし、そうしようだなんて考えもしない。
何度でも、ボクは楽しむだけ……羞恥もスリルも何もかも、感じられる全てを興奮と快感に変えて、ドスケベな女の子としての人生を謳歌するだけだ。
元男がここまで堕ちれるんだから、女の快感ってやっぱり凄いな~、なんて考えてたボクは、そこでスマホの配信画面を見て、ふとあることに気が付く。
「あれ? もう少しでチャンネル登録者数が1000人じゃん! うわ~、この配信中に行けるかな!?」
つい一週間ほど前に開設したばかりのボクのチャンネルが、もう少しで四桁の大台に乗ろうとしている。
そのことに気が付いたボクは興奮してぴょこぴょこと飛び回り、跳ね回るおっぱいに合わせてコメント欄も盛り上がりを見せてくれた。
【いけるいける! いっそ1000人超えるまで終わらない配信にしちゃえば?】
【お、それいいな! そんじゃ俺、マコトちゃんの野外露出がもっと見たいから、チャンネル登録解除しよ!!】
【でも待て。そうするとこの後のオナニー配信が見れなくなるぞ!】
【うおぉ……! 究極の選択だ……!!】
「う~……♡ チャンネル登録者1000人、この配信中にいきたいな~……そうだ! これでどう!?」
出来ることなら、この配信中に大台を超えてみんなでお祝いしたい。でも、ボクの露出を見たいって人も沢山いるから、何の切っ掛けもなく1000人突破は難しそう。
そう考えたボクは、その切っ掛けを作るために目立つ街灯の下に立った。そして、自撮り棒を三脚型に変形させ、再び全身を映せる位置に設置してから、こほんと咳ばらいをする。
「え~っと……それじゃあ、マコトのチャンネル登録おねだりお尻ダンス、いっくよ~~っ♡」
にっこりとスマイルを浮かべてそう言ったボクは、体を反転させて目の前の街灯に手をつく。
前屈みの体勢になって、お尻をカメラに向けて突き出したボクは、目線をカメラに向けるようにして振り向きながら、最高に目立つ場所で最高にスケベなダンスを始めた。
「お~しり、ぷりっぷりっ♡ おっぱい、ぷるんぷるんっ♡ おまんこ、ぐっちょぐちょ♡ ドスケベマコト♡ エロいぞマコト♡ えっちが大好き♡ 変態娘♡ えい♡ えい♡ えい♡ えいっ♡」
左右に軽くお尻を振ることから始め、段々とその幅を大きくしていく。
激しくお尻を振り続けたら、今度は騎乗位でのセックスを思わせる縦振りに動きをシフトして更に興奮を煽る。動きも大きくしていけば、大洪水状態のおまんこからぴちょぴちょとスケベ汁が飛び散っていった。
「もっともっと見て欲しい♡ いっぱいえっちなことがしたいっ♡ スケベなボクをもっと見てっ♡ 変態プレイ、やっちゃうぞっ♡」
お尻の動きを八の字に、おっぱいも揺れて、左右の乳房がぱんぱんとボクのスケベな踊りに合わせた手拍子でも鳴らすみたいにぶつかり合っている。
凄い。こんな下品でスケベなことをしてるのを、沢山の人に見られてるんだ。そう考えると興奮が止まらなくなって、おまんこ汁も止まらなくなって、凄く気持ち良くなっちゃって……声も、大きくなっちゃう。
「チャンネル登録してねっ♡ むっちりお尻をぷ~りふり♡ チャンネル登録してねっ♡ ぷりぷりお尻でお~ねだりっ♡ チャンネル登録してねっ♡ チャンネル登録してねっ♡」
気が付けば、ボクは深夜の公園に響くような大声でスケベなおねだりソングを歌ってた。
もしもここに人がいたら、間違いなくアウトだっただろう。配信事故というか、警察沙汰になっていてもおかしくなかった。
そうならなかったのは運が良かったのか、それとも逆に悪かったのか……なんにせよ、お尻を激しく振ってチャンネル登録のおねだりダンスを踊っていたボクは、羞恥とスリルに頭が完全におかしくなっていた。
(あははははっ♡ やばい、かも……っ♡ 変態ダンス見てもらって、どんどん気持ち良くなってる♡ あ、やばっ♡ ボクこれもう、イク――っ♡)
気が付けば、ボクは爪先立ちになって、脚をガクガクと震わせてた。
愛液を滴らせるむっちりとした太腿もぷるぷると震え、お尻の動きも凄く激しくなっている。
その動きが、官能の高まりが極限に至ったことで静止する。
ビクンっ、とボクの体が跳ね、おまんこから愛液が音を立てて噴き出す様がカメラに収められ、画面の向こうにいる人たちに情けないアクメ姿を披露してしまった。
「あ、あ……っ♡ イっちゃっ、たぁ……♡ みんなに見てもらいながら、潮噴きアクメきめちゃったよぉ……♡」
本当に、ボクは変態だ。セックスも愛撫もオナニーすらされていない、ただの視姦だけでイってしまうのだから。
ガクガクと全身を震わせる快感に息を飲み、荒く甘い呼吸を繰り返しながら、絶頂の余韻に浸るボクはスマホの画面を覗き込んだ。
そして、そこで超スピードで流れている数々のコメントを目にして、恍惚とした笑みを浮かべる。
【イった!? マジで!? あれでイけるの!?】
【うわわわわわわっ! 神回キターーッ!!】
【やべえ……マジ、推せるわ。マコトちゃん、すげぇ……!】
【どんだけ変態なんだよ!? いや、最高のエロ娘だわ!】
褒め言葉も、変態だと詰る言葉も、どちらも平等に気持ちいい。だってボクはド変態でドMなんだもの。
チャンネル登録者も1000人を超えていた。無事に目標を達成したボクは、ペロリと舌なめずりをしながら呟く。
「うん♡ ボクもイって、チャンネル登録者も1000人いって、ちょうどいいオチがついたね♡ それじゃあ、配信を一度切らせてもらおうかな? おうちに帰ったらオナニー配信するから、みんなもボクをオカズにしていっぱいシコシコしてねっ♡」
わいわいと盛り上がるコメント欄と、お疲れ様だとかオナニー配信待ってるよだとかの視聴者さんたちの声を目にしながら枠を閉じる。
そうして、思いっきり息を吸い込んだボクは、随分と火照ってしまった体を冷ますようにして深呼吸を繰り返してから、服を隠した茂みへと向かった。
なお、その後に行ったオナニー配信は大盛況となり、みんなもボクの痴態を存分にオカズにしてくれたようだ。
また、後日改めて撮影を行って投稿した動画『【オカズに】マコトのお尻ふりふりダンス 5分耐久【してね♡】』もあっという間に一万回以上の再生を記録し、ボクの懐が温まると同時に性欲の発散とザイマ発生の抑制に繋がったことでポイントも確保出来た!
気持ち良くなりつつ色々と特典をゲット出来て、万々歳だね♡
・本日の成果
【マコトチャンネル】の登録者が1000人を突破!
配信と『【オカズに】マコトのお尻ふりふりダンス 5分耐久【してね♡】』の動画をネタに自慰行為を行う男性が増えたお陰でザイマの発生を抑制出来た!
・現在のマコトの貢献度
今までの合計P(32P)
ザイマの発生抑制(一律で30P)
合計62P
レベルアップ! マコトの能力が上がると共に、ご褒美として『天界ショップ』に『コスプレ魔法用商品』が追加されます!
次のご褒美まで38P
感想 2
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