婚約破棄してきた強引御曹司になぜか溺愛されてます

田沢みん

文字の大きさ
80 / 83
裏 あしながおじさまは元婚約者でした

病室にて(全裸待機直前)

しおりを挟む

 サイト版ではヨーコと竹千代が病室から退室した後から朝哉の全裸待機までの間にこんなシーンがありました。

*・゜゚・*:.。..。 .。.・**・゜゚・*:. .。.:*・゜゚・*


side朝哉


「はい朝哉、脇を拭くから右手を上げて」
「は~い」

「次は背中を拭くからそっち向いて」
「は~い」

 特別個室のベッドの上で、朝哉は雛子に身体を拭いてもらっている。
 右手はともかく左肩の縫合範囲が広く、打撲の痛みもあってシャワーが無理なので、こうして蒸しタオルで全身を綺麗にしているのだ。

 雛子に背中を拭いてもらいながら、入院翌日のことを思い出す。

『黒瀬さん、蒸しタオルをお持ちしました。身体を清拭せいしきしますね~』

 若いナースが朝哉の病衣に手をかけた時、それを制したのは雛子だった。

『いえ、彼のお世話は私がしますので、大丈夫です』

 いつになく硬い声で両手を差し出し蒸しタオルを受け取ると、朝哉に向き直り、『いいでしょ? 私が拭いても』そう言った。

 そんなの駄目なわけがない。朝哉はさっさとナースに退場いただいて、雛子に全身を拭き清めてもらったのだった。

 

――あれってさ……どう見ても焼きもちだったよな。ヒナが嫉妬してくれるなんて……。

 あの時のことを思い出すと、ついついニヤけてしまう。
 こんな顔を見たら雛子が拗ねて手を止めてしまうだろうから、これは背中を拭いてもらっているあいだ限定だ。

「はい、次は……寝てください」
「……はい」

――キタっ!

 急いで頬の筋肉を引きしめると、真面目な顔を取り繕って仰向けになる。

 下半身を拭くとき、いつも雛子は困ったような顔をする。
 もう3回目だというのにまだ慣れないみたいで、今日も顔を真っ赤にして、口元をキュッと引き結んでいるのだ。

「……拭くね」
「うん、よろしく」

 朝哉のモノを片手でそっと持ち上げてタオルで包み、丁寧に優しく拭いていく。
 まるで壊れものを扱うみたいに遠慮がちで、なんだかもどかしい。

――はっ、可愛いな……。

 裸なんて何度も見せあってるし、なんならコレが雛子の中を思い切り突きまくっているのに、なにを今さら……。

 そう思った途端、血液が下半身に集まり、欲望が頭をもたげるのを感じた。

「おっ」
「あっ……」

 ソレがグイッと勃ち上がるのと、2人が声を上げるのは同時だった。

 朝哉の興奮の象徴が、白い天井に向かって雄々おおしく反り返っていく。

「ごめん……ヒナに触られてると思ったら……」

 昨日までは軽く硬くなりはしたけれど、これほどまでにはならなかった。
 まだ痛みや疲れのほうが勝っていたのだろう。
 清拭の間、隣の部屋でヨーコ達が待機していたから迂闊うかつなことはできなかったというのもある。

 だけど今日は2人きり……。

「えっと……あのっ、コレ、このまま拭いていいのかしら……いやだ、どうしよう」

 完熟トマトみたいになった雛子に、ますます興奮させられる。

――うわっ、ヤバイな……。

 一旦火のともった情欲は全身にジワジワと燃え広がり、理性をショートさせる。

――まだ全身筋肉痛みたいなもんだし、傷の痛みもある。だけど……。


「……ねえヒナ、触ってくれないか?」

――痛くないほうがいいか性欲優先かどちらか選べって言われたら……そんなの性欲を取るに決まってるだろ!





side雛子


――触る……!?

 雛子は朝哉の股間の剛直を見つめ、それから朝哉の顔に視線を戻した。

「……だめよ、大怪我をしてるのに…」
「怪我は肩と手の甲で、下半身は関係ない」

「でも、傷に響いたら……」
「触るくらいなら大丈夫だろ? ヒナは……嫌? こんなの触りたくない?」
「そんな、嫌だなんて!」

 すでに先端から透明な汁を溢れさせ、ピクピクと震えているソレに目を向け叫ぶ。

――嫌なわけない……。

 最初に若いナースが朝哉の清拭をしようとしたとき、自分以外にそんなことはさせられない、絶対に嫌だと思った。

――だって彼は私の婚約者で、彼に触れていいのは私だけで……。

 そんなふうに思う自分に驚いて、同時に恥ずかしくなる。こんなにも自分は嫉妬深かったのか。


 朝哉の病衣を脱がせ、無防備なその肌にゆっくり触れていると、自分がいつも朝哉にされていることを逆にしているみたいで、なんだか官能的な気分になる。

 正直言えば、朝哉の身体を拭くたびに、自分の中心が疼いて仕方がなかった。

 だけど、朝哉は雛子をかばったために大怪我を負って入院しているのだ。
 看病している自分がこんなよこしまな気持ちを抱いていては失礼だ。お世話に徹しなくては。
 そう、これは看病なのだから。


――そんなふうに思って感情を押し殺していたのに……。

 雛子はゴクリと唾を飲みこむと、意を決したように問いかける。

「気持ち悪かったり痛かったりしたら、言ってくれる?」
「えっ?」

「……下手だったらごめんなさい」

 言うなりベッドに上がり、朝哉の脚の間に顔を沈める。
 勃ち上がっているモノを両手でそっと握りしめ、先端にチュッとキスをした。そのまま割れ目から滲み出ている液体をペロリと舐める。少し苦くてしょっぱい。


「ひ……ヒナっ?!」
「ごめん、痛い?」

 割れ目に舌を這わせながら上目遣いでチロリと見上げると、朝哉はひたすら驚いた表情をしている。

――あっ……。

「ごめんなさい……慣れてないから上手くできなくて。女のほうからこんなことをするなんて、はしたないわよね。嫌ならもう……」

 慌てて身体を起こすと、「やめないで」と間髪入れずに短い声が降ってきた。

「嫌なはずがない」
「えっ」

「ヒナ……君のほうからここまでしてくれるなんて……嬉しくてすぐにイっちゃいそうだ」
「嬉しいの?」

「ああ、ヒナにこんなことさせちゃダメだと思ってた。夢みたいだ……」

 驚きの顔が崩れると、今度はうっとりとした恍惚の表情が浮かび上がる。
 彼のアーモンド型の瞳に熱が灯り、明らかな情欲の色が揺らめくのが見えた。

 再び股間に目をやると、つい今しがた舐め取った透明な汁が、また溢れだしている。

――朝哉が喜んでくれている。

 そう思うだけで雛子の奥もジワリと濡れる。

「朝哉……私のことを嫌いにならないでね。私もずっと……こうしてみたいって思ってたの……」

 髪を耳の後ろに掻き上げて、ゆっくりと顔を近づける。
 先ほどと同じようにキスをして、先端を舐めて……。

「あっ……ヒナ……」

 色っぽい声。もっと聞きたい、もっと感じさせたい。

 舌の動きを速めると、朝哉のモノがピクンと跳ねる。

「ヒナ、裏も……両側の玉も、棒の根元からも……全部舐められるか?」
「うん」

 言われるままに、柔らかい2つの膨らみに交互に口づけ、舌を這わせていく。
 棒の根元のほうから上に向かってゆっくりレロリと舐め上げると、「うっ……あっ、ヒナ、気持ちいい……」と掠れたような声がする。

 上のほうまで来たところで傘のような引っ掛かりがあったので、そこを舌で刺激してみた。

「うっ! そこ……ヤバい」

――ヤバい? 良いって意味なのかしら、それとも駄目っていう意味?

 なんとなく前者のような気がしたので、もう一度同じ窪みの辺りをチロチロと舌先で刺激してみる。

「あっ……うはっ…気持ちい……ヒナ、こんな技……どこで覚えて……」

「こんなことするの、生まれて初めてに決まってる! 朝哉だけなのに……」

「ごめ…っ……でも、ヒナの舌遣いが上手すぎて……マジでヤバいんだ……」
「本当に?」

「うん、本当。多分プロでも通用すると思う」
「もう、バカっ!」

 腹立ち紛れにパクッと先端を咥えたら、「うわぁ!」と大声をあげて、朝哉が腰を浮かせる。

「ヒナ、ほんっと、もう……最高」


――嬉しい……。

 いつも朝哉が喜ばせてくれているように、今は自分が彼を気持ちよくさせている。
 いつも以上に甘くて掠れた声。漏れる吐息。
 口いっぱいの生暖かくて硬い感触と、広がる苦味。

 もっと味わいたくて、喜んでほしくて……喉元まで深く咥えこんで、顔を上下に動かした。
 さらにグンと大きくなる質量。
 顎が痛いし喉も苦しい。だけど嫌じゃない。
 今、彼のモノをこんな状態にして、色っぽい声をあげさせているのは、ほかでもない自分なのだ。

 根元をグッと掴んで扱きながら、顔の動きも速める。

――もっと、もっと気持ち良くなって! 私の口で、手で感じて!

「うわっ! ヒナ、もう止めて! こんなのされたら、もうっ……!」

 切羽詰まった声。
 彼の制止の言葉は耳に届いていたけれど、止められはしなかった。
 彼の分身を可愛がりたい、喜ばせたい。まだまだだ、もっと、絶頂まで……。

 口の端から唾液を零しながらも動きを緩めずにいると、朝哉の手が後頭部を押さえる。強い力で押しつけられても、それを乱暴だとは感じなかった。

 不意に、マックスまで膨張したソレがビクンと跳ねた。

「うっ……あっ!…くっ……ヒナ……っ……」

 口いっぱいにビュッと放たれた生暖かいものをゴクリと飲み干し、顔を上げる。

 朝哉の漲りはそれでも尚そそり勃ったままで、先端から数回に渡り、ピュッ、ピュッと白濁液を飛ばしている。

 それは雛子で感じたあかし
 朝哉は雛子の手と口でイったのだ。

「はっ……ヒナ……マジでヤバい……最高…」
「本当に? 良かった?」

 ティッシュで朝哉のお腹を拭きながら問いかけると、彼はフニャッと顔を綻ばせて、右手で雛子を抱き寄せる。
 逞しい胸に顔を寄せると、ドクンドクンと心臓の音が聞こえてきた。イった直後だからか鼓動が速く、胸も大きく上下している。

かったに決まってるだろ……そうじゃなきゃ、こんなに早くイったりしない」
「……早かったの?」

 顔を少し上げて聞いたら、頬を赤く染めて、「見ないでよ、恥ずかしい」そう言って胸に顔を押しつけられた。

「今は不意打ちだったからこんなだったけど、次はもっと長保ちすると思うから……」

 今度またお願いできる?……そう聞かれてコクリとうなずいた。

「私ももっと上手にできるよう、練習しなきゃね」
「練習!? おいちょっと、誰とどうやって練習するんだよっ!」

 焦ってガバッと飛び起きると、「てててっ!」と大声を出し、顔をしかめて後ろに倒れこむ。

「大丈夫!? もう、急に起き上がったりするから」
「だってヒナが練習なんて言うから……痛って~!」

「練習も本番も、全部朝哉とだけ。……痛み止めがいるかしら。先生を呼ぶ?」
「いい、大丈夫……それよりも下半身が痛い」
「えっ?」

 バッと見ると、つい今しがた果てたばかりなはずのモノが、再びグインと反りかえって漲っている。

「うそ……」
「嘘も何も……見てのとおりだ。久し振りに気持ち良くなって、止まらなくなっちゃったよ」

 放置しておけば治るから……そう言われたけれど……。


「朝哉、激しい運動は駄目なのよね?」
「……うん、残念ながらそうだな」

「でも、私が動くぶんには構わないんでしょう?」
「えっ、どういう意味……」

「……ちょっと待ってて、鍵をかけてくるから」

 雛子は呆気にとられている朝哉を置いてベッドから下りると、ドアへと向かった。



*・゜゚・*:.。..。. .。.:*・゜゚・**・゜゚・*:. .。.:*・゜゚・*

このあとは書籍版にある、伝説の全裸待機へと突入したのでした。

しおりを挟む
感想 398

あなたにおすすめの小説

どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~

さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」 あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。 弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。 弟とは凄く仲が良いの! それはそれはものすごく‥‥‥ 「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」 そんな関係のあたしたち。 でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥ 「うそっ! お腹が出て来てる!?」 お姉ちゃんの秘密の悩みです。

極上イケメン先生が秘密の溺愛教育に熱心です

朝陽七彩
恋愛
 私は。 「夕鶴、こっちにおいで」  現役の高校生だけど。 「ずっと夕鶴とこうしていたい」  担任の先生と。 「夕鶴を誰にも渡したくない」  付き合っています。  ♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡  神城夕鶴(かみしろ ゆづる)  軽音楽部の絶対的エース  飛鷹隼理(ひだか しゅんり)  アイドル的存在の超イケメン先生  ♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡  彼の名前は飛鷹隼理くん。  隼理くんは。 「夕鶴にこうしていいのは俺だけ」  そう言って……。 「そんなにも可愛い声を出されたら……俺、止められないよ」  そして隼理くんは……。  ……‼  しゅっ……隼理くん……っ。  そんなことをされたら……。  隼理くんと過ごす日々はドキドキとわくわくの連続。  ……だけど……。  え……。  誰……?  誰なの……?  その人はいったい誰なの、隼理くん。  ドキドキとわくわくの連続だった私に突如現れた隼理くんへの疑惑。  その疑惑は次第に大きくなり、私の心の中を不安でいっぱいにさせる。  でも。  でも訊けない。  隼理くんに直接訊くことなんて。  私にはできない。  私は。  私は、これから先、一体どうすればいいの……?

イケメン彼氏は年上消防士!鍛え上げられた体は、夜の体力まで別物!?

すずなり。
恋愛
私が働く食堂にやってくる消防士さんたち。 翔馬「俺、チャーハン。」 宏斗「俺もー。」 航平「俺、から揚げつけてー。」 優弥「俺はスープ付き。」 みんなガタイがよく、男前。 ひなた「はーいっ。ちょっと待ってくださいねーっ。」 慌ただしい昼時を過ぎると、私の仕事は終わる。 終わった後、私は行かなきゃいけないところがある。 ひなた「すみませーん、子供のお迎えにきましたー。」 保育園に迎えに行かなきゃいけない子、『太陽』。 私は子供と一緒に・・・暮らしてる。 ーーーーーーーーーーーーーーーー 翔馬「おいおい嘘だろ?」 宏斗「子供・・・いたんだ・・。」 航平「いくつん時の子だよ・・・・。」 優弥「マジか・・・。」 消防署で開かれたお祭りに連れて行った太陽。 太陽の存在を知った一人の消防士さんが・・・私に言った。 「俺は太陽がいてもいい。・・・太陽の『パパ』になる。」 「俺はひなたが好きだ。・・・絶対振り向かせるから覚悟しとけよ?」 ※お話に出てくる内容は、全て想像の世界です。現実世界とは何ら関係ありません。 ※感想やコメントは受け付けることができません。 メンタルが薄氷なもので・・・すみません。 言葉も足りませんが読んでいただけたら幸いです。 楽しんでいただけたら嬉しく思います。

JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――

のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」 高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。 そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。 でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。 昼間は生徒会長、夜は…ご主人様? しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。 「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」 手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。 なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。 怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。 だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって―― 「…ほんとは、ずっと前から、私…」 ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。 恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。

【完結】退職を伝えたら、無愛想な上司に囲われました〜逃げられると思ったのが間違いでした〜

来栖れいな
恋愛
逃げたかったのは、 疲れきった日々と、叶うはずのない憧れ――のはずだった。 無愛想で冷静な上司・東條崇雅。 その背中に、ただ静かに憧れを抱きながら、 仕事の重圧と、自分の想いの行き場に限界を感じて、私は退職を申し出た。 けれど―― そこから、彼の態度は変わり始めた。 苦手な仕事から外され、 負担を減らされ、 静かに、けれど確実に囲い込まれていく私。 「辞めるのは認めない」 そんな言葉すらないのに、 無言の圧力と、不器用な優しさが、私を縛りつけていく。 これは愛? それともただの執着? じれじれと、甘く、不器用に。 二人の距離は、静かに、でも確かに近づいていく――。 無愛想な上司に、心ごと囲い込まれる、じれじれ溺愛・執着オフィスラブ。 ※この物語はフィクションです。 登場する人物・団体・名称・出来事などはすべて架空であり、実在のものとは一切関係ありません。

彼の言いなりになってしまう私

守 秀斗
恋愛
マンションで同棲している山野井恭子(26才)と辻村弘(26才)。でも、最近、恭子は弘がやたら過激な行為をしてくると感じているのだが……。

黒瀬部長は部下を溺愛したい

桐生桜
恋愛
イケメン上司の黒瀬部長は営業部のエース。 人にも自分にも厳しくちょっぴり怖い……けど! 好きな人にはとことん尽くして甘やかしたい、愛でたい……の溺愛体質。 部下である白石莉央はその溺愛を一心に受け、とことん愛される。 スパダリ鬼上司×新人OLのイチャラブストーリーを一話ショートに。

巨乳すぎる新入社員が社内で〇〇されちゃった件

ナッツアーモンド
恋愛
中高生の時から巨乳すぎることがコンプレックスで悩んでいる、相模S子。新入社員として入った会社でS子を待ち受ける運命とは....。

処理中です...
本作については削除予定があるため、新規のレンタルはできません。
番外編を閲覧することが出来ません。
過去1ヶ月以内にエタニティの小説・漫画・アニメを1話以上レンタルしている と、エタニティのすべての番外編を読むことができます。

このユーザをミュートしますか?

※ミュートすると該当ユーザの「小説・投稿漫画・感想・コメント」が非表示になります。ミュートしたことは相手にはわかりません。またいつでもミュート解除できます。
※一部ミュート対象外の箇所がございます。ミュートの対象範囲についての詳細はヘルプにてご確認ください。
※ミュートしてもお気に入りやしおりは解除されません。既にお気に入りやしおりを使用している場合はすべて解除してからミュートを行うようにしてください。