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弓で出す
ロボの練習
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土曜日 朝10時半 ちょいすぎ Day28 パワードスーツアタッカー
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
朝早くからサブ垢でベータパーツを入手
千恵姉と雷竜に送付
そして全員でパワードスーツアタッカーの会場へ
千恵姉 :「ゴールドオプションありがとー♡」
雷竜 :「ありがとなー」
竹子 :「いえいえ さてと今日はロボの練習ですが」
兎に角 絶対に真ん中死守です!!」
雷竜 :「OKや!!」
竹子 :「作戦は以上です」
風竜 :「シンプル過ぎヘンか?」
一等兵 :「兎に角 真ん中の占領地を死守すればいいんですよね?」
竹子 :「絶対に真ん中だけ取られないで下さい」
千恵姉 :「私と風はひたすらバフでいいのよね?」
風竜 :「風 言うなー!
でもそうやろ? うち等じゃ敵ロボ倒せへん」
一等兵 :「俺か雷竜さんの後ろに隠れてください」
千恵姉 :「了解♡」
風竜 :「ナーさんは?」
雷竜 :「竹子はやる事あるねん。。。だから気にせんでええ」
竹子 :「兎に角 絶対に真ん中死守です!!」
千恵姉 :「了解」
風竜 :「理解したー」
千恵姉 :「でも他の4カ所とられちゃうけど?」
雷竜 :「大丈夫や 切り札見せてもうたし」
竹子 :「切り札は条件があります
成功は1度のみ なので無理そうなら素直に負けますから」
雷竜 :「それでええ」
一等兵 :「5対5で対戦は」
竹子 :「ポイントが余り入らないのは分かります
けど練習はNPC戦のみです」
千恵姉 :「NPCだとポイント 対人の半分以下だよねー」
竹子 :「練習 終わったら2対2で雷さんと 一等兵さんで
必要なポイント稼いでください」
雷竜 :「任せときー」
そして 練習開始
こっちは専門職2人 ロボと 2人のサポート役
***数分後***
千恵姉 :「いっちゃんと 雷 強いじゃん」
一等兵 :「いっちゃん呼ばないで」
千恵姉 :「いいじゃん」
竹子 :「検証させてもらっていいですか?」
そして 2VS2や1VS1を試しで数回
ベータパーツは ロボだと攻撃力30%増し これがx2
サポート約だと攻撃力10%増し これが4人x2
味方の二人目のベータパーツはサポート約と同じで10%増し
一等兵 :「1人2つベータパーツの予定ですよね?」
風竜 :「とすると ロボが60%+80%で140%増し
これ凄く強いやん!!」
千恵姉 :「これに王冠のバフも追加されるんでしょ?」
竹子 :「の予定です」
雷竜 :「いけそうやなー」
竹子 :「ただ 違うマップは絶対 選ばないでくださいね」
一等兵 :「了解です NPCの難易度高くして5VS5いいですか?」
雷竜 :「よしゃー いこかー」
そして再び練習に入る
竹子 :「【シェークスピアの7人】って漫画 知ってます?」
一等兵 :「売れなくて打ち切りの奴ですよね?」
竹子 :「え? 打ち切り? あとロミオとジュリエットやれば終わるのに」
千恵姉 :「売れなさ過ぎてクライマックス直前で終わったんだよねー」
竹子 :「マジすか!」
雷竜 :「よくあるやろ ムサシの【ボンドバカ】も未完やし」
竹子 :「あれは綺麗に終わったんで問題なしです」
雷竜 :「終わっとらんやろ」
竹子 :「ネットだと佐々木と松明 で殴り合ったらいんですが
それは見てません
でも 最後のマンガ展 で 最終話がありました
おつうとタロちんが結婚してて
ムサシが洞窟で年取ってて
最後 作中で出てこなかった母親に会って終わりですよね?」
一等兵 :「あの展示会で最終話でてたんですか?」
竹子 :「すでに展示会で綺麗に終わってるんで
作者も終わった気になってるんじゃないですかね?」
一等兵 :「普通に終わらせて欲しいんだけどなー」
雷竜 :「車いすバスケの【フェイク】も未完やろー」
一等兵 :「6年越しに最終巻がでてもストーリー覚えてねー
終わらす気ないんでしょうね?」
千恵姉 :「作者 お金持っちゃってるからねー
無理しなくていいんじゃない?」
竹子 :「バスケ漫画の未完なら【Jam Dragon】の方がいい」
風竜 :「ストリートバスケの奴やろ? あの漫画ええよなー」
一等兵 :「作者が病気 何でしたっけ」
竹子 :「しかも まだストーリー前半ですよね?
関西のパーティー眼鏡の人とかいるので」
一等兵 :「久しぶりに読み返してみるかなー」
雷竜 :「【狂戦士】はどうや?」
一等兵 :「作者が死んで、知り合いが書き続けてる奴ですよねー」
竹子 :「蛇足かなー」
千恵姉 :「うわ 辛辣」
竹子 :「小説だと 大っきい剣と魔法の 【狼は黒い】
凄く丁寧に描かれてて長く楽しめるし
【アンデッドナイトの元将軍】も長くて完結してるし
替えが効くんだよねー」
一等兵 :「でも両方小説ですよね? マンガじゃなく
あと終わり気になりません?」
竹子 :「【狂戦士】の終わり方 掲示板に勝手に考察書いた人がいたんだけど
輪廻関係、時間ループ
主人公は実は髑髏の騎士
ファルネーゼは魔法少女を教える森のお婆さん
そうすると 鎧をお互い懐かしい
髑髏の騎士とお婆さん魔法使いの仲の関係も説明がつく
ってのがあって 個人的にそれ採用
終わった事になってるし」
一等兵 :「そんなのあったんですかー でも綺麗に当てはまるような」
竹子 :「でもあの漫画 別の人がやっても終わんないでしょ」
雷竜 :「終わらんやろ?」
一等兵 :「無理でしょうね」
風竜 :「無理やなー」
千恵姉 :「無理でしょう」
竹子 :「20年後 生きてたら読みますよ」
一等兵 :「20年あれば終わるって事ですか?」
竹子 :「終わってたらいいし 終わって無ければ
20年後の最新のAIに輪廻エンドで完結させてもらうのを読む」
風竜 :「凄い事考えるなー」
竹子 :「一等兵さんは?」
一等兵 :「【狼餓伝】の続き。。。出ないだろうなー」
雷竜 :「5対5戦の奴やろ? しかも久我 参加予定」
竹子 :「久我さん 【遊園地】にも出てますよね?」
一等兵 :「出てるなー」
竹子 :「折角だからゲームのゲストみたいに
地上最強の生物も出して欲しいんですけど」
雷竜 :「いや それ出たら グレートVS松尾 が霞んでまう」
竹子 :「でもトーナメントの最後の藤巻みたいに登場させるんなら」
雷竜 :「。。。。ありやな」
一等兵 :「ありです」
竹子 :「映画も楽しめましたし」
一等兵 :「映画?」
雷竜 :「あれ 楽しめたよなー」
一等兵 :「そんなに良かったんですか?」
竹子 :「いや 全然」
雷竜 :「酷かったデー」
一等兵 :「でも良かったって?」
竹子 :「良かったんじゃ無くて 楽しめた
低予算っぽい感じ 脚本棒読み
派手なCGとか 一切なし 原作クラッシュ」
雷竜 :「そうそう」
竹子 :「途中でヤクザが服やぶる ちょいヌードシーンがあったぐらいか」
一等兵 :「それ酷いじゃないですか!」
雷竜 :「だからそう言っとるやないかい!」
竹子 :「しかも松尾さんが ひょろひょろ!」
雷竜 :「そうそう あの配役はあかんやろ!」
一等兵 :「うーん」
竹子 :「でもキャストが格闘家
格闘シーンが地味だけど凄い! 格闘愛がある 原作愛もある」
雷竜 :「次の展開に期待してまう」
竹子 :「映画の全ての時間 最後まで楽しめて見れました
竹宮さん強くてカッコ良かったし!」
雷竜 :「HD化して欲しいんやけどなー 川辺もカッコ良かった!」
一等兵 :「うーーん。。。機会があったら観てみます」
竹子 :「千恵姉さんは好きな未完の漫画とかないんですか?」
千恵姉 :「【餡ドーナツ】って和菓子の漫画」
竹子 :「和菓子職人で19巻までの奴ですよね?」
千恵姉 :「そう それー 栗まんじゅうの漫画よりこっちがスキー」
一等兵 :「作者 死んじゃったんですよねー」
千恵姉 :「そう 凄い残念」
竹子 :「栗まんじゅうって 【もんであい】?
あれ 【もんばらか】の続編って勘違いして買ったんですけどね」
千恵姉 :「もん 繋がりーー あははははは」
竹子 :「【もんもやし】とは違うのは分かってたんですけど。。。
いや 最近ふえてるじゃないですか 似たようなタイトルつけるの」
一等兵 :「例えば?」
竹子 :「例えばタイトルにブルーなんちゃらって漫画」
風竜 :「絵の奴 サッカーの奴」
雷竜 :「格闘技の奴」
千恵姉 :「音楽の奴」
一等兵 :「青い なんちゃらも多いですよねー」
千恵姉 :「多い多い」
風竜 :「多いなー」
竹子 :「風さんは なんか 無いんですか? 未完の漫画」
風竜 :「あるでー 未完だけどそれが綺麗で伝説な奴や―」
雷竜 :「あれやろー?」
風竜 :「相撲の【チバチバ】」
一等兵 :「あれ めっちゃいい所で終わってるじゃないですか!!!」
風竜 :「やろー」
千恵姉 :「わかるー 確かここ 一番の対戦集みたいなの載ってたよねー?」
一等兵 :「そうそう」
竹子 :「【クラップラー】の作者が
これから俺も相撲で二人で相撲漫画盛り上がろうとしてたのに
って追悼コメント書いてて 流石だなーって思ってた相撲編が
オリバ 当て馬 コンドーム風船
終わり方が アライJRや範と同じで秒殺」
風竜 :「チーコ アウト――!!!」
竹子 :「なんで ですか?」
風竜 :「折角 人が綺麗な思い出に浸ってる時に」
竹子 :「ヌルい鍋をだすなと!」
風竜 :「ヌルい鍋?」
竹子 :「終わりのバスタブと呼ばれるぐらいの大きな鍋を
ちっこいコンロ1つで温めきれるわけがない!!」
竹子 :「あの鍋の重量に耐えきれるコンロは凄い!!」
竹子 :「でも 徳川 金あんだろ!! コンロ1つじゃなく4つ使えよと!」
風竜 :「ちゃうやろーーーーーー!!」
一等兵 :「。。。。すいません 鍋の件 俺も思ってました
コンロ ちっさ! って
でも 湯気でてたような?」
竹子 :「あれは こーいお茶 飲んでた幻覚作用です! オ トワ ラヴィ!」
雷竜 :「出た こーいお茶
でもあの漫画 食べ物描写すごいからなー 幻覚オ トワ ラヴィ!」
竹子 :「しかもあの鍋 キノコの数が凄い!
なんであんなにキノコ入れるんですか!?」
風竜 :「だから ちゃうやろーーーーーー!!!
キノコの数なんてどうでもええねん!!」
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
リファレンス ネタ元 雑記 補足 隙あらば自分語り 必要ない裏技 etc
餓〇伝の映画 続きでてほしいんですけどねー
飲むカロリーメ〇ト いかにも でもそれがいい
打ち切りエンドよりも未完の漫画の方が好きです
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
朝早くからサブ垢でベータパーツを入手
千恵姉と雷竜に送付
そして全員でパワードスーツアタッカーの会場へ
千恵姉 :「ゴールドオプションありがとー♡」
雷竜 :「ありがとなー」
竹子 :「いえいえ さてと今日はロボの練習ですが」
兎に角 絶対に真ん中死守です!!」
雷竜 :「OKや!!」
竹子 :「作戦は以上です」
風竜 :「シンプル過ぎヘンか?」
一等兵 :「兎に角 真ん中の占領地を死守すればいいんですよね?」
竹子 :「絶対に真ん中だけ取られないで下さい」
千恵姉 :「私と風はひたすらバフでいいのよね?」
風竜 :「風 言うなー!
でもそうやろ? うち等じゃ敵ロボ倒せへん」
一等兵 :「俺か雷竜さんの後ろに隠れてください」
千恵姉 :「了解♡」
風竜 :「ナーさんは?」
雷竜 :「竹子はやる事あるねん。。。だから気にせんでええ」
竹子 :「兎に角 絶対に真ん中死守です!!」
千恵姉 :「了解」
風竜 :「理解したー」
千恵姉 :「でも他の4カ所とられちゃうけど?」
雷竜 :「大丈夫や 切り札見せてもうたし」
竹子 :「切り札は条件があります
成功は1度のみ なので無理そうなら素直に負けますから」
雷竜 :「それでええ」
一等兵 :「5対5で対戦は」
竹子 :「ポイントが余り入らないのは分かります
けど練習はNPC戦のみです」
千恵姉 :「NPCだとポイント 対人の半分以下だよねー」
竹子 :「練習 終わったら2対2で雷さんと 一等兵さんで
必要なポイント稼いでください」
雷竜 :「任せときー」
そして 練習開始
こっちは専門職2人 ロボと 2人のサポート役
***数分後***
千恵姉 :「いっちゃんと 雷 強いじゃん」
一等兵 :「いっちゃん呼ばないで」
千恵姉 :「いいじゃん」
竹子 :「検証させてもらっていいですか?」
そして 2VS2や1VS1を試しで数回
ベータパーツは ロボだと攻撃力30%増し これがx2
サポート約だと攻撃力10%増し これが4人x2
味方の二人目のベータパーツはサポート約と同じで10%増し
一等兵 :「1人2つベータパーツの予定ですよね?」
風竜 :「とすると ロボが60%+80%で140%増し
これ凄く強いやん!!」
千恵姉 :「これに王冠のバフも追加されるんでしょ?」
竹子 :「の予定です」
雷竜 :「いけそうやなー」
竹子 :「ただ 違うマップは絶対 選ばないでくださいね」
一等兵 :「了解です NPCの難易度高くして5VS5いいですか?」
雷竜 :「よしゃー いこかー」
そして再び練習に入る
竹子 :「【シェークスピアの7人】って漫画 知ってます?」
一等兵 :「売れなくて打ち切りの奴ですよね?」
竹子 :「え? 打ち切り? あとロミオとジュリエットやれば終わるのに」
千恵姉 :「売れなさ過ぎてクライマックス直前で終わったんだよねー」
竹子 :「マジすか!」
雷竜 :「よくあるやろ ムサシの【ボンドバカ】も未完やし」
竹子 :「あれは綺麗に終わったんで問題なしです」
雷竜 :「終わっとらんやろ」
竹子 :「ネットだと佐々木と松明 で殴り合ったらいんですが
それは見てません
でも 最後のマンガ展 で 最終話がありました
おつうとタロちんが結婚してて
ムサシが洞窟で年取ってて
最後 作中で出てこなかった母親に会って終わりですよね?」
一等兵 :「あの展示会で最終話でてたんですか?」
竹子 :「すでに展示会で綺麗に終わってるんで
作者も終わった気になってるんじゃないですかね?」
一等兵 :「普通に終わらせて欲しいんだけどなー」
雷竜 :「車いすバスケの【フェイク】も未完やろー」
一等兵 :「6年越しに最終巻がでてもストーリー覚えてねー
終わらす気ないんでしょうね?」
千恵姉 :「作者 お金持っちゃってるからねー
無理しなくていいんじゃない?」
竹子 :「バスケ漫画の未完なら【Jam Dragon】の方がいい」
風竜 :「ストリートバスケの奴やろ? あの漫画ええよなー」
一等兵 :「作者が病気 何でしたっけ」
竹子 :「しかも まだストーリー前半ですよね?
関西のパーティー眼鏡の人とかいるので」
一等兵 :「久しぶりに読み返してみるかなー」
雷竜 :「【狂戦士】はどうや?」
一等兵 :「作者が死んで、知り合いが書き続けてる奴ですよねー」
竹子 :「蛇足かなー」
千恵姉 :「うわ 辛辣」
竹子 :「小説だと 大っきい剣と魔法の 【狼は黒い】
凄く丁寧に描かれてて長く楽しめるし
【アンデッドナイトの元将軍】も長くて完結してるし
替えが効くんだよねー」
一等兵 :「でも両方小説ですよね? マンガじゃなく
あと終わり気になりません?」
竹子 :「【狂戦士】の終わり方 掲示板に勝手に考察書いた人がいたんだけど
輪廻関係、時間ループ
主人公は実は髑髏の騎士
ファルネーゼは魔法少女を教える森のお婆さん
そうすると 鎧をお互い懐かしい
髑髏の騎士とお婆さん魔法使いの仲の関係も説明がつく
ってのがあって 個人的にそれ採用
終わった事になってるし」
一等兵 :「そんなのあったんですかー でも綺麗に当てはまるような」
竹子 :「でもあの漫画 別の人がやっても終わんないでしょ」
雷竜 :「終わらんやろ?」
一等兵 :「無理でしょうね」
風竜 :「無理やなー」
千恵姉 :「無理でしょう」
竹子 :「20年後 生きてたら読みますよ」
一等兵 :「20年あれば終わるって事ですか?」
竹子 :「終わってたらいいし 終わって無ければ
20年後の最新のAIに輪廻エンドで完結させてもらうのを読む」
風竜 :「凄い事考えるなー」
竹子 :「一等兵さんは?」
一等兵 :「【狼餓伝】の続き。。。出ないだろうなー」
雷竜 :「5対5戦の奴やろ? しかも久我 参加予定」
竹子 :「久我さん 【遊園地】にも出てますよね?」
一等兵 :「出てるなー」
竹子 :「折角だからゲームのゲストみたいに
地上最強の生物も出して欲しいんですけど」
雷竜 :「いや それ出たら グレートVS松尾 が霞んでまう」
竹子 :「でもトーナメントの最後の藤巻みたいに登場させるんなら」
雷竜 :「。。。。ありやな」
一等兵 :「ありです」
竹子 :「映画も楽しめましたし」
一等兵 :「映画?」
雷竜 :「あれ 楽しめたよなー」
一等兵 :「そんなに良かったんですか?」
竹子 :「いや 全然」
雷竜 :「酷かったデー」
一等兵 :「でも良かったって?」
竹子 :「良かったんじゃ無くて 楽しめた
低予算っぽい感じ 脚本棒読み
派手なCGとか 一切なし 原作クラッシュ」
雷竜 :「そうそう」
竹子 :「途中でヤクザが服やぶる ちょいヌードシーンがあったぐらいか」
一等兵 :「それ酷いじゃないですか!」
雷竜 :「だからそう言っとるやないかい!」
竹子 :「しかも松尾さんが ひょろひょろ!」
雷竜 :「そうそう あの配役はあかんやろ!」
一等兵 :「うーん」
竹子 :「でもキャストが格闘家
格闘シーンが地味だけど凄い! 格闘愛がある 原作愛もある」
雷竜 :「次の展開に期待してまう」
竹子 :「映画の全ての時間 最後まで楽しめて見れました
竹宮さん強くてカッコ良かったし!」
雷竜 :「HD化して欲しいんやけどなー 川辺もカッコ良かった!」
一等兵 :「うーーん。。。機会があったら観てみます」
竹子 :「千恵姉さんは好きな未完の漫画とかないんですか?」
千恵姉 :「【餡ドーナツ】って和菓子の漫画」
竹子 :「和菓子職人で19巻までの奴ですよね?」
千恵姉 :「そう それー 栗まんじゅうの漫画よりこっちがスキー」
一等兵 :「作者 死んじゃったんですよねー」
千恵姉 :「そう 凄い残念」
竹子 :「栗まんじゅうって 【もんであい】?
あれ 【もんばらか】の続編って勘違いして買ったんですけどね」
千恵姉 :「もん 繋がりーー あははははは」
竹子 :「【もんもやし】とは違うのは分かってたんですけど。。。
いや 最近ふえてるじゃないですか 似たようなタイトルつけるの」
一等兵 :「例えば?」
竹子 :「例えばタイトルにブルーなんちゃらって漫画」
風竜 :「絵の奴 サッカーの奴」
雷竜 :「格闘技の奴」
千恵姉 :「音楽の奴」
一等兵 :「青い なんちゃらも多いですよねー」
千恵姉 :「多い多い」
風竜 :「多いなー」
竹子 :「風さんは なんか 無いんですか? 未完の漫画」
風竜 :「あるでー 未完だけどそれが綺麗で伝説な奴や―」
雷竜 :「あれやろー?」
風竜 :「相撲の【チバチバ】」
一等兵 :「あれ めっちゃいい所で終わってるじゃないですか!!!」
風竜 :「やろー」
千恵姉 :「わかるー 確かここ 一番の対戦集みたいなの載ってたよねー?」
一等兵 :「そうそう」
竹子 :「【クラップラー】の作者が
これから俺も相撲で二人で相撲漫画盛り上がろうとしてたのに
って追悼コメント書いてて 流石だなーって思ってた相撲編が
オリバ 当て馬 コンドーム風船
終わり方が アライJRや範と同じで秒殺」
風竜 :「チーコ アウト――!!!」
竹子 :「なんで ですか?」
風竜 :「折角 人が綺麗な思い出に浸ってる時に」
竹子 :「ヌルい鍋をだすなと!」
風竜 :「ヌルい鍋?」
竹子 :「終わりのバスタブと呼ばれるぐらいの大きな鍋を
ちっこいコンロ1つで温めきれるわけがない!!」
竹子 :「あの鍋の重量に耐えきれるコンロは凄い!!」
竹子 :「でも 徳川 金あんだろ!! コンロ1つじゃなく4つ使えよと!」
風竜 :「ちゃうやろーーーーーー!!」
一等兵 :「。。。。すいません 鍋の件 俺も思ってました
コンロ ちっさ! って
でも 湯気でてたような?」
竹子 :「あれは こーいお茶 飲んでた幻覚作用です! オ トワ ラヴィ!」
雷竜 :「出た こーいお茶
でもあの漫画 食べ物描写すごいからなー 幻覚オ トワ ラヴィ!」
竹子 :「しかもあの鍋 キノコの数が凄い!
なんであんなにキノコ入れるんですか!?」
風竜 :「だから ちゃうやろーーーーーー!!!
キノコの数なんてどうでもええねん!!」
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
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