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杖で擦る
新ハード祭りと格ゲー祭り
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木曜日 夜10時 ちょいすぎ ボスマラソン中 Day18
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
エバン :「タケシさん SP1って変なゲーム多いですよね?」
竹士 :「ステーションプレイ1 カートリッジからCDに
ハミコン スーハミの次の祭りの時代だったなー」
エバン :「祭りですか?」
竹士 :「例えば 当時 【スト2】のおかげが
格ゲーが流行ってたんですけどね
【拳の龍虎】とか」
レンコン:「よゆうっち」
よっぴー:「テレビコマーシャルが豪華!」
雷雲 :「それは2やなー 1はキャラ選択2人だけやねん」
風雲 :「リョウとロバートやな」
竹士 :「KNS と張り合っていたSP1
【ゴッデスツイン】ってのがありましてね」
ゴンザ :「聞いた事がないです」
竹士 :「主人公二人が実写! そして敵がアニメ! 声優陣が豪華!!」
ゴンザ :「おーーー」
竹士 :「細かい事いうと ラスボスは実写なんですけどね
覚えているのが
いらっしゃーい
アリガトサーン
以上」
全員 :「。。。。。。。。。。」
竹士 :「それで次は」
サンコン:「ちょっと待ってくだしい! 兄貴
いくら何でも 情報が少なすぎです!!」
風雲 :「いらっしゃーい ってなんやねん! 桂師匠か?」
竹士 :「そうです 良く分かりましたね?」
風雲 :「え? マジか!?」
竹士 :「戦い前にショップでアイテム買えるんですよ
その時の店の人が いらっしゃーい
まー 本人じゃないでしょうけど」
全員 :「。。。。。。。。。。」
レンコン:「キャラは? 実写かわいい系なんですか?」
竹士 :「主人公が二人 おばさん ゴフッ ゴフッ
お姉さんのコスプレです。。。。」
エバン :「今 明らかに無理して言い直しましたよね?」
竹士 :「必殺技が映画【キッドベスト】の
鶴のポーズから繰り出される」
雷雲 :「強烈な蹴りやな?」
竹士 :「雷攻撃です」
雷雲 :「なんでやねん!!」
竹士 :「ゲーセンの【ダーンダダン】の女性キャラの勝利ポーズも
鶴のポーズでした。。。流行ってたんですかねー?」
ゴンザ :「いや 変な情報すぎますよ」
竹士 :「普通に酷いゲームだったんで 自分でやって確かめてください」
全員 :「。。。。。。。。。。」
竹士 :「お祭り状態だから出せたゲームです」
ゴンザ :「ネットで調べてます。。。
うわ 【コンバットモータル】みてーー」
竹士 :「【コンバットモータル】
昔は今と違って実写キャラだったんだよなーー」
よっぴー:「あー あの古臭い」
竹士 :「当時は斬新だったんだけどねー
今だから言えるんですけど
当時のキャラ選択 同じ人が二人いる!!
って 驚きました」
ゴンザ :「え? 同じキャラ2人ですか?」
竹士 :「主人公が真ん中で
主人公にグラサンかけたキャラが左上にいるんですよ
え? 同じ人使いまわし?
実際 違う人なんですけどね
2だと鉢巻とかで差別化されてますが
1始めて見た時
グラさんありとグラさんなしで別キャラ扱いって思ってました」
ゴンザ :「口と髪型がほぼ同じですね」
よっぴー:「なんだよなーー それ覚えてる」
竹士 :「実写で思い出したんですけど 【実写版スト2】」
ゴンザ :「あー 映画ですか」
竹士 :「映画は酷かったですけど その映画からのゲーム
【リアルバトルオンフィルムストリートファイター】の
キャプテン・サワダ
凄かったです」
ゴンザ :「凄かったのですか?」
竹士 :「必殺技が腹切り」
ゴンザ :「ハイ?」
竹士 :「いや だから必殺技が腹切りです」
ゴンザ :「。。。自滅ワザですか?」
竹士 :「いや 腹を切ってその血がサマーソルトのように流れて
対空技と敵の飛び道具反射でしたかねーーー」
ゴンザ :「はーーー」
竹士 :「いや マジです!
キャプテン沢田で調べてください!」
全員 :「。。。。。。。。。。」
よっぴー:「うーわ マジだ!」
竹士 :「お祭り状態だから出せたゲームです
ちょうど同時期に【アルファ】が出て
そっちは神ってましたから 余計やばく映りましたね」
全員 :「。。。。。。。。。。」
竹士 :「因みに【コンバットモータル】の映画は1は良かったです
2と3とドラマは無かった事に」
ゴンザ :「2と3は知ってますがドラマあったんですか?」
竹士 :「アクションはちゃんとやってたんですけどね
そこは凄かったんですけど
とあるシーン 主人公が捕まって
木の枷をされるシーンなんですけど
枷が木じゃ無くて
発泡スチロールにペンキだってのがバレバレなんですよ
それを主人公が ふんぬーーー とかやってるのがね
余りにも虚しくて 悲しくて 侘しくて
見るのやめちゃいましてね」
全員 :「。。。。。。。。。。」
竹士 :「逆に【スト2】アニメの映画は酷く。。。なかったかなーー」
ゴンザ :「え? レビュー良いですよ?」
竹士 :「チュンリーのシャワーシーンと おっぱい が見れます」
ゴンザ :「え?」
竹士 :「だから おっぱいが見れます だから評価いいんですよ」
全員 :「。。。。。。。。。。」
ゴンザ :「。。。。おっぱいを抜いたら?」
竹士 :「もうね ぜんぜん面白くなかったです
ザンギエフ1瞬しか出ませんし
【ラッシュシュガー】の方がザンギエフの出番がいいです
音楽が凄い とか 格闘愛を感じる とか 原作がどうのこうの
もうね 嘘つきバッカ
お前ら チュンリーのシャワーシーン除いたら
何も残らないだろうって 正直に言わないんですよねー
なんなんだよ あの映画!」
全員 :「。。。。。。。。。。」
竹士 :「全然関係ないですけど
あきら鳥山版のアニメシリーズ【ドラゴン 勇者アベル伝説】
酷く。。。なかったかなーー」
ゴンザ :「え? レビュー良いですよ?」
竹士 :「ドラゴンとしてでなく 別物としてみれば
良かったんですけどね 毎週 見てましたし
主人公がアベルっていう青年
途中で女戦士の おっぱい が見れます
だから 酷く。。。はないです」
ゴンザ :「。。。。おっぱいを抜いたら?」
竹士 :「もうね ぜんぜん面白くなかったです
ぜんぜんドラゴンしてないじゃん!
魅力あふれる個性豊かな登場人物達 とか
音楽が凄い とか
もうね 嘘つきバッカ
主人公ー剣 モコモコーこん棒 女戦士ー剣
パーディー構成 間違ってんだろ!!!
ドラゴンしてないだろ!!
ゲーム経験者なら明らかにあり得ないパーティー構成です
お前ら 女戦士のポロリシーン除いたら
何も残らないだろうって 正直に言わないんですよねー
なんなんだよ あのアニメ!!」
全員 :「。。。。。。。。。。」
竹士 :「でも あきらさんだったら 【No.1トバル】
あきらさんのキャラの格闘ゲームです」
ゴンザ :「おお」
竹士 :「でも3Dで2Dの良さがないです」
よっぴー:「ええ?」
竹士 :「しかも柔道っぽい投げ技のゲームで地味で楽しくない
2だと飛び道具あったんですが1はなーー」
雷雲 :「ダンジョン良かったやろ?」
ゴンザ :「ダンジョン?」
竹士 :「ダンジョンモードがあるんですよ
回復アイテムとつたり敵倒したり そして
奥まで行くと鳥山ロボが解放されたり
あのモードは神ってましたね
対戦モードは全然だったんですが
ダンジョン探索は凄く熱かったです」
ゴンザ :「へーー」
竹士 :「あと付属ディスクに【ブレード武士】の
トレーラーが付いてきたんだったっけ
。。。うーん覚えてない」
ゴンザ :「クエストモード良さそうですね?」
竹士 :「まー ハマりましたね
でも 個人的には【クラッツァーヴォルケン】のほうが」
雷雲 :「マイナーすぎやろーー 好きやけど」
ゴンザ :「なんですか そのゲーム」
竹士 :「えーと レベルが戻らなければ神ってたゲームです」
ゴンザ :「はい?」
雷雲 :「あれ ホンマ 惜しいねん
ローグライク3D格闘ゲーム」
竹士 :「塔を登っていく
各階の敵とタイマン
倒した後 探索か次の階へ
探索で手に入れたワザと武器防具は塔から帰るを選択すれば
手に入って次 以降も使えます
逆に手に入れても死んだら無くなります」
よっぴー:「うわーー」
竹士 :「探索でアイテム見つけても
敵に見つかれば戦闘で見つけたアイテムがなかった事に」
よっぴー:「うわーー」
雷雲 :「バランスがホンマ悪いねん
でも中毒性があるからやり続けるねん
ホンマ たち悪いねん」
竹士 :「あと後半 オールシールドってのがないと
敵の魔法必ず食らいます」
ゴンザ :「必ずですか?」
竹士 :「はい だから60階ぐらいで探索してシールドを見つけて
逃げないとダメです」
よっぴー:「うわーー」
竹士 :「あと 時間をかけた場合と時間を掛けなかった場合で
100階のボスが替わりマルチエンドです」
よっぴー:「おおおーー」
竹士 :「あと途中で大外れがいるんですよ」
ゴンザ :「大外れ」
竹士 :「ドラゴンです
ほんと―にダメージが入らない
ドラゴン戦 兜割りをもってなければ詰みます」
ゴンザ :「それって必殺技ですよね?」
雷雲 :「通常技や」
竹士 :「はい 飛んで攻撃ですか
ただ それでも20回ぐらい当てないとダメなんですよ
ドア開ける前にドラゴンかどうかセリフでわかるんで
アイテムか技を手に入れてたら素直に逃げるか
倒してから即 次の階です
同じ階で探索したらまたドラゴン戦なんで」
よっぴー:「うわーー」
竹士 :「本当に惜しいゲームなんですよ
コンセプトも良かったですし
何だかんだでクリアするまでやりましたし」
ゴンザ :「それって お祭り状態だからだせたんですかね?」
雷雲 :「普通にしくってたでーー」
竹士 :「いやー 普通にしくってましたね」
よっぴー:「えーーー」
竹士 :「周りでやってたの 俺以外に居ませんでしたし
でも 個人的にASM〇Kのゲームはやる事にしてたんで
【文明】とか【キャブハードロック】とか当たりもあったんで」
よっぴー:「他には」
竹士 :「【拳鉄】ってゲームがゲーセンであって
それが家庭機で移植できるってのが」
よっぴー:「おお」
竹士 :「で ローディング中 【ガラャギ】出来るのが最高でした」
よっぴー:「おおーー」
竹士 :「ただ ローディング中のゲームっていう
特許とられちゃったんでねーー」
よっぴー:「それって」
竹士 :「他のゲームでローディング中
ゲームが出なくなっちゃったんですよ【拳鉄】のせいで」
よっぴー:「うわー」
竹士 :「SP1ローディング長いんでね 結構参りましたね
まー 【グリードあさシャン】みたいに
ローディング中 ゲームじゃなくて
ただ走るとかはありますけど」
エバン :「あれ 特許のせいなんですよねーー」
竹士 :「ちなみに 【拳鉄2】は1撃必殺があるので
1ラウンド制にして それだけ当てれば
40秒以内に全クリ出来たりしましたけど」
よっぴー:「うわーーーー」
竹士 :「3Dの【伝神闘】ってのがありましたけど
あれは 予想外に良かったです
でもなーー」
エバン :「なんです?」
竹士 :「バランスが悪すぎ」
よっぴー:「うわーーーー」
竹士 :「お祭り状態だから出せたゲームです
あとはセガでしたけど
【バイパーズファイティング】ってやつ良かったです」
よっぴー:「へーー」
竹士 :「隠しキャラがペプシマンだったんで」
よっぴー:「え?」
竹士 :「ペプシマンです」
エバン :「あのゲームにもなった?」
竹士 :「あれです」
よっぴー:「おお」
竹士 :「隠しキャラで思い出しました
初代【ギアギルティ】 隠しキャラ 梅喧
片腕でおっぱいプルンプルンの姉ーちゃんなんですけど
あれ ダメダメです」
エバン :「え? ダメなんですか?」
竹士 :「片腕キャラなんですけど
右向きと左向きで 無い腕が逆になるんですよ?」
エバン :「はい?」
竹士 :「左みいてるときは左腕 右向いてる時は右腕がないんですよ」
エバン :「それ ダメじゃないですか!」
竹士 :「あれは 騙されませんでしたねー
でも出すのチョーめんどかったですけど
アカは弱いですけど青の主人公は
コンボから超必殺技とかつなげられたので良かったです」
ゴンザ :「へーー」
竹士 :「超必殺技で思い出しました
【120%スペシャルあすか BURNING Fest 黒丸版】」
ゴンザ :「黒丸?」
竹士 :「黒丸がついてるのが改善版
黒丸無しは通常版で
2種類同じゲームでてたんですけどね
ギャルゲーと思われきや 超純正格闘ゲー
えぐいほどコンボが繋がる凄い良ゲーでしてね
跳び蹴り立横3連殴りシャガミ小中強で倒して浮いたところに波動拳
波動型超必殺 飛び超必殺技
場所が合えば追加で飛び超必殺技
とかで30~40コンボだせる
土星の 【再雲奮起】と同じぐらいコンボが繋がるゲームでしてね
マイナーなんですけど 超絶いいゲームなんですよ
難易度高くすると敵も60コンボ
とか平気でやってくるんですけどね」
よっぴー:「うわーー」
竹士 :「必殺技から超必殺技につながるゲームって少ないんですよ
そしたら月間雑誌の付録でこのゲームの特集やってたんですけど
全キャラ10コンボ程度
もうね お話にならなかったですね
クロスレビューとかやってないで ゲームちゃんとやり込めよと
あれから 雑誌は友達から見せてもらって
自分で買うのは辞めた瞬間でした」
よっぴー:「うわーー」
竹士 :「ぷぷぷのステーションプレイとか
良い漫画とかもゲーム雑誌にあったんですけどねー」
よっぴー:「うわーー」
竹士 :「しかも あの雑誌【COMX】がSPに出るとか書いて
待てども待てども 実際発売されなかったですし」
よっぴー:「うわーー」
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
エバン :「タケシさん SP1って変なゲーム多いですよね?」
竹士 :「ステーションプレイ1 カートリッジからCDに
ハミコン スーハミの次の祭りの時代だったなー」
エバン :「祭りですか?」
竹士 :「例えば 当時 【スト2】のおかげが
格ゲーが流行ってたんですけどね
【拳の龍虎】とか」
レンコン:「よゆうっち」
よっぴー:「テレビコマーシャルが豪華!」
雷雲 :「それは2やなー 1はキャラ選択2人だけやねん」
風雲 :「リョウとロバートやな」
竹士 :「KNS と張り合っていたSP1
【ゴッデスツイン】ってのがありましてね」
ゴンザ :「聞いた事がないです」
竹士 :「主人公二人が実写! そして敵がアニメ! 声優陣が豪華!!」
ゴンザ :「おーーー」
竹士 :「細かい事いうと ラスボスは実写なんですけどね
覚えているのが
いらっしゃーい
アリガトサーン
以上」
全員 :「。。。。。。。。。。」
竹士 :「それで次は」
サンコン:「ちょっと待ってくだしい! 兄貴
いくら何でも 情報が少なすぎです!!」
風雲 :「いらっしゃーい ってなんやねん! 桂師匠か?」
竹士 :「そうです 良く分かりましたね?」
風雲 :「え? マジか!?」
竹士 :「戦い前にショップでアイテム買えるんですよ
その時の店の人が いらっしゃーい
まー 本人じゃないでしょうけど」
全員 :「。。。。。。。。。。」
レンコン:「キャラは? 実写かわいい系なんですか?」
竹士 :「主人公が二人 おばさん ゴフッ ゴフッ
お姉さんのコスプレです。。。。」
エバン :「今 明らかに無理して言い直しましたよね?」
竹士 :「必殺技が映画【キッドベスト】の
鶴のポーズから繰り出される」
雷雲 :「強烈な蹴りやな?」
竹士 :「雷攻撃です」
雷雲 :「なんでやねん!!」
竹士 :「ゲーセンの【ダーンダダン】の女性キャラの勝利ポーズも
鶴のポーズでした。。。流行ってたんですかねー?」
ゴンザ :「いや 変な情報すぎますよ」
竹士 :「普通に酷いゲームだったんで 自分でやって確かめてください」
全員 :「。。。。。。。。。。」
竹士 :「お祭り状態だから出せたゲームです」
ゴンザ :「ネットで調べてます。。。
うわ 【コンバットモータル】みてーー」
竹士 :「【コンバットモータル】
昔は今と違って実写キャラだったんだよなーー」
よっぴー:「あー あの古臭い」
竹士 :「当時は斬新だったんだけどねー
今だから言えるんですけど
当時のキャラ選択 同じ人が二人いる!!
って 驚きました」
ゴンザ :「え? 同じキャラ2人ですか?」
竹士 :「主人公が真ん中で
主人公にグラサンかけたキャラが左上にいるんですよ
え? 同じ人使いまわし?
実際 違う人なんですけどね
2だと鉢巻とかで差別化されてますが
1始めて見た時
グラさんありとグラさんなしで別キャラ扱いって思ってました」
ゴンザ :「口と髪型がほぼ同じですね」
よっぴー:「なんだよなーー それ覚えてる」
竹士 :「実写で思い出したんですけど 【実写版スト2】」
ゴンザ :「あー 映画ですか」
竹士 :「映画は酷かったですけど その映画からのゲーム
【リアルバトルオンフィルムストリートファイター】の
キャプテン・サワダ
凄かったです」
ゴンザ :「凄かったのですか?」
竹士 :「必殺技が腹切り」
ゴンザ :「ハイ?」
竹士 :「いや だから必殺技が腹切りです」
ゴンザ :「。。。自滅ワザですか?」
竹士 :「いや 腹を切ってその血がサマーソルトのように流れて
対空技と敵の飛び道具反射でしたかねーーー」
ゴンザ :「はーーー」
竹士 :「いや マジです!
キャプテン沢田で調べてください!」
全員 :「。。。。。。。。。。」
よっぴー:「うーわ マジだ!」
竹士 :「お祭り状態だから出せたゲームです
ちょうど同時期に【アルファ】が出て
そっちは神ってましたから 余計やばく映りましたね」
全員 :「。。。。。。。。。。」
竹士 :「因みに【コンバットモータル】の映画は1は良かったです
2と3とドラマは無かった事に」
ゴンザ :「2と3は知ってますがドラマあったんですか?」
竹士 :「アクションはちゃんとやってたんですけどね
そこは凄かったんですけど
とあるシーン 主人公が捕まって
木の枷をされるシーンなんですけど
枷が木じゃ無くて
発泡スチロールにペンキだってのがバレバレなんですよ
それを主人公が ふんぬーーー とかやってるのがね
余りにも虚しくて 悲しくて 侘しくて
見るのやめちゃいましてね」
全員 :「。。。。。。。。。。」
竹士 :「逆に【スト2】アニメの映画は酷く。。。なかったかなーー」
ゴンザ :「え? レビュー良いですよ?」
竹士 :「チュンリーのシャワーシーンと おっぱい が見れます」
ゴンザ :「え?」
竹士 :「だから おっぱいが見れます だから評価いいんですよ」
全員 :「。。。。。。。。。。」
ゴンザ :「。。。。おっぱいを抜いたら?」
竹士 :「もうね ぜんぜん面白くなかったです
ザンギエフ1瞬しか出ませんし
【ラッシュシュガー】の方がザンギエフの出番がいいです
音楽が凄い とか 格闘愛を感じる とか 原作がどうのこうの
もうね 嘘つきバッカ
お前ら チュンリーのシャワーシーン除いたら
何も残らないだろうって 正直に言わないんですよねー
なんなんだよ あの映画!」
全員 :「。。。。。。。。。。」
竹士 :「全然関係ないですけど
あきら鳥山版のアニメシリーズ【ドラゴン 勇者アベル伝説】
酷く。。。なかったかなーー」
ゴンザ :「え? レビュー良いですよ?」
竹士 :「ドラゴンとしてでなく 別物としてみれば
良かったんですけどね 毎週 見てましたし
主人公がアベルっていう青年
途中で女戦士の おっぱい が見れます
だから 酷く。。。はないです」
ゴンザ :「。。。。おっぱいを抜いたら?」
竹士 :「もうね ぜんぜん面白くなかったです
ぜんぜんドラゴンしてないじゃん!
魅力あふれる個性豊かな登場人物達 とか
音楽が凄い とか
もうね 嘘つきバッカ
主人公ー剣 モコモコーこん棒 女戦士ー剣
パーディー構成 間違ってんだろ!!!
ドラゴンしてないだろ!!
ゲーム経験者なら明らかにあり得ないパーティー構成です
お前ら 女戦士のポロリシーン除いたら
何も残らないだろうって 正直に言わないんですよねー
なんなんだよ あのアニメ!!」
全員 :「。。。。。。。。。。」
竹士 :「でも あきらさんだったら 【No.1トバル】
あきらさんのキャラの格闘ゲームです」
ゴンザ :「おお」
竹士 :「でも3Dで2Dの良さがないです」
よっぴー:「ええ?」
竹士 :「しかも柔道っぽい投げ技のゲームで地味で楽しくない
2だと飛び道具あったんですが1はなーー」
雷雲 :「ダンジョン良かったやろ?」
ゴンザ :「ダンジョン?」
竹士 :「ダンジョンモードがあるんですよ
回復アイテムとつたり敵倒したり そして
奥まで行くと鳥山ロボが解放されたり
あのモードは神ってましたね
対戦モードは全然だったんですが
ダンジョン探索は凄く熱かったです」
ゴンザ :「へーー」
竹士 :「あと付属ディスクに【ブレード武士】の
トレーラーが付いてきたんだったっけ
。。。うーん覚えてない」
ゴンザ :「クエストモード良さそうですね?」
竹士 :「まー ハマりましたね
でも 個人的には【クラッツァーヴォルケン】のほうが」
雷雲 :「マイナーすぎやろーー 好きやけど」
ゴンザ :「なんですか そのゲーム」
竹士 :「えーと レベルが戻らなければ神ってたゲームです」
ゴンザ :「はい?」
雷雲 :「あれ ホンマ 惜しいねん
ローグライク3D格闘ゲーム」
竹士 :「塔を登っていく
各階の敵とタイマン
倒した後 探索か次の階へ
探索で手に入れたワザと武器防具は塔から帰るを選択すれば
手に入って次 以降も使えます
逆に手に入れても死んだら無くなります」
よっぴー:「うわーー」
竹士 :「探索でアイテム見つけても
敵に見つかれば戦闘で見つけたアイテムがなかった事に」
よっぴー:「うわーー」
雷雲 :「バランスがホンマ悪いねん
でも中毒性があるからやり続けるねん
ホンマ たち悪いねん」
竹士 :「あと後半 オールシールドってのがないと
敵の魔法必ず食らいます」
ゴンザ :「必ずですか?」
竹士 :「はい だから60階ぐらいで探索してシールドを見つけて
逃げないとダメです」
よっぴー:「うわーー」
竹士 :「あと 時間をかけた場合と時間を掛けなかった場合で
100階のボスが替わりマルチエンドです」
よっぴー:「おおおーー」
竹士 :「あと途中で大外れがいるんですよ」
ゴンザ :「大外れ」
竹士 :「ドラゴンです
ほんと―にダメージが入らない
ドラゴン戦 兜割りをもってなければ詰みます」
ゴンザ :「それって必殺技ですよね?」
雷雲 :「通常技や」
竹士 :「はい 飛んで攻撃ですか
ただ それでも20回ぐらい当てないとダメなんですよ
ドア開ける前にドラゴンかどうかセリフでわかるんで
アイテムか技を手に入れてたら素直に逃げるか
倒してから即 次の階です
同じ階で探索したらまたドラゴン戦なんで」
よっぴー:「うわーー」
竹士 :「本当に惜しいゲームなんですよ
コンセプトも良かったですし
何だかんだでクリアするまでやりましたし」
ゴンザ :「それって お祭り状態だからだせたんですかね?」
雷雲 :「普通にしくってたでーー」
竹士 :「いやー 普通にしくってましたね」
よっぴー:「えーーー」
竹士 :「周りでやってたの 俺以外に居ませんでしたし
でも 個人的にASM〇Kのゲームはやる事にしてたんで
【文明】とか【キャブハードロック】とか当たりもあったんで」
よっぴー:「他には」
竹士 :「【拳鉄】ってゲームがゲーセンであって
それが家庭機で移植できるってのが」
よっぴー:「おお」
竹士 :「で ローディング中 【ガラャギ】出来るのが最高でした」
よっぴー:「おおーー」
竹士 :「ただ ローディング中のゲームっていう
特許とられちゃったんでねーー」
よっぴー:「それって」
竹士 :「他のゲームでローディング中
ゲームが出なくなっちゃったんですよ【拳鉄】のせいで」
よっぴー:「うわー」
竹士 :「SP1ローディング長いんでね 結構参りましたね
まー 【グリードあさシャン】みたいに
ローディング中 ゲームじゃなくて
ただ走るとかはありますけど」
エバン :「あれ 特許のせいなんですよねーー」
竹士 :「ちなみに 【拳鉄2】は1撃必殺があるので
1ラウンド制にして それだけ当てれば
40秒以内に全クリ出来たりしましたけど」
よっぴー:「うわーーーー」
竹士 :「3Dの【伝神闘】ってのがありましたけど
あれは 予想外に良かったです
でもなーー」
エバン :「なんです?」
竹士 :「バランスが悪すぎ」
よっぴー:「うわーーーー」
竹士 :「お祭り状態だから出せたゲームです
あとはセガでしたけど
【バイパーズファイティング】ってやつ良かったです」
よっぴー:「へーー」
竹士 :「隠しキャラがペプシマンだったんで」
よっぴー:「え?」
竹士 :「ペプシマンです」
エバン :「あのゲームにもなった?」
竹士 :「あれです」
よっぴー:「おお」
竹士 :「隠しキャラで思い出しました
初代【ギアギルティ】 隠しキャラ 梅喧
片腕でおっぱいプルンプルンの姉ーちゃんなんですけど
あれ ダメダメです」
エバン :「え? ダメなんですか?」
竹士 :「片腕キャラなんですけど
右向きと左向きで 無い腕が逆になるんですよ?」
エバン :「はい?」
竹士 :「左みいてるときは左腕 右向いてる時は右腕がないんですよ」
エバン :「それ ダメじゃないですか!」
竹士 :「あれは 騙されませんでしたねー
でも出すのチョーめんどかったですけど
アカは弱いですけど青の主人公は
コンボから超必殺技とかつなげられたので良かったです」
ゴンザ :「へーー」
竹士 :「超必殺技で思い出しました
【120%スペシャルあすか BURNING Fest 黒丸版】」
ゴンザ :「黒丸?」
竹士 :「黒丸がついてるのが改善版
黒丸無しは通常版で
2種類同じゲームでてたんですけどね
ギャルゲーと思われきや 超純正格闘ゲー
えぐいほどコンボが繋がる凄い良ゲーでしてね
跳び蹴り立横3連殴りシャガミ小中強で倒して浮いたところに波動拳
波動型超必殺 飛び超必殺技
場所が合えば追加で飛び超必殺技
とかで30~40コンボだせる
土星の 【再雲奮起】と同じぐらいコンボが繋がるゲームでしてね
マイナーなんですけど 超絶いいゲームなんですよ
難易度高くすると敵も60コンボ
とか平気でやってくるんですけどね」
よっぴー:「うわーー」
竹士 :「必殺技から超必殺技につながるゲームって少ないんですよ
そしたら月間雑誌の付録でこのゲームの特集やってたんですけど
全キャラ10コンボ程度
もうね お話にならなかったですね
クロスレビューとかやってないで ゲームちゃんとやり込めよと
あれから 雑誌は友達から見せてもらって
自分で買うのは辞めた瞬間でした」
よっぴー:「うわーー」
竹士 :「ぷぷぷのステーションプレイとか
良い漫画とかもゲーム雑誌にあったんですけどねー」
よっぴー:「うわーー」
竹士 :「しかも あの雑誌【COMX】がSPに出るとか書いて
待てども待てども 実際発売されなかったですし」
よっぴー:「うわーー」
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そこから怒涛の快進撃で最強になりました。
鍛冶、錬金で主人公がまったり最強になるお話です。
※この作品は「DADAN WEB小説コンテスト」1次選考通過した【第1章完結】デスペナのないVRMMOで〜をブラッシュアップして、続きの物語を描いた作品です。
その事を理解していただきお読みいただければ幸いです。
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自筆です。
アルファポリス、第18回ファンタジー小説大賞、奨励賞受賞
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完結 シシルナ島物語 少年薬師ノルド/ 荷運び人ノルド 蠱惑の魔剣
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「セラ、ウミ」
「ええ、そうよ。海」
ノルドの成長譚と冒険譚の物語が開幕します!
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