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杖で擦る
世界に誇れる日本のアニメ映画
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日曜日 朝10時 ちょいすぎ レベル上げ中 Day49
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
*************************************
視点変更 二木 弟
いつものメンバーとレベル上げ
風さん雷さんが参加できないので
同じギルドの ピョコ吉 と お梅にお願いして来てもらっている
ゴンザ :「対ドラゴン装備 だいぶ集まりましたね?」
サン :「よねーー あとはレベル上げればドラゴン行けるんじゃない?」
***数分後***
サン :「ジ〇リの映画って最高だよねー」
竹士 :「。。。。。。。。。。。。うん」
サン :「何ですか? タケシさん
めっちゃ 今 間がありましたよね」
竹士 :「その話題 やめません?
二木さんと弟さん 絶対 怒りますし」
サン :「え? ジ〇リ 嫌いなんですか?」
竹士 :「大好きですし 全部 見てます
【山田君】や【ポロポロ】も見てますよ」
サン :「じゃー 大丈夫じゃないですか」
竹士 :「どうぞ どうぞ
自分 お酒 飲んでますので」
めっちゃ 気になる
そして 姉貴も チラチラと竹士さんの方見てるし
***数分後***
サン :「怒らないので言ってください」
竹士 :「それ絶対 怒る奴じゃないですか!!」
ピョコ吉:「それで怒らなかったの見た事ないですね」
サン :「本当に気になるから言ってくださいよ!」
竹士 :「ごくごくごく ぷはーー 梅酒 うめーー
二木さんと弟さん 【もの〇け姫】好きですよね」
サン :「大好きです」
ゴンザ :「姉貴が好きだったから観たんですが傑作です」
シフォン:「キャラクター名も登場人物ですよね?」
サン :「そうだよ」
ゴンザ :「ですです」
シフォン:「【もの〇け姫】いいじゃないですか」
竹士 :「。。。。。。。。。。。」
シフォン:「ダメなんですか?」
竹士 :「好き嫌い 以前に集中できなかったんで」
シフォン:「ん?」
竹士 :「劇場のコマーシャル見た時 感動しました
俺 アニメ界の最大の傑作に立ち会えたんだろうと
メーキングで製作者が今までのとは全然違う印象だろう
人の首のシーンとかですか?
そして 歌
♪張り詰めたーーー いとーーー
これは 本当にヤバい映画が出来たんだな!。。。と」
サン :「ストーリー 音楽 キャラクター
全部 最高♡」
竹士 :「自分もそう思ってたんですけどね
CMを見る前までは」
シフォン:「CMですか?」
竹士 :「アレで個人的にアウトだったんで」
サン :「CMでアウト!?」
竹士 :「テレビCM何回もやってましたよね?
それだけビッグな作品だったんで
毎回 それ見る度に うわーー って」
サン :「どういう事よ!?」
竹士 :「ほらー 二木さん 好戦的になってる
これ ピョコ吉さんとお梅さんに判断してもらっていいですか?」
ピョコ吉:「え? 自分達で?」
竹士 :「第三者の意見を聞きたいのです」
お梅 :「まー いいですけど」
竹士 :「本当に期待値が高かった
本当にとてつもなく期待値が高かった
ああー あとチョイで大作が見られると
そこで テレビCMが流れ始めました
感動する音楽が流れてる中
生きろ!!
天才ミヤザキの凶暴なまでの情熱が世界中に吹き荒れる
【もの〇け姫】
二木さんこのCM どう思います」
サン :「その通りじゃないですか!?」
竹士 :「自分もそう思います」
シフォン:「なら 問題ないじゃないですか?」
竹士 :「。。。。。。。。。。。。。。。はーー
本当に怒らないでくださいよ
二木さん CMの最後の言葉 お願いします」
サン :「え?」
竹士 :「ほら 早く ちゃんぽん お願いします」
サン :「ちゃんぽん?」
竹士 :「世界中に吹き荒れるってのが問題だったんですよ 個人的に
ほら 二木さん 早く」
サン :「いや 分かんないです」
竹士 :「正確なコマーシャルだと
感動する音楽が流れてる中
生きろ!!
天才ミヤザキの凶暴なまでの情熱が世界中に吹き荒れる
【もの〇け姫】
ざプリンセスもののけ!(The Princes Mononoke)
いらない英語が最後に入ってるんですよ
しかもそこだけ超渋い声で! しかも棒読み!!
それで ぶち壊しです
しかも姫は英語にしてるのに もののけはそのまま
なんちゃって ちゃんぽん英語です
世界向けであえて英語を最後に入れたんでしょうけど
今までの期待がぶち壊し
超パニックです!!
え? え? なんで? え? バカじゃないの?
え? プリンセスもののけ? はい? なんで?」
全員 :「。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。」
竹士 :「ざプリンセスもののけ
ざプリンセスもののけ
ざプリンセスもののけ
自分 暫くしてから 考えるのを止めました
劇場で見なくていいかなって」
全員 :「。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。」
竹士 :「英語 全然ダメだった当時でヤバいっと思いましたからね
これ 相当ですよ!?」
ピョコ吉:「でもさっき ジ〇リ 全部見たって言ってましたよね?」
竹士 :「日本が世界に誇れるアニメですしね
っていっても他のアニメも凄いですけど
劇場で見なかったんで それでも抑えておきたかったんで
テレビで観たんですよ
そしたらねーー はーーー」
サン :「最高じゃないですか」
竹士 :「だから 自分に合わなかっただけで
ストーリーと見せ方と音楽は最高ですよ」
ピョコ吉:「それって 全ていいって事ですよね」
竹士 :「。。。。。。。。。。。1つだけダメでした」
サン :「何がダメだってんですか!!!?」
竹士 :「ほら 怒ってるー
素晴らしい作品ですよ
自分が集中できなかっただけで 自分のせいです
ちゃんと他の人には お勧めしてますし」
サン :「だから 何がダメだってんですか!!!?」
竹士 :「あの映画のキャラクター名 あげても貰えますか?」
サン :「アシタカ 乙事主 サン エボシ御前 モロの君」
ゴンザ :「ジコ坊 トキ 山犬 ゴンザ カヤ ナゴの守 甲六」
竹士 :「基本的に日本語の名前ですよね サンとゴンザは別として」
シフォン:「そうですけど」
竹士 :「本当にそれを勝手に個人的に期待してたんですよ
劇場で見られなくても名作傑作をテレビで見れる
ああー 俺は今日 ついに見るんだって
また勝手に期待値を上げたんですよ
性懲りもなく」
サン :「いいじゃないですか?」
竹士 :「いや ダメでしょう!」
ピョコ吉:「えーと CMで心が折れて
それで 映画館ではなくテレビで
そして日本語のキャラの名前を期待していた
ここまでは 合ってます」
竹士 :「はい そして映画が始まってから
普通に混乱しました
え? 何でって?」
サン :「始まってから?」
竹士 :「アシタカのペットの名前が ヤックル
???? なんで 日本の名前つけてないんだよ!!
ヤックル??
おおきい なんちゃって ヤク〇ト
ピルク〇やビック〇みたいな 名前なんですよ!?
エボシ御前 モロの君 ジコ坊 トキ ヤックル
明らかに1つ 異物が混入されてますよね!?」
サン :「ヤックルいいじゃない!!」
ゴンザ :「姉貴ぬいぐるみ 持ってたなーー」
竹士 :「映画の最中 ずーーーーと
なんで ヤックル??
ムギとか ゴンタとか 太郎とか きなことか 色々あるのに
なんで ヤックル??
ほんとーーーーに それだけで頭がいっぱいになっちゃいまして
感動のシーンとかでも
なんで ヤックル??
なんか気になって集中できなかったんですよ
ちゃんと 人にはお勧めしてますよ
ただ 自分には合わないだけで
CMとあのキャラ名が無ければ間違いなく
トップ10には入ったんでしょうけど。。。」
ピョコ吉:「うーん 判断に困る。。。お梅はどう思う」
お梅 :「ジブ〇は好きなんですよね?」
竹士 :「ジブリって必ずどっかで考えさせられるんですよ
悪い意味で
例えばですよ これ言ってもいいのかなー
【ナウシカ】の空を飛んでるシーンのスパッツ」
サン :「空を飛んでるシーンのスパッツ?」
竹士 :「あれ 初見殺しです
そこで 驚いて その後 失望です」
ピョコ吉:「いや それは」
エバン :「まー あるあるですね」
ゴンザ :「それは。。。。」
シフォン:「驚いてから失望?」
よっぴー:「あー あのノーパンの」
竹士 :「いや あれ ノーパンじゃなくてスパッツ履いてます」
よっぴー:「嘘ーー!!!!!!!!。。。マジか。。。。」
竹士 :「ね? 失望したでしょ?」
全員 :「。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。」
竹士 :「【ナウシカ】放送される度みてるので
10回以上は超えてるかなーー
原作の漫画も読んでますし
好きですよ 本当に」
シフォン:「でもその2つだけですよね?」
竹士 :「【ラピュタ】のムスカさん
天空の城を制覇しても 食べ物ないじゃないですか?
メガネの予備も準備してないのに食べ物もないでしょうし
何考えてんでしょうね?。。。とか」
全員 :「。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。」
竹士 :「【ラピュタ】放送される度みてるので
10回以上は超えてるかなーー
クリリンの声でしたっけ
カンナと同じ人ですよね?」
シフォン:「でもその3つだけですよね?
【トトロ】とかは」
竹士 :「【トトロ】 さつきが12歳 お母さんが29歳
妊娠してから出産まで9カ月
お父さん獣 出来ちゃった婚だろうなーー とか」
全員 :「。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。」
竹士 :「後で32歳に変えたりとかあった気がしますが
最初の設定では29歳でした
漫画がアニメになった【かりあ〇君】
となりの とろろーー とか際どいギャグやってましたし」
全員 :「。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。」
竹士 :「好きなんですよ ジブ〇 本当に大好き
他の人より 多く何回も見ている自覚はあります
それ故に いらん事 考えちゃうんですよねーー」
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視点変更 二木 弟
いつものメンバーとレベル上げ
風さん雷さんが参加できないので
同じギルドの ピョコ吉 と お梅にお願いして来てもらっている
ゴンザ :「対ドラゴン装備 だいぶ集まりましたね?」
サン :「よねーー あとはレベル上げればドラゴン行けるんじゃない?」
***数分後***
サン :「ジ〇リの映画って最高だよねー」
竹士 :「。。。。。。。。。。。。うん」
サン :「何ですか? タケシさん
めっちゃ 今 間がありましたよね」
竹士 :「その話題 やめません?
二木さんと弟さん 絶対 怒りますし」
サン :「え? ジ〇リ 嫌いなんですか?」
竹士 :「大好きですし 全部 見てます
【山田君】や【ポロポロ】も見てますよ」
サン :「じゃー 大丈夫じゃないですか」
竹士 :「どうぞ どうぞ
自分 お酒 飲んでますので」
めっちゃ 気になる
そして 姉貴も チラチラと竹士さんの方見てるし
***数分後***
サン :「怒らないので言ってください」
竹士 :「それ絶対 怒る奴じゃないですか!!」
ピョコ吉:「それで怒らなかったの見た事ないですね」
サン :「本当に気になるから言ってくださいよ!」
竹士 :「ごくごくごく ぷはーー 梅酒 うめーー
二木さんと弟さん 【もの〇け姫】好きですよね」
サン :「大好きです」
ゴンザ :「姉貴が好きだったから観たんですが傑作です」
シフォン:「キャラクター名も登場人物ですよね?」
サン :「そうだよ」
ゴンザ :「ですです」
シフォン:「【もの〇け姫】いいじゃないですか」
竹士 :「。。。。。。。。。。。」
シフォン:「ダメなんですか?」
竹士 :「好き嫌い 以前に集中できなかったんで」
シフォン:「ん?」
竹士 :「劇場のコマーシャル見た時 感動しました
俺 アニメ界の最大の傑作に立ち会えたんだろうと
メーキングで製作者が今までのとは全然違う印象だろう
人の首のシーンとかですか?
そして 歌
♪張り詰めたーーー いとーーー
これは 本当にヤバい映画が出来たんだな!。。。と」
サン :「ストーリー 音楽 キャラクター
全部 最高♡」
竹士 :「自分もそう思ってたんですけどね
CMを見る前までは」
シフォン:「CMですか?」
竹士 :「アレで個人的にアウトだったんで」
サン :「CMでアウト!?」
竹士 :「テレビCM何回もやってましたよね?
それだけビッグな作品だったんで
毎回 それ見る度に うわーー って」
サン :「どういう事よ!?」
竹士 :「ほらー 二木さん 好戦的になってる
これ ピョコ吉さんとお梅さんに判断してもらっていいですか?」
ピョコ吉:「え? 自分達で?」
竹士 :「第三者の意見を聞きたいのです」
お梅 :「まー いいですけど」
竹士 :「本当に期待値が高かった
本当にとてつもなく期待値が高かった
ああー あとチョイで大作が見られると
そこで テレビCMが流れ始めました
感動する音楽が流れてる中
生きろ!!
天才ミヤザキの凶暴なまでの情熱が世界中に吹き荒れる
【もの〇け姫】
二木さんこのCM どう思います」
サン :「その通りじゃないですか!?」
竹士 :「自分もそう思います」
シフォン:「なら 問題ないじゃないですか?」
竹士 :「。。。。。。。。。。。。。。。はーー
本当に怒らないでくださいよ
二木さん CMの最後の言葉 お願いします」
サン :「え?」
竹士 :「ほら 早く ちゃんぽん お願いします」
サン :「ちゃんぽん?」
竹士 :「世界中に吹き荒れるってのが問題だったんですよ 個人的に
ほら 二木さん 早く」
サン :「いや 分かんないです」
竹士 :「正確なコマーシャルだと
感動する音楽が流れてる中
生きろ!!
天才ミヤザキの凶暴なまでの情熱が世界中に吹き荒れる
【もの〇け姫】
ざプリンセスもののけ!(The Princes Mononoke)
いらない英語が最後に入ってるんですよ
しかもそこだけ超渋い声で! しかも棒読み!!
それで ぶち壊しです
しかも姫は英語にしてるのに もののけはそのまま
なんちゃって ちゃんぽん英語です
世界向けであえて英語を最後に入れたんでしょうけど
今までの期待がぶち壊し
超パニックです!!
え? え? なんで? え? バカじゃないの?
え? プリンセスもののけ? はい? なんで?」
全員 :「。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。」
竹士 :「ざプリンセスもののけ
ざプリンセスもののけ
ざプリンセスもののけ
自分 暫くしてから 考えるのを止めました
劇場で見なくていいかなって」
全員 :「。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。」
竹士 :「英語 全然ダメだった当時でヤバいっと思いましたからね
これ 相当ですよ!?」
ピョコ吉:「でもさっき ジ〇リ 全部見たって言ってましたよね?」
竹士 :「日本が世界に誇れるアニメですしね
っていっても他のアニメも凄いですけど
劇場で見なかったんで それでも抑えておきたかったんで
テレビで観たんですよ
そしたらねーー はーーー」
サン :「最高じゃないですか」
竹士 :「だから 自分に合わなかっただけで
ストーリーと見せ方と音楽は最高ですよ」
ピョコ吉:「それって 全ていいって事ですよね」
竹士 :「。。。。。。。。。。。1つだけダメでした」
サン :「何がダメだってんですか!!!?」
竹士 :「ほら 怒ってるー
素晴らしい作品ですよ
自分が集中できなかっただけで 自分のせいです
ちゃんと他の人には お勧めしてますし」
サン :「だから 何がダメだってんですか!!!?」
竹士 :「あの映画のキャラクター名 あげても貰えますか?」
サン :「アシタカ 乙事主 サン エボシ御前 モロの君」
ゴンザ :「ジコ坊 トキ 山犬 ゴンザ カヤ ナゴの守 甲六」
竹士 :「基本的に日本語の名前ですよね サンとゴンザは別として」
シフォン:「そうですけど」
竹士 :「本当にそれを勝手に個人的に期待してたんですよ
劇場で見られなくても名作傑作をテレビで見れる
ああー 俺は今日 ついに見るんだって
また勝手に期待値を上げたんですよ
性懲りもなく」
サン :「いいじゃないですか?」
竹士 :「いや ダメでしょう!」
ピョコ吉:「えーと CMで心が折れて
それで 映画館ではなくテレビで
そして日本語のキャラの名前を期待していた
ここまでは 合ってます」
竹士 :「はい そして映画が始まってから
普通に混乱しました
え? 何でって?」
サン :「始まってから?」
竹士 :「アシタカのペットの名前が ヤックル
???? なんで 日本の名前つけてないんだよ!!
ヤックル??
おおきい なんちゃって ヤク〇ト
ピルク〇やビック〇みたいな 名前なんですよ!?
エボシ御前 モロの君 ジコ坊 トキ ヤックル
明らかに1つ 異物が混入されてますよね!?」
サン :「ヤックルいいじゃない!!」
ゴンザ :「姉貴ぬいぐるみ 持ってたなーー」
竹士 :「映画の最中 ずーーーーと
なんで ヤックル??
ムギとか ゴンタとか 太郎とか きなことか 色々あるのに
なんで ヤックル??
ほんとーーーーに それだけで頭がいっぱいになっちゃいまして
感動のシーンとかでも
なんで ヤックル??
なんか気になって集中できなかったんですよ
ちゃんと 人にはお勧めしてますよ
ただ 自分には合わないだけで
CMとあのキャラ名が無ければ間違いなく
トップ10には入ったんでしょうけど。。。」
ピョコ吉:「うーん 判断に困る。。。お梅はどう思う」
お梅 :「ジブ〇は好きなんですよね?」
竹士 :「ジブリって必ずどっかで考えさせられるんですよ
悪い意味で
例えばですよ これ言ってもいいのかなー
【ナウシカ】の空を飛んでるシーンのスパッツ」
サン :「空を飛んでるシーンのスパッツ?」
竹士 :「あれ 初見殺しです
そこで 驚いて その後 失望です」
ピョコ吉:「いや それは」
エバン :「まー あるあるですね」
ゴンザ :「それは。。。。」
シフォン:「驚いてから失望?」
よっぴー:「あー あのノーパンの」
竹士 :「いや あれ ノーパンじゃなくてスパッツ履いてます」
よっぴー:「嘘ーー!!!!!!!!。。。マジか。。。。」
竹士 :「ね? 失望したでしょ?」
全員 :「。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。」
竹士 :「【ナウシカ】放送される度みてるので
10回以上は超えてるかなーー
原作の漫画も読んでますし
好きですよ 本当に」
シフォン:「でもその2つだけですよね?」
竹士 :「【ラピュタ】のムスカさん
天空の城を制覇しても 食べ物ないじゃないですか?
メガネの予備も準備してないのに食べ物もないでしょうし
何考えてんでしょうね?。。。とか」
全員 :「。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。」
竹士 :「【ラピュタ】放送される度みてるので
10回以上は超えてるかなーー
クリリンの声でしたっけ
カンナと同じ人ですよね?」
シフォン:「でもその3つだけですよね?
【トトロ】とかは」
竹士 :「【トトロ】 さつきが12歳 お母さんが29歳
妊娠してから出産まで9カ月
お父さん獣 出来ちゃった婚だろうなーー とか」
全員 :「。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。」
竹士 :「後で32歳に変えたりとかあった気がしますが
最初の設定では29歳でした
漫画がアニメになった【かりあ〇君】
となりの とろろーー とか際どいギャグやってましたし」
全員 :「。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。」
竹士 :「好きなんですよ ジブ〇 本当に大好き
他の人より 多く何回も見ている自覚はあります
それ故に いらん事 考えちゃうんですよねーー」
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