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いきなり
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数日が経ち、薬のおかげか、女性に見つかる等危うい事はなかった。
「余裕でーす」
「なんの、余裕だよ」
「浩一はいい人ですし、涼はいますし、薬があるからこの生活余裕ですって思ったんです」
「そんなに余裕こいてにしてると、絶対しっぺ返しをするぞ」
「え~、そんな事ないですよ」
「ってか、何時まで俺の部屋にいるんだよ」
「寂しいのですよ~、良いじゃないですか」
「浩一はどうした?」
「部活で~す。一人は寂しいのですよ」
「ったく、そろそろ帰れ」
「あんまりです」
「お嬢、ここでは俺、執事じゃねーぞ」
「ちぇ~、まぁいいのです。部屋に帰ります」
涼に言われて仕方がなく部屋に戻るとそこには上半身裸の浩一が立っていた。
「え?」
「あ、おかえり。今日は早く終わったんだ」
「…っ」
鼻を抑える彩菜。しかし、その下から鼻血がたらりと落ちてきた。その瞬間音共に姿が変わった。
「彩だいじょ、…彩?」
「あわわ、鼻血が出たら薬が解けるなんて聞いてないです!」
「えっと、あの、胸があるんだけど。身長も縮んで。体が丸っこい」
「こ、これはその」
「…可愛い」
「えっとあの、」
「彩だよね?すっごく可愛いんだけど」
ポーッとしている浩一に戸惑いながら、薬を飲もうとした時手を掴まれた。
「ねぇ、何してるの?説明してくれる?」
「えっと、その、これには訳がありまして」
「さっき、薬って話してたよね。つまり、こっちが本物?」
「あわわ、勘がいいですっ。そのえっと、」
「大丈夫。誰にも言わないよ。ただ、気になるから教えて欲しいんだ」
「じ、実は…」
彩菜は本名の苗字は伏せて、かいつまんで話した。それを真面目に聞いてくれる浩一はうんうんと聞いていた。
「なるほど、バレると問題な訳だね」
「その内緒にして欲しいのです」
「勿論良いよ。だけど、俺も良い人ではなくてね」
「え?」
「彩を見ていたら勃っちゃった。これおさめてくれない?」
「おさめると言うのは?」
「つまり抜いてくれないって事」
「ぬ、抜く??」
「ちんぽ、しゃぶって欲しいって事」
「な、ななっ!!」
「最近忙しくて女性とそんな事してなかったんだ。それに彩可愛いからしたいんだよね。だめかな?」
「しないって言ったらどうします?」
「バラしちゃうね」
「ええええ!?」
「嫌ならしてくれる?」
「わ、分かりました。仕方ないです。すぐ終わらせます」
浩一はズボンと下着を脱いで裸になるとベッドに座った。
「彩、俺のちんぽしゃぶって?」
「あぅぅう。なんでこんな事に」
「バラしちゃうよ?」
「わ、分かりました!やろうと思えばできるはずです私!」
彩菜はゆっくりと、浩一のチンポを持って、おずおずと上下に動かす。
「手慣れていない感じが、っ、そそるね」
「うぅ。生温かくて硬い。私これを咥えるのですか?」
「そうだよ。手で上下にするだけでもつまらないだろ。ほら、咥えて」
催促をさせられて仕方なく大きく口を開けてちんぽを咥える。
「んんっ、くる、しいですぅ。じゅるるっ」
「喋るのは良いけど、噛むのはダメだからね?教えてあげるからゆっくりやってみて?」
「ふぁい」
「まず、奥まで咥えて、付け根裏をゆっくり舌で舐めてごらん」
「んんぅ、れろれろ、んぅ、じゅるるっ」
「可愛いね。それを繰り返して?ジュポジュポってやってごらん」
「ん、じゅるるるっ、じゅぽ、じゅぽ。じゅるるっじゅぷ」
「本当に手慣れて無いんだね。つたない手つきがまたいいね。もっと、舐めて」
「じゅるるっ、ちゅっぽ。ぷは。れろれろ、大きくて、顎がいたい、ですぅ」
「そうなの?これじゃあ、全然抜けないよ?体使ってもらわないと」
「か、体?」
「おまんこでエッチさせてよ」
「そ、そんなっ、」
困った顔をする彩菜を捕まえると制服に手をつけてスルスルと服を脱がしていく。裸になると後ろを向かせるおっぱいを背後から触りながら声をかけた。
「ねぇ、彩、してもいいよね?」
「ァンッ、おっぱい、さわりながら、みみもと、で、ささやかな、いでぇ」
「ふぅん、耳弱いんだ。ふわふわ、おっぱい気持ちいいよ」
「っ!!えっちぃです、こう、いちぃ…ンンゥ、ァンッ、ンンゥ、ァン」
「ねぇ、しても良いよね?」
おっぱい揉みしだきながら、耳を舐めて言う。
「あやの、おっぱいも、待ってるよ。れろ、れろ。はむっ、いれて良いよね?」
「はぅ、あぅ…んんぅ、アッアッ、そんなの、ずるぃ」
「ねぇ、彩。いいよね?ほらほら弱弱おっぱいが感じて乳首が勃っているよ」
「んぁっ!アッアッ、そんな、攻めないで、くだ、さい、んんぅ、ァンッ、ンンゥ、アッアッ」
「観念した?」
「先っぽ、だけ、ですぅ。ちょっと、だけぇ、ンンゥ、あっあっ」
「先っぽだけねぇ。くすくす」
「ァンッ、ンンゥ、アッアッ、もぅ、ダメぇですぅ」
「じゃあ、先っぽだけ挿れちゃおうね」
おっぱいから手を離して彩菜を四つん這いにさせて、ちんぽをまんこに付ける。ゆっくり挿れて行く。
「あ゛あ゛!いた、ぃ」
「俺のデカチンだからね。先っぽまで入ってないよ?」
「いた、いですぅ、はぁはぁ、んぅ」
「はい、一気にいくね。んっ!」
「あぁぁあああ゛あ゛っ!!」
先っぽと言っていた筈なのに、一気に中に挿れる。奥に入ると腰を小さくピストンをしながら、彩菜に話しかける。
「っ、ねぇ、全部はいっちゃった。気持ちいいかい?はぁはぁ、どう?」
「ぁぁんっ、アッアッ、いたい、のに、へんな、かんじが、するぅ、んぅ、ぁっ、んんぅ」
「それは気持ちいいって事だよ。はぁはぁ、っ、初めてで感じてるなんて、い、ん、ら、ん」
「っ!ちが、んんぅ、い、ますっ、ンンゥアッアッ、ンンゥ、アッアッ」
「もう、感じちゃうなんて弱弱まんこだね、っ、陥落しちゃえ」
「あぁ゛ンンゥ、ンァ、そんな、こと、いわない、でぇ、アッアッ、んあっ」
「はぁはぁ、…もっともっと早めるよ?いい?」
浩一が言うと彩菜が喘いでいるのを見てピストンのスピードを早めた。
「アッアッアッアッ、ンンゥ、ぁんぁっ、んンァ、んんぅ、はやぃ」
「でも痛がらない、よね?」
「っ!それは、アッアッンンゥ、違うのぉ」
「中がキュってなってるよ。っ!すっごく気持ちいい。感じてる?」
「ァンッ、んんぅ、はぁはぁ、かんじてなんか、いない」
「うそばかっかり。嘘つきは、お仕置きだよ」
ガン突きされると、その勢いに彩菜はそり返る。
「アッ、アッ、ごめん、なさい、んんぅ、そんなに、つよく、しないでぇ、ンンゥ」
「だめだよ。素直にならないとね」
「ァンッ、ンンゥ、んんぁ、お、お、お、しゅごぃ、んんぅ、アッアッアッ!」
「そろそろ中にビュービュー出してあげる」
「中?やだやだっ、んぅ、んんぅ、アッアッンンゥ、ンンゥ、アッ」
「はぁはぁ、もうそろそろいくよ?うけとめて、っ!」
「ァンッ、そんな、アッアッアッ…だめぇ」
「いくよ、…はぁはぁ、もう出る出る、でる、中まで全部満たしてあげる、っく!!」
「ぁあああああ゛あ゛っ!!」
なかにびゅーびゅーでる性液は彩菜の膣を満たして行く。それどころか足りずに溢れ出てきた。
「はぁはぁ、きもち、よかったよ。彩菜」
「酷いです。先っぽって言ったのに」
「俺は悪いやつだってはなしただろ?そう言うことだよ」
「うぅ~、最低です」
「でも、俺のちんぽにアンアン言ってる彩はすっごく可愛かったよ。もう手放したく無いぐらい」
「っ!!キュンなんてして無いですから!」
「したんだね。分かりやすいね。くすくす」
二人は抱き合ってベッドに乗る。彩菜は生理の関係でピルを飲んでいた為妊娠になっていない。しかし、それを言うと浩一が更に襲いかかりそうな為内緒にする事にした。
「余裕でーす」
「なんの、余裕だよ」
「浩一はいい人ですし、涼はいますし、薬があるからこの生活余裕ですって思ったんです」
「そんなに余裕こいてにしてると、絶対しっぺ返しをするぞ」
「え~、そんな事ないですよ」
「ってか、何時まで俺の部屋にいるんだよ」
「寂しいのですよ~、良いじゃないですか」
「浩一はどうした?」
「部活で~す。一人は寂しいのですよ」
「ったく、そろそろ帰れ」
「あんまりです」
「お嬢、ここでは俺、執事じゃねーぞ」
「ちぇ~、まぁいいのです。部屋に帰ります」
涼に言われて仕方がなく部屋に戻るとそこには上半身裸の浩一が立っていた。
「え?」
「あ、おかえり。今日は早く終わったんだ」
「…っ」
鼻を抑える彩菜。しかし、その下から鼻血がたらりと落ちてきた。その瞬間音共に姿が変わった。
「彩だいじょ、…彩?」
「あわわ、鼻血が出たら薬が解けるなんて聞いてないです!」
「えっと、あの、胸があるんだけど。身長も縮んで。体が丸っこい」
「こ、これはその」
「…可愛い」
「えっとあの、」
「彩だよね?すっごく可愛いんだけど」
ポーッとしている浩一に戸惑いながら、薬を飲もうとした時手を掴まれた。
「ねぇ、何してるの?説明してくれる?」
「えっと、その、これには訳がありまして」
「さっき、薬って話してたよね。つまり、こっちが本物?」
「あわわ、勘がいいですっ。そのえっと、」
「大丈夫。誰にも言わないよ。ただ、気になるから教えて欲しいんだ」
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彩菜は本名の苗字は伏せて、かいつまんで話した。それを真面目に聞いてくれる浩一はうんうんと聞いていた。
「なるほど、バレると問題な訳だね」
「その内緒にして欲しいのです」
「勿論良いよ。だけど、俺も良い人ではなくてね」
「え?」
「彩を見ていたら勃っちゃった。これおさめてくれない?」
「おさめると言うのは?」
「つまり抜いてくれないって事」
「ぬ、抜く??」
「ちんぽ、しゃぶって欲しいって事」
「な、ななっ!!」
「最近忙しくて女性とそんな事してなかったんだ。それに彩可愛いからしたいんだよね。だめかな?」
「しないって言ったらどうします?」
「バラしちゃうね」
「ええええ!?」
「嫌ならしてくれる?」
「わ、分かりました。仕方ないです。すぐ終わらせます」
浩一はズボンと下着を脱いで裸になるとベッドに座った。
「彩、俺のちんぽしゃぶって?」
「あぅぅう。なんでこんな事に」
「バラしちゃうよ?」
「わ、分かりました!やろうと思えばできるはずです私!」
彩菜はゆっくりと、浩一のチンポを持って、おずおずと上下に動かす。
「手慣れていない感じが、っ、そそるね」
「うぅ。生温かくて硬い。私これを咥えるのですか?」
「そうだよ。手で上下にするだけでもつまらないだろ。ほら、咥えて」
催促をさせられて仕方なく大きく口を開けてちんぽを咥える。
「んんっ、くる、しいですぅ。じゅるるっ」
「喋るのは良いけど、噛むのはダメだからね?教えてあげるからゆっくりやってみて?」
「ふぁい」
「まず、奥まで咥えて、付け根裏をゆっくり舌で舐めてごらん」
「んんぅ、れろれろ、んぅ、じゅるるっ」
「可愛いね。それを繰り返して?ジュポジュポってやってごらん」
「ん、じゅるるるっ、じゅぽ、じゅぽ。じゅるるっじゅぷ」
「本当に手慣れて無いんだね。つたない手つきがまたいいね。もっと、舐めて」
「じゅるるっ、ちゅっぽ。ぷは。れろれろ、大きくて、顎がいたい、ですぅ」
「そうなの?これじゃあ、全然抜けないよ?体使ってもらわないと」
「か、体?」
「おまんこでエッチさせてよ」
「そ、そんなっ、」
困った顔をする彩菜を捕まえると制服に手をつけてスルスルと服を脱がしていく。裸になると後ろを向かせるおっぱいを背後から触りながら声をかけた。
「ねぇ、彩、してもいいよね?」
「ァンッ、おっぱい、さわりながら、みみもと、で、ささやかな、いでぇ」
「ふぅん、耳弱いんだ。ふわふわ、おっぱい気持ちいいよ」
「っ!!えっちぃです、こう、いちぃ…ンンゥ、ァンッ、ンンゥ、ァン」
「ねぇ、しても良いよね?」
おっぱい揉みしだきながら、耳を舐めて言う。
「あやの、おっぱいも、待ってるよ。れろ、れろ。はむっ、いれて良いよね?」
「はぅ、あぅ…んんぅ、アッアッ、そんなの、ずるぃ」
「ねぇ、彩。いいよね?ほらほら弱弱おっぱいが感じて乳首が勃っているよ」
「んぁっ!アッアッ、そんな、攻めないで、くだ、さい、んんぅ、ァンッ、ンンゥ、アッアッ」
「観念した?」
「先っぽ、だけ、ですぅ。ちょっと、だけぇ、ンンゥ、あっあっ」
「先っぽだけねぇ。くすくす」
「ァンッ、ンンゥ、アッアッ、もぅ、ダメぇですぅ」
「じゃあ、先っぽだけ挿れちゃおうね」
おっぱいから手を離して彩菜を四つん這いにさせて、ちんぽをまんこに付ける。ゆっくり挿れて行く。
「あ゛あ゛!いた、ぃ」
「俺のデカチンだからね。先っぽまで入ってないよ?」
「いた、いですぅ、はぁはぁ、んぅ」
「はい、一気にいくね。んっ!」
「あぁぁあああ゛あ゛っ!!」
先っぽと言っていた筈なのに、一気に中に挿れる。奥に入ると腰を小さくピストンをしながら、彩菜に話しかける。
「っ、ねぇ、全部はいっちゃった。気持ちいいかい?はぁはぁ、どう?」
「ぁぁんっ、アッアッ、いたい、のに、へんな、かんじが、するぅ、んぅ、ぁっ、んんぅ」
「それは気持ちいいって事だよ。はぁはぁ、っ、初めてで感じてるなんて、い、ん、ら、ん」
「っ!ちが、んんぅ、い、ますっ、ンンゥアッアッ、ンンゥ、アッアッ」
「もう、感じちゃうなんて弱弱まんこだね、っ、陥落しちゃえ」
「あぁ゛ンンゥ、ンァ、そんな、こと、いわない、でぇ、アッアッ、んあっ」
「はぁはぁ、…もっともっと早めるよ?いい?」
浩一が言うと彩菜が喘いでいるのを見てピストンのスピードを早めた。
「アッアッアッアッ、ンンゥ、ぁんぁっ、んンァ、んんぅ、はやぃ」
「でも痛がらない、よね?」
「っ!それは、アッアッンンゥ、違うのぉ」
「中がキュってなってるよ。っ!すっごく気持ちいい。感じてる?」
「ァンッ、んんぅ、はぁはぁ、かんじてなんか、いない」
「うそばかっかり。嘘つきは、お仕置きだよ」
ガン突きされると、その勢いに彩菜はそり返る。
「アッ、アッ、ごめん、なさい、んんぅ、そんなに、つよく、しないでぇ、ンンゥ」
「だめだよ。素直にならないとね」
「ァンッ、ンンゥ、んんぁ、お、お、お、しゅごぃ、んんぅ、アッアッアッ!」
「そろそろ中にビュービュー出してあげる」
「中?やだやだっ、んぅ、んんぅ、アッアッンンゥ、ンンゥ、アッ」
「はぁはぁ、もうそろそろいくよ?うけとめて、っ!」
「ァンッ、そんな、アッアッアッ…だめぇ」
「いくよ、…はぁはぁ、もう出る出る、でる、中まで全部満たしてあげる、っく!!」
「ぁあああああ゛あ゛っ!!」
なかにびゅーびゅーでる性液は彩菜の膣を満たして行く。それどころか足りずに溢れ出てきた。
「はぁはぁ、きもち、よかったよ。彩菜」
「酷いです。先っぽって言ったのに」
「俺は悪いやつだってはなしただろ?そう言うことだよ」
「うぅ~、最低です」
「でも、俺のちんぽにアンアン言ってる彩はすっごく可愛かったよ。もう手放したく無いぐらい」
「っ!!キュンなんてして無いですから!」
「したんだね。分かりやすいね。くすくす」
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