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⑨ゴーレムの再現
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「ん゛お゛おおぉぉっッッ♡♡ほお゛っ♡♡ぢんぽっ♡♡ぎも゛ちい゛ぃ~~~ッッ♡♡♡」
防音仕様だったのか、扉を開けた途端に聞こえてきた喘ぎ声。まるで獣の咆哮のようで……なんだかデジャヴだ。
オリウス様にそっと身を寄せたまま中を見ると、部屋の中央に大きなベッドが置かれていて、その上で勇者が貫かれていた。最初のエントランスで見た像とは程遠い、メスの姿になっている。
そんな勇者よりも一際大きい体躯で、ごつごつのおちんぽをおまんこに挿入している、あの方は……、っ!?
「まっ……、ままま魔王様!?……あっ、でも、そっか、勇者を完全敗北させたのは魔王様だから、おかしくはない……んですよね?」
「ええ、その通りです。勇者の一味は魔王様を筆頭とした陣形で迎え撃ちました。私も微力ながらお手伝いしたんですよ」
それは勿論知っている。だけど、ベッドの上でパンパンまぐわっているふたりは、どう見ても……。
「お゛んっ♡ん゛ふっ、ん、ちゅー、しながら、ぢんぽされ゛たいっ♡♡ちゅうしろっ、アスター♡♡」
「貴様は相変わらずそれが好きだな。愛いぞ、好きなだけくれてやろう」
「は、あ゛あぁ、んぷっ♡♡んぢゅううぅっっ♡♡♡」
恋人同士みたいに、すっごくラブラブしてるんだけど……?
「オリウス様、このゴーレムの再現は間違っていませんか……?」
「はい、違いますよ」
「あ、やっぱり……」
「ゴーレムではございません。彼等は正真正銘本物の、魔王アスタルド様と勇者ランドルフです」
「……へ…………?」
「勿論、明日の開館からはゴーレムを展示する予定ですが、今日は特別な内覧会ですので」
「え、あ……、へっ……?」
赤褐色の巨体に二本角、羽の代わりに触手が生えていて、反転した金色の瞳で勇者を見つめながら唇を貪る魔王様が。
おっぱいみたいにむっちりした胸から母乳を噴き出して、小さくなったおちんぽからチョロチョロとおもらしして、巨大ちんぽを美味しそうにおまんこで咥えて喘ぎまくっている勇者が。
ほんもの……???
防音仕様だったのか、扉を開けた途端に聞こえてきた喘ぎ声。まるで獣の咆哮のようで……なんだかデジャヴだ。
オリウス様にそっと身を寄せたまま中を見ると、部屋の中央に大きなベッドが置かれていて、その上で勇者が貫かれていた。最初のエントランスで見た像とは程遠い、メスの姿になっている。
そんな勇者よりも一際大きい体躯で、ごつごつのおちんぽをおまんこに挿入している、あの方は……、っ!?
「まっ……、ままま魔王様!?……あっ、でも、そっか、勇者を完全敗北させたのは魔王様だから、おかしくはない……んですよね?」
「ええ、その通りです。勇者の一味は魔王様を筆頭とした陣形で迎え撃ちました。私も微力ながらお手伝いしたんですよ」
それは勿論知っている。だけど、ベッドの上でパンパンまぐわっているふたりは、どう見ても……。
「お゛んっ♡ん゛ふっ、ん、ちゅー、しながら、ぢんぽされ゛たいっ♡♡ちゅうしろっ、アスター♡♡」
「貴様は相変わらずそれが好きだな。愛いぞ、好きなだけくれてやろう」
「は、あ゛あぁ、んぷっ♡♡んぢゅううぅっっ♡♡♡」
恋人同士みたいに、すっごくラブラブしてるんだけど……?
「オリウス様、このゴーレムの再現は間違っていませんか……?」
「はい、違いますよ」
「あ、やっぱり……」
「ゴーレムではございません。彼等は正真正銘本物の、魔王アスタルド様と勇者ランドルフです」
「……へ…………?」
「勿論、明日の開館からはゴーレムを展示する予定ですが、今日は特別な内覧会ですので」
「え、あ……、へっ……?」
赤褐色の巨体に二本角、羽の代わりに触手が生えていて、反転した金色の瞳で勇者を見つめながら唇を貪る魔王様が。
おっぱいみたいにむっちりした胸から母乳を噴き出して、小さくなったおちんぽからチョロチョロとおもらしして、巨大ちんぽを美味しそうにおまんこで咥えて喘ぎまくっている勇者が。
ほんもの……???
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