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第三部:異界館編
4:異界色プレリュード④
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「ねね、鈴ちゃん。いきなり始まったんだけどこれ何~?」
「私は事前にお聞きしていたのですが、クロ様は体内に精を注がれている間、運命の赤い糸が見えるそうなのです」
「はあぁ?何だよそのとち狂った妄想は。くだらねぇ」
「あー、ちょっとちょっと、すいちゃん部屋戻んの禁止~」
「チッ、離せクソ牡丹」
「嫌でーす。オレの方が力強いもんね。別にオレの運命の相手なんていないって分かってるけどさ~、すいちゃんの相手気になるじゃん。ねー、藤ちゃん、猫ちゃん」
「ひっ!こ、こここっちに話を振らないでくださいっ!嘘でも本当でも気にはなりますけどぉ!」
「まあ、気にならないといえば嘘になるが……」
「てめぇら……」
賑やかな声が聞こえてくるけど、僕はもうルトラとのえっちしか頭になくなっていた。
本当はどこか部屋を借りて注いでもらおうと思ってたのに……♡
ずらされた服の下、駅弁状態になった僕のおまんこにルトラのおちんちんがプチュッと当たってくる。昨日もたっぷり愛されたおまんこはすっかり形を覚えてしまっていて、早く欲しいと吸い付いてしまう。もっと焦らされながら挿入されたいけど、今日は赤い糸がメインだから……。
「あ、んうっ、ルトラ……っ♡はやく、ほし、い♡」
「分かってるよ。これがいいんだろ」
「ふあ゛あぁっ♡んぎゅ、あ、あ゛ぁ、ルトラの、いっぱい……♡っひ、おぐ、あたるの、はやいぃ♡♡」
「早くって言ったのはお前だからな」
バチュッ♡バチュッ♡バチュッ♡バチュッ♡バチュッ♡バチュッ♡バチュッ♡
駅弁だから深いところまで一気にクるっ♡気持ちよすぎて何度もアクメしてるぅ♡あ、でも、ここはいつもの場所じゃないし、潮吹きもおしっこも我慢しないと、ぉ♡
ドッッッッッッッッチュン♡♡
「お゛ッ~~~♡♡」
「っく……!」
ドビュルルルルルルッ♡ブピュウ♡ビュウウウ♡♡ビュルルルルルウゥッ♡♡♡
おまんこの奥であったかい精液が弾ける感覚♡どぷどぷ注がれてくる子種にうっとりしながら、自分からも腰をヘコつかせて最後まで搾り取る♡
このままハメられた状態で浸っていたいけど……、ちゃんと当初の目的を確認しておかないと。
息を整えながらルトラの肩に顎を乗せると、察してくれたのか位置を変えてくれた。さっきまで後ろ向きだったから、今は彼等の顔……驚いていたり真っ赤になっていたりしているのがよく見える。
そして……。
「わっ……」
服の下、四人の股間から伸びる赤い糸。太かったり細かったり薄かったりこんがらがっていたり。だけどそれは四方八方に伸びていて、確かに誰かと繋がっているのが分かった。
「私は事前にお聞きしていたのですが、クロ様は体内に精を注がれている間、運命の赤い糸が見えるそうなのです」
「はあぁ?何だよそのとち狂った妄想は。くだらねぇ」
「あー、ちょっとちょっと、すいちゃん部屋戻んの禁止~」
「チッ、離せクソ牡丹」
「嫌でーす。オレの方が力強いもんね。別にオレの運命の相手なんていないって分かってるけどさ~、すいちゃんの相手気になるじゃん。ねー、藤ちゃん、猫ちゃん」
「ひっ!こ、こここっちに話を振らないでくださいっ!嘘でも本当でも気にはなりますけどぉ!」
「まあ、気にならないといえば嘘になるが……」
「てめぇら……」
賑やかな声が聞こえてくるけど、僕はもうルトラとのえっちしか頭になくなっていた。
本当はどこか部屋を借りて注いでもらおうと思ってたのに……♡
ずらされた服の下、駅弁状態になった僕のおまんこにルトラのおちんちんがプチュッと当たってくる。昨日もたっぷり愛されたおまんこはすっかり形を覚えてしまっていて、早く欲しいと吸い付いてしまう。もっと焦らされながら挿入されたいけど、今日は赤い糸がメインだから……。
「あ、んうっ、ルトラ……っ♡はやく、ほし、い♡」
「分かってるよ。これがいいんだろ」
「ふあ゛あぁっ♡んぎゅ、あ、あ゛ぁ、ルトラの、いっぱい……♡っひ、おぐ、あたるの、はやいぃ♡♡」
「早くって言ったのはお前だからな」
バチュッ♡バチュッ♡バチュッ♡バチュッ♡バチュッ♡バチュッ♡バチュッ♡
駅弁だから深いところまで一気にクるっ♡気持ちよすぎて何度もアクメしてるぅ♡あ、でも、ここはいつもの場所じゃないし、潮吹きもおしっこも我慢しないと、ぉ♡
ドッッッッッッッッチュン♡♡
「お゛ッ~~~♡♡」
「っく……!」
ドビュルルルルルルッ♡ブピュウ♡ビュウウウ♡♡ビュルルルルルウゥッ♡♡♡
おまんこの奥であったかい精液が弾ける感覚♡どぷどぷ注がれてくる子種にうっとりしながら、自分からも腰をヘコつかせて最後まで搾り取る♡
このままハメられた状態で浸っていたいけど……、ちゃんと当初の目的を確認しておかないと。
息を整えながらルトラの肩に顎を乗せると、察してくれたのか位置を変えてくれた。さっきまで後ろ向きだったから、今は彼等の顔……驚いていたり真っ赤になっていたりしているのがよく見える。
そして……。
「わっ……」
服の下、四人の股間から伸びる赤い糸。太かったり細かったり薄かったりこんがらがっていたり。だけどそれは四方八方に伸びていて、確かに誰かと繋がっているのが分かった。
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