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本編
67.長かったような…短かったような……とにかく濃すぎる一日。
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マークがレイガから聞いた言葉に頭を悩ませている一方その頃女性陣は…
『あの作品も素敵…!リエルもそう思うでしょう?』
『えぇ、マリア様は目が宜しいのですね、其れはかの刀工…』
急速に仲を深め、話に花を咲かせていた。
というのも、実を言うと二人共ドがつくほどの刀好きだったのだ。
共通の趣味を持っているとわかった二人が打ち解けるのはあっという間で…
お互いに女当主を務める立場で、何人もの命を背負っている者。近くに婚約者や友人は居れど同じ立場の同性が居なかった二人が自然と手を取る事に成ったのは当然の事だった。
いつの間にか人払いがされた部屋の中、二人の少女はお互いの手を取って部屋の中を歩く。
王女と他国の公爵家の令嬢。
その立場の差は有れどそこに居たのは紛れもなく年相応な笑みを浮かべる唯の二人の少女だった。
_______
_______
『本当にここで大丈夫だろうか?もしあれであれば向こうの学園まで送る事も可能だが…』
『そこまでして頂かなくても大丈夫です、もう少しだけ待てば列車が来ますし…』
レイガの少し心配そうなその言葉に、リエルは少し困ったような笑みを浮かべながら微笑んだ。
『そうだったのか、じゃあ俺達は此処で失礼するよ、』
『む、だが女性が一人なのは危ないと…』
『む、じゃない。俺達が何処までもついて行っては行きたいところにも行けないだろう。』
『そうだったな、すまない。配慮が足りていなかった。』
レイガの申し訳無さそうな表情に慌てた様子で言葉をかえす。
『いえ、お気持ちだけ有り難く頂きますね。マリア様に宜しくお伝え下さいませ。』
『あぁ、了解した。』『ではこの辺りで……』
こちらに手を降った後段々と小さくなっていった2つの影の方向に手を振り替えしたあと、レイガから返されたキャリーケースを手に持ち、駅のホームに足を踏み入れた。
ホームから見た景色は朝とはまた違った美しさを持っていた。夕日に照らされて赤く染まった街並みは、まるで映画のワンシーンのように幻想的で、思わず見惚れてしまった。
ふと視線をずらすと近くの柱に時計が掛けられていた。
時計が示す時間は5時、列車が到着するまで後30分近くある。少し位なら大丈夫よね…、そう自分に言い聞かせながら駅ホーム内にあった店に足を踏み入れると、そこは土産ショップだったのかリエルが見たこともないような物がずらりと並んでいた。
(なんて素敵なの!)
ショーケースに飾られている色とりどりの硝子瓶に入った透明なキャンディやカラフルなジェリービーンズ、小さな彫刻の置物や様々な絵画の絵が描かれたノートは見て回るだけで心が躍る。
こんなに素敵なお店があるんだったらもう少し事前に調べておけば良かった…と少しの後悔をしながら店内を物色していると、一つの商品が目に留まった。それは、小さなぬいぐるみがついたイニシャルキーホルダーだった。
「可愛い……」
思わずそう呟いて手に取ると、同じようなデザインでもすべて色や柄が違い、同じものが1つとしてないことに気がついた。
大きさはちょうどリエルの手と同じ大きさで、首元にはリボンが付いている。その愛くるしい姿に暫しの間魅入っていると、店員らしき女性が声をかけてきた。
『お嬢さん、それ気にいって頂けたかしら?』
『えぇ、とても可愛らしいですね。』
『ありがとう。それ、うちの人気商品なんです。』
『そうだったのですか?確かに凄く素敵だと思います。』
『そう言って貰えると嬉しいわ。それはペアになっていてね、恋人同士で持つとずっと一緒に居られるって噂があるんだよ。』
『へぇ~そうなんですか……』
『迷信だとは思うけど…。そういうジンクスがあった方が夢があって素敵でしょう?』
『はい!とっても素敵です!!』
『良かった。良ければ買っていく?』
『はい!是非お願いします!』
こちらに微笑んだ女性にリエルは笑みを浮かべてそう返した。
(あ、でも…)(何かあったかしら?デザインが気に入らなかった?)
(いえ、とても素敵なのですが…)(なぁに?)
(これ…あと6人分ペアで欲しいのですが…)(じゃあ…あなたを入れて8人分かしら?…お相手は婚約者さん?)
(はい…それで…)(あるわよ、うちの国にも一妻多夫の家系は多いから。でも流石に表には出してないの。取ってくるから少し待っててね、)(ありがとうございます!)
こうしてリエルは無事ペアのキーホルダーを手に入れることが出来たのだ。
「みんな喜んでくれるといいのだけど……」
そんな事を考えながら再び時計を見ると時刻は既に5時半になっていた。そろそろ列車の時間だから戻らないと……。
ほんの少しの名残惜しさを感じながらもお会計を済ませ、土産物ショップを出たところでふと視線を上げると、ちょうど向こうから列車が来ていた。
列車の中から降りてきた乗客員の手を借りながら今朝出たばかりの部屋に入る。
部屋に入って軽い洗顔と手洗いを済ませ、ジュエリーやリボン等の装飾品もまとめて外してケースの中へ。
キャリーケースの中についさっき買ったばかりのものを入れていると不意に強い眠気に襲われた。
(こんな所で寝ちゃだめよ…早く荷物をまとめないと……)
そう思いつつも睡魔に抗えずリエルは結局そのままソファの上で意識を失ってしまった。
_________________
本日も多くの女神様に見て頂くことが出来、とても嬉しく思っております!
毎日のようにお家に引きこもっていたい結ノ葉です。え…?今日で今月最後?え?早くない???
絶賛私今金欠です(ニコ
いや…、聞いて?刀◎乱◎の缶バがヴィレ◎ァンで発売されたの、最推し居るの。買うしかないじゃない?(→大きいけど小のあの子が来た。)
ヒロ◎◎の荼毘さんのフィギュアがあるクジがあったの。引くしかないでしょ?(3回も外れた。)
なんだろ…お金の運と推しの運が反比例するのやめていただいてよろしいでしょうか???切実に、
因みに本日birthdayの人は、とあるサッカーの雇われコーチと、元暗殺者な人造人間、陸上部の女子大生etc…
サッカー…最近見始めたけど皆のビジュと中身が好きすぎて推しが定まらないアレ…
明日は空間把握能力が高すぎるサッカープレイヤーと、顔が良すぎる数学教師etc…。
いや…本当はもっと紹介したいのですよ???でも…187人もいるの!名前全部かけないのが辛(泣)
本日お誕生日の方の誕生花はニオイスミレというとってもきれいな紫色をしている花!花言葉は…秘密の出来事。え?何何?気にな(跳 ちょっと、しーってしとこうな?できるよね?
「やっば…皆の疲労度が偉いことに……お弁当買ってくる!」by.お弁当とお守りは最強だと思っている審神者
「弱い人ほど自分を強く見せたがります。そうやって人を見下すのです」by.ガチ恋もガチ恋な女の子
「お喋りはそこまで、」by.学園長よりも圧倒的安心感信頼感がある猫好きな教授
『あの作品も素敵…!リエルもそう思うでしょう?』
『えぇ、マリア様は目が宜しいのですね、其れはかの刀工…』
急速に仲を深め、話に花を咲かせていた。
というのも、実を言うと二人共ドがつくほどの刀好きだったのだ。
共通の趣味を持っているとわかった二人が打ち解けるのはあっという間で…
お互いに女当主を務める立場で、何人もの命を背負っている者。近くに婚約者や友人は居れど同じ立場の同性が居なかった二人が自然と手を取る事に成ったのは当然の事だった。
いつの間にか人払いがされた部屋の中、二人の少女はお互いの手を取って部屋の中を歩く。
王女と他国の公爵家の令嬢。
その立場の差は有れどそこに居たのは紛れもなく年相応な笑みを浮かべる唯の二人の少女だった。
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『本当にここで大丈夫だろうか?もしあれであれば向こうの学園まで送る事も可能だが…』
『そこまでして頂かなくても大丈夫です、もう少しだけ待てば列車が来ますし…』
レイガの少し心配そうなその言葉に、リエルは少し困ったような笑みを浮かべながら微笑んだ。
『そうだったのか、じゃあ俺達は此処で失礼するよ、』
『む、だが女性が一人なのは危ないと…』
『む、じゃない。俺達が何処までもついて行っては行きたいところにも行けないだろう。』
『そうだったな、すまない。配慮が足りていなかった。』
レイガの申し訳無さそうな表情に慌てた様子で言葉をかえす。
『いえ、お気持ちだけ有り難く頂きますね。マリア様に宜しくお伝え下さいませ。』
『あぁ、了解した。』『ではこの辺りで……』
こちらに手を降った後段々と小さくなっていった2つの影の方向に手を振り替えしたあと、レイガから返されたキャリーケースを手に持ち、駅のホームに足を踏み入れた。
ホームから見た景色は朝とはまた違った美しさを持っていた。夕日に照らされて赤く染まった街並みは、まるで映画のワンシーンのように幻想的で、思わず見惚れてしまった。
ふと視線をずらすと近くの柱に時計が掛けられていた。
時計が示す時間は5時、列車が到着するまで後30分近くある。少し位なら大丈夫よね…、そう自分に言い聞かせながら駅ホーム内にあった店に足を踏み入れると、そこは土産ショップだったのかリエルが見たこともないような物がずらりと並んでいた。
(なんて素敵なの!)
ショーケースに飾られている色とりどりの硝子瓶に入った透明なキャンディやカラフルなジェリービーンズ、小さな彫刻の置物や様々な絵画の絵が描かれたノートは見て回るだけで心が躍る。
こんなに素敵なお店があるんだったらもう少し事前に調べておけば良かった…と少しの後悔をしながら店内を物色していると、一つの商品が目に留まった。それは、小さなぬいぐるみがついたイニシャルキーホルダーだった。
「可愛い……」
思わずそう呟いて手に取ると、同じようなデザインでもすべて色や柄が違い、同じものが1つとしてないことに気がついた。
大きさはちょうどリエルの手と同じ大きさで、首元にはリボンが付いている。その愛くるしい姿に暫しの間魅入っていると、店員らしき女性が声をかけてきた。
『お嬢さん、それ気にいって頂けたかしら?』
『えぇ、とても可愛らしいですね。』
『ありがとう。それ、うちの人気商品なんです。』
『そうだったのですか?確かに凄く素敵だと思います。』
『そう言って貰えると嬉しいわ。それはペアになっていてね、恋人同士で持つとずっと一緒に居られるって噂があるんだよ。』
『へぇ~そうなんですか……』
『迷信だとは思うけど…。そういうジンクスがあった方が夢があって素敵でしょう?』
『はい!とっても素敵です!!』
『良かった。良ければ買っていく?』
『はい!是非お願いします!』
こちらに微笑んだ女性にリエルは笑みを浮かべてそう返した。
(あ、でも…)(何かあったかしら?デザインが気に入らなかった?)
(いえ、とても素敵なのですが…)(なぁに?)
(これ…あと6人分ペアで欲しいのですが…)(じゃあ…あなたを入れて8人分かしら?…お相手は婚約者さん?)
(はい…それで…)(あるわよ、うちの国にも一妻多夫の家系は多いから。でも流石に表には出してないの。取ってくるから少し待っててね、)(ありがとうございます!)
こうしてリエルは無事ペアのキーホルダーを手に入れることが出来たのだ。
「みんな喜んでくれるといいのだけど……」
そんな事を考えながら再び時計を見ると時刻は既に5時半になっていた。そろそろ列車の時間だから戻らないと……。
ほんの少しの名残惜しさを感じながらもお会計を済ませ、土産物ショップを出たところでふと視線を上げると、ちょうど向こうから列車が来ていた。
列車の中から降りてきた乗客員の手を借りながら今朝出たばかりの部屋に入る。
部屋に入って軽い洗顔と手洗いを済ませ、ジュエリーやリボン等の装飾品もまとめて外してケースの中へ。
キャリーケースの中についさっき買ったばかりのものを入れていると不意に強い眠気に襲われた。
(こんな所で寝ちゃだめよ…早く荷物をまとめないと……)
そう思いつつも睡魔に抗えずリエルは結局そのままソファの上で意識を失ってしまった。
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本日も多くの女神様に見て頂くことが出来、とても嬉しく思っております!
毎日のようにお家に引きこもっていたい結ノ葉です。え…?今日で今月最後?え?早くない???
絶賛私今金欠です(ニコ
いや…、聞いて?刀◎乱◎の缶バがヴィレ◎ァンで発売されたの、最推し居るの。買うしかないじゃない?(→大きいけど小のあの子が来た。)
ヒロ◎◎の荼毘さんのフィギュアがあるクジがあったの。引くしかないでしょ?(3回も外れた。)
なんだろ…お金の運と推しの運が反比例するのやめていただいてよろしいでしょうか???切実に、
因みに本日birthdayの人は、とあるサッカーの雇われコーチと、元暗殺者な人造人間、陸上部の女子大生etc…
サッカー…最近見始めたけど皆のビジュと中身が好きすぎて推しが定まらないアレ…
明日は空間把握能力が高すぎるサッカープレイヤーと、顔が良すぎる数学教師etc…。
いや…本当はもっと紹介したいのですよ???でも…187人もいるの!名前全部かけないのが辛(泣)
本日お誕生日の方の誕生花はニオイスミレというとってもきれいな紫色をしている花!花言葉は…秘密の出来事。え?何何?気にな(跳 ちょっと、しーってしとこうな?できるよね?
「やっば…皆の疲労度が偉いことに……お弁当買ってくる!」by.お弁当とお守りは最強だと思っている審神者
「弱い人ほど自分を強く見せたがります。そうやって人を見下すのです」by.ガチ恋もガチ恋な女の子
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