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四章
夜の蝶は秘密を抱いて苗床となる⑤⑦
「好き・・・晃介さん・・・愛して、ます・・・」
貫かれながら晃介さんの胸に縋り、これ以上にないほど思いを伝えた。
「・・・・・・俺もだよ。美比呂だけが俺の全てだ」
そっと触れてから強く深く重なった唇。
上顎を撫でられゾクリと腰が震え、一瞬力が抜けたせいでそれより先なんて入れないのに更に晃介さんのモノに押し込まれる。
「ぅ、ん・・・ン、は、ァ・・・きも、ち、ィ・・・ッ」
しがみつき、晃介さんの胸に甘え、絞り出すように言葉にしても、その言葉は晃介さんのキスに塞がれて晃介さんに突き上げられて揺さぶられる度に押し出されるように口から零れた喘ぎにしかならない。
「ふ、ぅ、ンッ・・・ん・・・ァ、ゥ・・・ん・・・」
ずちゅ、ぐちゅ・・・、ばちゅ・・・ッ
「愛してるよ美比呂・・・」
「ァ、あぅ・・・ン・・・ァ、わ・・・わた、し、も・・・ッ・・・あ、い・・・して・・・」
ズグッ、ぬちゃッ、ぐちゅッ
濡れて粘つく体液が肌と肌の間に溢れ、熱い肉棒で抉られて擦られる胎内がグズグズと蕩けて晃介さんの動きに合わせて自然と収縮を繰り返す。
「ふは(笑)美比呂、そんなにぎゅぅぎゅぅしたらすぐ終わっちゃうよ?」
「や、だァ・・・ッまだッ・・・するの・・・ッ」
「ユウキのところに行く前に俺とセックスして、いやらしい雌の顔して見舞いに行くのか?」
「ん、ん・・・っァ、ん、ぁ・・・っ」
「俺に抱かれましたって顔して、香りをさせて・・・」
にゅちゅ、にちゅっ、ズブグブっ
「ひ、っ・・・んぅ・・・そん、な・・・っ」
「まぁそろそろ俺も限界、だ・・・っ・・・たっぷり美比呂のナカに出してやるから、俺と美比呂が交わった証をユウキに見せてやるといい」
意地悪く囁く晃介さんが最奥に押し当てたまま一定のリズムで子宮を揺らす。
それに弱い私は、まだ晃介さんを感じていたいのに一気に高まる快感を抑えきれず、
「ぁッ・・・だ、め・・・ッ・・・出ちゃッ・・・ァッ・・・あッッ・・・アッ・・・ーーーッ」
びしゃッ・・・
大量の潮を吹き、同時にイッてしまったのにまだ私のナカで硬さを保ったままの晃介さんは腰を動かし続ける。
「潮を吹いたと同時にイッたか。だがまだイケるだろ美比呂」
にゅちゅ・・・
「ッ・・・!」
ずぶ・・・ッ
「ふ・・・ッう、ぅん・・・ッ!」
両腕で持ち上げては落とす、その度にピシャッビシャッと体液が飛び散る。
「ッみ、ひろ・・・っ・・・出すぞ・・・」
「ァッ、ん、ンッ・・・だ、して・・・ッ・・・たく、さん・・・ッ・・・っぅ、だ、し・・・てぇ・・・ッ」
ズグッブジュッズブッジュブッ・・・!
卑猥な水音が激しく耳に響き、一層深く晃介さんが腰を打ち付けた瞬間、
「あっ・・・ァァッ・・・ん・・・っは、ァ・・・ん・・・ん・・・」
最奥に叩きつけられた熱い飛沫。
それを悦びだと知っている私の身体は何かから解放されたかのように2度目の絶頂を迎え、そのままぐったりと力を失って晃介さんの胸に倒れ込んでしまった。
「はぁ・・・ァ・・・は、ぁ・・・ァ、ん・・・」
喘ぎすぎて枯れてしまった喉は唾液を飲み込むのすら苦しくて呼吸をするだけで精いっぱいだった。
・・・ユウキくんのお見舞い・・・行けるかな・・・
身体はガクガク、晃介さんとの交わりの後は身も心も満たされるのとは裏腹に消耗が激しい。
ぐぷ・・・ずぷ・・・
「ん・・・ん・・・」
子宮に押し付けて精を送り込み、引き抜いては深く捻じ込んで、私の胎内の全てを自分の染める晃介さん。
長い射精が終わるまでそれは続き、当たり前にナカに出してもらえることが嬉しい。
・・・セックスをしてナカに出してもらえないと満足しない身体なんて、これも時間をかけて晃介さんに躾けられていやらしい身体になってしまったからだわ・・・
「あ・・・晃介さん・・・?」
「身体に力が入らないんだろう?」
私に精を与え終えても私のナカに収まったまま、晃介さんはリビングに向かい、覆い被さるようにして革張りの大きなソファーに私を下ろしてから自身を引き抜いた。
「・・・すっかり乱れてしまったな」
晃介さんは少しだけ申し訳なさそうに私の髪を撫で、口紅も剥げてしまったであろう唇を指でなぞる。
「・・・・・・乱れたなんてものじゃないほどぐちゃぐちゃです・・・(笑)」
「そうだな(笑)」
だって胎内には晃介さんが残した雄の痕跡があり、大きく開いていた足は閉じようとする方が辛いほど。
「・・・そんなに大きく足を開いて、犯されたまんこから精を溢れさせて・・・」
「・・・・・・ふふ・・・お好きなくせに・・・」
息が整わず、まだ力が入らない身体をソファーに沈ませ、ワンピースの裾が捲れ上がって力なく左右に大きく開いた足の中心・・・ポッカリ開いた雌の口からは、白濁が零れている。
「髪も化粧も服も乱れさせて、中出しされた精液を垂れ流す女か・・・最高に愛しているよ、美比呂・・・」
「・・・ん・・・」
私を覆い隠すように両側の背もたれに手を着いた晃介さんが口付けて、舌を絡め取って甘噛みをしながら口内をなぞっていく。
「っ・・・は・・・ん・・・」
コク・・・っと喉が鳴り、零れそうになる唾液を飲み干すと、晃介さんの熱を受け止めた女の部分が再びキュンと甘く疼いた。
「・・・美比呂・・・」
無意識に握ってしまった晃介さんの腕からそっと指先が剥がされ、意地悪そうに微笑う晃介さんが、事の終わりを告げるように額に口付けを落とした。
「さすがにそのままでは行けないな。ユウキに連絡をしておくから、身支度を整えておいで」
どうしてこんなに淫らなのかしら・・・
どれだけ晃介さんに愛されても、溢れる程に精を注がれても、私は晃介さんが欲しくてたまらなくて、淫らに愛されたくて仕方がない。
それに・・・
シャワーを浴びて化粧を整え、綺麗な洋服に着替えても、きっとユウキくんにはバレてしまうに違いない・・・。
ーーーーーーーーーーーー
続きます。
更新は不定期です。
貫かれながら晃介さんの胸に縋り、これ以上にないほど思いを伝えた。
「・・・・・・俺もだよ。美比呂だけが俺の全てだ」
そっと触れてから強く深く重なった唇。
上顎を撫でられゾクリと腰が震え、一瞬力が抜けたせいでそれより先なんて入れないのに更に晃介さんのモノに押し込まれる。
「ぅ、ん・・・ン、は、ァ・・・きも、ち、ィ・・・ッ」
しがみつき、晃介さんの胸に甘え、絞り出すように言葉にしても、その言葉は晃介さんのキスに塞がれて晃介さんに突き上げられて揺さぶられる度に押し出されるように口から零れた喘ぎにしかならない。
「ふ、ぅ、ンッ・・・ん・・・ァ、ゥ・・・ん・・・」
ずちゅ、ぐちゅ・・・、ばちゅ・・・ッ
「愛してるよ美比呂・・・」
「ァ、あぅ・・・ン・・・ァ、わ・・・わた、し、も・・・ッ・・・あ、い・・・して・・・」
ズグッ、ぬちゃッ、ぐちゅッ
濡れて粘つく体液が肌と肌の間に溢れ、熱い肉棒で抉られて擦られる胎内がグズグズと蕩けて晃介さんの動きに合わせて自然と収縮を繰り返す。
「ふは(笑)美比呂、そんなにぎゅぅぎゅぅしたらすぐ終わっちゃうよ?」
「や、だァ・・・ッまだッ・・・するの・・・ッ」
「ユウキのところに行く前に俺とセックスして、いやらしい雌の顔して見舞いに行くのか?」
「ん、ん・・・っァ、ん、ぁ・・・っ」
「俺に抱かれましたって顔して、香りをさせて・・・」
にゅちゅ、にちゅっ、ズブグブっ
「ひ、っ・・・んぅ・・・そん、な・・・っ」
「まぁそろそろ俺も限界、だ・・・っ・・・たっぷり美比呂のナカに出してやるから、俺と美比呂が交わった証をユウキに見せてやるといい」
意地悪く囁く晃介さんが最奥に押し当てたまま一定のリズムで子宮を揺らす。
それに弱い私は、まだ晃介さんを感じていたいのに一気に高まる快感を抑えきれず、
「ぁッ・・・だ、め・・・ッ・・・出ちゃッ・・・ァッ・・・あッッ・・・アッ・・・ーーーッ」
びしゃッ・・・
大量の潮を吹き、同時にイッてしまったのにまだ私のナカで硬さを保ったままの晃介さんは腰を動かし続ける。
「潮を吹いたと同時にイッたか。だがまだイケるだろ美比呂」
にゅちゅ・・・
「ッ・・・!」
ずぶ・・・ッ
「ふ・・・ッう、ぅん・・・ッ!」
両腕で持ち上げては落とす、その度にピシャッビシャッと体液が飛び散る。
「ッみ、ひろ・・・っ・・・出すぞ・・・」
「ァッ、ん、ンッ・・・だ、して・・・ッ・・・たく、さん・・・ッ・・・っぅ、だ、し・・・てぇ・・・ッ」
ズグッブジュッズブッジュブッ・・・!
卑猥な水音が激しく耳に響き、一層深く晃介さんが腰を打ち付けた瞬間、
「あっ・・・ァァッ・・・ん・・・っは、ァ・・・ん・・・ん・・・」
最奥に叩きつけられた熱い飛沫。
それを悦びだと知っている私の身体は何かから解放されたかのように2度目の絶頂を迎え、そのままぐったりと力を失って晃介さんの胸に倒れ込んでしまった。
「はぁ・・・ァ・・・は、ぁ・・・ァ、ん・・・」
喘ぎすぎて枯れてしまった喉は唾液を飲み込むのすら苦しくて呼吸をするだけで精いっぱいだった。
・・・ユウキくんのお見舞い・・・行けるかな・・・
身体はガクガク、晃介さんとの交わりの後は身も心も満たされるのとは裏腹に消耗が激しい。
ぐぷ・・・ずぷ・・・
「ん・・・ん・・・」
子宮に押し付けて精を送り込み、引き抜いては深く捻じ込んで、私の胎内の全てを自分の染める晃介さん。
長い射精が終わるまでそれは続き、当たり前にナカに出してもらえることが嬉しい。
・・・セックスをしてナカに出してもらえないと満足しない身体なんて、これも時間をかけて晃介さんに躾けられていやらしい身体になってしまったからだわ・・・
「あ・・・晃介さん・・・?」
「身体に力が入らないんだろう?」
私に精を与え終えても私のナカに収まったまま、晃介さんはリビングに向かい、覆い被さるようにして革張りの大きなソファーに私を下ろしてから自身を引き抜いた。
「・・・すっかり乱れてしまったな」
晃介さんは少しだけ申し訳なさそうに私の髪を撫で、口紅も剥げてしまったであろう唇を指でなぞる。
「・・・・・・乱れたなんてものじゃないほどぐちゃぐちゃです・・・(笑)」
「そうだな(笑)」
だって胎内には晃介さんが残した雄の痕跡があり、大きく開いていた足は閉じようとする方が辛いほど。
「・・・そんなに大きく足を開いて、犯されたまんこから精を溢れさせて・・・」
「・・・・・・ふふ・・・お好きなくせに・・・」
息が整わず、まだ力が入らない身体をソファーに沈ませ、ワンピースの裾が捲れ上がって力なく左右に大きく開いた足の中心・・・ポッカリ開いた雌の口からは、白濁が零れている。
「髪も化粧も服も乱れさせて、中出しされた精液を垂れ流す女か・・・最高に愛しているよ、美比呂・・・」
「・・・ん・・・」
私を覆い隠すように両側の背もたれに手を着いた晃介さんが口付けて、舌を絡め取って甘噛みをしながら口内をなぞっていく。
「っ・・・は・・・ん・・・」
コク・・・っと喉が鳴り、零れそうになる唾液を飲み干すと、晃介さんの熱を受け止めた女の部分が再びキュンと甘く疼いた。
「・・・美比呂・・・」
無意識に握ってしまった晃介さんの腕からそっと指先が剥がされ、意地悪そうに微笑う晃介さんが、事の終わりを告げるように額に口付けを落とした。
「さすがにそのままでは行けないな。ユウキに連絡をしておくから、身支度を整えておいで」
どうしてこんなに淫らなのかしら・・・
どれだけ晃介さんに愛されても、溢れる程に精を注がれても、私は晃介さんが欲しくてたまらなくて、淫らに愛されたくて仕方がない。
それに・・・
シャワーを浴びて化粧を整え、綺麗な洋服に着替えても、きっとユウキくんにはバレてしまうに違いない・・・。
ーーーーーーーーーーーー
続きます。
更新は不定期です。
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