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二章
運命~溺愛ペットとメロメロ飼い主①
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「じゃあ行ってくるね。」
「にゃあ」
「ふふ、茉央、ちゃんとイイコにしてるんだよ。」
「はぁい、行ってらっしゃい、ご主人」
仕事に行くご主人、『月島 誠人』は41歳。
私、『有沢 茉央』32歳の飼い主でご主人様。
結婚なんて関係ではなくて、精神を病み、仕事を失った私をBARで拾ってくれた人。
ご主人とペット。
その関係は、「お金があっても使い道がないから、可愛いペットが欲しいんだ」という誠人さんの言葉から始まった。
私の前のペットさんとの関係を解消したばかりで、寂しがり依存型のご主人がたまたま見つけたのが私。
『行く場所がないなら俺の所においで。生活は保障する、その代わり、俺を癒して。』というのが私とご主人の約束。
仕事も行かなくていいよ、家にいて。
メールをしたら返してほしい、自分が出かける時と帰ってきたら、「にゃあ」と出迎えて、あと・・・体調が悪い時や生理の時以外は1日中、ナカにバイブを入れて過ごす事。
レザーの首輪は私には合わず、飼われて数日着けたら擦れて赤くなったので、今は赤いリボンに鈴付きの<首輪>がご主人のモノだという証。
チリンっ・・・
動く度に私の存在をご主人に伝える鈴を、ダイニングでPCに向かうご主人が嬉しそうに見つめるから、すり寄って甘えて膝に乗ると、「どうしたの?」と目を細めてキスをしてくれる。
「・・・来てほしかったのかなって・・・」
「・・・ふふ、茉央、イイコ・・・」
「ん・・・ん・・・ぁ・・・」
そのまま、ご主人の気持ちに気づけたご褒美に私は腰が立たなくなるまで貫かれ、乳首を吸われて痺れを残され、ベッドに運ばれて意識を手離すまで胎内に精を注がれる。
それがご主人である誠人さんとペットの私の日常。
いつでも君のナカに入りたいから、そう言ってご主人は経口避妊薬のお金をくれる。
使った事はなかったけれど、婦人科で説明を聞き処方されたら、生理前の不快感やメンタルの不調(PMS)、生理痛も緩和され私にはイイコト尽くしだった。
ご主人様さまさまというわけである。
ご主人の言いつけ通り、胎内に挿入した大人のオモチャ。
何種類か試して私に一番フィットするバイブを毎朝ご主人が入れてくれる。
昨晩も何回も注がれた精を掻き出されもせず、「俺のっていうマーキング」とオモチャで封印され、私のナカを満たすたっぷりのご主人の精液。
それを零さずに大事にお腹に抱き、私は1日をご主人の匂いに包まれた部屋で過ごす。
「ぁ・・・」
ご主人のシャツを羽織っていた私の、左右の乳首には赤い糸にくくり付けられた小さな鈴が揺れている。
それがたまにサラっとしたシャツに擦れたり、鈴が引っ張られて1人で淫らに声を漏らす。
お仕事中のご主人にもそれは報告してもOKで、私は出かけたばかりのご主人に写真付きで報告のメールをする。
『見て、ご主人、乳首がツンてしてて、敏感だよ』
Re:
『ほんとだ。鈴を鳴らしてえっちなおっぱいだね・・・ゆうべも可愛がりすぎたから痛くはない?』
『ん。痛くないよ。ジンジンして、ご主人のこと考えてる。』
Re:Re:
『可愛い事言ってくれる。指で弄ってごらん、俺がいつもシているみたいに。』
そんな風に、離れていても繋がっている、ご主人とペット。
「ただいま、茉央、イイコにしていたかい?」
「にゃあ~ん」
「おいで、茉央」
飛びつくように抱き着いた私は、抱き上げてくれたご主人の腰にしっかりと足を回す。
「ん、ふふ、ま、ぉ、こら、ぁ・・・ん・・・も、う・・・」
待ちきれずにぶつけるようにキスをして、貪るように舌を絡めるのを困ったなぁと笑うご主人が好き。
ひとしきり舐めて啜って、見つめ合って唇を離した私たちは、
「・・・ただいま、茉央」
「にゃあ、おかえり、ご主人」
髪を撫でて、背中を抱いて、靴を脱いで廊下を進むご主人に抱っこされたまま、私はリクライニングチェアに下ろされ、ジャケットを脱いで手を洗うご主人をイイコにして待機。
髪を掻き上げてワイシャツの袖を捲り、ネクタイを緩め、緩めたネクタイで私の手を縛ってしまう。
「・・・ココも、イイコにしてた?」
オモチャを入れたままのソコを確認するのが帰宅後のご主人の日課。
纏められてしまった手をお腹の上に置き、私を見下して影を落とす186cmの大きな身体に「してたよ」と告げる。
「じゃあ、見てみるね、茉央のおまんこ、言いつけを守っていたか、見てあげる。」
そう言って、ご主人のワイシャツを羽織った以外は何も身に着けていない私の身体に、綺麗な指が触れ膝を外側に開いていく。
それだけで、塞がれているソコは蜜を生むようにナカを熱くして、熱は身体全体に浸透してくようだった。
「もう、そんな物欲しい目で見ないの。」
自分ではいつも通り見上げていただけなのに、そう言われてしまうと、この後の事を期待しているのが丸わかりのようで恥ずかしくなってしまう。
ご主人は、私が本当に嫌な事はしない。
彼氏、彼女、夫に妻、セフレ、それとも違う、1対1の、ご主人様とペットの関係。
甘くて、甘くて、淫らでいやらしく、癒しているのか癒されているのか、ご主人のする事は、全てがキモチイイことだ。
「だって・・・ナカ、ご主人の・・・」
「うん、見てあげるね・・・」
「や、ぅ、んっ・・・」
「・・・すごいね・・・ドロドロだ・・・でも、本当にシてない?俺の、少ないような・・・」
1日オモチャを咥え込んだソコは、オモチャのカタチにピッタリとなり、引き抜かれる時には肉を引きずり出すような快楽に腰が引けてしまう。
「ん・・・トイレ・・・の時に・・・」
「あぁ、トイレの時は抜いていいよ、って言ってたからね。零れちゃったの?」
オモチャを引き抜かれたソコからは圧迫感が消え、喪失感にヒクヒクと蠢き精を零す膣口をご主人が熱を帯びた瞳で見下ろしている。
「ん・・・出ちゃった・・・ごめんなさい・・・」
「いいよ、ちゃんとごめんなさい出来てえらいね、茉央」
「ん・・・ふふ・・・ご主人・・・」
「なぁに?」
「もっと・・・撫でて・・・?」
「・・・・・・もう・・・可愛い、俺の茉央」
ジュブジュブと濁った音が響き、パックリと口を開けるヴァギナを指で弄りながら、ご主人の太くて硬いソレを口に含んで大きく出し入れを繰り返す。
「茉央・・・そんなに咥えて・・・シャワーも浴びてないのに、嫌じゃないの?」
髪を撫でるご主人の手が、本当にペットを可愛がり、撫でるように優しい。
「ん、んん、っ・・・っぷ、は・・・や、じゃにゃ、ぃ・・・ご主人、の、味・・・」
「・・・ふ・・・変態・・・」
「・・・ご、しゅじ、ん・・・の、ペニス・・・茉央の・・・」
「そうだね、茉央のペニスだよ。」
「ん、ん、んむ・・・ちゅ・・・ちゅ、ぅ・・・ふふ、お、っき、ぃ・・・」
「そんなに美味しそうにして・・・」
「やぁ、ん、びくってしたぁ・・・」
「茉央が可愛くて反応しちゃったんだよ、ねぇ、茉央・・・」
「う・・・?」
ぷは、っとご主人のペニスから口を離した私の唇をなぞり、次の行動を促すご主人の瞳。
聴かずともわかる、皆まで言われなくてもわかる、ご主人の望み。
私はリクライニングチェアを倒し、仰向けになって足を開き、もうグズグズなソコに指を滑らせながらムニュっと開いて見せた。
②へ続きます。
「にゃあ」
「ふふ、茉央、ちゃんとイイコにしてるんだよ。」
「はぁい、行ってらっしゃい、ご主人」
仕事に行くご主人、『月島 誠人』は41歳。
私、『有沢 茉央』32歳の飼い主でご主人様。
結婚なんて関係ではなくて、精神を病み、仕事を失った私をBARで拾ってくれた人。
ご主人とペット。
その関係は、「お金があっても使い道がないから、可愛いペットが欲しいんだ」という誠人さんの言葉から始まった。
私の前のペットさんとの関係を解消したばかりで、寂しがり依存型のご主人がたまたま見つけたのが私。
『行く場所がないなら俺の所においで。生活は保障する、その代わり、俺を癒して。』というのが私とご主人の約束。
仕事も行かなくていいよ、家にいて。
メールをしたら返してほしい、自分が出かける時と帰ってきたら、「にゃあ」と出迎えて、あと・・・体調が悪い時や生理の時以外は1日中、ナカにバイブを入れて過ごす事。
レザーの首輪は私には合わず、飼われて数日着けたら擦れて赤くなったので、今は赤いリボンに鈴付きの<首輪>がご主人のモノだという証。
チリンっ・・・
動く度に私の存在をご主人に伝える鈴を、ダイニングでPCに向かうご主人が嬉しそうに見つめるから、すり寄って甘えて膝に乗ると、「どうしたの?」と目を細めてキスをしてくれる。
「・・・来てほしかったのかなって・・・」
「・・・ふふ、茉央、イイコ・・・」
「ん・・・ん・・・ぁ・・・」
そのまま、ご主人の気持ちに気づけたご褒美に私は腰が立たなくなるまで貫かれ、乳首を吸われて痺れを残され、ベッドに運ばれて意識を手離すまで胎内に精を注がれる。
それがご主人である誠人さんとペットの私の日常。
いつでも君のナカに入りたいから、そう言ってご主人は経口避妊薬のお金をくれる。
使った事はなかったけれど、婦人科で説明を聞き処方されたら、生理前の不快感やメンタルの不調(PMS)、生理痛も緩和され私にはイイコト尽くしだった。
ご主人様さまさまというわけである。
ご主人の言いつけ通り、胎内に挿入した大人のオモチャ。
何種類か試して私に一番フィットするバイブを毎朝ご主人が入れてくれる。
昨晩も何回も注がれた精を掻き出されもせず、「俺のっていうマーキング」とオモチャで封印され、私のナカを満たすたっぷりのご主人の精液。
それを零さずに大事にお腹に抱き、私は1日をご主人の匂いに包まれた部屋で過ごす。
「ぁ・・・」
ご主人のシャツを羽織っていた私の、左右の乳首には赤い糸にくくり付けられた小さな鈴が揺れている。
それがたまにサラっとしたシャツに擦れたり、鈴が引っ張られて1人で淫らに声を漏らす。
お仕事中のご主人にもそれは報告してもOKで、私は出かけたばかりのご主人に写真付きで報告のメールをする。
『見て、ご主人、乳首がツンてしてて、敏感だよ』
Re:
『ほんとだ。鈴を鳴らしてえっちなおっぱいだね・・・ゆうべも可愛がりすぎたから痛くはない?』
『ん。痛くないよ。ジンジンして、ご主人のこと考えてる。』
Re:Re:
『可愛い事言ってくれる。指で弄ってごらん、俺がいつもシているみたいに。』
そんな風に、離れていても繋がっている、ご主人とペット。
「ただいま、茉央、イイコにしていたかい?」
「にゃあ~ん」
「おいで、茉央」
飛びつくように抱き着いた私は、抱き上げてくれたご主人の腰にしっかりと足を回す。
「ん、ふふ、ま、ぉ、こら、ぁ・・・ん・・・も、う・・・」
待ちきれずにぶつけるようにキスをして、貪るように舌を絡めるのを困ったなぁと笑うご主人が好き。
ひとしきり舐めて啜って、見つめ合って唇を離した私たちは、
「・・・ただいま、茉央」
「にゃあ、おかえり、ご主人」
髪を撫でて、背中を抱いて、靴を脱いで廊下を進むご主人に抱っこされたまま、私はリクライニングチェアに下ろされ、ジャケットを脱いで手を洗うご主人をイイコにして待機。
髪を掻き上げてワイシャツの袖を捲り、ネクタイを緩め、緩めたネクタイで私の手を縛ってしまう。
「・・・ココも、イイコにしてた?」
オモチャを入れたままのソコを確認するのが帰宅後のご主人の日課。
纏められてしまった手をお腹の上に置き、私を見下して影を落とす186cmの大きな身体に「してたよ」と告げる。
「じゃあ、見てみるね、茉央のおまんこ、言いつけを守っていたか、見てあげる。」
そう言って、ご主人のワイシャツを羽織った以外は何も身に着けていない私の身体に、綺麗な指が触れ膝を外側に開いていく。
それだけで、塞がれているソコは蜜を生むようにナカを熱くして、熱は身体全体に浸透してくようだった。
「もう、そんな物欲しい目で見ないの。」
自分ではいつも通り見上げていただけなのに、そう言われてしまうと、この後の事を期待しているのが丸わかりのようで恥ずかしくなってしまう。
ご主人は、私が本当に嫌な事はしない。
彼氏、彼女、夫に妻、セフレ、それとも違う、1対1の、ご主人様とペットの関係。
甘くて、甘くて、淫らでいやらしく、癒しているのか癒されているのか、ご主人のする事は、全てがキモチイイことだ。
「だって・・・ナカ、ご主人の・・・」
「うん、見てあげるね・・・」
「や、ぅ、んっ・・・」
「・・・すごいね・・・ドロドロだ・・・でも、本当にシてない?俺の、少ないような・・・」
1日オモチャを咥え込んだソコは、オモチャのカタチにピッタリとなり、引き抜かれる時には肉を引きずり出すような快楽に腰が引けてしまう。
「ん・・・トイレ・・・の時に・・・」
「あぁ、トイレの時は抜いていいよ、って言ってたからね。零れちゃったの?」
オモチャを引き抜かれたソコからは圧迫感が消え、喪失感にヒクヒクと蠢き精を零す膣口をご主人が熱を帯びた瞳で見下ろしている。
「ん・・・出ちゃった・・・ごめんなさい・・・」
「いいよ、ちゃんとごめんなさい出来てえらいね、茉央」
「ん・・・ふふ・・・ご主人・・・」
「なぁに?」
「もっと・・・撫でて・・・?」
「・・・・・・もう・・・可愛い、俺の茉央」
ジュブジュブと濁った音が響き、パックリと口を開けるヴァギナを指で弄りながら、ご主人の太くて硬いソレを口に含んで大きく出し入れを繰り返す。
「茉央・・・そんなに咥えて・・・シャワーも浴びてないのに、嫌じゃないの?」
髪を撫でるご主人の手が、本当にペットを可愛がり、撫でるように優しい。
「ん、んん、っ・・・っぷ、は・・・や、じゃにゃ、ぃ・・・ご主人、の、味・・・」
「・・・ふ・・・変態・・・」
「・・・ご、しゅじ、ん・・・の、ペニス・・・茉央の・・・」
「そうだね、茉央のペニスだよ。」
「ん、ん、んむ・・・ちゅ・・・ちゅ、ぅ・・・ふふ、お、っき、ぃ・・・」
「そんなに美味しそうにして・・・」
「やぁ、ん、びくってしたぁ・・・」
「茉央が可愛くて反応しちゃったんだよ、ねぇ、茉央・・・」
「う・・・?」
ぷは、っとご主人のペニスから口を離した私の唇をなぞり、次の行動を促すご主人の瞳。
聴かずともわかる、皆まで言われなくてもわかる、ご主人の望み。
私はリクライニングチェアを倒し、仰向けになって足を開き、もうグズグズなソコに指を滑らせながらムニュっと開いて見せた。
②へ続きます。
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