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第1章「音海恋の恋模様!」
「イヌの扱い方...刺激多め。」
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「なに?耳...ダメなの???...れんって、耳弱いんだね。クスッ...初耳。じゃあ、たーくさん可愛がってあげなきゃね。......上手にやるから、俺で狂って???(笑)」
と唾液で濡れた恋の耳に囁くと、また先程とは角度を変え、今度は恋の耳の奥に舌を忍ばせ始めた。
「はぁ......っ!!!お前っ...奥...舐めんなよ!!!...はぁ...舐め方...いやらしっ...んっ...あっ...やぁ......はぁ...んあっ、あっ!!!」
ぶん太の与える快楽に我慢が出来なくなり、恋は、瞬く間に絶頂へと達した。
荒く呼吸をして、お腹を上下させる恋の姿に、ぶん太はたまらなく酷く犯したい衝動にかられ、まだイッてまもない恋の胸の突起に手をかけた。
ぶん太が休みなく与える快楽に恋は、相変わらず息を荒く呼吸を繰り返すと、ぶん太に必死に声をあげた。
「...ばっかっ!!!...お前っ...俺まだ...ムリッ!!!...はっ、やぁ...んっ...んんっ...この...変態っ!!!耳と...胸...両方はやめろよ...。さっ...すがに...はぁ...はぁ...はっ...うんぁあ...!!!!」
恋の懇願にぶん太は、クスクスと笑いを零すと息の荒い恋にこう囁きながら、片手で押さえつけている恋の腕を、自身の締めていたネクタイで拘束し、空いた方の手で、今度は恋の下着の中に手を入れると、下のモノに刺激を与えだした。
「はぁ...お前っ...俺を殺す気...か...!!!そんな一変に...バカヤロっ...ほんとに...やばっ...もうっ...イきそっ!!!!...はぁ...はぁ...やっ.........んぁ......やぁ...あぁああ!!!!」
「...っ、れん。出すの早すぎ。そんなに俺のテク...気持ちよかった???(笑)...ほら、休まないで。これは......お仕置。れんが、楽しんだら意味が無い。(笑)脚......閉じたらダメだからね?」
ぶん太のこの言葉と同時に、息がまともにできていない恋に対して、ぶん太は恋の濡れた下着を脱がすと、反応している恋のモノを乱暴に掴み、先に刺激を与えだした。
その瞬間...
「あぁっ!!!!!!...つか......む...な...よ...!!!!」
と息の吸えていないながらも、恋はぶん太に必死に抵抗しようとした。
そんな恋にぶん太は
「ん???どうしたの???苦しいのぉ???......ははっ、んな無駄口叩けんのなら...腰振って...エロい声いっぱい出して、喘ぎまくれよ!!!!なぁ!!!!」
と言い、ぶん太の下のアナに携帯用のローションボトルを挿入し、勢いよく中身を恋のナカに流し込んだのだ。
恋は、急に自身の中に入ってきた異物に、不快感が募り...堪らず
「...はぁあ!!!!...ぶっ...んた...、たのむ......今入れたもの...抜いてくれ......。気持ち悪っ......ダメだ.........なんだか......んあっ!!!!」
とぶん太に懇願したが、そんな恋にぶん太はニヤニヤと不気味な笑みを浮かべながら
「...だぁめっ。...これから、俺の大きくなってきたモノを入れて......お前のナカ...たーくさん、突いてやるんだから。ほら、胸の刺激と耳の刺激...それと、下の刺激......もう何も考えられないよね???...いいよ、何度もイき狂って???(笑)」
と言い、恋の耳、胸、恋の太くなったモノに、先程よりも更に激しい刺激を与えた。
その瞬間...恋は、白い液を何度も何度も小出しにして、それから10秒も経たないうちに、勢いよく...吐精へと至ったのだった。
自身の腹にかかった液をじっと見つめつつ、肩で呼吸をしていた恋にぶん太は
「...いいね、その顔。エロ過ぎ。...でも、からだ汚れちゃったね...。俺が舐めて...綺麗にしてあげる...チュッ...ペロッ...んあっ...はぁ......恋の液...温かくて、美味しっ。...そろそろ......下のアナに...俺のいれてい??」
と言い、恋の身体に付いた液を舐めながら、顔を真っ赤にしている恋の、下のアナに指を入れ、自身のモノを入れる準備を始めた。
恋は、もう抵抗する力を完全に失い...もっと乱れたくて堪らなくなり、ぶん太の脚に腰を擦り付けて、ぶん太のモノを求めだした。
そんな恋の様子にぶん太は、慣れた手つきで、恋の下のアナを慣れさせると、そこに自身の大きくなったモノを勢いよく挿れたのだった。
その瞬間、今までと比べ物にならないぐらい強い快楽に襲われた恋は
「やっ......何これ...!!!頭...おかしくなる...はっ...はぁ......んあっ...あっ...お前の...腰突き...エロい......んな、いやらしく...突くなよ...んあっ!!!!...バカっ...急に奥...突くなっ!!!!...あっ、あぁ!!!!」
といきなりぶん太から与えられだした快楽の逃がし方がわからず、必死に呼吸をしながら、ぶん太に話し掛けた。
そんな恋に構わず、ぶん太はどんどん恋のナカを突くスピードを速くし、恋はやがて何も考えられなくなり、次の瞬間
「...はぁ...はぁ...はぁ......んあっ...もっ...ダメっ、...んっ...んんんんっ!!!!!!」
と色っぽい声を出し、盛大に2度目の絶頂に達した。
精液と汗と涙でぐちゃぐちゃになった、恋の身体を見つめぶん太は
「...恋...キレイだよ。...イケないことして...必死に喘いでた恋...凄くエロくて、可愛かった...チュッ。れん...好きだよ。」
と言い、ぐちゃぐちゃに乱れた恋をそのままにして、軽く後処理をしたぶん太はその場をあとにした。
「くそっ....こんな屈辱...あんまりだ。よりにもよって、天使と言われていたレボアリの風三谷に抱かれる日が来るなんて....。しかも....半ば強引に犯されたと言っても過言ではない。くそっ、俺の何が気に食わなかったんだよ!!!!なんで、こんな卑劣な手段を使ってきたんだよ!!!!訳わかんねぇし!!!!単位は落としたし!!!!もう、一体何なんだよ!!!!!!」
恋はぶん太が部屋を去って行った後、もうろうとする意識の中服を着て、目からは悔し涙を流し、先ほどの自分の無様な姿を思い出しては、悔しさに苛まれていたのだった。
そんな恋をよそにぶん太は、部屋を去った後
「はぁ、こんな手でしかあなたをモノに出来ないなんて....そんなの耐えられない。はやくあなたの全てが欲しい。全部を俺のモノにしたい。ねぇ、恋さん。俺のこの気持ち早く知って下さいね???でなきゃ、俺.....耐えられない。」
と言って、自身に残った恋の香りとぬくもりを思い出し、ぐっと拳を握るのであった。
と唾液で濡れた恋の耳に囁くと、また先程とは角度を変え、今度は恋の耳の奥に舌を忍ばせ始めた。
「はぁ......っ!!!お前っ...奥...舐めんなよ!!!...はぁ...舐め方...いやらしっ...んっ...あっ...やぁ......はぁ...んあっ、あっ!!!」
ぶん太の与える快楽に我慢が出来なくなり、恋は、瞬く間に絶頂へと達した。
荒く呼吸をして、お腹を上下させる恋の姿に、ぶん太はたまらなく酷く犯したい衝動にかられ、まだイッてまもない恋の胸の突起に手をかけた。
ぶん太が休みなく与える快楽に恋は、相変わらず息を荒く呼吸を繰り返すと、ぶん太に必死に声をあげた。
「...ばっかっ!!!...お前っ...俺まだ...ムリッ!!!...はっ、やぁ...んっ...んんっ...この...変態っ!!!耳と...胸...両方はやめろよ...。さっ...すがに...はぁ...はぁ...はっ...うんぁあ...!!!!」
恋の懇願にぶん太は、クスクスと笑いを零すと息の荒い恋にこう囁きながら、片手で押さえつけている恋の腕を、自身の締めていたネクタイで拘束し、空いた方の手で、今度は恋の下着の中に手を入れると、下のモノに刺激を与えだした。
「はぁ...お前っ...俺を殺す気...か...!!!そんな一変に...バカヤロっ...ほんとに...やばっ...もうっ...イきそっ!!!!...はぁ...はぁ...やっ.........んぁ......やぁ...あぁああ!!!!」
「...っ、れん。出すの早すぎ。そんなに俺のテク...気持ちよかった???(笑)...ほら、休まないで。これは......お仕置。れんが、楽しんだら意味が無い。(笑)脚......閉じたらダメだからね?」
ぶん太のこの言葉と同時に、息がまともにできていない恋に対して、ぶん太は恋の濡れた下着を脱がすと、反応している恋のモノを乱暴に掴み、先に刺激を与えだした。
その瞬間...
「あぁっ!!!!!!...つか......む...な...よ...!!!!」
と息の吸えていないながらも、恋はぶん太に必死に抵抗しようとした。
そんな恋にぶん太は
「ん???どうしたの???苦しいのぉ???......ははっ、んな無駄口叩けんのなら...腰振って...エロい声いっぱい出して、喘ぎまくれよ!!!!なぁ!!!!」
と言い、ぶん太の下のアナに携帯用のローションボトルを挿入し、勢いよく中身を恋のナカに流し込んだのだ。
恋は、急に自身の中に入ってきた異物に、不快感が募り...堪らず
「...はぁあ!!!!...ぶっ...んた...、たのむ......今入れたもの...抜いてくれ......。気持ち悪っ......ダメだ.........なんだか......んあっ!!!!」
とぶん太に懇願したが、そんな恋にぶん太はニヤニヤと不気味な笑みを浮かべながら
「...だぁめっ。...これから、俺の大きくなってきたモノを入れて......お前のナカ...たーくさん、突いてやるんだから。ほら、胸の刺激と耳の刺激...それと、下の刺激......もう何も考えられないよね???...いいよ、何度もイき狂って???(笑)」
と言い、恋の耳、胸、恋の太くなったモノに、先程よりも更に激しい刺激を与えた。
その瞬間...恋は、白い液を何度も何度も小出しにして、それから10秒も経たないうちに、勢いよく...吐精へと至ったのだった。
自身の腹にかかった液をじっと見つめつつ、肩で呼吸をしていた恋にぶん太は
「...いいね、その顔。エロ過ぎ。...でも、からだ汚れちゃったね...。俺が舐めて...綺麗にしてあげる...チュッ...ペロッ...んあっ...はぁ......恋の液...温かくて、美味しっ。...そろそろ......下のアナに...俺のいれてい??」
と言い、恋の身体に付いた液を舐めながら、顔を真っ赤にしている恋の、下のアナに指を入れ、自身のモノを入れる準備を始めた。
恋は、もう抵抗する力を完全に失い...もっと乱れたくて堪らなくなり、ぶん太の脚に腰を擦り付けて、ぶん太のモノを求めだした。
そんな恋の様子にぶん太は、慣れた手つきで、恋の下のアナを慣れさせると、そこに自身の大きくなったモノを勢いよく挿れたのだった。
その瞬間、今までと比べ物にならないぐらい強い快楽に襲われた恋は
「やっ......何これ...!!!頭...おかしくなる...はっ...はぁ......んあっ...あっ...お前の...腰突き...エロい......んな、いやらしく...突くなよ...んあっ!!!!...バカっ...急に奥...突くなっ!!!!...あっ、あぁ!!!!」
といきなりぶん太から与えられだした快楽の逃がし方がわからず、必死に呼吸をしながら、ぶん太に話し掛けた。
そんな恋に構わず、ぶん太はどんどん恋のナカを突くスピードを速くし、恋はやがて何も考えられなくなり、次の瞬間
「...はぁ...はぁ...はぁ......んあっ...もっ...ダメっ、...んっ...んんんんっ!!!!!!」
と色っぽい声を出し、盛大に2度目の絶頂に達した。
精液と汗と涙でぐちゃぐちゃになった、恋の身体を見つめぶん太は
「...恋...キレイだよ。...イケないことして...必死に喘いでた恋...凄くエロくて、可愛かった...チュッ。れん...好きだよ。」
と言い、ぐちゃぐちゃに乱れた恋をそのままにして、軽く後処理をしたぶん太はその場をあとにした。
「くそっ....こんな屈辱...あんまりだ。よりにもよって、天使と言われていたレボアリの風三谷に抱かれる日が来るなんて....。しかも....半ば強引に犯されたと言っても過言ではない。くそっ、俺の何が気に食わなかったんだよ!!!!なんで、こんな卑劣な手段を使ってきたんだよ!!!!訳わかんねぇし!!!!単位は落としたし!!!!もう、一体何なんだよ!!!!!!」
恋はぶん太が部屋を去って行った後、もうろうとする意識の中服を着て、目からは悔し涙を流し、先ほどの自分の無様な姿を思い出しては、悔しさに苛まれていたのだった。
そんな恋をよそにぶん太は、部屋を去った後
「はぁ、こんな手でしかあなたをモノに出来ないなんて....そんなの耐えられない。はやくあなたの全てが欲しい。全部を俺のモノにしたい。ねぇ、恋さん。俺のこの気持ち早く知って下さいね???でなきゃ、俺.....耐えられない。」
と言って、自身に残った恋の香りとぬくもりを思い出し、ぐっと拳を握るのであった。
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