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人物紹介、作者メモ(随時追加)
人物設定②神様関連
神様系
フォルミアルカ
金髪碧眼幼女の女神。よくドジをするし、よく泣く。心優しい慈悲深い女神。
そのたびにシンに泣き言をいうが、心配性の頑張り屋さんでもある。
軽率にギフトやスキルを授けようとするので、シンに諭される。
ローブデコルテより、スモックが似合いそうな女神である。
シンが大好きで、贔屓はダメだと分かっていても『女神の寵愛』を授けてしまっている。無意識。
最近ちょっと調子がいい。
嬉しいことがあるとうっかり祝福や神フラッシュをぶちかます。
バロス
元は人間の勇者だったが、偉業を認められ神格化された。
傲慢・横暴・好色で驕った性格の戦神。元異世界人の一人だったが既に当初の好青年の面影はない。
だが、前の世界は課金しすぎて借金という割と人間としてアレな性質だった。
折角人生をやり直したが、結局屑人間→好青年→屑の戦神と、結局屑野郎に戻ってしまったようだ。
テイラン王国には非常に崇められていた。
女癖といい加減な性格が災いしてこの度、女神連合からの恨み節がさく裂して大惨事。
最後はハナカマキリとなってメスカマキリに捕食されて死んだ。
女神連合との契約不履行が祟り、魂すらも滅びた。
ファウラルジット
美と春の女神。季節の四女神の長女。緑の髪に水色の瞳、青いルージュ。豊満なスタイルの美女女神。
大嫌いな戦神バロスに求婚され身を隠していたがシンに悪知恵を授けられ、容赦なく実行した。
バロス被害者の会という名の女神連合(だが普通に男神もいる)により、バロスを嵌めた。
お礼として女神連合からシンへ『神々の寵愛』が贈られていたりする。シン本人はあまり自覚がない。
徐々に力を取り戻しつつあり、ご機嫌。
長女気質な事もあり、おっちょこちょいな幼女主神の世話を焼いている。
しっかり者のお姉さん女神。怒るととっても怖い!!!
フィオリーデル
情熱と夏の女神。季節の四女神の次女。
情熱は恋や趣味、仕事あらゆるアグレッシブな感情を意味している。
ストレートセミロングの淡い青髪と黄金色の瞳。
明るく陽気。闊達な女神。お祭り好きというか騒がしいのが大好き。
フェリーシア。
芸と秋の女神。季節の四女神三女。
芸とは美術系だけでなく技術や武芸や様々な分野にもわたる。また、秋のであり実りの時期なので豊穣も司る側面もあったりする。ティルレインに加護を与えている。
おっとりしているように見えるが気になることについてはクソデカ感情の頑固者。
やや間延びした口調だが職人気質なところがある。
稲穂のような黄金の髪に果実のような赤い瞳。三つ編み垂らしている。
フォールンディ
厳格と冬の女神。季節の四女神四女。末妹だが、一番迫力がありある意味神様らしい神様。
銀髪に赤メッシュの入ったショートボブ。氷色の瞳。背が高く、作り物のように整った顔立ち。
冷静沈着な性格なクール美女神。言動を弁えないものには厳しい。
真に無礼を働いた女聖騎士たちを裁いた女神だが、ぶっちゃけほぼ彼女らの自業自得。
ついでに各地に甚大な降雪・雪害・冷害を齎したのは彼女のせい――というより、バロスの加護を得たいために他の神を蔑ろにした因果応報。
神々のパワーバランスが一気に塗り替わった影響も大きい。
実は子供や可愛い動物大好き。
キマイラ
獣神。正しくは獣と狩猟の神。生きとし生けるものを懐広く見守る神様。
本来の名前は人間には筆舌しがたい獣の咆哮+イルカやクジラの鳴き声を混ぜて10倍速くらいにした人間には発音できないホニャララな名前。つまり発音できないし、聞き取れない。
外見があらゆる獣たちの神様らしい、どんな獣にも似て非なる姿。狼や鹿、蛇、鳥と色々な姿で現れたり、まぜこぜな姿であったりする。本人(本神)はその人にとって親しみがあり、恩恵足る存在の獣の姿を借りることが多い。
省エネモードだと円らな瞳の付いたふさふさなクッション+幼女ボンボンに似た尻尾付き。
若くて軽薄なノリっぽい喋り方をするが、基本このキマイラは正しく言語を持たない。
話しかける相手の記憶を一部読み取って、魂や精神に直接語り掛ける。その時、荘厳だったり親しみやすさだったりと任意のキャラクターでいく傾向がある。
シンに対しては「うわーい、僕らの神子~!」なので、ややテンション高い。
フォルミアルカ
金髪碧眼幼女の女神。よくドジをするし、よく泣く。心優しい慈悲深い女神。
そのたびにシンに泣き言をいうが、心配性の頑張り屋さんでもある。
軽率にギフトやスキルを授けようとするので、シンに諭される。
ローブデコルテより、スモックが似合いそうな女神である。
シンが大好きで、贔屓はダメだと分かっていても『女神の寵愛』を授けてしまっている。無意識。
最近ちょっと調子がいい。
嬉しいことがあるとうっかり祝福や神フラッシュをぶちかます。
バロス
元は人間の勇者だったが、偉業を認められ神格化された。
傲慢・横暴・好色で驕った性格の戦神。元異世界人の一人だったが既に当初の好青年の面影はない。
だが、前の世界は課金しすぎて借金という割と人間としてアレな性質だった。
折角人生をやり直したが、結局屑人間→好青年→屑の戦神と、結局屑野郎に戻ってしまったようだ。
テイラン王国には非常に崇められていた。
女癖といい加減な性格が災いしてこの度、女神連合からの恨み節がさく裂して大惨事。
最後はハナカマキリとなってメスカマキリに捕食されて死んだ。
女神連合との契約不履行が祟り、魂すらも滅びた。
ファウラルジット
美と春の女神。季節の四女神の長女。緑の髪に水色の瞳、青いルージュ。豊満なスタイルの美女女神。
大嫌いな戦神バロスに求婚され身を隠していたがシンに悪知恵を授けられ、容赦なく実行した。
バロス被害者の会という名の女神連合(だが普通に男神もいる)により、バロスを嵌めた。
お礼として女神連合からシンへ『神々の寵愛』が贈られていたりする。シン本人はあまり自覚がない。
徐々に力を取り戻しつつあり、ご機嫌。
長女気質な事もあり、おっちょこちょいな幼女主神の世話を焼いている。
しっかり者のお姉さん女神。怒るととっても怖い!!!
フィオリーデル
情熱と夏の女神。季節の四女神の次女。
情熱は恋や趣味、仕事あらゆるアグレッシブな感情を意味している。
ストレートセミロングの淡い青髪と黄金色の瞳。
明るく陽気。闊達な女神。お祭り好きというか騒がしいのが大好き。
フェリーシア。
芸と秋の女神。季節の四女神三女。
芸とは美術系だけでなく技術や武芸や様々な分野にもわたる。また、秋のであり実りの時期なので豊穣も司る側面もあったりする。ティルレインに加護を与えている。
おっとりしているように見えるが気になることについてはクソデカ感情の頑固者。
やや間延びした口調だが職人気質なところがある。
稲穂のような黄金の髪に果実のような赤い瞳。三つ編み垂らしている。
フォールンディ
厳格と冬の女神。季節の四女神四女。末妹だが、一番迫力がありある意味神様らしい神様。
銀髪に赤メッシュの入ったショートボブ。氷色の瞳。背が高く、作り物のように整った顔立ち。
冷静沈着な性格なクール美女神。言動を弁えないものには厳しい。
真に無礼を働いた女聖騎士たちを裁いた女神だが、ぶっちゃけほぼ彼女らの自業自得。
ついでに各地に甚大な降雪・雪害・冷害を齎したのは彼女のせい――というより、バロスの加護を得たいために他の神を蔑ろにした因果応報。
神々のパワーバランスが一気に塗り替わった影響も大きい。
実は子供や可愛い動物大好き。
キマイラ
獣神。正しくは獣と狩猟の神。生きとし生けるものを懐広く見守る神様。
本来の名前は人間には筆舌しがたい獣の咆哮+イルカやクジラの鳴き声を混ぜて10倍速くらいにした人間には発音できないホニャララな名前。つまり発音できないし、聞き取れない。
外見があらゆる獣たちの神様らしい、どんな獣にも似て非なる姿。狼や鹿、蛇、鳥と色々な姿で現れたり、まぜこぜな姿であったりする。本人(本神)はその人にとって親しみがあり、恩恵足る存在の獣の姿を借りることが多い。
省エネモードだと円らな瞳の付いたふさふさなクッション+幼女ボンボンに似た尻尾付き。
若くて軽薄なノリっぽい喋り方をするが、基本このキマイラは正しく言語を持たない。
話しかける相手の記憶を一部読み取って、魂や精神に直接語り掛ける。その時、荘厳だったり親しみやすさだったりと任意のキャラクターでいく傾向がある。
シンに対しては「うわーい、僕らの神子~!」なので、ややテンション高い。
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