【羞恥】性感マッサージの練習台さん〜天才施術師と新人くんに同時にサれちゃうと……っ!

taki

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2人からマッサージ

続・前から後ろから

「アァん!っん、うあ、、あんっ、ぅんっ、アァァ、イイっ!」

神幹は容赦なく英吏の下半身を攻める。

「あぁっあぁっ、、やあん、もうっ、あぁぁぁ、んふっ」

一度オーガズムに達した英吏は、神幹の手技に従順だ。着用しているのはラップタオルとビキニパンツ。しかし色々な体液で濡れている。溢れ出る愛液が、ビキニパンツ越しにも滲んで、神幹の指の動きを滑らかにする。

「んんっ、あぁぁ、もっと!」

「本島さん、どうする?脱ぎたい?」

じゅくじゅく……

ビキニパンツ越しに割れ目を撫でる神幹の指は、ピンポイントに英吏の性感をくすぐる。

「アァん!!、ぁぁ、ぬが、してっ、あぁ、、あぁっ、じかに、してぇっ」

手は飛虎に繋がれて拘束されている分、腰をグラインドさせて神幹にアピールする。

神幹の手技に従順な英吏は、羞恥を捨て去り自分の性欲にも従順になっている。

普段は大人しくて恥ずかしがりな英吏が開放的になっているのを神幹は喜ばしく思う。仰せのままに、ビキニパンツの両端の紐を勢いよく引っ張る。

シュルシュルッ
シュルシュルシュルッ

「……ぁぁっ、、ぁハァン!」
ぎゅっと締め付けていたビキニパンツがなくなり、開放感に英吏は更に腰を振る。

脱がしたビキニパンツの股部分は、トロリとした愛液で大きめの染みを作っている。

背後の飛虎からは、英吏の女性器はラップタオルに隠れて見えないが、神幹には丸見えの状態だ。とろとろの愛液が、こぼりと膣内からさらに零れる。

「アァっ!おね、がい、、あぁぁぁ、もうっ」

目を虚ろにして腰を大きく振る英吏の乱れ様は、精力の溢れる男性二人にとって甘い毒だ。特に経験の少ない若い飛虎にとっては、たまったものではない。部屋中に英吏の喘ぎ声と、飛虎の興奮まじりの吐息が響く。

神幹が飛虎に強い目線で合図を送る。

「次だ」
「はいっ」

飛虎がなんとか保っていた理性で、今回のマッサージコースの仕上げの動作をする。

ベッドマットに軽く押し当てるように英吏の手を拘束していた飛虎が、絡ませていた指を解く。そしてすぐさま、英吏の両腕を持ち上げる。万歳のポーズを取らされた英吏が驚く。

「えっ!?ヒッあっっ!アァぁぁ」

飛虎は自分の首の後ろで英吏の手を組ませ、片手だけで英吏の両手を持つ。腕を上げた英吏は大きく体を反らせた状態で、甘い拘束をされる。その体勢にラップタオルがズレ落ちそうになり、胸の上部が完全に露出する。乳首のところでなんとか引っ掛かっている。

同時に神幹も最後の仕上げとばかりに、ふくふくとした陰唇をなぞり上げる。たっぷりの愛液が神幹の指に絡みつく。

ぬるるんっ、ぬるんん
にゅるんっ、にゅるん

「アァァァァン!ひやぁぁぁぁあんんんっっ、ァァっ!」

「凄く濡れている」
ビキニパンツ越しでもそうだったが、神幹の指に絡まる愛液は、英吏の奥へと誘い込んでいく。

「アァっ、あ~~ん、、、イイぃ、いひぃっ、あぁ~ん、いいぃ、いいっ、イイッ」

神幹の指はさほど動いていないのに、絶妙な力加減が英吏の全身を震わせる。

「アハっん、アァッゥ、も、、もうっ、、おねが、イイっ、あぁ、、あぁ~~っ」

両腕を上げている体勢は、英吏を限界まで開放的にしていく。心も体も普段のストッパーが外れて、欲望をそのまま表現する。

「ハァッ!あぁん、イキ、たぁい、、、おねが、イッ、アァン、アァァァ、、ッ、イキたいのっ!」

腰を前後に揺らし、大きくのけ反った英吏が、背後の飛虎と目が合う。

「っ!英吏さんっ」

「アァあっ、っぅ、イキたい!アァーッ!イキたぁいっ、けんっ、くんっ」

「っっ!」
飛虎は、英吏からのエッチなおねだりに思わず英吏の手をさらに強く上に引いた。

ビクンッ!!

手を引かれ胸を大きく反らしたせいで、それまでギリギリのところで留まっていたラップタオルがずり落ちる。

ボロンッ!!

「「ッッ!」」
「イヤぁ~~~ン!」

ラップタオルから両方の乳房が勢いよく飛び出た。汗ばんだ肌と中心で紅く色づく乳首が男たちの目線に捉えられる。ラップタオルがズレたときに乳首が強い刺激を受けてピクピクしている。

「あぁぁぁん!おっぱいっ、ァァン、でちゃっ、たのぉ、ンふぅ~っ、アァ~~んっ、、アァァァァ!」

何も隠すものがなくなった巨乳が、ぷるるん、ぷるるんと震える。その振動にすら英吏は感じている。
 
ぼよんぼよんと揺れる大きなオッパイは、男たちの視線を釘づけにする。
さすがの神幹も英吏の姿に視線が奪われ、手元が滑る。ヌルヌルの愛液に誘われ、クリトリスに指が触れる。

「……ッ、、イぃ、アァァ~~~~~~~ッ!あぁぁぁん、ンふぅ~っ、アァ~~んっ、、イクっ!あぁンっ」

英吏は腕は拘束されながらも全身をぶるぶると震わせた。

ぶるんぶるんと揺れる大きなオッパイに、飛虎の理性は消え去る。

「英吏さんっ!」
手の拘束を解き、英吏の体の前に手を伸ばす。そしてオッパイを鷲掴みにした。
 
ムニュンッ!
「アァァァァン!!!」
 
オッパイのたっぷりとした重量と柔らかさに負けて、手が勝手に揉みしだく。神幹からの指示には無いのに、飛虎は我を忘れてオッパイの柔らかさを堪能する。

クリトリスとオッパイの両方に同時に刺激を受け、英吏が高い声を上げる。



「キャアッ、イイイイッ!イク!イク!……っアァァァァアァーーーーっ!」



英吏は糸が切れたようにクタリと脱力した。
そのまま飛虎の方に倒れこみ、飛虎は英吏を優しく抱きとめた。

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