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①
今夜、泊めて
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部屋に入ると、将史さんはベッドの壁側の方に寝ていた。
私もベッドに入ると、将史さんは上半身裸で寝てて、胸に顔を埋めると、乳首が見え、思わず舐めていた。
「くすぐったい」
と言われても、止めず、舐めて、吸い付いたりしていると、肩を掴まれ、逆体制になった。
「お返ししていい?」
「うん」
将史さんは、私の服をめくりあげ、胸を揉んだり、舐めたりした。
「我慢できなくなってきた」
「いいよ」
「充枝」
そう言って、濃いキスをして、私を裸にし、全身舐めて、そして・・・。
裸のまま、朝まで抱き合ってた。
朝、目覚めてから、
「ごめん」
「何で謝るの?」
「だってさ」
「仕掛けたのは私だよ」
「そっか、そそったわけだ」
「かもしれない」
「仕事なんだよな?」
「そうだよ」
そうじゃない。でも、好きとは言えない。
起きて、その日も、次の日も、変わらなく過ごした。
毎週、抱き合った。
私もベッドに入ると、将史さんは上半身裸で寝てて、胸に顔を埋めると、乳首が見え、思わず舐めていた。
「くすぐったい」
と言われても、止めず、舐めて、吸い付いたりしていると、肩を掴まれ、逆体制になった。
「お返ししていい?」
「うん」
将史さんは、私の服をめくりあげ、胸を揉んだり、舐めたりした。
「我慢できなくなってきた」
「いいよ」
「充枝」
そう言って、濃いキスをして、私を裸にし、全身舐めて、そして・・・。
裸のまま、朝まで抱き合ってた。
朝、目覚めてから、
「ごめん」
「何で謝るの?」
「だってさ」
「仕掛けたのは私だよ」
「そっか、そそったわけだ」
「かもしれない」
「仕事なんだよな?」
「そうだよ」
そうじゃない。でも、好きとは言えない。
起きて、その日も、次の日も、変わらなく過ごした。
毎週、抱き合った。
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