最強の異世界やりすぎ旅行記
主人公こと小鳥遊 綾人(たかなし あやと)はある理由から毎日のように体を鍛えていた。
そんなある日、突然知らない真っ白な場所で目を覚ます。そこで綾人が目撃したものは幼い少年の容姿をした何か。そこで彼は告げられる。
「なんと! 君に異世界へ行く権利を与えようと思います!」
バトルあり!笑いあり!ハーレムもあり!?
最強が無双する異世界ファンタジー開幕!
そんなある日、突然知らない真っ白な場所で目を覚ます。そこで綾人が目撃したものは幼い少年の容姿をした何か。そこで彼は告げられる。
「なんと! 君に異世界へ行く権利を与えようと思います!」
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そう言われて俺に何が言えよう、これで何回目か?
まぁ、薬師の扱いなどこんなものかもな。
この世界の薬師は、ただポーションを造るだけの職業。
多岐に亘った薬を作るが、僧侶とは違い瞬時に体を癒す事は出来ない。
普通は……。
異世界勇者巻き込まれ召喚から数年、ロベルトはこの異世界で逞しく生きていた。
勇者?そんな物ロベルトには関係無い。
魔王が居ようが居まいが、世界は変わらず巡っている。
とんでもなく普通じゃないお師匠様に薬師の業を仕込まれた弟子ロベルトの、危難、災難、巻き込まれ痛快世直し異世界道中。
はてさて一体どうなるの?
と、言う話。ここに開幕!
● ロベルトの独り言の多い作品です。ご了承お願いします。
● 世界観はひよこの想像力全開の世界です。
1章の修正ありがとうございます。
修正に他の作家さんより力を入れているように感じましたので、1章分の気になった所を上げていたのですが、2章以降もお伝えした方が良いでしょうか。
また、修正後で気になった箇所は後ほどお伝えしますね。
こちらこそ放置していた誤字を見付けていただきありがとうございます(汗
もし二章や他にも気になり、「ここはどうなってるんだ?」という疑問を指摘してもらえると助かります。
■不良お嬢様
>「コレがその結果はじゃ」
”~結果じゃ」”
>いや、まさかそういう事を期待して意図的に言ったじゃないだろうな?
”~言ったんじゃ~”
”~言った訳じゃ~”
>「・・・なんだよ、説得なんで無駄だぜ?」
”~説得なんて無駄~”
>力強かった眼光も弱弱しくなっていた。
”~弱々しく~”
間違いではないけれど、寧ろ辞書(単語)的には正解だけど、小説とかではあまり見かけないかな。
>「落ち着け違う。」
最後の句点
>俺はお前の世話をするのはある一定期間だけって話になってたからな。
”俺が~”
>まぁ、もしくはミランダが復帰するまでもいいけど
”~まででも~”
>そして俺はメアの学校に編入するために手続きをルークに頼んでしてもらい、
”そして俺をメアの~するための手続きを~”
「するために」と「手続きを」の間に読点ないので文章が分かり辛いです。
■王の願い、そして再会
>「そうだよ。せっかくファンタジーな世界に来たんだ。見て回らないわけないだろ?」
>「各地を回るということは、他の大陸にも行くのじゃろう?」
”~廻る~”
近場や特定範囲や回転じゃなく、めぐるの方なので。
>この世界にはこの大陸以外にあと二つある。一つは「亜人」の王が統一する大陸。もう一つは「魔族」の王が統一する大陸の二つが存在する。
”~二つある。一つは~大陸、もう一つは~大陸だ。”
「二つある」と「二つが存在する」が重複している。
>ですがそれは俺が悩むことであってワンド王は気にすることではないのでは?
”ワンド王が気にする~”
「は」だと「することでない」ではなく「しなくてもよい」かな。
>わし心配しているのはそこではない。
”わしが心配~”
>ルークは苦笑いをしながら俺とシトを孫娘の居る部屋へ案内された。
”~案内し(てくれ)た。”
ルークがした行動なので。
■決闘
>「まずは逃げずに来たこと、褒めてやろう」
>「この場に立った勇姿も確かに褒めよう。たとえそれが蛮勇だったとしても」
「逃げずに決闘舞台に来た(立った)こと」と「決闘舞台に立った勇ましい姿」であえて「も」と言う程違う事を指しているように思えない。言い回し変えただけで同じ事を指してるような。
「勇ましい姿を褒めよう。勇ましい姿が向こう見ずの勇気だったとしても」と容姿と気構えを比較しているのは変。
「蛮勇」に対応させ「勇姿」では無く「勇気」だとしたら最初の「逃げずに来た」文と丸被りなので「も」となるのはおかしい。
「確かに」自体どの部分にも係ってなくて不要。
等から
”「この場に立った勇気は褒めよう。たとえそれが蛮勇だったとしても」”
でよくないですか。
>ミランダは観客席の高い場所に座っている人物に向き頷いた。
”~人物の方を向き頷いた。”
”~人物に頷いた。”
>しかしアヤトは構えず動かずでミランダを眺めている立ち止まっている。
”~眺め立ち止まって~”
”~眺めたまま立ち止まって~”
>打ち上げた剣をそのまま振り下ろす。
”振り上げた~”
避けられ何も打って無く空振りなので。
切り上げた状態を指す戦闘用語(隠語)とかでしたらすいません。
>勝負は時間も掛からなかった。
”勝負が付くのに時間は掛からなかった。”
>まともに座っているのはほとんどいなかった。
”~座っている者は~”
■新たな仲間?
>それまで王都の観光地でもしようかとミーナと相談したところ、
”~王都の観光でも~”
>「噂程度しか聞きませんが、付ける人によって色々とあるみたいです。
以降籠手試着関連箇所
×付ける
○着ける
>お互い気に入ったの武器も手に入れたみたいだし、
”~入った武器~入れたことだし、”
自分も含まれるので「みたい」では不確定過ぎる。
>俺は首を傾げているミーナに透明にしてる籠手を見せる。
”~ミーナに消してる~”
籠手が無いのと見えないのは違うかと。
■王都への道のり
>「さっきラライナとやらの国の騎士と決闘を受けた」
”~騎士との決闘~”
>翌日、王都に行くためには中間地点にある「ライド」と「アマヤ」で乗り継ぎをしなければ行けないらしく、そのためのライド行きの馬車に乗り込んだ。
”~行けないらしく、そのためライド行き~”
>一瞬俺も加勢しようかと思ったが、どうやら雑魚らしいのでミーナと同乗していた冒険者に任せる事にした。
・自分+ミーナが待機、馬車にいた冒険者が戦闘
・自分だけが待機、ミーナ+馬車にいた冒険者が戦闘
どちらとも取れる。
宿無料提供が馬車客を一まとめか戦闘参加者+その連れ限定なのかでも判断が分かれる。
特異な強さの自分だけが戦闘参加しなかったと後者なのかな。
>俺の運の無さはここまで酷いのかと思っていると、こんな事は日常茶飯事なのだそうだ。
「思ってる」だけなのに「日常茶飯事と聞かされる」と間の経緯が省略され過ぎていて文として変だと思う。
>何でも王都の名のある女騎士さんがどこかぞ腕の立つ野郎に喧嘩を売られて決闘をするらしいんだ。
”~どこぞ(か)の腕の立つ~”
>俺たち(というか俺)はそんな不安と共に王都・ラライナ王国へ着いた。
”~そんな不満と共に~”
■魔法の検証
>ちなみにその服には多少の魔法耐性がオプションであるらしい。
”~魔法耐性が付与されているらしい。”
今は付与されていないが付与する事もできる、のでなければ。
>段階的には今の俺のプラスチック、ガラス(防弾ガラス並みの強度)、銅、銀、金、ダイヤとなっている。
カードの素材がダイヤというのは、魔法や魔術のファンタジー要素により作成可能等の補足説明が無いと違和感があります。
>ちなみにギルドランクを上げるには「貢献ポイント」が必要だ。
カードランクは、依頼達成時に貰える依頼毎に割り当てられた特殊ポイント「ギルドポイント」に依存。
ギルドランクは、倒した魔物によって貰える「貢献ポイント」に依存。
との説明なので、弱くても採取お使いでも依頼を達成しギルドに貢献してれば上がるカードランクのポイントが「貢献ポイント」。入会試験で提出しただけでギルドに貢献して無くても冒険者の強さ本位のギルドランクが「ギルドポイント」とした方が良くないですか。
カードランク(貢献量)がギルドポイント、ギルドランク(強さ量)が貢献ポイント、絶対的な強さがレベルなのでかなり混乱しました。
>前に会ったチンピラの時は偶々姿を隠す前に見られてしまったようだったが、
後々”姿を誤魔化していたが狙い撃ちで見破りされた”という話が……
>「っ!なるほど、今の奇襲にも容易く避けるか。ただの魔法使いでもないわけか」
”~今の奇襲も容易く避けるか。~”
”~今の奇襲にも対処(対応)するか。~”
並列列挙の「にも」は「も」では無く「に」に置き換えても意味が通る文になる。
返答が遅くなって申し訳ありません。
採取だけでランクを上げてしまうと、弱いまま危険地帯へ派遣してしまえるようになってしまいますのでそうしました。
この「姿を隠す前」というのは建物の中に入る前という意味です。
■ギルド登録
>ほぼ男と同じく反応をしたお姉さんを横目にミーナのところへ戻った。
”ほぼ男と同じ反応を~”
男とお姉さんが同時に反応したのではなく、反応自体が同じ様な物だったので。
■説明
>ミーナに方向だけ教えてもらい、ミーナをお姫様抱っこしてその方向を走った。
”~その方向へ走った。”
>依頼を完遂すれば報酬貰える。
”~報酬が貰える。”
>最後に皮肉を言うと飛ばされた時と同じく再び足下が光り出し包み込んだ。
”~光り出し包み込まれた。”
アヤト目線なので神が光に包まれたのでなければ。
>「・・・悪かったな。じゃあ飯は食いに行くか」
”~飯食いに~”
”~飯を食いに~”
■魔物
>「あれは・・・そう、最近たまたま偶然出たんだ。
”~偶然できたんだ。”
”~偶然出来るようになったんだ。”
”出た”で合ってるならスルーして下さい。
>「大丈夫。私も魔法は支援程度に使える。私たちは仲間。」
最後の句点
>そこにはドデカいナニカが居た。
通常は”どでかい”や”ドデカイ”と表記され、デカイに強調のドを付けたものなので、ドデカを形容詞化するのに”い”を付けてみましたっぽい表記に違和感があります。
>最初は身体を鍛えるために鍛錬をしていた。
>だがいつしか物足りなくなっていた。
>一つ一つに怯えていた日々から、自分の存在を脅かすものを切望していた。
”身体鍛えるために鍛錬し、物足りなくなっていった”に対応させて”怯えていた日々から、脅かすものを切望”なんでしょうが、”一つ一つに怯えていた”が何(トラブル)にってのが無いまま話題が変わるため、身体鍛えるから予測しづらいです。
なので、”一つ一つに怯えていた日々から、”が無い方が3段活用っぽくて分かり易いかな。
>この世界には「魔法」、「魔物」、未知なるものが多く存在する。
”~には「魔法」「魔物」「未知なるもの」が~”
”~には「魔法」「魔物」等の未知なるものが~”
>伝説級、神話級に関しては一個体で一国が滅ぶなので大陸全土から猛者集め討伐する。
”~猛者を集め~”
■追われる少女
>それぞれの顔に素早い軽いジャブのようなものを正面の顔面に一発ずつお見舞いした。
”~素早く軽いジャブ~”
~い~い、に違和感があります。
>少女らしき子供が声を漏らしたことで我に戻る。
”~我に返る。」”
>神から魔法適性最大にしたと聞いたが、魔法どころかこの世界の知識がない俺にこの世界の住人であるこの子に「そんなのあるわけない!」と言われたらぐうの音も出ない。
”~知識がない俺はこの世界の住人~”
>だがこうするしかない。
”だが、こう言うしかない。”
>人間が人間を捕まえる奴隷にする。
”~捕まえ奴隷に~”
”~捕まえる、そして奴隷に~”
>「・・・それに付いてってい?」
”~付いてっていい?」”
>フードは目の当たりまで被っているから
”~目の辺り~”
目の当たり(まのあたり)だと別の意味になる。
>黒髪で猫耳(?)、赤く獣のような瞳孔をした目整った顔に褐色の肌。
”~瞳孔をした目、整った~”ここだけ読点や接続詞無し
■神からの招待状(2/2)
>結果屍の山と化した男たちがいた。
”結果、屍の山~”
読点はなるべく使わない感じですので、複数文節をまとめていて句点が無いため何処に係るかで意味合いが大きく変わってくる場合以外は以降省略します。
>俺はこれ以上面倒事は嫌なのでその場を逃げるように後にした。
”~これ以上面倒事が嫌なので~”
”~これ以上の面倒事が嫌なので~”
>「全くあやつは・・・。だが目を覚ましたところでいつも通り逃げて行くじゃろうな。まさか孫にやられるとは思ってもみんかったろう」
爺さんの語尾”じゃろう”に統一しきれてない。
>「やったね!それじゃあ、いくつか特典をあげるよ!」
”~あげるよ!えいっ!」”の様に最後に付与したと分かると、後のグレードダウンしたの過去形に違和感が無くなる。特典予定の説明かと思ってると過去形で説明があり、そのまま付与実施を明記でず異世界に送る流れなので。
>少年が俺に向けて手をかざすと俺の足元から模様のものが浮き上がり光り出した。
”~模様の様なものが~”
■神からの招待状(1/2)
>実家にある道場で体を鍛えていた。
>小さい頃に体が貧弱だった俺を爺さんが丈夫な体にするためという理由だったのだが、一家全員武道家ということもあり、両親もちょうどうちに道場があるので鍛えればいいという結論になった。
最初の”~という理由だったのだが~”で、鍛えていたのは爺さんの一存であり既に家の道場で鍛錬が実施されているのに、その後に、爺さんが鍛えようと提案し両親が乗っかった結果鍛えることが決まったと鍛錬未実施状態。と文章として変かな。
”~貧弱だった俺を武道家である爺さんが丈夫な体にするためという理由で鍛えようと言い出し、同じく武道家だった両親もちょうどうちに~”
の様な感じの方が違和感ないかと。
どこの陸奥な圓明流だよ!な考えなのに鍛える鍛えないで相談してるので、虚弱関係なしに鍛えるの確定な先祖代々武道家の家系ではなく、始祖爺さんぐらいのにわか武道一家と解釈していますがokですか。
>今日こそは来ないと思ってたのに・・・。
三点リーダー論議や、地の文又はカギ括弧付き文それぞれの、文末中点3つ後の句点有無不揃いや、中点3つ後の読点有無不揃いについては省略します。
>元々ストレス発散のために俺で弄ぶ気でいた癖に。
”~俺を弄ぶ~”
”~俺で時間(暇)を潰す~”
■プロフィール(メイン)
>○シト
>綾人の夢の中に介入してくる>
介入だと夢で見ている内容に干渉してくる感じなので、”夢の中で会いに来る”とかの方が良くないですか。
>○ノワール(原始の悪魔)
>世界が創造された頃から存在しする。
”~存在する。”
>◯ノクト・ティルト
>少女と間違える風貌をしているが
”少女と見間違える風貌~”
”少女と間違える様な風貌~”
■プロフィール(サブ)
>○小鳥遊 宗次郎
>綾人の虚弱体質(特殊体質)を治そうと鍛え始めようとした一人。
~そう~よう部分
”~治すため鍛え始めようとした一人。”
”~治そうと鍛え始めた一人。”
>○アクア・ルーク・ワンド
>悩みの種だったミランダの脱退(療養)を理由に綾人にメアの世話役を依頼する。
脱退が悩みの種と読み取れるので、”ミランダが脱退したのを機に綾人に”の方が良くないですか。
誤字脱字などの指摘ありがとうございます!
後日、時間が空き次第修正させていただきます。
尚、理由があってそのままにする箇所がありますが、ご了承下さい。
アヤトが感覚で少しずつ女心がわかってきてるのかな?…コホッ
言われてやっと、というレベルですけどね。・・・コホッ
もしかして、次に、 召喚 させられるのは
gigi
フッフッフ、次は誰かな~?
さすがは傲慢の王、自分で破滅に向かいますか。(笑)
傲慢な王に救いは要らない。せめて犠牲者が少なくありますように。
アレもコレもと欲しがる人って損し易いですよね、そういう事です(笑)
シト(もう君は要らんね)は変態と解ってても敢えて「この変態め!」と罵りたい。解ってても
鑑定屋とか随分と面白い職業ですが、某アクマを召喚するゲームでは廃れてるんですよね~。最近は機能が充実してきてますし
そ、それはMっ気の性癖を持つ人がもう一人増えてしまいそうですな・・・(笑)
機能が多彩になって充実してくると、その手の専門業の人が廃れてしまうのは悲しい事ですね。やはり時代は器用貧乏か・・・
ミーナもきたかーやっとって感じですがw
アヤトくミーナに対してのその回答はないわーw
アヤトも無責任な事を言いたくないんでしょう(白目)
あぁ成る程!確かに協定や同盟と言える雰囲気ですね(^^)
此れでギスギスしたままならば、一応は飼い主なアヤト君の制裁が有ったかも知れませんし、チェスなどの遊戯で決着をつけるのは良い方法ですね。一頭を除いてですが
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ギャグ回であれば、どこぞのクズマさんのようにパンツをスティールして戦意喪失させる事ができそうなのですが・・・(笑)
アヤトを通してただ偶然集まってしまっただけなので、アヤトがいなければギスギスした険悪な雰囲気が半端ないと思いますよ?どちらかと言うと協定や同盟に近いですね。
面白ですねー!
一気読みしました?
投稿待ってます?
読んでいただきありがとうございます!
これからも応援お願いします?
あれぇ?SSランクですよね?
測定不能って事はそれ以上なんですかね?
SSランクというのはギルド冒険者の中で「より強い魔物を多く倒した証」になりますが、レベルは「その者自身の強さ」になります。
なので測定不能というのは、アヤトの強さは測定器では測りきれないという事になります。
忘れてた…(-_-;)
受付嬢さん達は気を確りね?出ないと胃に穴処じゃ無くなりますからね(; ̄ー ̄A
ああ全部が本当の事だったんですか…、じゃぁとんでもない失言だったんですね~(^^;
普段は目立たないミーナちゃんやレナちゃん、実はそれぞれ敢えて目立たない行動を摂ってたんですかね? 普段は濃すぎる連中(メアちゃん含む)に食われてますし、もし理由が其れならば納得です。
後で思い出すと恥ずかしくて死にそうになる黒歴史という名の思い出の一つになってしまいましたね(笑)
他が濃過ぎて忘れがちですが、ミーナやレナも個人で見ると、それぞれ結構逞しくて個性的なんですよ。