1 / 48
【登場人物紹介】
しおりを挟む
<聖フィオナーレ国>
・ランスロット=アルバーニ
アルバーニ侯爵家の次男。18才。
藍色の髪と黒い瞳の持ち主。
魔法適正は風と聖の二つ。魔力量は格段に多い。
・エヴァンジェリン=アルバーニ
ランスロットの双子の姉。18才。(番外編では19才)
藍色の髪と黒い瞳の持ち主。
魔法適正は風。魔力量は普通。
聖輝石を使い、聖女と偽っている。
・ラウル=アルバーニ
ランスロットの兄。20才。
魔法適正は水。魔力量は標準より少し多め。
・ラヴィアン=アルバーニ
アルバーニ侯爵。ランスロットの父。40才。
魔法適性は水。魔力量は多め。
・メリーナ=アルバーニ
ランスロットの母。40才。
魔法適性は風。魔力量は普通。
<サイヒュージ国>
・シリウス=バーリッジ
バーリッジ公爵家の次男。18才。
青みがかった銀色の髪と紫の瞳の持ち主。
魔法適正は水。魔力量は多め。
・レグルス=バーリッジ
シリウスの兄。21才。
魔法適正は土。魔力量はかなり多め。
・エレオノーラ=バーリッジ
シリウスの母。王妹。
魔法適性は水。魔力量は多め。
<ナナシェ国>
・ミラン=コッパー
第一部隊の兵長。32才。
・リオネス=アイアン
第二部隊の兵長。25才。
・ガナッシュ=レナヴィ
レナンの街があるレナヴィ領の前領主。42才。
・ランスロット=アルバーニ
アルバーニ侯爵家の次男。18才。
藍色の髪と黒い瞳の持ち主。
魔法適正は風と聖の二つ。魔力量は格段に多い。
・エヴァンジェリン=アルバーニ
ランスロットの双子の姉。18才。(番外編では19才)
藍色の髪と黒い瞳の持ち主。
魔法適正は風。魔力量は普通。
聖輝石を使い、聖女と偽っている。
・ラウル=アルバーニ
ランスロットの兄。20才。
魔法適正は水。魔力量は標準より少し多め。
・ラヴィアン=アルバーニ
アルバーニ侯爵。ランスロットの父。40才。
魔法適性は水。魔力量は多め。
・メリーナ=アルバーニ
ランスロットの母。40才。
魔法適性は風。魔力量は普通。
<サイヒュージ国>
・シリウス=バーリッジ
バーリッジ公爵家の次男。18才。
青みがかった銀色の髪と紫の瞳の持ち主。
魔法適正は水。魔力量は多め。
・レグルス=バーリッジ
シリウスの兄。21才。
魔法適正は土。魔力量はかなり多め。
・エレオノーラ=バーリッジ
シリウスの母。王妹。
魔法適性は水。魔力量は多め。
<ナナシェ国>
・ミラン=コッパー
第一部隊の兵長。32才。
・リオネス=アイアン
第二部隊の兵長。25才。
・ガナッシュ=レナヴィ
レナンの街があるレナヴィ領の前領主。42才。
136
あなたにおすすめの小説
竜帝陛下の愛が重すぎて身代わりの落ちこぼれ薬師は今日も腰が砕けそうです 〜呪いを解いたら一生離さないと宣言されました〜
レイ
BL
「死ぬ覚悟はできています。でも、その前に……お口、あーんしてください」
魔力を持たない「無能」として実家で虐げられていた薬師のエリアン。
彼に下されたのは、触れるものすべてを焼き尽くす「死の竜帝」ヴァレリウスへの、身代わりの婚姻だった。
義妹の嫌がらせで、子持ち男性と結婚する羽目になりました。義理の娘に嫌われることも覚悟していましたが、本当の家族を手に入れることができました。
石河 翠
ファンタジー
義母と義妹の嫌がらせにより、子持ち男性の元に嫁ぐことになった主人公。夫になる男性は、前妻が残した一人娘を可愛がっており、新しい子どもはいらないのだという。
実家を出ても、自分は家族を持つことなどできない。そう思っていた主人公だが、娘思いの男性と素直になれないわがままな義理の娘に好感を持ち、少しずつ距離を縮めていく。
そんなある日、死んだはずの前妻が屋敷に現れ、主人公を追い出そうとしてきた。前妻いわく、血の繋がった母親の方が、継母よりも価値があるのだという。主人公が言葉に詰まったその時……。
血の繋がらない母と娘が家族になるまでのお話。
この作品は、小説家になろうおよびエブリスタにも投稿しております。
扉絵は、管澤捻さまに描いていただきました。
【8話完結】強制力に負けて死に戻ったら、幼馴染の様子がおかしいのですが、バグですか?
キノア9g
BL
目が覚めたら、大好きだったRPGの世界に転生していた。
知識チートでなんとか死亡フラグを回避した……はずだったのに、あっさり死んで、気づけば一年前に逆戻り。
今度こそ生き残ってみせる。そう思っていたんだけど——
「お前、ちょっと俺に執着しすぎじゃない……?」
幼馴染が、なんかおかしい。妙に優しいし、距離が近いし、俺の行動にやたら詳しい。
しかも、その笑顔の奥に見える“何か”が、最近ちょっと怖い。
これは、運命を変えようと足掻く俺と、俺だけを見つめ続ける幼馴染の、ちょっと(だいぶ?)危険な異世界BL。
全8話。
やっと退場できるはずだったβの悪役令息。ワンナイトしたらΩになりました。
毒島醜女
BL
目が覚めると、妻であるヒロインを虐げた挙句に彼女の運命の番である皇帝に断罪される最低最低なモラハラDV常習犯の悪役夫、イライ・ロザリンドに転生した。
そんな最期は絶対に避けたいイライはヒーローとヒロインの仲を結ばせつつ、ヒロインと円満に別れる為に策を練った。
彼の努力は実り、主人公たちは結ばれ、イライはお役御免となった。
「これでやっと安心して退場できる」
これまでの自分の努力を労うように酒場で飲んでいたイライは、いい薫りを漂わせる男と意気投合し、彼と一夜を共にしてしまう。
目が覚めると罪悪感に襲われ、すぐさま宿を去っていく。
「これじゃあ原作のイライと変わらないじゃん!」
その後体調不良を訴え、医師に診てもらうととんでもない事を言われたのだった。
「あなた……Ωになっていますよ」
「へ?」
そしてワンナイトをした男がまさかの国の英雄で、まさかまさか求愛し公開プロポーズまでして来て――
オメガバースの世界で運命に導かれる、強引な俺様α×頑張り屋な元悪役令息の元βのΩのラブストーリー。
嫌われ者の長男
りんか
BL
学校ではいじめられ、家でも誰からも愛してもらえない少年 岬。彼の家族は弟達だけ母親は幼い時に他界。一つずつ離れた五人の弟がいる。だけど弟達は岬には無関心で岬もそれはわかってるけど弟達の役に立つために頑張ってるそんな時とある事件が起きて.....
【完結】兄の事を皆が期待していたので僕は離れます
まりぃべる
ファンタジー
一つ年上の兄は、国の為にと言われて意気揚々と村を離れた。お伽話にある、奇跡の聖人だと幼き頃より誰からも言われていた為、それは必然だと。
貧しい村で育った弟は、小さな頃より家の事を兄の分までせねばならず、兄は素晴らしい人物で対して自分は凡人であると思い込まされ、自分は必要ないのだからと弟は村を離れる事にした。
そんな弟が、自分を必要としてくれる人に会い、幸せを掴むお話。
☆まりぃべるの世界観です。緩い設定で、現実世界とは違う部分も多々ありますがそこをあえて楽しんでいただけると幸いです。
☆現実世界にも同じような名前、地名、言葉などがありますが、関係ありません。
ぼくの婚約者を『運命の番』だと言うひとが現れたのですが、婚約者は変わらずぼくを溺愛しています。
夏笆(なつは)
BL
公爵令息のウォルターは、第一王子アリスターの婚約者。
ふたりの婚約は、ウォルターが生まれた際、3歳だったアリスターが『うぉるがぼくのはんりょだ』と望んだことに起因している。
そうして生まれてすぐアリスターの婚約者となったウォルターも、やがて18歳。
初めての発情期を迎えようかという年齢になった。
これまで、大切にウォルターを慈しみ、その身体を拓いて来たアリスターは、やがて来るその日を心待ちにしている。
しかし、そんな幸せな日々に一石を投じるかのように、アリスターの運命の番を名乗る男爵令息が現れる。
男性しか存在しない、オメガバースの世界です。
改定前のものが、小説家になろうに掲載してあります。
※蔑視する内容を含みます。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる