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×神官長オーウェン
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「まさかっ……!? いやぁっ、中に出てる!」
神官が萎えたペニスを引き抜くと、どろりとした液体が秘所から垂れるのを感じて、ジゼルは絶句した。神官長が出した白濁には、処女喪失の証である鮮血も混じっていた。
処女を穢されたことに、ジゼルはすすり泣いた。
「あ……あっ、ひどい……っ、だめって…… だめって言ったのに……! どうしよう……。ルーファス様と結婚の約束をしていたのに……」とジゼルは泣いて悲しんだが、悲劇はそれだけで終わらなかった。
神官長は「そのような約束は、お忘れになりなさい」と言って、再び勃起したペニスをジゼルの中に挿入した。
「――……ッ!!」
顔を歪め、神官長から目を背けようとするジゼルの頭を掴み、神官長は魔術で、ジゼルの秘所とペニスの結合部をジゼルに見せつける辱めをした。
「そっ、そんな汚らわしい、卑猥なものッ……、見たくない……!」
目を閉じても、生々しい光景がジゼルを襲い、涙で頬が濡れた。
「聖女様は、私を含め、全ての男のものです。ちゃんと現実を見なさい。今、聖女様の、いやらしいマンコはどうなっておりますか? 聖女様の口で仰ってください。そうしなければ、また中に出すしかありませんな」
ジゼルは、妊娠への恐怖からか、神官長の脅しに屈した。
「し、神官長様の……」
「私の名前は、オーウェンです。聖女様」
「オーウェン様の……、その、ペニスが……」
「ペニスが?」
「ジゼルのマンコに、入っています……!」
「良く出来ましたね、聖女様。これも聖女の勤めです。まずは私を悦ばせるところから始めましょう。まだまだ、私の聖液は出ますからな。聖女様が性行為に慣れるまでやりますぞ。深いことは考えず、私の与える快楽に身を委ねれば、いいのです」
「えッ……!? 話が、ちがッ……!? いやああ、これ以上中に出さないで……!」
新官長は膨れ上がったペニスで、抽送を繰り返した。ジゼルの大きく、形の良い胸は上下に揺れ、神官長は、その豊かな胸を鷲掴みにして揉んだ。
魔術はまだジゼルにかかったままだった。
神官長の腰が揺れる度に、そのペニスが己の秘所に飲み込まれる映像が脳裏に浮かび上がり、ぬちゃぬちゃという濡れた音が耳を塞いでも聞こえてきた。神官長オーウェンに犯されていることを、五感で、まざまざと見せつけられ、「やめて! もう、おやめください!!」と、ジゼルは泣き叫んだ。
「――ぁ……ッ! 痛い……!!」
神官長は、反抗的なジゼルの態度に舌打ちをすると、その頬を強く叩いた。
神官が萎えたペニスを引き抜くと、どろりとした液体が秘所から垂れるのを感じて、ジゼルは絶句した。神官長が出した白濁には、処女喪失の証である鮮血も混じっていた。
処女を穢されたことに、ジゼルはすすり泣いた。
「あ……あっ、ひどい……っ、だめって…… だめって言ったのに……! どうしよう……。ルーファス様と結婚の約束をしていたのに……」とジゼルは泣いて悲しんだが、悲劇はそれだけで終わらなかった。
神官長は「そのような約束は、お忘れになりなさい」と言って、再び勃起したペニスをジゼルの中に挿入した。
「――……ッ!!」
顔を歪め、神官長から目を背けようとするジゼルの頭を掴み、神官長は魔術で、ジゼルの秘所とペニスの結合部をジゼルに見せつける辱めをした。
「そっ、そんな汚らわしい、卑猥なものッ……、見たくない……!」
目を閉じても、生々しい光景がジゼルを襲い、涙で頬が濡れた。
「聖女様は、私を含め、全ての男のものです。ちゃんと現実を見なさい。今、聖女様の、いやらしいマンコはどうなっておりますか? 聖女様の口で仰ってください。そうしなければ、また中に出すしかありませんな」
ジゼルは、妊娠への恐怖からか、神官長の脅しに屈した。
「し、神官長様の……」
「私の名前は、オーウェンです。聖女様」
「オーウェン様の……、その、ペニスが……」
「ペニスが?」
「ジゼルのマンコに、入っています……!」
「良く出来ましたね、聖女様。これも聖女の勤めです。まずは私を悦ばせるところから始めましょう。まだまだ、私の聖液は出ますからな。聖女様が性行為に慣れるまでやりますぞ。深いことは考えず、私の与える快楽に身を委ねれば、いいのです」
「えッ……!? 話が、ちがッ……!? いやああ、これ以上中に出さないで……!」
新官長は膨れ上がったペニスで、抽送を繰り返した。ジゼルの大きく、形の良い胸は上下に揺れ、神官長は、その豊かな胸を鷲掴みにして揉んだ。
魔術はまだジゼルにかかったままだった。
神官長の腰が揺れる度に、そのペニスが己の秘所に飲み込まれる映像が脳裏に浮かび上がり、ぬちゃぬちゃという濡れた音が耳を塞いでも聞こえてきた。神官長オーウェンに犯されていることを、五感で、まざまざと見せつけられ、「やめて! もう、おやめください!!」と、ジゼルは泣き叫んだ。
「――ぁ……ッ! 痛い……!!」
神官長は、反抗的なジゼルの態度に舌打ちをすると、その頬を強く叩いた。
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