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快楽
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ジゼルは、赤子を寝かしつけると「ガブリエルをお願いね」と添い寝を勇者に任せ、オークの部屋に赴いた。そこはオークとジゼルのための部屋で、勇者の部屋よりも豪華だったが、ジゼルが訪れるのは稀だった。
オークは大きなベットの中で眠りについていたが、ジゼルが頬を撫でると目を開いた。
「ジゼル……。マッテタ」
ジゼルは腕を引っ張られ、ベットの中に引きずり込まれると、オークに抱きしめられた。
「……私、もう人間じゃ満足できないのかしら? ペニスの大きさなら、他にも大きい魔物がいるのにね。貴方の逞しいものを舐めさせてくれる?」
ジゼルは、オークのペニスの亀頭に口付けると舌を這わせ、丁寧に舐め回して刺激した。
そのペニスは口で咥えるのもやっとな大きさだったが、ジゼルはじゅぽじゅぽと根本までしゃぶると、射精させた。
「いい子ね……♡ 私以外の女とはしていなかったの? ……濃いわね♡」
ジゼルは大量に出た精液を全て飲み干すと、オークの体に跨った。
「興奮しているの? ――私もよ。……久しぶりだもの」
ピンと立ち上ったオークの乳首がジゼルの目に触れ、ジゼルは笑った。ジゼルはオークの乳首を弄びながら、騎乗位で愛し合った。
オークは低い唸り声を上げながら下から突き上げ、ジゼルの中に欲望を吐きだした。けれど、オークはジゼルの中に出すと、すぐに引き抜いた。
ジゼルの秘所からは、どろりとした白濁が零れ落ちた。
「あぁ、まだ抜いちゃだめよ♡ もっと出していいのよ♡」
「デモ、オマエ、ツライ。オマエ、ツライ、カナシイ」
「……これで終わりじゃないでしょ? もっと抱かれたいわ、私の旦那様♡」
ジゼルは、オークの肉棒を深く、奥まで咥え込んで、何度も絶頂を迎えた。
ジゼルは、頬を赤らめながら言った。
「この世界の男は私のものだけど、私は旦那様のものだわ♡」
「オマエ、オデノヨメ」
「オマエじゃないわ、ジゼルと呼んで?♡」
「ジゼル」
「そうよ♡ ちゃんと言えたわね♡ ご褒美に私に中出しさせてあげる♡ ジゼルのオマンコに貴方の子種を頂戴?♡」
「オデ、ジゼル、スキ」
ジゼルとオークは貪るように愛し合った。
「デル。ナカ、ダス」
「出して?♡ ―――っ!? ……あはぁ♡ いいわ……。私の旦那様、素敵♡ やっぱり孕むなら、貴方の赤ちゃんね」
パンパンと音を立てて、思いっきり膣奥に注がれる大量射精に、ジゼルは腰が砕けそうになった。オークの体しがみついて、体を痙攣させながら快楽の余韻に浸った。
「ジーク……、愛しているわ。いっぱい抜いてあげるわね♡」
これが最後かもしれない。そう思いながらジゼルは、愛する者に愛される贅沢な時間を味わった。ジゼルは甘い嬌声を上げて、ジークと名付けたオークの与える快楽に溺れた。
オークは大きなベットの中で眠りについていたが、ジゼルが頬を撫でると目を開いた。
「ジゼル……。マッテタ」
ジゼルは腕を引っ張られ、ベットの中に引きずり込まれると、オークに抱きしめられた。
「……私、もう人間じゃ満足できないのかしら? ペニスの大きさなら、他にも大きい魔物がいるのにね。貴方の逞しいものを舐めさせてくれる?」
ジゼルは、オークのペニスの亀頭に口付けると舌を這わせ、丁寧に舐め回して刺激した。
そのペニスは口で咥えるのもやっとな大きさだったが、ジゼルはじゅぽじゅぽと根本までしゃぶると、射精させた。
「いい子ね……♡ 私以外の女とはしていなかったの? ……濃いわね♡」
ジゼルは大量に出た精液を全て飲み干すと、オークの体に跨った。
「興奮しているの? ――私もよ。……久しぶりだもの」
ピンと立ち上ったオークの乳首がジゼルの目に触れ、ジゼルは笑った。ジゼルはオークの乳首を弄びながら、騎乗位で愛し合った。
オークは低い唸り声を上げながら下から突き上げ、ジゼルの中に欲望を吐きだした。けれど、オークはジゼルの中に出すと、すぐに引き抜いた。
ジゼルの秘所からは、どろりとした白濁が零れ落ちた。
「あぁ、まだ抜いちゃだめよ♡ もっと出していいのよ♡」
「デモ、オマエ、ツライ。オマエ、ツライ、カナシイ」
「……これで終わりじゃないでしょ? もっと抱かれたいわ、私の旦那様♡」
ジゼルは、オークの肉棒を深く、奥まで咥え込んで、何度も絶頂を迎えた。
ジゼルは、頬を赤らめながら言った。
「この世界の男は私のものだけど、私は旦那様のものだわ♡」
「オマエ、オデノヨメ」
「オマエじゃないわ、ジゼルと呼んで?♡」
「ジゼル」
「そうよ♡ ちゃんと言えたわね♡ ご褒美に私に中出しさせてあげる♡ ジゼルのオマンコに貴方の子種を頂戴?♡」
「オデ、ジゼル、スキ」
ジゼルとオークは貪るように愛し合った。
「デル。ナカ、ダス」
「出して?♡ ―――っ!? ……あはぁ♡ いいわ……。私の旦那様、素敵♡ やっぱり孕むなら、貴方の赤ちゃんね」
パンパンと音を立てて、思いっきり膣奥に注がれる大量射精に、ジゼルは腰が砕けそうになった。オークの体しがみついて、体を痙攣させながら快楽の余韻に浸った。
「ジーク……、愛しているわ。いっぱい抜いてあげるわね♡」
これが最後かもしれない。そう思いながらジゼルは、愛する者に愛される贅沢な時間を味わった。ジゼルは甘い嬌声を上げて、ジークと名付けたオークの与える快楽に溺れた。
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