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森のハンター2
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ドイルとジークはこの森の恐ろしさを実体験していた。起きては森の木に犯される。そして木の近くにくる魔物達にまでも二人を弄るようになった。
「あぁん!あん!あっそこぉ、いい!あぁん!いく!いく、ぁあぁあ!」
「あぁ、あっやぁん、あん!やぁ、もう、いくぅ、あっ、あっ、あぁん!」
ドイルは木に犯される事を受け入れた。最初は抵抗したが無駄だったのだ。そしてジークは快楽に抗えなかった。ジークの精神は壊れかけていた。それもあり、ドイルは木に犯される事を受け入れた。彼と共にこの木に生かされることを。
そして今日ドイルは正気を失って居ない自分に後悔している。ジークはぼんやりした顔でこれから受け入れる事に成るであろうものを見ていた。今日木からおこぼれを貰おうととしているのは大きな魔獣だった。自身の腕程も有ろうかと言う逸物を持つその狼型の魔獣は涎を垂らしてこちらを見ている。
木はドイルを地面に近づけ、四つん這いにした。ドイルの尻に棒が大量の液体をかけた。
「ひぃいい!ぐっ、あっ、あぁん!あぁああん!あぁん!あん!あん!あん!やっ、な、ん!でぇ、あぁん!」
うそだ。気持ちいい。奥を突かれるのがたまらない。
「あぁん!いい!あっああ!いくぅ!あっ、あっん!あっあっ、あっああ!はや、あうぅ」
大きな魔獣に蕾を突き上げられドイルは頭を突き抜ける快感を得ていた。ガンガン突かれる度に目に星が舞う。ドイルは突かれる度に蜜を漏らしていた。
「あうぅ、う、ん、ぐ、あ、あ、苦しい。」
そして、魔獣の長い射精が始まった。どくどくと出される精液は魔獣の瘤がドイルの中に押し留め、どんどん腹が膨らむ。精液が逆流しそうな程に出されたドイルは意識が朦朧としていた。
苦しい、まだ抜けないのか。
朦朧とするドイルに木は棒から液体を飲ませた。だんだんと快感が強くなる。中にある魔獣の逸物に、精液に気持ちが良くなる。時々魔獣が精液を塗りつけるように、動くのが堪らなく良い。
「あ、あぁん!あ、あ、はぁん、ん!あ、あぁああん!」
ぬるま湯のような快感が続いた後、ようやく魔獣の逸物がドイルから抜けた。魔獣の精液がドイルからこぼれ出る。動けないドイルはその場に崩れ落ちた。
今日も木に奥まで犯された後、中に大量の液体を入れられる。そして液体を馴染ませるように揺すられ、しばらくするとまた、大きな魔獣が来た。前と同じように四つん這いにさせられる。
「あ、あぁん!いい、あ、あぅん!あ、あ、あぁん!」
ドイルの蕾に魔獣の大きな逸物が突き差さる。体を反らせて喘ぎ声をあげるドイルに魔獣は喜んだ。
「ああ!ひぃん!あっ!やぁ!あん!あん!あん!はぁ、ひぃぐっ、あ、あ、あ、うぐ、ぅ」
大き過ぎる魔獣の逸物がドイルの奥を突き破ってしまいそうな程、激しく、抽挿する。木はドイルに液体を飲ませ、苦痛を感じさせないようにした。
「こふ、あっ、あん、あん!あっ、気持ちいい、あっいく!あっ、あっ、ひぃん!、いくぅ!あああぁん!ああやぁ!もっ、あん!」
達しても止まらずに中を抉られ、ドイルは限界以上の快感を覚えさせられる。気絶しそうなのに、激しい魔獣の抽挿のおかげで意識が飛んで、戻されるを繰り返した。
「いやぁ、あぁん!あっ、うぁん!もっ、あぁ!あぁん!やぁ!」
おかしくなる!快感がどんどん強くなってる!
一際強く突かれて魔獣が中に精液を出し始めた。長いそれは、前回とは違い快感を得るものと成っていた。
「あぁ、しゅごい、きもひぃ、魔獣に中だししゃれてる、のにぃ、あぁん!いい!あ、いっぱい入ってくるぅ!あぁん!あん!あん!」
思考の溶けたドイルに喜んだ魔獣は再び抽挿を開始した。といっても、瘤が有るせいで中を揺する程度だったがドイルには強烈な快感をもたらした。
「あひぃ、あ!あぅん!きゃぅ!あっああ!しょこぉ、きもひぃ、あん!あん!」
魔獣の逸物がドイルの中で揺り動かかされ、ドイルの気持ちいいとこを全て擦る。溶けた思考に忌避感も抵抗もなくなり、全身で快感を受け止めた。
魔獣の瘤が外れたころ、ドイルは意識を飛ばし、体を痙攣させながら後孔から大量の蜜を垂らしていた。
魔獣はジークには興味を示さずドイルにだけ種つけを行った。そしてドイルは魔獣と幾度か交わり、子種を注ぎ込まれ、魔獣の子を宿した。ドイルは魔獣との交わりの途中で木によって体を作り変えられた。魔獣の子を宿せるように。ドイルは魔獣の番となり、ジークの元を去って行った。
「あぁん!あん!あっそこぉ、いい!あぁん!いく!いく、ぁあぁあ!」
「あぁ、あっやぁん、あん!やぁ、もう、いくぅ、あっ、あっ、あぁん!」
ドイルは木に犯される事を受け入れた。最初は抵抗したが無駄だったのだ。そしてジークは快楽に抗えなかった。ジークの精神は壊れかけていた。それもあり、ドイルは木に犯される事を受け入れた。彼と共にこの木に生かされることを。
そして今日ドイルは正気を失って居ない自分に後悔している。ジークはぼんやりした顔でこれから受け入れる事に成るであろうものを見ていた。今日木からおこぼれを貰おうととしているのは大きな魔獣だった。自身の腕程も有ろうかと言う逸物を持つその狼型の魔獣は涎を垂らしてこちらを見ている。
木はドイルを地面に近づけ、四つん這いにした。ドイルの尻に棒が大量の液体をかけた。
「ひぃいい!ぐっ、あっ、あぁん!あぁああん!あぁん!あん!あん!あん!やっ、な、ん!でぇ、あぁん!」
うそだ。気持ちいい。奥を突かれるのがたまらない。
「あぁん!いい!あっああ!いくぅ!あっ、あっん!あっあっ、あっああ!はや、あうぅ」
大きな魔獣に蕾を突き上げられドイルは頭を突き抜ける快感を得ていた。ガンガン突かれる度に目に星が舞う。ドイルは突かれる度に蜜を漏らしていた。
「あうぅ、う、ん、ぐ、あ、あ、苦しい。」
そして、魔獣の長い射精が始まった。どくどくと出される精液は魔獣の瘤がドイルの中に押し留め、どんどん腹が膨らむ。精液が逆流しそうな程に出されたドイルは意識が朦朧としていた。
苦しい、まだ抜けないのか。
朦朧とするドイルに木は棒から液体を飲ませた。だんだんと快感が強くなる。中にある魔獣の逸物に、精液に気持ちが良くなる。時々魔獣が精液を塗りつけるように、動くのが堪らなく良い。
「あ、あぁん!あ、あ、はぁん、ん!あ、あぁああん!」
ぬるま湯のような快感が続いた後、ようやく魔獣の逸物がドイルから抜けた。魔獣の精液がドイルからこぼれ出る。動けないドイルはその場に崩れ落ちた。
今日も木に奥まで犯された後、中に大量の液体を入れられる。そして液体を馴染ませるように揺すられ、しばらくするとまた、大きな魔獣が来た。前と同じように四つん這いにさせられる。
「あ、あぁん!いい、あ、あぅん!あ、あ、あぁん!」
ドイルの蕾に魔獣の大きな逸物が突き差さる。体を反らせて喘ぎ声をあげるドイルに魔獣は喜んだ。
「ああ!ひぃん!あっ!やぁ!あん!あん!あん!はぁ、ひぃぐっ、あ、あ、あ、うぐ、ぅ」
大き過ぎる魔獣の逸物がドイルの奥を突き破ってしまいそうな程、激しく、抽挿する。木はドイルに液体を飲ませ、苦痛を感じさせないようにした。
「こふ、あっ、あん、あん!あっ、気持ちいい、あっいく!あっ、あっ、ひぃん!、いくぅ!あああぁん!ああやぁ!もっ、あん!」
達しても止まらずに中を抉られ、ドイルは限界以上の快感を覚えさせられる。気絶しそうなのに、激しい魔獣の抽挿のおかげで意識が飛んで、戻されるを繰り返した。
「いやぁ、あぁん!あっ、うぁん!もっ、あぁ!あぁん!やぁ!」
おかしくなる!快感がどんどん強くなってる!
一際強く突かれて魔獣が中に精液を出し始めた。長いそれは、前回とは違い快感を得るものと成っていた。
「あぁ、しゅごい、きもひぃ、魔獣に中だししゃれてる、のにぃ、あぁん!いい!あ、いっぱい入ってくるぅ!あぁん!あん!あん!」
思考の溶けたドイルに喜んだ魔獣は再び抽挿を開始した。といっても、瘤が有るせいで中を揺する程度だったがドイルには強烈な快感をもたらした。
「あひぃ、あ!あぅん!きゃぅ!あっああ!しょこぉ、きもひぃ、あん!あん!」
魔獣の逸物がドイルの中で揺り動かかされ、ドイルの気持ちいいとこを全て擦る。溶けた思考に忌避感も抵抗もなくなり、全身で快感を受け止めた。
魔獣の瘤が外れたころ、ドイルは意識を飛ばし、体を痙攣させながら後孔から大量の蜜を垂らしていた。
魔獣はジークには興味を示さずドイルにだけ種つけを行った。そしてドイルは魔獣と幾度か交わり、子種を注ぎ込まれ、魔獣の子を宿した。ドイルは魔獣との交わりの途中で木によって体を作り変えられた。魔獣の子を宿せるように。ドイルは魔獣の番となり、ジークの元を去って行った。
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