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エロトラップダンジョン?オマケ
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最近ギルド職員から変わった服が送られて来る。布が少ししかないパンティ、女性冒険者が着るスカートタイプの防具(しかも尻が出るほど短い)、透け透けのガウン、革のベルトが連なった良く判らない物(多分服)。その他色々有るがエルドラに見せてから送り返した。
なぜか短いスカートは気に入ったようでたまに着せられる。
「エルドラこれを着る意味有るか?」
全裸にスカートだけ着せられる。ほぼ丸見えなその状態を大男にさせて何が楽しいのだ。隠れているのは辛うじて逸物だけだ。
「ああ、お前の逸物が見えそうで見えないのが興奮する。それに」
蔓で後ろからスカートを捲られる。
なぜ羞恥を感じるのか。
「その顔にも興奮するでな。」
蔓で尻を撫でられ、赤い顔でエルドラを見る。
「さて、今日はいつもと違う体勢でしよう。」
「違う体勢。」
蔓によって前かがみにさせられる。腕も脚ものばしたまま四つん這いになる。苦しい体勢は蔓の補助で楽に成った。
「我も愛しい番とドラゴンとしての交わりをしたいのでな。少々キツいかも知れんが、受け止めてくれるか?」
「それはかまわないが、ドラゴンとしての交わりってこの体勢のことか?」
「そうよ、獣と同じ体勢で交わる。」
後孔に蔓が入って、後孔を解していく。エルドラはシルバーの前から四つん這いで後孔を解しされるシルバーを見ていた。
「はぁ、ん、あっ、そこ!あん、いい!あっ!やぁ、エルドラぁ、ぁ、やぁん」
蔓に中の良い所を撫でられていると、エルドラがシルバーの後ろに回り、蔓と一緒に後孔に舌を入れていた。中を長い舌で嘗められ、抽挿される。長い舌はシルバーの中を満遍なく嘗め回した。
「そろそろ、良かろう。」
蔓と舌を引き抜かれる。エルドラがシルバーに覆い被さり、シルバーの後孔に自身の逸物を挿入した。
「ん、くぅん、ふ、くう、うっ、ふう、うぐ、エルドラぁ、いつも、より、苦しい、うぐ」
「おお、すまんな。少々興奮し過ぎたかもしれん。」
「うっ、うぐ、あっ、あっあぁん!はぁっ!あっあぁ!あん!あん!うっ、くっ、あぁ!あん!」
エルドラが最後まで入るととたんに苦しさが無くなる。キツく締め付けいたそこが柔らかくなった感じがした。後ただ気持ちいいだけだった。蔓に手足を支えられているため体勢は変わらなかったが、蔓が無ければ崩れ落ちて居たで有ろう程に強い快感が体を支配した。
「うっ、ん!あん、いい!エルドラぁ、あん!気持ちいい!はぁぁん!あん!うっぁん!あん!」
「ああ、我も、最高に良いぞ、うっ、いつもよりキツく、締め付けられて、それでいて、柔らかい、はぁ」
いつもより、ゆっくりとした抽挿はシルバーの中を楽しむ為らしい。エルドラがゆっくり入れて奥をズンと突く、ゆっくり出して、全て出そうな手前でまたゆっくり入れて。
長く続くゆるりとした快感にシルバーは自身の逸物からポタポタと精を溢す。エルドラとの行為で勃起をしなく成ったものの、こうして時々精を出す。中で達する方に慣れてしまい精を出す感覚が弱く成ってしまったそこにエルドラは蔓を這わせ、シルバーの精を吸わせた。
「ああん!エルドラぁ、気持ちいい、あん!ふうん、ずっと、気持ちぃん!あっあぁ!あぁん!エルドラぁ」
「はぁ、我も、良すぎて、もう我慢、出来ん。っぐ、シルバー、出すぞ、今日は、いつもより出す、からな、っう、ぐるぅ!」
「あぁ!あん!出してぇ、エルドラぁ、あぁん!くっ、あっいい!エルドラぁ、来てる!ん、ん、あぁん!はぁっん」
いつもより出される時間が長い。大量の精はシルバーの腹をいつもより膨らませた。
エルドラはシルバーの中からなかなか出なかった。少し休んで、またゆっくりした抽挿をし、出したら少し休んで、シルバーが気絶した後も続いた行為はシルバーの体を作り変えた。エルドラの番として、人ではなくなった。エルドラを最後まで受け入れた時点で人ではなくなりかけて居たものの、まだ人間だったシルバーの体はエルドラの精を体内に長時間しかも大量に得たことによってエルドラの精で生きる者となった。
ドラゴンは元々大気の気を糧としている。シルバーはドラゴンに影響される前にエルドラの精を大量に受け入れた事によって、違う進化をしたらしい。
目覚めたシルバーは、エルドラの精を美味しいと感じるようになったことに驚いた、そして自身の体の変化を受け入れた。
そういう事も有るのか、中に出されるのが辛く無いなら何でもいいか。
そうしてエルドラとシルバーは死ぬまでともにいた。エルドラの気が向いて外に出ると、国が様変わりして驚いたり、ギルド職員が実は代替りして驚いたり。しばらく閉ざされた空間で生きたシルバーとエルドラは時々外に出ては色々なとこに行った。
その過程でエルドラのおかしな性癖が目覚めるのはまた、別のお話。
なぜか短いスカートは気に入ったようでたまに着せられる。
「エルドラこれを着る意味有るか?」
全裸にスカートだけ着せられる。ほぼ丸見えなその状態を大男にさせて何が楽しいのだ。隠れているのは辛うじて逸物だけだ。
「ああ、お前の逸物が見えそうで見えないのが興奮する。それに」
蔓で後ろからスカートを捲られる。
なぜ羞恥を感じるのか。
「その顔にも興奮するでな。」
蔓で尻を撫でられ、赤い顔でエルドラを見る。
「さて、今日はいつもと違う体勢でしよう。」
「違う体勢。」
蔓によって前かがみにさせられる。腕も脚ものばしたまま四つん這いになる。苦しい体勢は蔓の補助で楽に成った。
「我も愛しい番とドラゴンとしての交わりをしたいのでな。少々キツいかも知れんが、受け止めてくれるか?」
「それはかまわないが、ドラゴンとしての交わりってこの体勢のことか?」
「そうよ、獣と同じ体勢で交わる。」
後孔に蔓が入って、後孔を解していく。エルドラはシルバーの前から四つん這いで後孔を解しされるシルバーを見ていた。
「はぁ、ん、あっ、そこ!あん、いい!あっ!やぁ、エルドラぁ、ぁ、やぁん」
蔓に中の良い所を撫でられていると、エルドラがシルバーの後ろに回り、蔓と一緒に後孔に舌を入れていた。中を長い舌で嘗められ、抽挿される。長い舌はシルバーの中を満遍なく嘗め回した。
「そろそろ、良かろう。」
蔓と舌を引き抜かれる。エルドラがシルバーに覆い被さり、シルバーの後孔に自身の逸物を挿入した。
「ん、くぅん、ふ、くう、うっ、ふう、うぐ、エルドラぁ、いつも、より、苦しい、うぐ」
「おお、すまんな。少々興奮し過ぎたかもしれん。」
「うっ、うぐ、あっ、あっあぁん!はぁっ!あっあぁ!あん!あん!うっ、くっ、あぁ!あん!」
エルドラが最後まで入るととたんに苦しさが無くなる。キツく締め付けいたそこが柔らかくなった感じがした。後ただ気持ちいいだけだった。蔓に手足を支えられているため体勢は変わらなかったが、蔓が無ければ崩れ落ちて居たで有ろう程に強い快感が体を支配した。
「うっ、ん!あん、いい!エルドラぁ、あん!気持ちいい!はぁぁん!あん!うっぁん!あん!」
「ああ、我も、最高に良いぞ、うっ、いつもよりキツく、締め付けられて、それでいて、柔らかい、はぁ」
いつもより、ゆっくりとした抽挿はシルバーの中を楽しむ為らしい。エルドラがゆっくり入れて奥をズンと突く、ゆっくり出して、全て出そうな手前でまたゆっくり入れて。
長く続くゆるりとした快感にシルバーは自身の逸物からポタポタと精を溢す。エルドラとの行為で勃起をしなく成ったものの、こうして時々精を出す。中で達する方に慣れてしまい精を出す感覚が弱く成ってしまったそこにエルドラは蔓を這わせ、シルバーの精を吸わせた。
「ああん!エルドラぁ、気持ちいい、あん!ふうん、ずっと、気持ちぃん!あっあぁ!あぁん!エルドラぁ」
「はぁ、我も、良すぎて、もう我慢、出来ん。っぐ、シルバー、出すぞ、今日は、いつもより出す、からな、っう、ぐるぅ!」
「あぁ!あん!出してぇ、エルドラぁ、あぁん!くっ、あっいい!エルドラぁ、来てる!ん、ん、あぁん!はぁっん」
いつもより出される時間が長い。大量の精はシルバーの腹をいつもより膨らませた。
エルドラはシルバーの中からなかなか出なかった。少し休んで、またゆっくりした抽挿をし、出したら少し休んで、シルバーが気絶した後も続いた行為はシルバーの体を作り変えた。エルドラの番として、人ではなくなった。エルドラを最後まで受け入れた時点で人ではなくなりかけて居たものの、まだ人間だったシルバーの体はエルドラの精を体内に長時間しかも大量に得たことによってエルドラの精で生きる者となった。
ドラゴンは元々大気の気を糧としている。シルバーはドラゴンに影響される前にエルドラの精を大量に受け入れた事によって、違う進化をしたらしい。
目覚めたシルバーは、エルドラの精を美味しいと感じるようになったことに驚いた、そして自身の体の変化を受け入れた。
そういう事も有るのか、中に出されるのが辛く無いなら何でもいいか。
そうしてエルドラとシルバーは死ぬまでともにいた。エルドラの気が向いて外に出ると、国が様変わりして驚いたり、ギルド職員が実は代替りして驚いたり。しばらく閉ざされた空間で生きたシルバーとエルドラは時々外に出ては色々なとこに行った。
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