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ルシェルド(第四王子)のご奉仕はメスイキ地獄
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これは一体何なんだ…目を覚ますと、僕は別の部屋で手首を拘束されていた。
しかも何か変なにおいがする嗅いだことのあるにおい、でもまぁ…僕は魔界に居る事は確かだろうな。
「おはようございます、アオイ。私の事は覚えていますか?」
「確か……ルシェルド王子様…」
「クスッ…私の事はルシェルドとお呼び下さい。」
「じゃあ…多分年上だろうし、ルシェルドさん。」
何故こんな拘束するのか聞く前に、ルシェルドさんは僕に迫る。
こうゆタイプは攻めれば気が削がれるのか、だったら僕が欲しがればルシェルドさんは確か性液が好きな王子。
だったらア○ルを欲しがれば、ルシェルドさんのやる気もなくなるはず…だけど性欲魔で入れる事が嫌いな奴居るのか…
最初は好きにさせて見るのが、一番だ……僕持つか眠っていた時間は分からないがあんな激しくした後にまたセックスとか。
やはりルシェルドさんはち○ぽから攻めてきた、足の指で……足の指長い綺麗。
しかも足の指2本だけでち○ぽを…絞るって、刺激強すぎる。
「ルシェルドさん…イキそう…ですぅ。」
「アオイエロいですね、では口でしてあげましょ。」
僕は我慢出来ずルシェルドさんの口の中へ、蜜を出した。
「ペロッ…んっクチュッ…はぁっ~…美味ですよ。アオイもっと下さい、私に…」
ルシェルドさんは僕のち○ぽから出る蜜を喰らい尽くすようにしゃぶり、ルシェルドさんの違うところは同じ様なしゃぶりをしずたまに歯でち○ぽを擦る刺激が強い。
「あっ~ん…ルシェルドさん…またイッちゃう…あっ………はぁっ…あっ…はぁっはぁっ」
「休むなんて許しませんよ。」
***************(ルシェルド)
アオイは素晴らしいかった私の攻めに、着いてくるとは並大抵では出来ない。
それにアオイの出す蜜は甘いこれは知っている、セックスの相性がいいとこうなる。
女悪魔は直ぐにへたばる…男の蜜苦い、それに臭くて飲めたモノじゃない。
(見つけた、私の可愛いアオイ…)
私は少しアオイに待って居るよ伝え、今まで集めた蜜を全て破壊した。
求めていた美味なる蜜を見つけた、アオイは言っていた。
セックスする前私はアオイに質問攻めした、アオイの体はセックスなれしていた。
そんなの兄弟全員体を見ただけで分かる、だけどあの体を見る限り女としたとは思えない。
人間は異性とすることがほとんどだと、聞くがアオイの場合ア○ルが発達し過ぎている。
直ぐに分かったアオイは顔立ちのせいで、男にしかモテないと言っていたな。
「アオイお待たせ。………」
「ルシェルドさん…僕の中へ入れてもっとイキたいです。」
アオイは入れられるのが好みなのか、だがアオイの蜜が出るのを見す見す逃すのは…
いやあれを試すか私はアオイのち○ぽに術を、掛けて蜜が出ないようにした。
「ルシェルドさん…これ」
「クスッ…あぁ君の蜜は後でゆっくり私が吸ってあげるから、アオイの欲を満たしてあげるよ。」
私はアオイの中へち○ぽを入れた、初めて自らのち○ぽを入れる。
階級制の悪魔は上位の悪魔には逆らうことが、出来ないから私が自ら入れる事はなかった。
「あっ…はぁっ…んっ…気持ち……いいです。」
[ガチャ]
「アオイは特別です…私の初めの子ですよ。」
***********(アオイ)
初めの子…って何だ最初の変態な表情とは、違い優しい目をしている。
ルシェルドさんのセックスは何か、手慣れない感じのセックスだった。
なのに数分後には僕のア○ルで蜜を出しまくっている、僕はち○ぽを縛られ頭がおかしくないそうだった。
イッているのに…蜜を出せなくて何度頼んでも、ルシェルドさんは解放してくれず……
「あっ…はぁっ…んっ…」
「アオイ凄いですよ。…」
「はぁっはぁっ…何が……頭がクラクラする。」
「アオイはメスイキを覚えたんです。………女の子みたいに…」
メスイキ……よく分からない事を言う、ルシェルドさん頭が回らない。
回らない頭でも分かるのは、ち○ぽが破裂しそなことだ。
だがルシェルドさんは僕の欲求と言いながら、沢山僕の中に蜜を出している。
僕はそのうち蜜を出さなくても何となくだが、イッていることに気付くが…やっぱり蜜を出したい。
当のルシェルドさんは僕に入れたまま、乳○を舐め揉んでくる。
「アオイの中へ出すの気持ち…ですよ。」
「あっ…あっ…んっ~…」
僕はもう言葉すら出せず喘ぐしかなかった、メスイキはするが出せないもどかしさに頭の思考回路は停止寸前だった。
***************(ルシェルド)
私の高まりは数時間に及んだその頃になると、メスイキを覚えアオイの表情はひどく男を失った表情で痙攣を起こしていた。
私のち○ぽを見せると頼む事無く咥え、舌を使って私を楽しませてくれた。
だがそろそろ可哀想だから、術を解くことにした。
私はアオイのち○ぽを口に咥え…術を解くと、一気に甘くどんどん口に流れ込む。
ただ虐め過ぎ口では処理出来ない程、蜜は大量に流れ惜しくも溢れた。
「ジュルッジュルッ…んっ…ふいまへん…アホイ…んっはぁっ…あっ…ジュルッジュルッ…」
「あっ~ん…いい…気持ちいいですぅ…ルシェルドさん…あっ…」
私はアオイのち○ぽを拘束し過ぎ、事を反省したアオイは喘ぎひく付き正直他の兄弟とセックスさせることに違和感を覚えた。
この感情は一体何だろ。
その後アオイの蜜が修まった、だがアオイを離さず……私は満足感どころかもっともっとアオイが欲しいと欲求に満ちた。
シエル兄さんが、言っていた…「お前が満たされることを望む。」その意味が理解出来た。
アオイは満たすどころか欲が、倍増してしまう。
とりあえずアオイが気絶してしまった、ヤりすぎたかと反省しつつアオイの部屋へ運び自分の部屋に満ちたアオイの蜜の匂いは快感をたぎらせるものだった。
しかも何か変なにおいがする嗅いだことのあるにおい、でもまぁ…僕は魔界に居る事は確かだろうな。
「おはようございます、アオイ。私の事は覚えていますか?」
「確か……ルシェルド王子様…」
「クスッ…私の事はルシェルドとお呼び下さい。」
「じゃあ…多分年上だろうし、ルシェルドさん。」
何故こんな拘束するのか聞く前に、ルシェルドさんは僕に迫る。
こうゆタイプは攻めれば気が削がれるのか、だったら僕が欲しがればルシェルドさんは確か性液が好きな王子。
だったらア○ルを欲しがれば、ルシェルドさんのやる気もなくなるはず…だけど性欲魔で入れる事が嫌いな奴居るのか…
最初は好きにさせて見るのが、一番だ……僕持つか眠っていた時間は分からないがあんな激しくした後にまたセックスとか。
やはりルシェルドさんはち○ぽから攻めてきた、足の指で……足の指長い綺麗。
しかも足の指2本だけでち○ぽを…絞るって、刺激強すぎる。
「ルシェルドさん…イキそう…ですぅ。」
「アオイエロいですね、では口でしてあげましょ。」
僕は我慢出来ずルシェルドさんの口の中へ、蜜を出した。
「ペロッ…んっクチュッ…はぁっ~…美味ですよ。アオイもっと下さい、私に…」
ルシェルドさんは僕のち○ぽから出る蜜を喰らい尽くすようにしゃぶり、ルシェルドさんの違うところは同じ様なしゃぶりをしずたまに歯でち○ぽを擦る刺激が強い。
「あっ~ん…ルシェルドさん…またイッちゃう…あっ………はぁっ…あっ…はぁっはぁっ」
「休むなんて許しませんよ。」
***************(ルシェルド)
アオイは素晴らしいかった私の攻めに、着いてくるとは並大抵では出来ない。
それにアオイの出す蜜は甘いこれは知っている、セックスの相性がいいとこうなる。
女悪魔は直ぐにへたばる…男の蜜苦い、それに臭くて飲めたモノじゃない。
(見つけた、私の可愛いアオイ…)
私は少しアオイに待って居るよ伝え、今まで集めた蜜を全て破壊した。
求めていた美味なる蜜を見つけた、アオイは言っていた。
セックスする前私はアオイに質問攻めした、アオイの体はセックスなれしていた。
そんなの兄弟全員体を見ただけで分かる、だけどあの体を見る限り女としたとは思えない。
人間は異性とすることがほとんどだと、聞くがアオイの場合ア○ルが発達し過ぎている。
直ぐに分かったアオイは顔立ちのせいで、男にしかモテないと言っていたな。
「アオイお待たせ。………」
「ルシェルドさん…僕の中へ入れてもっとイキたいです。」
アオイは入れられるのが好みなのか、だがアオイの蜜が出るのを見す見す逃すのは…
いやあれを試すか私はアオイのち○ぽに術を、掛けて蜜が出ないようにした。
「ルシェルドさん…これ」
「クスッ…あぁ君の蜜は後でゆっくり私が吸ってあげるから、アオイの欲を満たしてあげるよ。」
私はアオイの中へち○ぽを入れた、初めて自らのち○ぽを入れる。
階級制の悪魔は上位の悪魔には逆らうことが、出来ないから私が自ら入れる事はなかった。
「あっ…はぁっ…んっ…気持ち……いいです。」
[ガチャ]
「アオイは特別です…私の初めの子ですよ。」
***********(アオイ)
初めの子…って何だ最初の変態な表情とは、違い優しい目をしている。
ルシェルドさんのセックスは何か、手慣れない感じのセックスだった。
なのに数分後には僕のア○ルで蜜を出しまくっている、僕はち○ぽを縛られ頭がおかしくないそうだった。
イッているのに…蜜を出せなくて何度頼んでも、ルシェルドさんは解放してくれず……
「あっ…はぁっ…んっ…」
「アオイ凄いですよ。…」
「はぁっはぁっ…何が……頭がクラクラする。」
「アオイはメスイキを覚えたんです。………女の子みたいに…」
メスイキ……よく分からない事を言う、ルシェルドさん頭が回らない。
回らない頭でも分かるのは、ち○ぽが破裂しそなことだ。
だがルシェルドさんは僕の欲求と言いながら、沢山僕の中に蜜を出している。
僕はそのうち蜜を出さなくても何となくだが、イッていることに気付くが…やっぱり蜜を出したい。
当のルシェルドさんは僕に入れたまま、乳○を舐め揉んでくる。
「アオイの中へ出すの気持ち…ですよ。」
「あっ…あっ…んっ~…」
僕はもう言葉すら出せず喘ぐしかなかった、メスイキはするが出せないもどかしさに頭の思考回路は停止寸前だった。
***************(ルシェルド)
私の高まりは数時間に及んだその頃になると、メスイキを覚えアオイの表情はひどく男を失った表情で痙攣を起こしていた。
私のち○ぽを見せると頼む事無く咥え、舌を使って私を楽しませてくれた。
だがそろそろ可哀想だから、術を解くことにした。
私はアオイのち○ぽを口に咥え…術を解くと、一気に甘くどんどん口に流れ込む。
ただ虐め過ぎ口では処理出来ない程、蜜は大量に流れ惜しくも溢れた。
「ジュルッジュルッ…んっ…ふいまへん…アホイ…んっはぁっ…あっ…ジュルッジュルッ…」
「あっ~ん…いい…気持ちいいですぅ…ルシェルドさん…あっ…」
私はアオイのち○ぽを拘束し過ぎ、事を反省したアオイは喘ぎひく付き正直他の兄弟とセックスさせることに違和感を覚えた。
この感情は一体何だろ。
その後アオイの蜜が修まった、だがアオイを離さず……私は満足感どころかもっともっとアオイが欲しいと欲求に満ちた。
シエル兄さんが、言っていた…「お前が満たされることを望む。」その意味が理解出来た。
アオイは満たすどころか欲が、倍増してしまう。
とりあえずアオイが気絶してしまった、ヤりすぎたかと反省しつつアオイの部屋へ運び自分の部屋に満ちたアオイの蜜の匂いは快感をたぎらせるものだった。
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