星屑工房〜道端に落ちていた星の行方〜
十九だか二十歳の時に書き殴った作品。
童話ちっく。
優しいお話です。
当時のまま、句読点位置二箇所足した以外は手直ししておりません。
ほんわかしていただけたら幸いです。
そのうち改稿予定。
※ 一威名義にて、フーコー「短編小説」(中)傑作選16に、優秀賞作品として掲載していただいたものです。
現在発行元はなく、著作権は一威に戻っております。
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