【官能小説】世の中の奇妙な物語 -- ハンドパワー --

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第3章 禁断の同期(中出しの実現)

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#### 能力のさらなる研究の決意

裕介は、自分の能力をさらに研究することにした。疑似的なセックスで満足感を得る日々が続いていたが、心の奥底で疼く新たな欲望があった。この能力を活かして若いメスたちを孕ませる方法。そんな都合の良い方法があるのだろうか? 裕介は自問した。AVの妄想で満足していた頃とは違う。今は本物の遺伝子を植え付け、彼女たちの体を俺のものにしたい。想像するだけで股間が熱くなる。「そんな方法、存在するはずだ。諦めねえよ」裕介は決して諦めなかった。何か方法があるはずだ。

それは調査して見なければわからない。裕介はベッドでスマホを弄りながら、ネットで似たような超能力の噂を検索した。量子テレポーテーションや神経リンクの記事がヒットするが、役に立つ情報は少ない。それでも、裕介の執念は燃えていた。「俺のハンドパワーなら、きっとできる」。

#### 能力の整理と臓器への挑戦

裕介は、自分の能力についてもう一度整理するところから始めてみた。すでにこの能力で人間の肌を直に触れることができることは分かっている。表皮の温もり、真皮の弾力、粘膜の湿り気まで、リアルに掌に伝わる。しかしその限界とはどこなのだろうか? 女性の膣壁のような身体の中も触ることができる。膣内の収縮や愛液のぬめりを、遠隔で感じ取れるのだ。それならば人間の臓器にも触れることができるのだろうか? 子宮や卵巣のような内部器官にまで及ぶのか? それはまだ試したことがなかった。

裕介は興奮を抑え、メモアプリに要点を記した。「素肌限定、無機物不可、距離10m以内。次は内部の深層だ」科学的な仮説を立てる。

#### 公園での実験

裕介はいつもの公園で実験を開始した。週末の午後、人出はまばらで、ベンチに座っていたOLがターゲットにぴったりだ。20代後半の女性、タイトスカートから伸びるストッキングの脚が魅力的。裕介は木陰から手をかざし、「ハンドパワー」と念じる。今回はいつもと違い、女性の股間の奥にある膣壁をイメージして念じた。掌に柔らかい筒状のようなものに触れることができた。「これは? なんだ?」不思議な感触。温かく、わずかに収縮するような弾力。

裕介は筒状のようなものを優しく握ってみた。すると女性が反応を示す。「きゃ!」小さな悲鳴を上げ、その場にうずくまった。確かに女性の何かにつながっているようだ。しかし、何につながっているのか分からない。これは裕介のイメージ通り膣壁なのだろうか? 裕介はもっとよく確認する。掌でさらにギュッと掴んでみた。その時今までにない、新たな反応が起きる。なんと裕介の掌が粘り気のある透明な液体で濡れたのだ。

この触感には裕介は覚えがあった。これは女性の愛液なのではないか? 今まで数え切れない程の女性を愛撫してきた裕介には触感でこれが女性の愛液であることが分かったのだ。ぬめり気があり、わずかな塩味の湿り気。どういう原理なのか分からないが女性の愛液が自分の掌に、転送されてきたようだった。いったい何が起きたのか? 今まで能力を散々使ってきたが、自分の掌が女性の体液で濡れるなんてことは初めての事だった。「すげえ……これは、空間転送か?」


#### 原理の解明とポータル接続の発見

裕介はこの原理を理解するために何度も同じこと繰り返し、実験する。別の女性をターゲットにし、指の形を変えて試す。輪っか状に指を組むと、愛液の転送が明確に起きる。掌がびしょびしょになるたび、裕介の興奮が高まる。「これは……」その日の夜、自宅の部屋で。実験結果を整理する。裕介はようやく何が起きているのかを理解し始めていた。掌に女性の体液が転送されてくるタイミングはちょうど指で輪っかを作ったタイミングだった。

詳しい原理分からないが。指で輪っか作った時、何らかのポータルが形成され、自分の掌と女性の膣内とが接続するようだった。そしてそのポータルを通じて体液が掌に流れ込み、掌が濡れるのだった。これは凄い。遠隔から直接女性の膣内へ接続したのだ。裕介は新たな能力の発見に思いを巡らせる。「量子的な空間リンクか? 脳波のエネルギー場がポータルを作ってるのかも」SF映画のような妄想に浸る。

この能力をいったいどうやって利用しようか。このポータルを通じて自分のペニスを女性の膣内に転送できるのではないか?。それができれば凄い。裕介が念願だった女性への中出しが可能ではないか。裕介の新たな欲望への道が開いた。「これで、孕ませられる……」想像するだけで、股間が疼く。その日はもう遅いので寝ることにした。ベッドで興奮を抑えきれず、軽く自慰を済ませて眠りについた。

#### 職場での初中出し実験

次の日、裕介はいつものように出社するが、当然仕事は手につかない。裕介は中出しのチャンスに胸を高鳴らせていた。どんなターゲットに中出ししてやろうか。そのことばかりを考えていた。会社で仕事をしていると、裕介はある若い女性社員に目が留まった。この若い女性は今年入社してきた新入社員で、名前は小林結衣、同期の中で一番の美人だ。色が白く、清楚な黒髪に幼い顔立ちをした愛らしい女性だ。



裕介は今年、彼女が職場に配属され初めて見かけた時から密かに思いを寄せていた。当然裕介は全く相手にはされていない。裕介は中出しのターゲットをこの女性に決めた。自分の後輩の年の離れた若い新入社員に中出しする。裕介の欲望は最高潮まで高ぶった。新入社員の女性は、自分の席から3つ分離れた席で静かにノートパソコンに向かって仕事をしている。裕介がターゲットを見つめて物色する。「今日も可愛い顔だね。いつも遠くから見ていたよ。今日はたっぷりと中に出してあげるね。しっかりと先輩の子が孕めるように頑張るんだよ。」裕介は女性への思いを心の中でつぶやく。

裕介は手をかざし、「ハンドパワー」と念じる。ターゲットは彼女の股間だ。裕介はゆっくりと指を彼女の股間の奥へと這わせる。彼女の柔らかい陰唇の感触を指で味わうと、陰芯を探り当てる。「見つかっちゃったね。今日は僕が指導員だよ。しっかりとその若い身体に仕込んであげるね」裕介のペニスから我慢汁が垂れる。裕介は彼女の陰芯をたっぷりとじらすように愛撫する。彼女の可愛らしい顔が俯き、何かを我慢している。「あらら、気持ちいいのかな? でも我慢してね。会社でエッチなこと考えるなんて変態だよ」裕介は優しく指導していく。

裕介は彼女の陰部がぐっしょりと濡れているのを感じる。愛撫をさらに激しくしていく。裕介はゆっくりと確実に彼女を絶頂へと導いてやる。彼女の子宮頸部が痙攣を始めるのを感じると。裕介は意地悪く愛撫の指を止める。「簡単にはイかしてあげないよ。たっぷりと可愛がってあげるからね」裕介は彼女を絶頂寸前まで導くと何度も意地悪くそこで愛撫を止める。もう彼女の下着の中はびしょびしょに濡れている事だろう。

するとなんと彼女が絶頂寸前の状態で自分から腰を動かし、裕介の指に陰芯を擦りつけてきた。裕介はニヤリと笑う「いやらしい子だね!! 自分から擦りつけてくるなんて」裕介は彼女を思い通りにコントロールして満足感に包まれる。裕介は絶頂を欲しがる陰芯にとどめを刺してやる。たっぷりと陰芯を愛撫してやると、彼女の身体がガクガク震えているのが見える。絶頂しているのだ。しかし声は出さなかった。さすがに社内で喘ぎ声は出せない。静かに腰を震わせて絶頂している。「気持ちよかったね。イクところしっかりと見せてもらったよ」



裕介の指は彼女の陰部から離れた。そしてもう一度手をかざし、「ハンドパワー」と念じる。今度は彼女の膣壁をイメージする。裕介は掌に柔らかい触感を感じた。「よし、これを使って中出しだ」裕介は指で輪っかを作りポータルを開く。これで裕介の指の輪っかから彼女の膣内へと直結した。後はこの輪っかにペニスを挿入するだけだ。裕介は手を自分のパンツの中に突っ込み、輪っかにペニスを挿入する。「おお~!!! 熱い!!! たまらん!」裕介は心の中で歓喜する。

彼女の膣内は熱く、柔らかく裕介のペニスを包み込んだ。裕介は周りにバレないようにゆっくりと手で自分のペニスを擦り上げる。裕介のペニスが彼女の膣奥まで深く挿入されていく。裕介は夢中で手で自分のペニスをシコりまくった。彼女は俯き必死に黙って耐える。「中に出すぞ!! 孕め!!!」裕介は目を血走らせ、心の中で叫んだ。裕介は全力で彼女の膣内で射精する。「ドッビュウウゥゥーッ!! ドッビュウウゥッ! ビシュッ、ビュッ、ドグッ、!―――」。裕介は下半身全体をがくがく震わせ、頭が真っ白になりながらも最後の一滴まで絞り出す。その時、彼女も裕介の射精に呼応して絶頂する。彼女の胎奥ではメスの本能が子宮頸部を激しく痙攣させ、膣壁全体を使って裕介の白く濁った精液をしゃぶり上げる。彼女の子宮口はぽっかりと開き、裕介の精液を受け入れる。大量の精液が子宮内まで流し込まれた。



それと同時に新入社員の女性が悲鳴を上げ、椅子から転げ落ちる。周りの社員たちが動揺する。彼女の上司が指示を出す「体調不良者だ。医務室へ連れていけ」職場内が騒がしくなるが、彼女が医務室へ運ばれていくとまた静かになり、各々が通常業務へ戻る。裕介は中出しの満足感に酔いしれていた。「結衣の膣内に出してやった」心の中でつぶやく。至福の達成感だった。裕介のパンツは濡れていなかった。それは彼の精液がしっかりと女性の膣内に送り込まれたことを意味していた。

#### ご褒美の夕食と振り返り

今日は大成功の日だった。思いを寄せていた一番美人な新入社員に中出ししたのだ。今日は頑張った自分へのご褒美として、ご馳走を食べよう。業務時間はまだ過ぎていなかったが、裕介は帰りが待ち遠しかった。その日の帰り道、裕介は大衆中華料理屋日高屋に入店する。好物のメニューを複数注文する。今日は大盤振る舞いだ。ご馳走を食べながら、今日あったこと振り返る。



裕介の思惑通りポータルが開き、自分の掌と結衣の膣内が直結した。ポータルなんてSFのような話だが、リアルに裕介の目の前で起きた現実なのだ。その原理は分からなかったが、使い方はだいたい分かってきた。裕介は難しいことは考えなかった。利用できれば良いのだ。それにしても結衣の膣内は凄かった。熱々でトロトロで最高の射精ができた。AVで散々見てきたものとはやはり全然異なる。女性の身体は素晴らしい。裕介はご馳走を食べながら感心する。

裕介にとって今回が初めての膣内への射精だった。これからは好みの女性にいつでも中出しできる。裕介は幸せだった。今日はビールも注文しよう。普段は飲まないアルコールだが今日は特別だ。

#### 警告動画と妊娠の予兆

その日の夜遅く、裕介はいつものようにベッドに寝転がりスマホを手にし、YouTube動画を見始める。すると珍しくハンドパワーを教えてくれた例のチャンネルで新しい動画がアップされていたので、見てみることにする。今回の動画はいつもと雰囲気が異なっていた。少し不気味な印象で胡散臭いサングラスかけた男が深刻そうな顔で、警告する。内容は以下の通りだ。ハンドパワーを悪用しないように。強欲は身の破滅を招く。ハンドパワーでアセンション。というようなことを話している。

いつものように抽象的なことを言っている。アセンション? なんだそれ? しかし裕介はこの動画が今の自分に語りかけているように感じてゾクッとする。裕介はつぶやく。「バレなければ大丈夫なんだよ! これまでだって全然大丈夫だったじゃないか」裕介は気分を害され少し不機嫌のようだ。裕介は動画の警告を無視してその日は寝てしまった。

後日、小林結衣は自身が妊娠していることが発覚。彼氏のいない自分にとって妊娠は明らかにおかしいと不信感をもつ。警察に相談し、捜査に協力することになった。裕介は自分の運命に全く気づいていない。

#### 地下アイドルライブでの過激な実験

ある日の週末、裕介は地下アイドルのライブ会場に来ていた。このライブ会場は比較的に小さめで、アイドルと観客の距離が近い。裕介はわざわざあえてこのライブ会場を選んだ。能力を使って最前列の近くから彼女たちを貪るためだ。ライブが始まると会場は熱気に包まれる。ステージで歌い踊るアイドル達はどの子も若く可愛らしい顔をしている。衣装も制服のような衣装で可愛らしい。汗を垂らしながら歌い、振り付けをこなしている。



裕介は近い位置から彼女たちを一人一人嘗め回すように物色していく。どの子も裕介好みの若く清楚な黒髪の彼女たちに裕介の興奮は最高潮まで上がる。「どの子から味わおうか、迷ってしまうな」裕介は嬉しい悩みに胸が高鳴る。裕介は彼女たちの全身が汗だくになり、濃厚な若いメスの匂い放っていることに着目する。もっと至近距離から味わいたいと思った。

その時ある名案を思い付く。俺の能力なら可能かもしれない。裕介はハンドパワーでポータルを開き、ターゲットのアイドルの陰部と直結した。裕介はポータルを自分の顔に近づけてみる。ポータルからは汗と若いメスの匂いが混ざり合ったなんとも香しい匂いが漂い。裕介の鼻孔を激しく刺激する。その匂いは裕介のオスの本能を激しく掻き立てる。「凄い。若いメスの匂いだ!」裕介の興奮は高ぶり、ポータルに鼻を突っ込んだ。そこは若いアイドルの下着の中、裕介は彼女の陰部に鼻を擦りつけながらその匂い堪能する。



「スーハースーハー!!」裕介は狂ったようにその匂いを貪る。汗ばんだ濃厚な若いメスの匂いに脳がトロけそうになりながら、至福の時を味わう。裕介のペニスからは大量の我慢汁を垂らしていた。裕介は今度はポータルに舌を突っ込み、舌を這わせる。若いアイドルの汗ばんだ陰部の味を堪能する。裕介が舌を這わせていると突起を見つける。陰芯だった。裕介は舌を使って陰芯を愛撫し始めた。ターゲットのアイドルの動きが不自然になる。「おお、感じたのか?」裕介はねちっこく舌で陰芯を愛撫し続ける。

彼女は俯きながらも必死に耐える。「ほらどうした? 踊り続けろよ!」裕介は激しく責め立てる。彼女が限界を迎える。ファン達が見守る中、絶頂したのだ。下半身を震わせて彼女がその場にしゃがみこんだ。しかしショーは続いている。彼女がプロ意識を見せる。なるべく周りに影響を与えないように、すぐに立ち上がり、ライブを中断させなかったのだ。「ほう、なかなかやるじゃないか」裕介は感心する。

しかしこれで終わりではない。今度はポータルに裕介のいきり立ったペニスを挿入する。「次は耐えられるかな。」裕介がニヤリと笑う。彼女が振り付けで身体を動かすたびに裕介のペニスがギュッギュッと締め付けられる。「おお! これはたまらん。ほらもっと踊って俺を楽しませろ!」彼女が歌に合わせて踊る。そして裕介のペニスを締め付ける。それはまるで裕介の射精を求めて吸いつき愛撫しているようだった。「おお! 若いメスが俺の精液を欲しがっているぞ!」裕介はその動きに合わせて腰を振り始める。



彼女の動きがまた不自然になる。裕介は激しく腰を振り続ける。若いアイドルの膣壁は裕介のいきり立ったペニスを優しく包み込み、歌に合わせて緩急をつけて締め上げる。彼女の胎奥で子宮頸部が痙攣を始める。裕介の精液を子宮へとしゃぶり上げる準備は整っていた。裕介は若いアイドルに促されながら射精する。「ドッビュウウゥゥーッ!! ドッビュウウゥッ! ビシュッ、ビュッ、ドグッ、!―――」。裕介はがくがくと腰を震わせながら、彼女の膣内に精液を流し込む。裕介の射精に合わせて彼女も呼応するように絶頂に達した。彼女の胎奥では子宮頸部が激しく痙攣し、膣壁全体を使って裕介の白く濁った精液をしゃぶり上げる。彼女の子宮口はぽっかりと開き、裕介の精液を受け入れる。大量の精液が子宮内まで流し込まれた。彼女はその場にしゃがみこみうずくまった。今回は立ち上がれそうにない。彼女の異変を察した別のアイドルが彼女を連れてステージの脇にはけていく。裕介はゆっくりとペニスを引き抜くと、ポータルを閉じた。裕介は大きな達成感と疲労感に包まれていた。ファン達が見守るなか、アイドルの公開種付けセックスが行われたのだ。裕介は大きな優越感に包まれながら、隣でペンライト持って一生懸命応援するファンの顔をちらりと見る。

自分と同じぐらいの年齢の中年男性が目を輝かせながらアイドル達を応援していた。「お前の憧れの娘に種付けしたぞ。羨ましいか」ライブはまだ終わっていなかった。一人体調不良で途中退場したもののショーは継続されたのだ。裕介は射精の余韻に浸りながら残りのアイドルライブを楽しんだ。

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