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舐陰
スッ…
笠年「!!?」
空楽は笠年の花園を舐め始め、それを見た笠年は慌てて空楽を離そうとするがえも言われぬ感覚に力が抜けてしまう。
笠年「え、えぅ…やめ…」
蕾を吸われ脚を閉じようとすると制止される。
内から競り上がる何かに蜜壺が疼きおかしくなる。
笠年「ぅ…ぁ…」
暖かく滑る舌が蕾をなぞり、指は壺口を軽く押す。
笠年「っ…?な、なんか来る」
空楽「…」
笠年「お、ぉぃ…止め…ん…ねぇって!」
チュウッ…
笠年「!!?」
空楽は笠年の花園を舐め始め、それを見た笠年は慌てて空楽を離そうとするがえも言われぬ感覚に力が抜けてしまう。
笠年「え、えぅ…やめ…」
蕾を吸われ脚を閉じようとすると制止される。
内から競り上がる何かに蜜壺が疼きおかしくなる。
笠年「ぅ…ぁ…」
暖かく滑る舌が蕾をなぞり、指は壺口を軽く押す。
笠年「っ…?な、なんか来る」
空楽「…」
笠年「お、ぉぃ…止め…ん…ねぇって!」
チュウッ…
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