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テニス部巨乳先輩との話。
学校であった、テニス部の巨乳先輩との体験談。3
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「ねぇ、なんで呼ばれたかわかる?」
部室に入ると、先輩がベンチに座って待っていました。
僕が中に入ると、先輩は立ち上がり、
ドアの鍵を閉め、そして振り向きながら僕に聞きました。
「い、いえ。わかりません…」
本当は少し心当たりがあるものの、シラを切るように僕は答えました。
「…さっきのことなんだけど…。」
「さ、さっき…。」
先輩はニヤついた顔を変えず、僕の方に体を向けました。
「またボッキしてたでしょ。」
「そ、それは…。」
「昨日も今日も。私の事見てボッキしちゃったんだ。へぇ~。」
先輩は何かを言いたげに、ニヤニヤしながら僕の顔を見つめていました。
「正直に言ってくれたら、いい事あるかもよ~?」
「え?いい事…?」
「そう。君が正直に言ってくれたら…。」
先輩はそう言うと、自分でおっぱいを寄せ、谷間を作ると、上下にふわっとゆっくり動かしました。
「え…。どういうことですか…?」
僕の視線は思わず、先輩の大きなおっぱいにいきました。
先輩の手で寄せられたふたつのおっぱいが、ぎゅっと押し寄せられてさらに大きく見えました。
僕の股間はまたしてもすぐに反応してしまい、
ドクドクと血が流れ始めました。
あまりにも刺激が強く、股間が大きくなるのを
理性では抑えられませんでした。
性行為の経験などなく、ましてや異性に見られたこともなかった僕の股間は、この刺激に耐えられませんでした。
自分のモノを見せたことないのに、
普段なら恥ずかしいと思う場面でも構わず反り勃とうとしていました。
「あ、また勃ってる♡元気だなぁ~♡」
先輩の視線は僕の股間を舐めまわし、
直接触られていると誤認してしまうほど刺激がありました。
まさか視線だけでイキそうになるなど、それまでの僕は思っていませんでした。
「ねぇ、やっぱり私見てボッキしてたんだよね?
練習中なのに、私のおっぱいでボッキしてたんだよね?♡」
正直に言ったらどうなるのだろう。
この状況を考えると、先輩は明らかに僕を弄び、
おっぱいを使って誘惑している…。
正直に言えば、あのおっぱいで…?
もしかしたら、先輩のおっぱいに触れることが出来るかもしれない…。
でも、それが罠だったら…?
僕をからかい、正直に話したところでみんなにバラされるのかもしれない…。
そして笑いものにするのかもしれない…。
様々な妄想が僕の頭をぐるぐると駆け回り、最高の場合と最悪の場合がとんでもない速さで交互にチラつきました。
しかし、僕の股間はもう、耐えられませんでした。
「は、はい…。先輩のこと…見てました…」
「…私の、何を見てたの?」
「先輩の…お、おっぱいを…」
「…あはっ♡やっぱりね、よく言えました♡」
先輩は笑い、色白な手で僕の頭を撫でました。
「私のおっぱいで、君のおちんちん大きくなっちゃったんだ?」
「はい…そうです…」
「あははは♡かわい~い♡」
先輩はまたベンチに座り直し、笑っていました。
僕の心臓はドクドクと音を立てていて、この後の展開に期待と不安で押しつぶされそうでした。
「先輩…一体、何を…?」
「ん~?なんで呼んだかって~?」
「は、はい…。いまいち状況が分からなくて…。
僕になんの用で…?」
「ふふふ~。それはねぇ~。」
(僕は…ど、どうなるんだ…?先輩はどうしてこんなことを…?)
僕が動けずにいると、先輩はまた僕の股間を見つめ、
「…それ、抜いてあげよっか?♡」
優しい声でそう言いました。
その瞬間、僕の中でなにかがはじけ飛びました。
(抜くって…もしかして…僕のを…?そういう事なのか…?
…き、き、きたーーー!)
一瞬何を言っているのか分からなかったが、
この後の最悪の状況の可能性が無くなりホッとした気持ちと、
この後訪れる最高の状況に対する期待が僕の心を爆発させました。
「え…っと…それって…」
「ほら、こっちにおいで。」
先輩は静かに僕の腕を引っ張り、自分が座っていたベンチの隣へと誘導しました。
先輩がベンチに座ると、僕の股間がちょうど目の前にやってきました。
僕はただ言われるがままに動くしかなく、これから行われることへの期待で心臓が破裂しそうでした。
「ちょっと静かにしててね。誰か来ちゃうとまずいから…。」
先輩はそう言うと、僕のズボンに手をかけ、
勃起したチン〇によってパツパツになっている股間部分にそっと手を触れました。
「わぁ…。すごい硬くなってるね…♡」
先輩の手は反り立つチン〇を這うように、そっと優しく触って舐めまわしました。
そして、ズボンのチャックを指でつまむと、小さな音を立てながら下ろしました。
ズボンに穴ができると、飛び出すように僕のモノは出てきました。
先輩は優しく僕のパンツをずらし、
主張の激しい僕のモノを露出させました。
(せ、先輩が…僕のチン〇を…。
これは本当に現実なのか…!?)
先輩は姿勢をただし、改めて僕のチン〇と向き合うと、
僕に向かってふふっと笑いました。
そして、白い綺麗な手で竿をゆっくりと擦り始めました。
(や、やばい…。もう…。)
触れられる前から限界だった僕のチン〇は、
触れられただけで射精しそうになっていました。
擦られる度にビクビクと反応してしまい、
先端からはカウパー液が驚くほど出ていました。
「すごい反応…♡ずっとビクビクしちゃってるけど、大丈夫?♡」
「先輩…も、もう…やばいです…。」
「ガマン汁もすごい量だね♡もしかして女の子に見られるの初めてだったりする?」
「そ、そりゃ…初めてですよ…。」
「童貞なんだ~♡かわいいねぇ~♡」
「だ、だってまだ高校生だし…。」
もしかして先輩は、もうそういう経験もしているのか…?
いや、この状況を作るような先輩だ。経験があってもおかしくない…。というより、どう考えてもヤリマ…。
色んなことが頭をよぎったが、そんなことを考えている余裕がないほど、僕には限界が来ていました。
「おちん〇んの汁が垂れちゃいそうだね~♡そんなに気持ちいいのかなぁ~?♡」
先輩は、指でガマン汁をすくうと、指を擦ってヌルヌルにして、糸を引かせたり遊んでいました。
「やばいです…。もう…で…」
いつ射精してもおかしくないほどビンビンになり、
僕が言いかけた時、先輩はヌルヌルになった指で僕の亀頭をスルッと擦りました。
「うあっ…!」
「えっ…!ちょっと…!」
僕のチン〇から白い液体が勢いよく飛び出しました。
自分でする時よりも、何倍も勢いよく飛びました。
飛び出した精液は、先輩の顔を白く染めました。
ヌルヌルの状態で、たった一度こすられただけで、僕はイってしまいました。
「…はぁ…はぁ…。」
こんなに気持ちいいのは初めてでした。
射精したあとは、しばらく頭が真っ白になっていました。
「…もお~。顔に出したな~?」
「あっ…。す、すみません!なにか拭くもの…!」
僕はハッと我に返り、慌てて拭くものを探しました。
「出すの早すぎ♡勢いもすごい…。まだまだ遊びたかったんだけどな~。
それに、イクときはちゃんと言わなきゃダメだぞ♡」
「す、すみません…気持ちよすぎて…。」
僕は近くにあったティッシュを差し出しながら、謝り続けました。
先輩はティッシュで顔周りについた僕の精液を拭きました。
「匂いやばぁ…♡1年生のくせに、顔に出すなんで生意気だぞ♡」
先輩は笑いながら、僕を叱りました。
「せ、先輩…。」
「このことは誰にも言っちゃダメだからね。
私と君の秘密だよ?」
「も、もちろんです!誰にも言いません…!」
「…もうちょっと頑張ってくれたら、おっぱいも見れたかもしれないのに…。今日は残念だったね~♡」
「え…え…!?」
(もしかして、本当におっぱいに触れたのか…?
く…くそぉ…。)
惜しいことをした…。もう少し我慢していれば…。
と思ったが、我慢など到底無理な話でした。
先輩は顔を拭き終わると、ベンチから立ち上がりました。
「…気持ちよかった?」
「は、はい…。すごく…。」
「そっか…♡今日の用事はこれだけだよ。
バレないうちに、早く帰ろうか!」
先輩は荷物をまとめ始め、帰る支度をしました。
僕もつられて、帰る支度をしました。
「じゃ、私が先に出るから、君は少し時間がたってから出てきてね。一緒に出るところを見られたらまずいし!」
「ま、待ってください…!」
「ん?どうしたの?」
僕は分からないことと聞きたいことが多すぎて、思わず先輩を呼び止めてしまいました。
「先輩…どうしてこんなことを…してくれたんですか…?」
「え?どうしてかって…?ん~…」
先輩は自分のあごに指を当てて、少し悩むように考えていました。いや、考えているふりをしているようにも見えました。
「ふふっ。それは内緒にしておこうかな。」
「な、ないしょ…。」
先輩はイジワルな表情で僕を見つめました。
「…絶対に秘密にしてね!それだけは約束だよ!」
先輩はそういうと、部室の鍵を開けて、
「じゃ、またね!」
僕に手を振って去っていきました。
「ま、またね…。」
部室で1人になった僕は、改めて何が起こったのか、これが夢か現実か、様々なことが頭をぐるぐる回りました。
「あの先輩が…僕のチン〇を…手で…。」
さっきまでの光景が頭を支配し、その瞬間また僕の股間は元気を取り戻しました。
「先輩が…手で触って…。」
僕の手は止まりませんでした。
さっきまでの光景を思い出しながら、そのままもう一度射精しました。
「はぁ…はぁ…。」
2回目とは思えないほど、またしても勢いよく飛び出しました。
飛び散った精液が、さっきまで先輩が座っていたベンチを汚しました。
「先輩…。」
先輩の顔を思い浮かべると、ついさっき射精したばかりのチン〇は、すぐに復活してしまいました。
「や、やばい…。何回出しても収まらないぞ…。」
もう一度だけ、そう思った時、部室の外から足音が聞こえてきました。
「や、やばい!」
我に返った僕は、まだ反りたっているチン〇を無理やりズボンにしまい、荷物を持って部室を飛び出しました。
その日の夜は、いつまで経っても先輩のことが忘れられず、自室でも2回射精してしまいました。
次の日朝、昨日あれだけ出したというのに、
僕のチン〇は見事な朝勃ちを見せてくれました。
「先輩…。」
朝になっても、先輩のことが頭から離れません。
今日の練習はどんな顔で合えばいいのだろう。
そもそもあれは現実だったのか?
あんな現実が本当に存在するのか?
えろ漫画や官能小説では有り得るかもしれないけれど、実際に学校であんなことがあるなんて…。
それに、なんで先輩が僕なんかに…?
もしかして、みんなにあんなことを…?
昨日のことを思い出しながら考えていると、
気付かぬうちに僕のチン〇は、破裂しそうなほどビンビンになっていました。
「でも…あの憧れの巨乳先輩が…手でしてくれた…」
先輩の手の感触が、ずっと残っていました。
細い指で、辞めるように優しく撫でる先輩の手は、
思い出しただけで出そうになるほど
童貞の僕には刺激的でした。
そして、僕の手は勝手に動きだすのを止められず、
先輩を思いながら朝から射精していました。
部室に入ると、先輩がベンチに座って待っていました。
僕が中に入ると、先輩は立ち上がり、
ドアの鍵を閉め、そして振り向きながら僕に聞きました。
「い、いえ。わかりません…」
本当は少し心当たりがあるものの、シラを切るように僕は答えました。
「…さっきのことなんだけど…。」
「さ、さっき…。」
先輩はニヤついた顔を変えず、僕の方に体を向けました。
「またボッキしてたでしょ。」
「そ、それは…。」
「昨日も今日も。私の事見てボッキしちゃったんだ。へぇ~。」
先輩は何かを言いたげに、ニヤニヤしながら僕の顔を見つめていました。
「正直に言ってくれたら、いい事あるかもよ~?」
「え?いい事…?」
「そう。君が正直に言ってくれたら…。」
先輩はそう言うと、自分でおっぱいを寄せ、谷間を作ると、上下にふわっとゆっくり動かしました。
「え…。どういうことですか…?」
僕の視線は思わず、先輩の大きなおっぱいにいきました。
先輩の手で寄せられたふたつのおっぱいが、ぎゅっと押し寄せられてさらに大きく見えました。
僕の股間はまたしてもすぐに反応してしまい、
ドクドクと血が流れ始めました。
あまりにも刺激が強く、股間が大きくなるのを
理性では抑えられませんでした。
性行為の経験などなく、ましてや異性に見られたこともなかった僕の股間は、この刺激に耐えられませんでした。
自分のモノを見せたことないのに、
普段なら恥ずかしいと思う場面でも構わず反り勃とうとしていました。
「あ、また勃ってる♡元気だなぁ~♡」
先輩の視線は僕の股間を舐めまわし、
直接触られていると誤認してしまうほど刺激がありました。
まさか視線だけでイキそうになるなど、それまでの僕は思っていませんでした。
「ねぇ、やっぱり私見てボッキしてたんだよね?
練習中なのに、私のおっぱいでボッキしてたんだよね?♡」
正直に言ったらどうなるのだろう。
この状況を考えると、先輩は明らかに僕を弄び、
おっぱいを使って誘惑している…。
正直に言えば、あのおっぱいで…?
もしかしたら、先輩のおっぱいに触れることが出来るかもしれない…。
でも、それが罠だったら…?
僕をからかい、正直に話したところでみんなにバラされるのかもしれない…。
そして笑いものにするのかもしれない…。
様々な妄想が僕の頭をぐるぐると駆け回り、最高の場合と最悪の場合がとんでもない速さで交互にチラつきました。
しかし、僕の股間はもう、耐えられませんでした。
「は、はい…。先輩のこと…見てました…」
「…私の、何を見てたの?」
「先輩の…お、おっぱいを…」
「…あはっ♡やっぱりね、よく言えました♡」
先輩は笑い、色白な手で僕の頭を撫でました。
「私のおっぱいで、君のおちんちん大きくなっちゃったんだ?」
「はい…そうです…」
「あははは♡かわい~い♡」
先輩はまたベンチに座り直し、笑っていました。
僕の心臓はドクドクと音を立てていて、この後の展開に期待と不安で押しつぶされそうでした。
「先輩…一体、何を…?」
「ん~?なんで呼んだかって~?」
「は、はい…。いまいち状況が分からなくて…。
僕になんの用で…?」
「ふふふ~。それはねぇ~。」
(僕は…ど、どうなるんだ…?先輩はどうしてこんなことを…?)
僕が動けずにいると、先輩はまた僕の股間を見つめ、
「…それ、抜いてあげよっか?♡」
優しい声でそう言いました。
その瞬間、僕の中でなにかがはじけ飛びました。
(抜くって…もしかして…僕のを…?そういう事なのか…?
…き、き、きたーーー!)
一瞬何を言っているのか分からなかったが、
この後の最悪の状況の可能性が無くなりホッとした気持ちと、
この後訪れる最高の状況に対する期待が僕の心を爆発させました。
「え…っと…それって…」
「ほら、こっちにおいで。」
先輩は静かに僕の腕を引っ張り、自分が座っていたベンチの隣へと誘導しました。
先輩がベンチに座ると、僕の股間がちょうど目の前にやってきました。
僕はただ言われるがままに動くしかなく、これから行われることへの期待で心臓が破裂しそうでした。
「ちょっと静かにしててね。誰か来ちゃうとまずいから…。」
先輩はそう言うと、僕のズボンに手をかけ、
勃起したチン〇によってパツパツになっている股間部分にそっと手を触れました。
「わぁ…。すごい硬くなってるね…♡」
先輩の手は反り立つチン〇を這うように、そっと優しく触って舐めまわしました。
そして、ズボンのチャックを指でつまむと、小さな音を立てながら下ろしました。
ズボンに穴ができると、飛び出すように僕のモノは出てきました。
先輩は優しく僕のパンツをずらし、
主張の激しい僕のモノを露出させました。
(せ、先輩が…僕のチン〇を…。
これは本当に現実なのか…!?)
先輩は姿勢をただし、改めて僕のチン〇と向き合うと、
僕に向かってふふっと笑いました。
そして、白い綺麗な手で竿をゆっくりと擦り始めました。
(や、やばい…。もう…。)
触れられる前から限界だった僕のチン〇は、
触れられただけで射精しそうになっていました。
擦られる度にビクビクと反応してしまい、
先端からはカウパー液が驚くほど出ていました。
「すごい反応…♡ずっとビクビクしちゃってるけど、大丈夫?♡」
「先輩…も、もう…やばいです…。」
「ガマン汁もすごい量だね♡もしかして女の子に見られるの初めてだったりする?」
「そ、そりゃ…初めてですよ…。」
「童貞なんだ~♡かわいいねぇ~♡」
「だ、だってまだ高校生だし…。」
もしかして先輩は、もうそういう経験もしているのか…?
いや、この状況を作るような先輩だ。経験があってもおかしくない…。というより、どう考えてもヤリマ…。
色んなことが頭をよぎったが、そんなことを考えている余裕がないほど、僕には限界が来ていました。
「おちん〇んの汁が垂れちゃいそうだね~♡そんなに気持ちいいのかなぁ~?♡」
先輩は、指でガマン汁をすくうと、指を擦ってヌルヌルにして、糸を引かせたり遊んでいました。
「やばいです…。もう…で…」
いつ射精してもおかしくないほどビンビンになり、
僕が言いかけた時、先輩はヌルヌルになった指で僕の亀頭をスルッと擦りました。
「うあっ…!」
「えっ…!ちょっと…!」
僕のチン〇から白い液体が勢いよく飛び出しました。
自分でする時よりも、何倍も勢いよく飛びました。
飛び出した精液は、先輩の顔を白く染めました。
ヌルヌルの状態で、たった一度こすられただけで、僕はイってしまいました。
「…はぁ…はぁ…。」
こんなに気持ちいいのは初めてでした。
射精したあとは、しばらく頭が真っ白になっていました。
「…もお~。顔に出したな~?」
「あっ…。す、すみません!なにか拭くもの…!」
僕はハッと我に返り、慌てて拭くものを探しました。
「出すの早すぎ♡勢いもすごい…。まだまだ遊びたかったんだけどな~。
それに、イクときはちゃんと言わなきゃダメだぞ♡」
「す、すみません…気持ちよすぎて…。」
僕は近くにあったティッシュを差し出しながら、謝り続けました。
先輩はティッシュで顔周りについた僕の精液を拭きました。
「匂いやばぁ…♡1年生のくせに、顔に出すなんで生意気だぞ♡」
先輩は笑いながら、僕を叱りました。
「せ、先輩…。」
「このことは誰にも言っちゃダメだからね。
私と君の秘密だよ?」
「も、もちろんです!誰にも言いません…!」
「…もうちょっと頑張ってくれたら、おっぱいも見れたかもしれないのに…。今日は残念だったね~♡」
「え…え…!?」
(もしかして、本当におっぱいに触れたのか…?
く…くそぉ…。)
惜しいことをした…。もう少し我慢していれば…。
と思ったが、我慢など到底無理な話でした。
先輩は顔を拭き終わると、ベンチから立ち上がりました。
「…気持ちよかった?」
「は、はい…。すごく…。」
「そっか…♡今日の用事はこれだけだよ。
バレないうちに、早く帰ろうか!」
先輩は荷物をまとめ始め、帰る支度をしました。
僕もつられて、帰る支度をしました。
「じゃ、私が先に出るから、君は少し時間がたってから出てきてね。一緒に出るところを見られたらまずいし!」
「ま、待ってください…!」
「ん?どうしたの?」
僕は分からないことと聞きたいことが多すぎて、思わず先輩を呼び止めてしまいました。
「先輩…どうしてこんなことを…してくれたんですか…?」
「え?どうしてかって…?ん~…」
先輩は自分のあごに指を当てて、少し悩むように考えていました。いや、考えているふりをしているようにも見えました。
「ふふっ。それは内緒にしておこうかな。」
「な、ないしょ…。」
先輩はイジワルな表情で僕を見つめました。
「…絶対に秘密にしてね!それだけは約束だよ!」
先輩はそういうと、部室の鍵を開けて、
「じゃ、またね!」
僕に手を振って去っていきました。
「ま、またね…。」
部室で1人になった僕は、改めて何が起こったのか、これが夢か現実か、様々なことが頭をぐるぐる回りました。
「あの先輩が…僕のチン〇を…手で…。」
さっきまでの光景が頭を支配し、その瞬間また僕の股間は元気を取り戻しました。
「先輩が…手で触って…。」
僕の手は止まりませんでした。
さっきまでの光景を思い出しながら、そのままもう一度射精しました。
「はぁ…はぁ…。」
2回目とは思えないほど、またしても勢いよく飛び出しました。
飛び散った精液が、さっきまで先輩が座っていたベンチを汚しました。
「先輩…。」
先輩の顔を思い浮かべると、ついさっき射精したばかりのチン〇は、すぐに復活してしまいました。
「や、やばい…。何回出しても収まらないぞ…。」
もう一度だけ、そう思った時、部室の外から足音が聞こえてきました。
「や、やばい!」
我に返った僕は、まだ反りたっているチン〇を無理やりズボンにしまい、荷物を持って部室を飛び出しました。
その日の夜は、いつまで経っても先輩のことが忘れられず、自室でも2回射精してしまいました。
次の日朝、昨日あれだけ出したというのに、
僕のチン〇は見事な朝勃ちを見せてくれました。
「先輩…。」
朝になっても、先輩のことが頭から離れません。
今日の練習はどんな顔で合えばいいのだろう。
そもそもあれは現実だったのか?
あんな現実が本当に存在するのか?
えろ漫画や官能小説では有り得るかもしれないけれど、実際に学校であんなことがあるなんて…。
それに、なんで先輩が僕なんかに…?
もしかして、みんなにあんなことを…?
昨日のことを思い出しながら考えていると、
気付かぬうちに僕のチン〇は、破裂しそうなほどビンビンになっていました。
「でも…あの憧れの巨乳先輩が…手でしてくれた…」
先輩の手の感触が、ずっと残っていました。
細い指で、辞めるように優しく撫でる先輩の手は、
思い出しただけで出そうになるほど
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