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目隠し拘束でお留守番
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高層マンションの一室で、一人の青年がお留守番をしていた。
柔らかな絨毯が敷かれた部屋で全裸で寝転がり、鍵付きの目隠しをされ、腕を左手首と右の肘、右の手首と左の肘を短い鎖の枷で背中で繋がれ。口にリング状の口枷を嵌められた姿で。
「うぅ……んぅ」
青年は赤い顔で呻き、鼻と閉じられない口から熱く荒い息を吐く。そんな青年の近くには、犬用の食事皿が二つ置かれていた。
水と青年の食事。どちらにも催淫剤が入っている、青年の身体を発情させる仕掛け。
制限された口から舌を伸ばし、渇きと飢えを満たす為に食べると、身体が刺激を求めて飢え、渇く。
それを知っていながらも、衰弱を回避するには青年には食べる事しか出来なかった。何せ、今の青年のアナルにはいくつものピンクローターがひしめき合って振動し、快感を与えて体力を奪ってくるのだから。
「おぅ、んふぅ!」
青年が甘く鳴き、全身を震わせた。絶頂を迎えたのだが、ペニスは何も出せない。根元をベルトで絞め付けられ、射精を封じられているからだ。
快感を極めると苦しい。しかしローターは残酷に振動を続け青年を強制的に感じさせる。ローターを取り出したくても、青年のアナルにはプラグで栓がされ、そのプラグに空気を送り込まれた事で自力での排出も出来なくされてしまった。
「んぅ、むぅん……っ」
朝からずっとこの状態で、青年は何時間も悦楽に頭も身体も蕩かされていた。
おかしくなりそうだけど、夜に主人が帰って来るから。ただそれだけを頼りにして、青年は耐え続けていた。
「ただいま」
「っ!」
耐えていた青年の耳に、主人の声が聞こえた。喜んだ青年は必死に拘束された身体を動かし、声の方に這っていく。
「良い子だ。随分気持ち良かったみたいだね。お尻がべたべただよ」
「んぅ、んっ!」
気持ち良かったと、青年は首を縦に振って一生懸命に伝えた。その可愛い姿に主人は微笑み、ズボンから自身の張り詰めたペニスを取り出した。
「ほら、君の大好きなおチ○チンだよ」
「ふぁ……んぷっ」
大好きな匂いを嗅いだ瞬間、青年は耐え切れずに口の中にペニスをくわえた。
口枷のリングを通して口いっぱいに頬張り、舌で主人のペニスにご奉仕する。
主人はその愛しい奉仕を邪魔しないよう青年の腰を掴み、尻を高く上げさせた。すると、腸から分泌された体液が漏れ出して濡れそぼっている青年の尻の谷間が主人の目に全て晒された。
「すっごい。たくさん玩具くわえ込んで、君のお尻の入口真っ赤になってるよ。まるで、苛めてほしいみたいに、ね」
「ふぅぅんっ!」
青年の身体がぞくぞくと震え、アナルがきゅんと絞まる。その反応は、青年が苛めてほしいと思ったからに他ならない。
「私をイかせられたら、君のエッチなここに大好きなおチ○チンを入れてあげるよ。いくら喘いで泣き喚いても許してあげないくらいに、君を犯してあげる」
「んもっ、んぐっ」
犯してもらえる。犯してほしい。
その感情だけで、青年は主人のペニスをしゃぶる。
この後に訪れる至福の快感に期待し、熟した身体を疼かせながら。
柔らかな絨毯が敷かれた部屋で全裸で寝転がり、鍵付きの目隠しをされ、腕を左手首と右の肘、右の手首と左の肘を短い鎖の枷で背中で繋がれ。口にリング状の口枷を嵌められた姿で。
「うぅ……んぅ」
青年は赤い顔で呻き、鼻と閉じられない口から熱く荒い息を吐く。そんな青年の近くには、犬用の食事皿が二つ置かれていた。
水と青年の食事。どちらにも催淫剤が入っている、青年の身体を発情させる仕掛け。
制限された口から舌を伸ばし、渇きと飢えを満たす為に食べると、身体が刺激を求めて飢え、渇く。
それを知っていながらも、衰弱を回避するには青年には食べる事しか出来なかった。何せ、今の青年のアナルにはいくつものピンクローターがひしめき合って振動し、快感を与えて体力を奪ってくるのだから。
「おぅ、んふぅ!」
青年が甘く鳴き、全身を震わせた。絶頂を迎えたのだが、ペニスは何も出せない。根元をベルトで絞め付けられ、射精を封じられているからだ。
快感を極めると苦しい。しかしローターは残酷に振動を続け青年を強制的に感じさせる。ローターを取り出したくても、青年のアナルにはプラグで栓がされ、そのプラグに空気を送り込まれた事で自力での排出も出来なくされてしまった。
「んぅ、むぅん……っ」
朝からずっとこの状態で、青年は何時間も悦楽に頭も身体も蕩かされていた。
おかしくなりそうだけど、夜に主人が帰って来るから。ただそれだけを頼りにして、青年は耐え続けていた。
「ただいま」
「っ!」
耐えていた青年の耳に、主人の声が聞こえた。喜んだ青年は必死に拘束された身体を動かし、声の方に這っていく。
「良い子だ。随分気持ち良かったみたいだね。お尻がべたべただよ」
「んぅ、んっ!」
気持ち良かったと、青年は首を縦に振って一生懸命に伝えた。その可愛い姿に主人は微笑み、ズボンから自身の張り詰めたペニスを取り出した。
「ほら、君の大好きなおチ○チンだよ」
「ふぁ……んぷっ」
大好きな匂いを嗅いだ瞬間、青年は耐え切れずに口の中にペニスをくわえた。
口枷のリングを通して口いっぱいに頬張り、舌で主人のペニスにご奉仕する。
主人はその愛しい奉仕を邪魔しないよう青年の腰を掴み、尻を高く上げさせた。すると、腸から分泌された体液が漏れ出して濡れそぼっている青年の尻の谷間が主人の目に全て晒された。
「すっごい。たくさん玩具くわえ込んで、君のお尻の入口真っ赤になってるよ。まるで、苛めてほしいみたいに、ね」
「ふぅぅんっ!」
青年の身体がぞくぞくと震え、アナルがきゅんと絞まる。その反応は、青年が苛めてほしいと思ったからに他ならない。
「私をイかせられたら、君のエッチなここに大好きなおチ○チンを入れてあげるよ。いくら喘いで泣き喚いても許してあげないくらいに、君を犯してあげる」
「んもっ、んぐっ」
犯してもらえる。犯してほしい。
その感情だけで、青年は主人のペニスをしゃぶる。
この後に訪れる至福の快感に期待し、熟した身体を疼かせながら。
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