冬の窓辺に鳥は囀り
遊撃部隊第四騎士団の騎士と国の聖歌を歌う少年。
変声期に怯えながらそれでも自分の誇りをかけて歌っているセレス。ある日学園で魔力のコントロールに失敗し、自分で自分を抑えられなくなった時に黒髪の騎士に肩を掴まれ……。周りから微笑ましく見守られながら、少年の成長を待ちつつ、ゆっくり擦り寄っていく話。視点は両方と外部から。宜しくお願いします。作品中の歌につきまして参考曲をTwitterにのせています。教会の雰囲気など楽しんでいただけたら嬉しいです。
画像元:Pixabay
Twitter:@panname39
ゆうと篠宮くんめっちゃいいんですけど!!!!!!!!
一気読みしてしまいました!!
また読みます!(✧∀✧)
最初は、あれ?間違えた?違う人??いや、間違えてないな、鳥の窓辺の人だな
とかちょっと思いました
雰囲気違うけどでもすっごく良かったです
ゆう可愛いし篠宮くん素敵だしお兄ちゃんとか最高だし
いやー面白かった!!!
もう一つは連載中なので我慢しました
作者様、スランプ中なのですね…
とっても残念ですが仕方ないです
それでも2作品はキチンと仕上げてくれてますもの
一番悲しくて耐えられないのはどれもこれも完結してない場合ですからね
だから大丈夫です(?)
鳥の窓辺と篠宮くんの2作品がある限り私は幸せです╰(✿´⌣`✿)╯♡
ゆうと篠宮くんも書いてくれて本当にありがとうございました💕
………っは〜…………
私も締まりのない顔になっちゃいます
今読み直してて
47あなただけのアウラヴェール
で、ここが正念場のところです
相変わらずエレインは可愛くてたまらないしサントスとの別れはもう胸が切なくてたまらないし、フォルティス様の弱さというかヘタレっぷりも人間味あっていいし
本当胸がいっぱいで顔がニヤけて最高です
ちょっとお茶入れてひと息ついてまた読みます
本当このお話好きです
ちょっと難しい説明のところは理解しきれてないですけど💦
キャラの皆様が大好きです
書いてくれて感謝です✨✨
ありがとうございました
ハイ!
それになります私!
わがままなお嬢さんになります!
鉢植えにと忙しいロイドさんに依頼してましたがキャンセルで!
立派なスリズィエになってセレスに見惚れてもらい、その後美味しく食べてもらいます!
わがままに年を超え翌年またロイドさんに綺麗に咲かせてもらいます(✧∀✧)
一年ごとにセレスに見惚れてもらい何なら足元でセレスに昼寝でもしてもらって、セレスに歌ってもらった年はもう張り切って花も実も大盤振る舞いしちゃいます!
研究者になっちゃってる作者様もスリズィエの木の下で関係者に出逢っちゃってくださいね(•̀ᴗ•́)و ̑̑
早く歌ってほしいなぁ(*´∇`*)
おおっ、面白い(笑)。
セレスは相変わらず無意識たらしですねぇ〜。
皆の心を鷲掴みですよ。
それにしても、『とりがら』発言をフォルテス様に知られてしまうとは、虎の尾を踏んでしまったな。
でも栄養状態を心配してくれていたので悪いやつじゃない気がする。
ファーーーーー🤣
エレインがピョンて跳ねてる様子が目に浮かぶ🤣
あー、すっごく面白いです
キャラが皆んな好き…
ある程度まとめて読みたいと思ってるのに読んでしまう………
次はまとめて読むぞ
もうすぐ春がきます
体調に気を付けて頑張ってくださいね
あー、移行してきてる…ホッ
後の話、が本当にあるならとても楽しみです
チームフォルテスと共に討伐に行く話なんかもあったらいいなぁ(*´∇`*)
他の子達も皆んなそれぞれの道で幸せだといいなぁと改めて思います
今後も頑張ってください!
ひ、ひ、非公開??
アフターストーリーも、こちらに移行してくるということですよね?
二度と読めなくなるって事じゃないですよね?
私この作品大好きなので…!汗
また、作者様の力の入った見取り図と比べて読み込んでみたいなぁと
何か素敵な話を読みたい、そうだこれ読もう的存在なので💦
初めまして
BL大賞から来ました
まだ15話までしか読んでませんがとてもとてもワクワクして読み進めています
とても綺麗なお話で可愛らしいセレスと騎士フォルテス様が脳裏に鮮やかに浮かびます
2人がどうなっていくのかドキドキします
こんな綺麗な作品に会えて嬉しいです
ゆっくりと大事に胸の中で温めながら読むのがすごく楽しみです
そしてR18の方も楽しみで楽しみで ( ˃̶᷇ ‧̫ ˂̶᷆ )💕
今後も体調等に気をつけて、是非書き続けてください
応援します!
書いてくださってありがとうございました
╰(✿´⌣`✿)╯♡
奨励賞おめでとうございます。
Twitterで受賞を知ってタイトル検索して辿り着いた者です(笑)
たった今、読み終えました。なんとお伝えすればいいのか分からないほどにとにかく今胸がいっぱいです。
初めから最後まで、とにかくこの世界がまるで本当にそこにあるかのように描かれているので、最後は本当に自分自身が何度もそのいつもの道を通ったような気さえする程でした。
そのせいで、幸せな気分だけでない、背後に置いていかねばならないそれまでの日常への寂しさだったり、セレスの成長にも・・・と色んなものが溢れてしまいました。
セレスとフォルティス様だけでない、周りの人物が本当に生き生きしていて、とりあえず私はサントスのあの数ページが・・・セレスとエレインと私、ってくらい気持ちが同調してしまって本当にたまらなかったです。
からの、ああサントスも・・・でまたしてもエレインの隣に一緒にいる自分と、半分セレスの隣にいる自分とでもう・・・・・・ぐっちゃぐちゃです。
という、読みたての気持ちのままを書きおきたくてコメントさせていただきました。
ちなみに重い左手というタイトルからのあの反応と「おびただしく?!」で相当笑いました(笑)いや、笑い事じゃないんだけど(笑)
でもホント、笑っちゃうシーンもたくさんあって(本人たちは真剣だったりしても)さらには恋愛だけじゃなくて人と人のつながりとか人生とか、歌に魔法にトーナメントにと、様々な事が自然とそこにあって、退屈する瞬間のない素敵な作品でした。
R18の方も読ませていただいたら、ゆっくり感想をまとめたいと思います( *´꒳`* )
なにはともあれ執筆完走、お疲れ様でした!!!
うう〜っ、ぱんちゃん様、凄いです。
号泣です〜〜!
2人の誓いの言葉、胸に染みました。
セレス、良かったね。
フォルティスさん、カッコいいよ。
大事なシーンほど考え込んで書き進めるのが難しいですよね。
だけどこの回のこの流れ、言葉。
全部最高でしたよ!
とうとう想いを伝えた!
あとは闘いで勝利するのみ!
お話のストックが無くなるとキツいですよね。
私は書き溜め出来なくて、思いついたらストック無しでいきなり連載を始めてしまって苦労してるので、計画的に投稿できる人を尊敬します。
ご自分のペースで無理のないよう投稿お待ちしています。
サントスの真剣さが分かるだけに、フォルティスも悩んでいるのですね。
恋は屈強な男でさえも脆くさせますね。
でも、だったらセレスの気持ちを掴み取るために頑張るしかない!
頑張れフォルティス、大会で告白の権利を勝ち取るのだ!
あなたにおすすめの小説
鎖に繋がれた騎士は、敵国で皇帝の愛に囚われる
結衣可『捨てたはずのΩが運命の番でした ~今さら愛してると言われても、もう遅い~
雪兎余命一年の無気力悪役令息なのに、ヤンデレ皇太子と天才たちが命の共有契約を迫ってくる
月夜 闇花