ゲームの世界でも無職だった俺が、唯一なれた職業は殺人者。「こうなったら好き放題、殺し、奪い、犯してやるよ!!!」

ぺったんこ

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女騎士

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「うふっん……や、やめろぉぉぉ」

 乳首を摘んでコリコリしてやると、綺麗な音色で鳴く。
 勃起しているせいか敏感で反応がとてもいい。
 
 許してと言われて許せるものか。
 俺の息子はすでに勃起している。
 このままでは終われん。

 さ~脱げぇぇぇえええ!!!

 最後の一枚、パンティーを脱いで下を確かめさせろ!

「今はだめっん、見せれないぃぃあんっ」

「いいから見せろ!」

「くうぅ……なんで私がっ」

 お前が勝負を挑んできたから悪いのだ。
 後悔するなら浅はかな考えをした自分を恨め。
 揉むのを辞めて、俺は地面に膝をついて、女騎士の股間の前に顔をもってくる。
 
「騎士は約束も守れないのか……」 

「ち、ちがう……騎士は必ず約束は守る。 脱げばいいんだろうっ!」

 そうだとも! 分かってるじゃないか。
 お前の恥ずかしい部分を晒せ!!!

 やけくそになったのか、ゆっくりとパンティーを下に降ろしていく。
 露出してしまった無毛の痴態が輝く。
 濡れているな……その証拠に、降ろしている布とワレメの間に糸ができている。

 せっかくなら、その姿を写真に収めるか。
 写真機能を試すいい機会だ。
 それに、後で女騎士を脅迫するための材料を集めておかなければならない。
手を合わせてカメラのようにして、聴き取れないように小声でカシャと言う。
 
 パンティをずり下げ、濡れて糸を引いている画像が紙になって出てきた。
 女騎士に見られないように素早く回収する。

「おい女、股間が濡れてるぞ!」

「見るなっ! 見ないでくれっ! 濡れてなんかない!」

 脱いだ下着を奪い指で触ると、粘り気のある透明な糸ができる。
 女の顔の前でそれを見せると、顔を真っ赤にして睨んできた。

「やっやめろ!!! そんな恥しいことするなっ」

 胸を揉まれて濡れてしまったマンコを見せないように股を閉じてしまった。
 ははは、この程度ではまだ許さん。
 俺の邪魔をしたらどうなるか、身体に教え込んでやるのだ。
 女騎士を座らせてよく見えるようにM字開脚させる。
 
「自分の手で開いて、お前の恥ずかしい部分を見せろ」

「くうぅぅ、こんな事して、ただで済むと思うなよ!」

 ホントに威勢だけはいいが、どうせまた負けるぞ。
 俺の圧勝で終わるのが目に見えている。

 観念して、ワレメに手を持っていき、指でビラビラをかき別ける。
 開かれた痴態、中はピンク色の突起がウネウネと動き、みっともなくヨダレを垂らしている。

 もちろん撮影するとも!
 カシャカシャ、うん、素晴らしいアングルだ!!!

「ふわぁ~凄いです。 私も人の事言えないけど、女騎士さん濡れすぎですよ」

「言わないでくれっ!!! 私はエッチな事など大嫌いだっ」

 ここにきてラミアが口を開いた。
 彼女の言うとおり、濡れすぎている。
 女騎士は口は嘘つきだが身体は正直みたいだ。

「さあー謝罪しろ! おマンコおっぴろげて無様に謝れ!!!」 

「くぅぅ絶対に許さん……この屈辱っ、いつか必ず……お前を殺してやる」
 
 できるものなら、やってみろ。
 お前が殺しにくる度に犯してやるよ!
 俺を恨むその顔がたまらん。
 屈辱と怨みの混ざった表情が素晴らしい。
 
「……喧嘩を申し込んですみませんでした」

「俺に胸を揉まれて感じたのに嘘ついた事も謝れ!」

「うぅ……胸を揉まれてぇ気持ちよくなりぃぃ、濡れてしまいました。 ごめんなさいぃぃ……もう許して恥ずかしいぃぃ」

 遊びは終わりだ!
 別に謝らなくてもよかったのだが、コイツの恥ずかしい写真を撮っておきたかったのだ。

 ここからが本番!!!
 俺も全裸になり女の股ぐらへと身体を入れる。

「な、何する気だ!?」

「ナニするに決まってるだろうが! オラッ」

「あんっ だめぇぇぇ入れるなっ!!!」

 ワレメを開いてくれていお陰でスムーズに挿入できた。
 中はジュクジュクで温かく、女の鍛えられた筋肉が俺のチンポを、これでもかと挟んでくる。

 女騎士のマンコは素晴らしいぃ。
 俺のチンポに反応して、さらに濡れてしまう。
 
「あんっやめろ、わたしの大事な初めてがぁぁぁあっん」

「どうだ気持ちいいだろう! 俺とお前の相性はぴったりのようだ」

「馬鹿を言うなっんんん、ちがうぅぅ気持ちよくなんか、あんっ」

 チンポとマンコは仲が良く、俺と騎士みたいに嫉みあってはいない。
 まるで愛し合ってるカップルのように、お互いの弱い部分を擦り合う。

「う、嘘だっ、なんでぇ私の身体が勝手に動いてるぅぅぅううう」

「俺もビックリだが、身体は愛し合いたいみたいだな」

「い、いやだ……こんな男なんてぇやだっ! 辞めないと衛兵に訴えるぞっあくっ」

 その言葉を待っていた。
 よくぞ言ってくれたな。

 アイテムボックスから、さっき撮った一枚の写真を取り出す。
 素晴らしいアングルの写真……そう女騎士のおっぴろげマンコが写った物だ。
 これを相手にみせると……

「な、わたし!? なんでそんな物がっ!?」

 驚いているな。
 ちゃんと説明するのは面倒くさいので、俺のスキルで写した紙だと嘘を教える。
 そんなスキル聴いたこともないが、大丈夫だろう。

「やめてくれぇ、そんなの町の皆に見られたら……もう私は家から出れなぃぃ」

「そうか、だったら分かるよな! バラされたくないなら、俺の言う事をなんでも聞くんだ」

「ひ、卑怯者ぉぉぉ!!!」

 ふははは、何とでも言えよ。
 これが俺のやり方だ。 人を殺し、奪い、脅して辱め犯す。
 まったく最高の人生だよ。

「うぅぐすっん、ここまでしなくても、いいじゃないか、ええん~」

 これから一生脅迫されて生きていくと思ったら、そりゃ泣くよな。
 辛く悲しいな……でも、それが人生だ。
 お前も俺と同じ目に合えば成長するさ。

「この写真を皆に見られたくなかったら、正直にチンポ気持ちいいと言え!!!」

「……は、はい、うぐぅ……気持ちぃぃ。 おチンポ気持ちぃぃ」

 脅されてる恐怖で正直に言うしかないもんな。
 哀れな女騎士、お前はチンポ奴隷になるんだ。

「俺も気持ちいいぞ! いいマンコじゃないか」

「あ、ありがとうございます。 あんっっっっ」

 そろそろフィニッシュだ。
 もう騎士マンコのせいで限界を迎えた。

 もちろん分かってる。
 射精は中でするものだろう。

「よーしいくぞ! 女騎士、中で出すから受け取れ!!!」

「えぇぇ!? な、中は駄目だっ、赤ちゃんできちゃうぅぅぅううう」

「ぅぅぅううう逝くぅぅぅううう」

「あああ、嘘だっ中に……でてるぅぅ。 赤ちゃんできちゃう」

 いや~実に素晴らしいマンコだった。
 ラミアの肉便器には劣るが、相性は合うし、名器と言えるだろう。
 これからは脅して何度でも犯してやる。
 
 女騎士はマンコから精子を吐き出して、びっくんびっくんと痙攣している。
 俺一人ではなく、一緒に逝ったみたいだ……本当に相性抜群だな。
 名残惜しい気もするが今日は終わりだ。
 最後に手カメラで写真を撮る。
 マンコから精子を垂れ流す女騎士の写真ができた。

 もう一枚撮って女に渡す。
 情けない自分の姿を見て、毎日オナニーしろと命じるためだ。

「これ見て毎日オナニーしろよ! 分かったな」
 
「こくんっ……ぐすっ」
 
 涙を浮かべて写真を見ている。
 この姿がたまらない……おっとこれ以上やってたら長くなるな。
 アレを教えといてやるか。

「おい女、最後にいい事教えてやるよ!」

 騎士になるには、まず兵士になる必要がある。
 兵士をレベル20まで上げて、ダンジョンでランクアップするためのアイテムを手に入れたら騎士になれるのだ。
 その事を女騎士に伝える。

「本当か!? 私でも騎士になれるのか?」

「お、おう、なれるに決まってるだろうが! 俺の職業以外なら誰でもなれる」

 突然起き上がり、先程まで死んでいた目に光が宿る。
 なんか分からんが、やる気にさせてしまった、みたいだ。

「でも私は役立たずって皆から言われている。 そんな無能な私が本当に騎士になれるんだろうか?」

「関係ねえよ! あとな、自分の事を役立たずとか言うな。 俺はお前みたいな正義面したやつは嫌いだが、お前は人を助けようとした勇気のある女だ。 そんな奴が役立たずなわけないだろうが!」

 そうコイツは俺からラミアを救いだすために、己の無能さを知っていながらも、立ち向かってきた真のヒーローだ。
 もし、俺がこの騎士に助けてもらっていたら……いや考えないでおこう。
 甘えでしかない。
 そんな、ナメた考え方をしているから、俺はピンチに立たされたのだ。
 しっかり殺人者としての勤めをはたそう!

「ぐすっうぅえん……えぇぇん ばじめで、ぼめられだぁぁぁぁあああ♥」
 
 泣いて何かを叫んでいるが聴き取れん。
 やる気になったり、泣き出したり忙しい奴だ……面倒くさいから、ほっとこう。
 とりあえずラミアの職業を手に入れるために魔物狩に行くか。



 
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