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オフィスラブ
凄まじい快感
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「ああっ、ん!!」
欲しくて欲しくて堪らなかったものが、私の中に挿ってきた。
私は身をよじりながら腰をゆっくり前後に動かす。その度に私の中で部長のペニスが良いところを刺激する。
「き、きもちイイ……」
私には少し大き過ぎる感があったが、それはより気持ち良さを助長していった。
部長は私のぎこちない動きに我慢できなくなったのか、下から腰を突き上げ始め、それをだんだんと速く、強めていった。
「ああっ! ダメッ! 凄いッ」
部長が腰を使うたび、私はロデオに乗っているように突き上げられていく。同時に亀頭が子宮の奥を刺激し、愛液が止めどなく溢れ出るのが分かる。
両手を握り合う形で更に強く部長は腰を突き上げる。その度に凄まじい刺激が襲い、私は天を見上げながら悶えるしかなかった。
「あん、あっあっん! 気持ちイイッ! 部長っ!」
そう、相手は会社の部長なのだ。
下から突き上げられ、めくるめく快感の渦の中で私の頭には普段仕事で接している部長の姿が浮かび、それが更に興奮を
昂らせた。
やがて部長が身体を起こし、両腕を私の腰に巻きつけ対面座位になると、激しいディープキスをしながら腰を使う。
「ううっ! うっうぅぅっ!」
塞がれた口の中から私の声から音だけが漏れる。部長の腰が更にスピードを上げ、我慢できず唇から離れる。
「ああああっん! いいっ! いいの……部長! 凄いっ!」
もしかしたら隣の部屋にも聞こえてしまうのではないかと思うくらい大きな声を上げてしまった私。
「今は部長じゃない……雄介だよ、佳奈」
部長、いえ雄介はそう言って私の腰から腕を離し、それを後ろ手について腰を前後に動かします。下を向くと私のアソコに雄介の大きなペニスが出たり入ったりするのが丸見えになります。
「ダメぇ……いやらしいっ!」
「ダメ……なの? じゃあ、止める?」
「いやっ! 止めないで! 止めちゃイヤ、雄介!」
わざと意地悪して言わされてるって分かってても感じてしまう私。目の前には直属の上司である部長 雄介がひとりの雄となって私で感じている。
そう思った瞬間だった。
再び大きな波が下半身から一気に押し寄せてきた。
「ああっ! い、い、イクっ、イ……クッ!!」
私は雄介の首に腕を絡ませて、その波に一気に飲まれ、2度目のオーガズムに達してしまった。
欲しくて欲しくて堪らなかったものが、私の中に挿ってきた。
私は身をよじりながら腰をゆっくり前後に動かす。その度に私の中で部長のペニスが良いところを刺激する。
「き、きもちイイ……」
私には少し大き過ぎる感があったが、それはより気持ち良さを助長していった。
部長は私のぎこちない動きに我慢できなくなったのか、下から腰を突き上げ始め、それをだんだんと速く、強めていった。
「ああっ! ダメッ! 凄いッ」
部長が腰を使うたび、私はロデオに乗っているように突き上げられていく。同時に亀頭が子宮の奥を刺激し、愛液が止めどなく溢れ出るのが分かる。
両手を握り合う形で更に強く部長は腰を突き上げる。その度に凄まじい刺激が襲い、私は天を見上げながら悶えるしかなかった。
「あん、あっあっん! 気持ちイイッ! 部長っ!」
そう、相手は会社の部長なのだ。
下から突き上げられ、めくるめく快感の渦の中で私の頭には普段仕事で接している部長の姿が浮かび、それが更に興奮を
昂らせた。
やがて部長が身体を起こし、両腕を私の腰に巻きつけ対面座位になると、激しいディープキスをしながら腰を使う。
「ううっ! うっうぅぅっ!」
塞がれた口の中から私の声から音だけが漏れる。部長の腰が更にスピードを上げ、我慢できず唇から離れる。
「ああああっん! いいっ! いいの……部長! 凄いっ!」
もしかしたら隣の部屋にも聞こえてしまうのではないかと思うくらい大きな声を上げてしまった私。
「今は部長じゃない……雄介だよ、佳奈」
部長、いえ雄介はそう言って私の腰から腕を離し、それを後ろ手について腰を前後に動かします。下を向くと私のアソコに雄介の大きなペニスが出たり入ったりするのが丸見えになります。
「ダメぇ……いやらしいっ!」
「ダメ……なの? じゃあ、止める?」
「いやっ! 止めないで! 止めちゃイヤ、雄介!」
わざと意地悪して言わされてるって分かってても感じてしまう私。目の前には直属の上司である部長 雄介がひとりの雄となって私で感じている。
そう思った瞬間だった。
再び大きな波が下半身から一気に押し寄せてきた。
「ああっ! い、い、イクっ、イ……クッ!!」
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