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秘密にしてたこと
初めての3P(5)
がっしりした身体の加藤さんなのに、その愛撫はとても繊細でした。
彼に見られている恥ずかしさが助長して、私はあっという間にアソコがぐちゅぐちゅになってしまいました。
ショーツの上からそれを確かめるように指でなぞる加藤さんですが、それからしばらくはおへその周りや内腿に舌を這わせ、肝心なソコを触ってくれません。
私は我慢の限界に達してしまい、思わず口にしてしまいました。
「やだっ、もう……オマンコも、して」
言った瞬間、彼のことが頭に浮かび、ふっと横目で見てみると……いつの間にか彼は下半身を出して自らの手でそれを弄っていました。
加藤さんはゆっくり私のショーツを脱がせると、両足首を掴み、それを目一杯広げてそこに顔を近づけてきます。
アソコにかかる加藤さんの息。
(早く、早く、舐めて……)
私は心の中でそう叫んでいました。
そして、ベロンっと舌で舐め上げられた瞬間、私は大きくのけ反り声を上げてしまいました。
「ああっ、そこ! いいっ……」
「美味しい、佳奈ちゃんのオマンコ、美味しい……」
加藤さんのしゃぶりつくようなクンニ。舌でクリトリスを転がしたかと思えば溢れ出る愛液を喉を鳴らして飲まれたり……
すると口元に何かが当たり目を開けると、彼がオチンチンを私の口の前に。
私はそれをおしゃぶりしながら、加藤さんに執拗なクンニをされ……このシュチュエーションに興奮して敢えなくイってしまいました。
「交代な」
彼がそう言い、今度は加藤さんのオチンチンをしゃぶりながら、彼にクンニされ……さっきイったばかりだったこともあり、つま先がビリビリと痺れるような感覚でした。
そしてあっという間に2度目に達してしまい、ぐったりしていた私を彼が後ろから抱き、私の膝を開きます。
「ちゃんと着けろよ」
そう言って加藤さんにコンドームを渡し、私の顎を掴んでディープキスをします。
「い、いいのか?」
加藤さんの問いに彼は、
「佳奈はどう? 加藤の挿れて欲しい?」
と。
これで嫌なんて言えませんよね……
私はこくりと頷きました。
続
彼に見られている恥ずかしさが助長して、私はあっという間にアソコがぐちゅぐちゅになってしまいました。
ショーツの上からそれを確かめるように指でなぞる加藤さんですが、それからしばらくはおへその周りや内腿に舌を這わせ、肝心なソコを触ってくれません。
私は我慢の限界に達してしまい、思わず口にしてしまいました。
「やだっ、もう……オマンコも、して」
言った瞬間、彼のことが頭に浮かび、ふっと横目で見てみると……いつの間にか彼は下半身を出して自らの手でそれを弄っていました。
加藤さんはゆっくり私のショーツを脱がせると、両足首を掴み、それを目一杯広げてそこに顔を近づけてきます。
アソコにかかる加藤さんの息。
(早く、早く、舐めて……)
私は心の中でそう叫んでいました。
そして、ベロンっと舌で舐め上げられた瞬間、私は大きくのけ反り声を上げてしまいました。
「ああっ、そこ! いいっ……」
「美味しい、佳奈ちゃんのオマンコ、美味しい……」
加藤さんのしゃぶりつくようなクンニ。舌でクリトリスを転がしたかと思えば溢れ出る愛液を喉を鳴らして飲まれたり……
すると口元に何かが当たり目を開けると、彼がオチンチンを私の口の前に。
私はそれをおしゃぶりしながら、加藤さんに執拗なクンニをされ……このシュチュエーションに興奮して敢えなくイってしまいました。
「交代な」
彼がそう言い、今度は加藤さんのオチンチンをしゃぶりながら、彼にクンニされ……さっきイったばかりだったこともあり、つま先がビリビリと痺れるような感覚でした。
そしてあっという間に2度目に達してしまい、ぐったりしていた私を彼が後ろから抱き、私の膝を開きます。
「ちゃんと着けろよ」
そう言って加藤さんにコンドームを渡し、私の顎を掴んでディープキスをします。
「い、いいのか?」
加藤さんの問いに彼は、
「佳奈はどう? 加藤の挿れて欲しい?」
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これで嫌なんて言えませんよね……
私はこくりと頷きました。
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