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115、ルークの好きな景色※
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⚫️妖精の森 湖
段々と夕陽に照らされる、、、
昼間とは違う景色に心をまた奪われる。
青々としていた森が夕暮れ色に染まって赤く燃えているように美しい
湖も太陽の光を、優しく反射してキラキラ輝いている
綺麗、、、ゆっくりと時が過ぎていく。心地よい空間、、、
妖精の森、、、草花も咲き誇って、優しい風にゆらゆらと揺れて気持ちよさそうにしている。
季節的に夏になってるから、寒くはない、、、
水浴びでも出来そう、、、
そんな静かな時間をルークとただただ過ごした。
俺はルークの足の間に腰を下ろして、
そっと厚い胸板に頭をつけて静かに、、、過ごす、、、
こういう時間いいな、ゆっくりと落ち着ける
頭のうしろが気持ちいい、、、静かな心臓の鼓動が聞こえてくる
安心する
遠くから小鳥か?鳴き声も聞こえてきて、、、
ここ、またきたいな
「ルーク、いい所だね、俺も好きになった、、、
居心地いい、、、、、、」
「ははっ、そうだろう?、、、
ここにきていつもこの景色を見ながら、、、いつも慰められていた。
小さい時はなんで、両親は俺のそばにいないのかとか。
大人になるとなんでこんな強面なのかとかな。この顔と体格で、待の人に警戒されやすかったから、、、。
笑えるな。
ほんと、、、でもなんでかな?ここくると、
見守られてる気がして嬉しかったんだ、、、
まさか妖精が見守ってくれてたとは驚いた、、、」
「ふふ、良かったね、ルークは独りじゃなかったんだよ?」
ルークはひとりじゃない。
「今度、、何かもってくるか、、、」
「いいね、それ」
さてと、名残惜しいけど、
「ルーク、、、そろそろご飯しようよ、今日はここに泊まろう♪」
「ん?ここで?」
「うん、キャンプ道具は一通りあるから、快適に過ごせるよ。
浴槽もあるしな♡やっと、外で風呂堪能できる!やってみたかったんだよなぁ野宿!」
「はは!野宿が楽しみなんて変わってるな?騎士団にいた時は過酷だったからなぁ、不味いご飯、寝床は硬い、、、」
「うわっ、それは勘弁」
笑いながら、2人で夕食の準備をする。
今日もおいしい父さんのご飯、デザート付き
「今度料理作るから、食べてくれる?」
「もちろん!楽しみにしてる!」
お互いに笑いながら、
素晴らしい景色の中ご飯を食べた、、、
枯れ木に火もおこして、
炎の明かりに照らされて、、、幻想的
ご飯を食べ終わる頃には、太陽が完全に沈んで、満天の星空が、夜空一面輝いている!!
すごい贅沢、、。
2人で手を繋いで寝転がり、夜空を堪能する
空が落ちてきそう、、、
「初めて見た、綺麗だ、、、」
「ん?そうなの?」
「さすがに、子どもは夜まではな、大人になっても騎士団で鍛錬とか忙しかったし、なかなかな、、、
だからこうやってリオンとこの星空を一緒に見れて、嬉しい」
横を見ると、照れながら笑うルークが、いて、、、
うわぁー!うわぁー!まじ、神すぎる!わー
なんかえろいんですけどぉ!なんで?
え?本当に美しいんだけど、俺のフィルターは、既に腐ってるからな♡ルークはそんな気全然ないのに、俺のここは完全に勃起しちゃった♡朝あんなにしたけど、足りないしね!!ルークが、足りない♡
ふふっ!
しんみりはこれぐらいにして♪欲望のまま、行動しますかー♡
ふふ!
だって、俺だからね!
ふふふこんな綺麗な星空かぁ♡
星空とルークのコラボ♡
騎乗位だよねぇーーー///////////
やべ、想像だけで、凄い破壊力、、、
さぁてと、その気になってもらわないとな♪
横になっているルークの上からそっとキスをして、下唇をはむはむした、、、
そっと口を開けさせて、舌を中に差し込む、、、
ルークの舌を見つけて、絡ませる、、、
ふふ、だんだんと目が、蕩けてきた、、、
本当にルークキスが好きだよね。俺もだけど。かわいぃんだから♡
ルークもその気になってくれて、
お互いに起きて、裸になる。星空の下月明かりに晒さられるルークの裸体、、、
鍛えられあげた逞しい体(エロすぎ)
豊満な胸、、、雄っぱい(舐め回したい!乳首食べたい!)
男らしい巨根なおちんちん(めっちゃかわいい!)
完璧な体、、、
美しく完成された体、、、
プラチナの髪や、ひっそりと生える可愛らしい陰毛♡
たぎるー!!!!んですけど!!!
やば過ぎない?俺の嫁!
月明かりと星に照らされてプラチナの髪が光り輝いてるし、、、湖面がキラキラしてるのも、幻想的♡はぁ、この光景、めっちゃ綺麗!!
はー鼻血でそー♡
あーこれからの事を考えるだけで、、、ヤバっ!
我慢できなくなりそう。うぅ、俺野獣になりそう、、、
裸のまま抱きしめ、軽い口付けて、紋章にも、、、
ルークも、同じようにしてくれる、嬉しい♡
それから徐々に体を落としながら、雄っぱいを横から揉みあげて、むちむちだけど、手にしっとり吸い付く柔らかさを堪能する。
堪能してから、ぷっくりとした乳輪を舐めまわし、卑猥な果実を口に咥えた♡
あーうまうまなんだけどー♡
すぐにミルク飲めるし♡
ふふ、時折噛んだりして、あんあんいわせる!
反対の乳首は、指で捏ねたり、時々ミルクを絞るように摘むと、ぴゅーぴゅーとミルクが飛んだ♡
「あ、っ!あん、、、ひゃ、そ、んなぁ、つまむなぁ、、、あ、ミルクぅ、ダメぇ、、、あん」
と、口では拒否するが、顔が既に出来上がっていた♡
蕩けた顔かーわーいぃんだから♪
草の生えた地面に膝を着いて、じゃがみ、立ってるルークの股間に顔を埋めた♡逃がさないように腰に抱きついて、陰毛をはむはむして、唾液まみれにした♡はぁ、ここも美味しい♡
引っ張るとひんひん言うんだ!朝、ここも可愛がったけど、可愛い声で鳴くんだよね!!
本当にけしからん♡
あ、言ってなかったけど、下腹部に刻んだ淫紋はね、消えるんだ♡次出てくるのは、妊娠した時なんだよねぇ♡
だから、孕ませると、わかるんだよぉ♡
さぁてと、次はかわいいかわいいおちんちん♡
ビンビンに勃ち上がって、、、立派♡さっきから俺に当たってたんだよね♡
ふふ、ピンク色が、幼く見えて美味しそう♡
先端をパクリと咥えてチロチロと舌で尿道をこねる♡亀頭を可愛がって、唾液塗れにする。ピクピク震えて、先端から精液が出てくるからその度に啜ったら、頭に手を置かれ、可愛い鳴き声が上がった♡
上目遣いで、ルークをみると、俺を見ながら、口が開いて、ヨダレを垂らしてる♡
雄っぱいも震えてて、、、一筋のミルクが垂れてる♪
星空とエロい蕩けた顔♡逞しいのに、エロボディ、、、ごちです!
今はイかせてあげないー!
一緒にイキたいからね、、、
後でいっぱい可愛がるから待っててね♡
ちゅぅぅうと強く吸ってから、チュパって離す♡ビクビクしてエロッ
俺は横になり、ルークに顔に跨ぐよう声をかけた♡
快楽に溶けだしたルークは、なかなかその言葉が分からなかったようで、え?と、キョトンとしてたからまた言った♡
「俺の顔、跨いでね♡ほら、、、ここにね!」
驚き、顔を赤くしながら顔を左右にふるが、
だーめ♡
体を起こして手を引くと、、、涙目になりながら観念して跨いでくれた♡
散々今までえろい事をしまくったのに、
凄く恥ずかしそうにして、顔を赤くさせて、、、未だに生娘みたいで、、、えろっ。
まじそそるんですけど。
体格のいい男前が、恥ずかしがる姿よくね??しかも涙目、、、いつもはキリッとしてる顔が今は蕩けてるから、、、既に俺のペニスはギンギン♪
「おいで、ルーク」
甘い声で呼ぶ、、、、甘く優しく誘って自ら俺の顔に腰を下ろさせる♡
はぁ、ため息がでる、、、この素晴らしいこの光景に♡
はぁ、はぁ、はぁ、、、
目の前には、赤く色づいた一輪の花、、、出会った頃は菊の花みたいにギュッと詰まってて、、、あの頃より花びらは減ったけど。
それでも綺麗な花びらが1枚1枚良く見えてる♡朝も可愛がったから、少しふっくらしてるかな?
そっと舌でつつけば、ヒクヒクと動き、可愛い♡舌先をそっと当てれば、ギュッと締まってから、、、そっと花を開こうとする♡
まじ、サイコー!自分からちゃんと受け入れようと頑張ってくれる!
両手で腰を掴み、俺の顔に押し付ける♡
ふんふん深呼吸をして、匂いを堪能した♡
「あああっ、、、っん、、、も、もっ、、。ああん、、、そんなぁっ、、とこぉ、嗅ぐなぁ、、、ひぅっ」
体を震わせながら喘ぐルーク、、に、煽られながら、ルークの匂い、いい♡
そのまま舌をそっと中に入れると、きついながらも、しばらくするとフワッと綻ぶ♡
優しく包み込んだり、つつけば、きゅっと、絞まったり、、、忙しそうに動く♡
はぁ、可愛すぎるんだけど、、、ルークは体を支えきれず、完全に俺の顔に股間を押し付けて、悶えてる♡ルークの体重が乗ってくるけど、全然問題ない!ご褒美だよ、、、♡ル体を少し前に倒して、地面に手を着いて体重をかけないようにルークが、した、、、
あ、、、むぅ、大丈夫だったのに、、、
中を傷つけないように唾液をしっかりと入れ込む、、、時に、唾液を口の中でためて、ちゅううと口をすぼめて注ぎ入れたり♡重力で落ちてくるけど、、、頑張った♪
はぁ、もういいかな?腰を持って上げさせると、ギュッと締まっていた花はすでに綻び、ヒクヒクと蠢いていた♡俺の唾液でドロドロになってるし、愛液も垂れてるかな?ホクロにチュッと吸い付き、ジュゥゥウと強く吸った♡あはっ、キスマークの中にホクロを閉じ込めた♡内股にも舌で舐めてから、キスマークを付けて、、、準備はいいかなぁ♡
そろそろ我慢できないや♡
「ルーク、一緒にイこうか♡さ、腰をあげて?」
頬を染めて、コクンと頷いてから、、、
ゆっくりと腰をあげて、四つ這いになってから、ペニスに向かって移動して行く、、、♡ローションをルークに渡すが、取ってくれない、、、、まぁ、大丈夫かな?最近美味しそうに咥えてくれるし!
目の前に雄っぱいが来た時は、吸い付きたくなったけど、我慢した!!
お互い既に限界を迎えてたから、早く繋がりたかった!
のに、いたずらっ子が、、、
俺の反り勃ったペニスを持って、先端を摩ってくる、、、
「ひゃああああっ、、、あ、ルークぅ、、、だ、ダメだから!出るからっ、、、」
もう限界なんだから!
「ルークの中で出したい!!」と懇願した!!
そうお願いすると、俺を見下ろして
にんまりされた♡ぞくぅ、、、
「うん、わかってる♪、、、俺も限界だから。今すぐ欲しいしな、、、」
と、笑った、、、
むぅ、なんか余裕そうじゃない?
自分のアナルに手を伸ばして確認すると亀頭に当てて前後に動かしてきた!!
ひぃっ、、、だから、ダメだって、、、
はぁぁん、、、ダメ、、、
ビクンビクンと跳ねてしまう!!!先走りが大量に溢れるっ、、、
「あん!、、こら、まだ大人しくしてろ!」
怒られた、、、理不尽だ、、、ルークが先にしたのに、、、
腰を持つと、ダメって怒られたし、、、
「ルーク♡お願い、早くちょうだい♡」
うるうるして懇願すると、、、うっとなりながら、
ルークは腰を下ろしてくれた!
「はぁん、、、はぁ、はぁ、んんんっ、、、、太いもところぉ、入ったァ、、、ん、んんん、、、は、はぁん、、、ひゃっ、、、」
カリの部分まで入れた瞬間、ぎゅうううっと締め付けてきて、我慢の限界だった俺は、ブリュルルルルルルルルとイってしまった!!!
「はぁんんん♡」
ルークは喘いだけど、イかなかった、、、1回出ると、途中で止められず出し続けるしかなかった、、、
ルークは流し込まれるその感覚に喘ぎ、そして体をくねらせていてエロかった、、、しくしく、、、ルークより先にイっちゃった、、
そして、
「はぁん、、、出したな?」
嬉しそうに顔をのぞき込まれながら言われた、、、しかも、片手で下腹部摩るって、、、どゆこと!?
「うううぅ、、、、、意地悪っ!」
顔を真っ赤にして、叫んだ。恥ずかしかった、、!
嫁より先に、、、、うぅ、夫としての立場ァ、、、ぐすん、、、
「ふはっ、、、たまにはいいだろ?俺がルークを翻弄してもな♡可愛かったぞ?イった瞬間のあの顔♪」
うぅ、、、ううぅ、、、
そう言って、射精して細くなったペニス(でも太いけどね!!)をどんどんと咥え込んでいき、下腹部にルークが完全に乗った!最後らへんはフル勃起して、結腸口にグリッと当たってルークもイった♡やった!!!
赤黒い乳首からミルクが噴射し、、、草花に撒いていた♡ああ、飲みたかったなぁ、、、
俺の腹部にはルークの精液♡
へそにも溜まっちゃった♪
はぁはぁはぁとルークの甘い呼吸を聴きながら、ちょっと睨まれた?だって、、、ねぇ?
そろそろ星空とルークを見たくなったから。膝を立ててルークの上体を起こさせた♡
/////////////
俺の視界に、キラキラと光る満天の星空、、、光が降り注ぐ中、プラチナの髪の毛を輝かせながら、蕩けた顔の嫁!!!
そして、鍛え上げられた体、、、、ムチムチな雄っぱい、、、ポッテリの大きくなった乳首の色までは見えないけど、、、きっと赤黒く卑猥な色を今日もしてるよね。
肉厚で、艶かしい体、、、男らしいのに妖艶な雰囲気、、、
うわっ、、、言葉に出来ないぐらい、、、
綺麗、、、、可愛い、、、エロい、、そんな尊い姿に、、、見蕩れた。段々と開花していく、、、、
ふふ、俺の熱い視線に、照れてるルークかわいー!!!なにその顔!さっきまで、サキュバスかって思うぐらいにいやらしかったのに、、、!!!
アナルもさっきまで絞るとるようにぎゅうううって感じだったのに、今は、キュンキュン締め付けてきてこれはこれで気持ちよすぎる!!!俺のペニスはビクンビクンと跳ねてて、その刺激に、あん♡って喘ぐなんて、、、、鼻血出そう、、、
うぅ、この光景と胎内の動き、まじ最高、、、生きてて良かった!!!
その間も俺の完全に膨張したペニスはルーク
甘く刺激して
ひっ、あん、、、んんんと可愛らしく鳴いてくれる♡
腰をガシッと持つと、下から軽く突き上げて
雄っぱいを揺らしていく♡小刻みに揺らして、結腸口を刺激し、少し腰を浮かせると、前立腺も含めて可愛がる♪
足を立ててるから、後ろに倒れることはない。
そのうち堪らなくなったルークが、俺の腹部に手を置いて快感の衝撃に耐えてるけど、、、
喘ぎ声や可愛いペニス、雄っぱい、全てが震えてる♡
ふふえろいなぁ♡俺のお嫁さん♡
星空が上空に見えて、キラキラと光り輝いて、とても綺麗だよ、ルーク♡
これからが、本番だよね!!!
段々と夕陽に照らされる、、、
昼間とは違う景色に心をまた奪われる。
青々としていた森が夕暮れ色に染まって赤く燃えているように美しい
湖も太陽の光を、優しく反射してキラキラ輝いている
綺麗、、、ゆっくりと時が過ぎていく。心地よい空間、、、
妖精の森、、、草花も咲き誇って、優しい風にゆらゆらと揺れて気持ちよさそうにしている。
季節的に夏になってるから、寒くはない、、、
水浴びでも出来そう、、、
そんな静かな時間をルークとただただ過ごした。
俺はルークの足の間に腰を下ろして、
そっと厚い胸板に頭をつけて静かに、、、過ごす、、、
こういう時間いいな、ゆっくりと落ち着ける
頭のうしろが気持ちいい、、、静かな心臓の鼓動が聞こえてくる
安心する
遠くから小鳥か?鳴き声も聞こえてきて、、、
ここ、またきたいな
「ルーク、いい所だね、俺も好きになった、、、
居心地いい、、、、、、」
「ははっ、そうだろう?、、、
ここにきていつもこの景色を見ながら、、、いつも慰められていた。
小さい時はなんで、両親は俺のそばにいないのかとか。
大人になるとなんでこんな強面なのかとかな。この顔と体格で、待の人に警戒されやすかったから、、、。
笑えるな。
ほんと、、、でもなんでかな?ここくると、
見守られてる気がして嬉しかったんだ、、、
まさか妖精が見守ってくれてたとは驚いた、、、」
「ふふ、良かったね、ルークは独りじゃなかったんだよ?」
ルークはひとりじゃない。
「今度、、何かもってくるか、、、」
「いいね、それ」
さてと、名残惜しいけど、
「ルーク、、、そろそろご飯しようよ、今日はここに泊まろう♪」
「ん?ここで?」
「うん、キャンプ道具は一通りあるから、快適に過ごせるよ。
浴槽もあるしな♡やっと、外で風呂堪能できる!やってみたかったんだよなぁ野宿!」
「はは!野宿が楽しみなんて変わってるな?騎士団にいた時は過酷だったからなぁ、不味いご飯、寝床は硬い、、、」
「うわっ、それは勘弁」
笑いながら、2人で夕食の準備をする。
今日もおいしい父さんのご飯、デザート付き
「今度料理作るから、食べてくれる?」
「もちろん!楽しみにしてる!」
お互いに笑いながら、
素晴らしい景色の中ご飯を食べた、、、
枯れ木に火もおこして、
炎の明かりに照らされて、、、幻想的
ご飯を食べ終わる頃には、太陽が完全に沈んで、満天の星空が、夜空一面輝いている!!
すごい贅沢、、。
2人で手を繋いで寝転がり、夜空を堪能する
空が落ちてきそう、、、
「初めて見た、綺麗だ、、、」
「ん?そうなの?」
「さすがに、子どもは夜まではな、大人になっても騎士団で鍛錬とか忙しかったし、なかなかな、、、
だからこうやってリオンとこの星空を一緒に見れて、嬉しい」
横を見ると、照れながら笑うルークが、いて、、、
うわぁー!うわぁー!まじ、神すぎる!わー
なんかえろいんですけどぉ!なんで?
え?本当に美しいんだけど、俺のフィルターは、既に腐ってるからな♡ルークはそんな気全然ないのに、俺のここは完全に勃起しちゃった♡朝あんなにしたけど、足りないしね!!ルークが、足りない♡
ふふっ!
しんみりはこれぐらいにして♪欲望のまま、行動しますかー♡
ふふ!
だって、俺だからね!
ふふふこんな綺麗な星空かぁ♡
星空とルークのコラボ♡
騎乗位だよねぇーーー///////////
やべ、想像だけで、凄い破壊力、、、
さぁてと、その気になってもらわないとな♪
横になっているルークの上からそっとキスをして、下唇をはむはむした、、、
そっと口を開けさせて、舌を中に差し込む、、、
ルークの舌を見つけて、絡ませる、、、
ふふ、だんだんと目が、蕩けてきた、、、
本当にルークキスが好きだよね。俺もだけど。かわいぃんだから♡
ルークもその気になってくれて、
お互いに起きて、裸になる。星空の下月明かりに晒さられるルークの裸体、、、
鍛えられあげた逞しい体(エロすぎ)
豊満な胸、、、雄っぱい(舐め回したい!乳首食べたい!)
男らしい巨根なおちんちん(めっちゃかわいい!)
完璧な体、、、
美しく完成された体、、、
プラチナの髪や、ひっそりと生える可愛らしい陰毛♡
たぎるー!!!!んですけど!!!
やば過ぎない?俺の嫁!
月明かりと星に照らされてプラチナの髪が光り輝いてるし、、、湖面がキラキラしてるのも、幻想的♡はぁ、この光景、めっちゃ綺麗!!
はー鼻血でそー♡
あーこれからの事を考えるだけで、、、ヤバっ!
我慢できなくなりそう。うぅ、俺野獣になりそう、、、
裸のまま抱きしめ、軽い口付けて、紋章にも、、、
ルークも、同じようにしてくれる、嬉しい♡
それから徐々に体を落としながら、雄っぱいを横から揉みあげて、むちむちだけど、手にしっとり吸い付く柔らかさを堪能する。
堪能してから、ぷっくりとした乳輪を舐めまわし、卑猥な果実を口に咥えた♡
あーうまうまなんだけどー♡
すぐにミルク飲めるし♡
ふふ、時折噛んだりして、あんあんいわせる!
反対の乳首は、指で捏ねたり、時々ミルクを絞るように摘むと、ぴゅーぴゅーとミルクが飛んだ♡
「あ、っ!あん、、、ひゃ、そ、んなぁ、つまむなぁ、、、あ、ミルクぅ、ダメぇ、、、あん」
と、口では拒否するが、顔が既に出来上がっていた♡
蕩けた顔かーわーいぃんだから♪
草の生えた地面に膝を着いて、じゃがみ、立ってるルークの股間に顔を埋めた♡逃がさないように腰に抱きついて、陰毛をはむはむして、唾液まみれにした♡はぁ、ここも美味しい♡
引っ張るとひんひん言うんだ!朝、ここも可愛がったけど、可愛い声で鳴くんだよね!!
本当にけしからん♡
あ、言ってなかったけど、下腹部に刻んだ淫紋はね、消えるんだ♡次出てくるのは、妊娠した時なんだよねぇ♡
だから、孕ませると、わかるんだよぉ♡
さぁてと、次はかわいいかわいいおちんちん♡
ビンビンに勃ち上がって、、、立派♡さっきから俺に当たってたんだよね♡
ふふ、ピンク色が、幼く見えて美味しそう♡
先端をパクリと咥えてチロチロと舌で尿道をこねる♡亀頭を可愛がって、唾液塗れにする。ピクピク震えて、先端から精液が出てくるからその度に啜ったら、頭に手を置かれ、可愛い鳴き声が上がった♡
上目遣いで、ルークをみると、俺を見ながら、口が開いて、ヨダレを垂らしてる♡
雄っぱいも震えてて、、、一筋のミルクが垂れてる♪
星空とエロい蕩けた顔♡逞しいのに、エロボディ、、、ごちです!
今はイかせてあげないー!
一緒にイキたいからね、、、
後でいっぱい可愛がるから待っててね♡
ちゅぅぅうと強く吸ってから、チュパって離す♡ビクビクしてエロッ
俺は横になり、ルークに顔に跨ぐよう声をかけた♡
快楽に溶けだしたルークは、なかなかその言葉が分からなかったようで、え?と、キョトンとしてたからまた言った♡
「俺の顔、跨いでね♡ほら、、、ここにね!」
驚き、顔を赤くしながら顔を左右にふるが、
だーめ♡
体を起こして手を引くと、、、涙目になりながら観念して跨いでくれた♡
散々今までえろい事をしまくったのに、
凄く恥ずかしそうにして、顔を赤くさせて、、、未だに生娘みたいで、、、えろっ。
まじそそるんですけど。
体格のいい男前が、恥ずかしがる姿よくね??しかも涙目、、、いつもはキリッとしてる顔が今は蕩けてるから、、、既に俺のペニスはギンギン♪
「おいで、ルーク」
甘い声で呼ぶ、、、、甘く優しく誘って自ら俺の顔に腰を下ろさせる♡
はぁ、ため息がでる、、、この素晴らしいこの光景に♡
はぁ、はぁ、はぁ、、、
目の前には、赤く色づいた一輪の花、、、出会った頃は菊の花みたいにギュッと詰まってて、、、あの頃より花びらは減ったけど。
それでも綺麗な花びらが1枚1枚良く見えてる♡朝も可愛がったから、少しふっくらしてるかな?
そっと舌でつつけば、ヒクヒクと動き、可愛い♡舌先をそっと当てれば、ギュッと締まってから、、、そっと花を開こうとする♡
まじ、サイコー!自分からちゃんと受け入れようと頑張ってくれる!
両手で腰を掴み、俺の顔に押し付ける♡
ふんふん深呼吸をして、匂いを堪能した♡
「あああっ、、、っん、、、も、もっ、、。ああん、、、そんなぁっ、、とこぉ、嗅ぐなぁ、、、ひぅっ」
体を震わせながら喘ぐルーク、、に、煽られながら、ルークの匂い、いい♡
そのまま舌をそっと中に入れると、きついながらも、しばらくするとフワッと綻ぶ♡
優しく包み込んだり、つつけば、きゅっと、絞まったり、、、忙しそうに動く♡
はぁ、可愛すぎるんだけど、、、ルークは体を支えきれず、完全に俺の顔に股間を押し付けて、悶えてる♡ルークの体重が乗ってくるけど、全然問題ない!ご褒美だよ、、、♡ル体を少し前に倒して、地面に手を着いて体重をかけないようにルークが、した、、、
あ、、、むぅ、大丈夫だったのに、、、
中を傷つけないように唾液をしっかりと入れ込む、、、時に、唾液を口の中でためて、ちゅううと口をすぼめて注ぎ入れたり♡重力で落ちてくるけど、、、頑張った♪
はぁ、もういいかな?腰を持って上げさせると、ギュッと締まっていた花はすでに綻び、ヒクヒクと蠢いていた♡俺の唾液でドロドロになってるし、愛液も垂れてるかな?ホクロにチュッと吸い付き、ジュゥゥウと強く吸った♡あはっ、キスマークの中にホクロを閉じ込めた♡内股にも舌で舐めてから、キスマークを付けて、、、準備はいいかなぁ♡
そろそろ我慢できないや♡
「ルーク、一緒にイこうか♡さ、腰をあげて?」
頬を染めて、コクンと頷いてから、、、
ゆっくりと腰をあげて、四つ這いになってから、ペニスに向かって移動して行く、、、♡ローションをルークに渡すが、取ってくれない、、、、まぁ、大丈夫かな?最近美味しそうに咥えてくれるし!
目の前に雄っぱいが来た時は、吸い付きたくなったけど、我慢した!!
お互い既に限界を迎えてたから、早く繋がりたかった!
のに、いたずらっ子が、、、
俺の反り勃ったペニスを持って、先端を摩ってくる、、、
「ひゃああああっ、、、あ、ルークぅ、、、だ、ダメだから!出るからっ、、、」
もう限界なんだから!
「ルークの中で出したい!!」と懇願した!!
そうお願いすると、俺を見下ろして
にんまりされた♡ぞくぅ、、、
「うん、わかってる♪、、、俺も限界だから。今すぐ欲しいしな、、、」
と、笑った、、、
むぅ、なんか余裕そうじゃない?
自分のアナルに手を伸ばして確認すると亀頭に当てて前後に動かしてきた!!
ひぃっ、、、だから、ダメだって、、、
はぁぁん、、、ダメ、、、
ビクンビクンと跳ねてしまう!!!先走りが大量に溢れるっ、、、
「あん!、、こら、まだ大人しくしてろ!」
怒られた、、、理不尽だ、、、ルークが先にしたのに、、、
腰を持つと、ダメって怒られたし、、、
「ルーク♡お願い、早くちょうだい♡」
うるうるして懇願すると、、、うっとなりながら、
ルークは腰を下ろしてくれた!
「はぁん、、、はぁ、はぁ、んんんっ、、、、太いもところぉ、入ったァ、、、ん、んんん、、、は、はぁん、、、ひゃっ、、、」
カリの部分まで入れた瞬間、ぎゅうううっと締め付けてきて、我慢の限界だった俺は、ブリュルルルルルルルルとイってしまった!!!
「はぁんんん♡」
ルークは喘いだけど、イかなかった、、、1回出ると、途中で止められず出し続けるしかなかった、、、
ルークは流し込まれるその感覚に喘ぎ、そして体をくねらせていてエロかった、、、しくしく、、、ルークより先にイっちゃった、、
そして、
「はぁん、、、出したな?」
嬉しそうに顔をのぞき込まれながら言われた、、、しかも、片手で下腹部摩るって、、、どゆこと!?
「うううぅ、、、、、意地悪っ!」
顔を真っ赤にして、叫んだ。恥ずかしかった、、!
嫁より先に、、、、うぅ、夫としての立場ァ、、、ぐすん、、、
「ふはっ、、、たまにはいいだろ?俺がルークを翻弄してもな♡可愛かったぞ?イった瞬間のあの顔♪」
うぅ、、、ううぅ、、、
そう言って、射精して細くなったペニス(でも太いけどね!!)をどんどんと咥え込んでいき、下腹部にルークが完全に乗った!最後らへんはフル勃起して、結腸口にグリッと当たってルークもイった♡やった!!!
赤黒い乳首からミルクが噴射し、、、草花に撒いていた♡ああ、飲みたかったなぁ、、、
俺の腹部にはルークの精液♡
へそにも溜まっちゃった♪
はぁはぁはぁとルークの甘い呼吸を聴きながら、ちょっと睨まれた?だって、、、ねぇ?
そろそろ星空とルークを見たくなったから。膝を立ててルークの上体を起こさせた♡
/////////////
俺の視界に、キラキラと光る満天の星空、、、光が降り注ぐ中、プラチナの髪の毛を輝かせながら、蕩けた顔の嫁!!!
そして、鍛え上げられた体、、、、ムチムチな雄っぱい、、、ポッテリの大きくなった乳首の色までは見えないけど、、、きっと赤黒く卑猥な色を今日もしてるよね。
肉厚で、艶かしい体、、、男らしいのに妖艶な雰囲気、、、
うわっ、、、言葉に出来ないぐらい、、、
綺麗、、、、可愛い、、、エロい、、そんな尊い姿に、、、見蕩れた。段々と開花していく、、、、
ふふ、俺の熱い視線に、照れてるルークかわいー!!!なにその顔!さっきまで、サキュバスかって思うぐらいにいやらしかったのに、、、!!!
アナルもさっきまで絞るとるようにぎゅうううって感じだったのに、今は、キュンキュン締め付けてきてこれはこれで気持ちよすぎる!!!俺のペニスはビクンビクンと跳ねてて、その刺激に、あん♡って喘ぐなんて、、、、鼻血出そう、、、
うぅ、この光景と胎内の動き、まじ最高、、、生きてて良かった!!!
その間も俺の完全に膨張したペニスはルーク
甘く刺激して
ひっ、あん、、、んんんと可愛らしく鳴いてくれる♡
腰をガシッと持つと、下から軽く突き上げて
雄っぱいを揺らしていく♡小刻みに揺らして、結腸口を刺激し、少し腰を浮かせると、前立腺も含めて可愛がる♪
足を立ててるから、後ろに倒れることはない。
そのうち堪らなくなったルークが、俺の腹部に手を置いて快感の衝撃に耐えてるけど、、、
喘ぎ声や可愛いペニス、雄っぱい、全てが震えてる♡
ふふえろいなぁ♡俺のお嫁さん♡
星空が上空に見えて、キラキラと光り輝いて、とても綺麗だよ、ルーク♡
これからが、本番だよね!!!
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そんなこんなで、お乳を呑まない赤子が飲んだ噂は広がり他のお貴族様達にもうちの子がお乳を飲んでくれないの!と言う相談を受けて、他のほとんどの子は母や姉達のお乳で飲んでくれる子だったけど何故か数人には僕のお乳がお気に召したようでー
昔お乳をあたえた子達が僕のお乳が忘れられないと迫ってきます!!
「僕はお乳を貸しただけで牛乳は母さんと姉さん達のなのに!どうしてこうなった!?」
*
総受けで、固定カプを決めるかはまだまだ不明です。
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臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式の話
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架空の国と儀式の、真面目騎士×どスケベビッチ王。
古代アイルランドには臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式があったそうで、それはよいものだと思いましたので古代アイルランドとは特に関係なく王の乳首を吸ってもらいました。
鎖に繋がれた騎士は、敵国で皇帝の愛に囚われる
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鎖に繋がれた誇りと、独占欲に満ちた溺愛の行方は――。
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