【完結】転生してどエロく嫁をカスタマイズした

そば太郎

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10、番外編 仮面パーティ 芸術作品※マニアック

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⚫️パーティ会場

可愛いルークを見る人がこんなに♡♡

鼻息荒い観客たちに、サービスするため、下の部分のスリットを、そっと横にずらした♡


そこから見えるのは可憐なピンク色をした固く閉じられた蕾♡既に愛液で下着を濡らしておりぬちゃぁあとした♪
観客たちは喜び、、、歓喜した。端正な顔立ちをした男が、、、
筋肉を鍛え上げ逞しい肉体の男が、、、

乳首には宝石、コルセット、コックリング、ガーターベルト、、、そして、、、可憐な蕾を晒しているのだから、、、そしてルークも、、、

期待にアナルをヒクヒクしてるのがよく分かる♡
「ああんっ、、、み、みるなぁ、、、!」
と、体をピクつかせて、訴えるが、
甘く媚びを売るような声で言うため、更に観客は、歓声をあげる!!

ルークもその声に興奮して更に自然と足を開かせて、見せつけてる♡ふふ、ルーク気がついてる?自分で観客に見せつけているんだよ?

俺はそんな可憐な蕾をくすぐったり、押したりして、ぷっくりとしている様子をみせる。
その度にピクピクする蕾、、、かわいい♡

俺は2本の自分の指をいやらしく唾液を纏わせると、そのまま、蕾を押す、、、

すると、きつく閉ざされた蕾が、待ってたかのように指を中に引き込んだ♡♡

歓迎しているいやらしいアナル♡♡おおおっと声があがる!

ルークは、
「ひやぁぁあん♡♡、、あん、入ってぇ、、、あぁ、」
と喘ぐ♡♡

しばらくズボズボしてから、引き抜くと、蕾はまた固く閉じ、唾液で潤い美味しそう♡手を離すと、スリットはいやらしい粘液で、戻らず開いたまま♡

今度はポーション入りのローションを針のない注射器に入れ、蕾に差し込み、しばらく上下に動かしてから勢い良く、注射した♡♡

「あああああっ!!!つめたぁい、、、ひゃん、、ひゃあああ!弾けるぅぅぅっ!!!」
と、炭酸のぱちぱちシュワシュワにより一際艶めかしい声が出た!

注射器を引き抜くと、ローションが少量ドロリと垂れた♡♡

顔が快感で、蕩け出したルークを1回立たせて、パンツを脱がすように言うと、しばらく黙ってから素直に下げていく、、、

脱ぐときにレースがペニスの宝石に引っかかり、喘いでいた♡♡

全部は脱がず、片足の足首に引っかかるようにして、さっきの姿勢に戻した♡

ペニスの上だけ、陰毛が少量あるのみで、で、後はきれいなルークの股間に皆びっくりして、観客たちも、興奮に鼻息や目を見開いて、、、

ふふふ

俺の嫁は可愛くてエロいんだよ?

いいでしょ♡♡見せつけるように、アナルを触って刺激して、今度は深く椅子に腰掛けさせてM字開脚させた♡♡

片足に引っかかるパンツがエロい♡♡

アナルが良く見えて、更に観客の鼻息が荒い♡♡

俺は次のいやらしいグッズを持ち、ルークの前に立つと、観客たちから股間を見えないようにしゃがみ込んだ♡♡
そして目の前のアナルに、、、ちゅうと吸い付いて、愛液を啜る♡ブースに俺が啜る音やルークの喘ぎ声が響く♡
次の愛液が溢れる前に、
 
シールを貼った♡♡そのシールは薔薇の蔦のような紋様のようで、ピンク色の蕾の周りに、蔦が絡み、更にいやらしい演出になった♡♡

これ、あの出会った男の商品♪すごいよな!こんなの作るなんて!コストも少なく済むし、、、ルークをまた綺麗に飾れて、、、気に入った!


何をしているか、気になってる観客に向かってにっこりと笑うと、元の位置に戻った♡♡

ルークのいやらしいアナルに観客たちは、喜んだ♡♡

ルークは、観客たちが喜ぶ度に、体をビクつかせて、アナルもビクビクさせる♡♡興奮して、ペニスからは先走りが漏れるが、それ以上出ることは無い♡♡

可愛いなぁ♡♡どんどんエッチになって行く♡♡
ルークの耳元に愛してるよ、かわいいよ、よく頑張っているね♡♡と、伝えると、

嬉しそうに、俺も愛してるとはにかむ。

フェロモンもんもんー♡♡

観客たちも俺たちの会話にさらに興奮して早く次を見せてくれと急かすものもいた。

俺はゆっくりとそちらに顔を向け、シーというように人差し指を唇の前に立てて、妖艶に微笑んだ♡♡

みんな黙ってくれた♡♡

丸テーブルの横に段差をつけてもらった♡♡
ルークを立たせて丸テーブルの上に行くように伝える、、、

ルークは、少し迷ったが、小さく頷いて足を下ろしてから、歩き出す。少しふらつきながら♡

ルークには、階段に手をついてお尻を突き出しながら、上がるようにも伝えた♡♡

すると、頼んでもないのに、四つ這いでプリプリのお尻をふりふりしながらゆっくりと上がっていく♡♡
また、ルークが大きく足を上げながら上がるため卑猥なアナルがよく見える♡♡

慎ましいアナルが見える度に、わーーー!と観客は喜んだ♡♡

積極的なルークえろすぎ♪♪

テーブルの上に置かれた椅子は特別で、分娩台のようなものかな。
足は大きく持ち上がり、広がるようにした♡
ちなみに開脚はあとで操作♡♡

頭は持ち上がるように枕も付けてるよ
いらやしいアナルが、ルークからもよく見えるようにね♪♪

ルークに横になるように促すと、お尻を突き出すように上半身を胸からうつぶせて、お尻を上げてから、横になる♡♡
あーん!積極的♡♡
足を置く時は、大きく足を持ち上げてから、のせる♡♡

この特殊な雰囲気に興奮しているのがよくわかる、、、ノリノリのルークエロッ
この仮面パーティに参加して良かった!と心から思った♡
ルークの羞恥心や見られる喜びが開花していく♡自分なんてって思ってたルークが、、、自分に欲情する俺が特殊なんだと思ってたのにこんなに大勢の人たちが、自分をいやらしく見てくる、、、うはぁ、、、まじ最高なんだけど!!


ルークがサービスをするたびに、観客は喜び、拍手が湧き上がる!!
かわいい、エロい、最高、雄っぱい、おまんこ舐めたい!など
いろいろな言葉が飛び交う、、、♡

それがルークの羞恥心をさらに高めて、より淫乱にしていく♡♡
よかった。みっちゃんに教えて貰えて♡この環境でなら、ルークの淫乱度が更にupする!!

俺が次に目指す淫乱なお嫁さん♡♡
でも、羞恥心はばっちりある♪みたいな♡♡

人に自分を見てもらいたい、興奮して欲しい、俺と愛するところを見て欲しいなど、色々と思っているのがよくわかっている♡♡
だって、スキル鑑定できるしね♡♡

どんどんエッチになる体を持て余しながら、開花していく、、、

まだまだ、がんばろうね♪まだまだだよ♡
そんなルークをみて、にっこりと微笑む♡よく出来たね♡というように、、、但し、目の奥はエロいルークに煽られて今すぐ貪り尽くしたい野獣の目をしちゃった♡
ルークは期待で潤んだ瞳でみてくる♪

さてと、ルークの準備出来たね♡

ルークの唇にチュッと口付けて、可愛いよ。愛してると囁く♡♡
すかさず俺も好き♡♡といやらしく笑ってくれる。
俺に愛されてどんどん開花するルーク、

嬉しい、、、
俺に愛されて、自信がつき、愛される自分を見て欲しい。

そんな思いから、積極的に行動してくれる。恥ずかしのに、、、♡♡

あはっ!かーわい♡♡

「お願い♡♡おまんこ自分で開いて見せて♪」

そろそろルークにおまんこって自覚してもらわないとね♡ルークに言うのは、初めてかな?俺の心の中では散々言ってたけど。

ルークは、顔を真っ赤にして、、、ごくっと唾を飲み込んでから、、、

恐る恐る、両手で、アナルの横に指を置いて、、、、クパァと開いてみせた♡♡

まだ蕾は固いから、あまり開かないけど、少し中のいらやしい粘膜がみえた♡♡

観客からは、えろっ!最高と、歓声があがる♡

そんなルークに満足をしてから、スイッチを操作した♡♡
モーター音に、ルークはビックリしている中、足を乗せている部分が動く♡♡
太ももから、持ち上がり、そして横に開いていく、、、

最終的に、マングリ返しの状態になった♡♡

ふふ、いやらしい自分の姿に戸惑い、でも興奮してる♡♡
アナルは、ピンク色のぷっくりしていて、また薔薇の蔦のシールが更に淫靡♡♡

ルークの健気に待っているアナルに、ローション入の注射器をまた差し込み、ドロドロにした!

「あああん、、、っんん、、」
と、可愛い声を出してくれる♡

ローションまみれにした指でグニュッグポォと音を立てて柔らかくほぐして行く、、、

いつもなら舐めたいんだけど、見えなくなるからね、、、

透明なアナルビーズを観客に見せてから、先端をアナルに当てると、自ら花が開き取り込もうとする♡♡その動きに更に観客を興奮させた♡

そのまま、1個、また1個と、中に入れる度に、ルークの体が艶めかしくなり、喘ぎも大きくなる♡

最後の筒状の途中で先端が結腸に当たる♡♡

アナルの中が、、、すごく素敵♡♡
前の方の観客は、その卑猥さに言葉を失ってる♡♡

もっと中を見て欲しいから、アナルビーズ搭載した明かりをつけた♡♡
途端に観客から、おおおおおおおお!!!と、声があがる。

本当にルークのアナルは、今はドロドロになったおまんこ状態♡♡中はてらてらと粘膜が、光ってツヤツヤ♡
赤く卑猥な粘膜♡♡
ヒダは、いやらしく動き、むっちりとした腸壁は、アナルビーズを一生懸命咥えている♡

もう最高に、いやらしい!!!

こんな魅惑的な体♡♡芸術品だよね!!
むちむちの体が汗でしっとりしていた、、、吸い付くような滑らかな肌色、、、

フェロモン常時出ていて、ルークは発情してる♡♡
顔は恥ずかしさの中に期待に満ちていていやらしい、、、

中を照らされて、バッチリ結腸口まで見える♡
その奥の雄子宮の鮮やかや赤も、、、とってもいやらしく見える♡♡

ほんとうに素敵で、たまらない♡♡

アナルビーズを自分で、持たせて動かせる♡♡
最初は戸惑ってたけど、この環境に興奮してるから恐る恐る動かしてたのに、今は、

「あああぁん、あん、あん!、、っんん、ひやぁん、き、きもちぃ、、、あん、、あぁ、、」
グチュグチュ、グポォ、グチョオと徐々に大きな水音を立てて、夢中で動かしていく

段々動きが激しくなり最後は結腸口を自分でぶち抜き、
「イグぅぅぅぅーーーーー」
と、アヘ顔になりながら絶頂した♡♡

少し強面の顔が、蕩けてヨダレを垂らしながら絶頂する姿は、本当に素敵。そのギャップに観客もゴクリと生唾をのみ、ルークの痴態を熱く見蕩れていた、、、、

もう本当に可愛いんだから♡♡

ぎゅうぎゅうと、アナルビーズを締め付けており、早くこの中にぶち入れて、犯したいと、思った♡♡
観客たちもそう思ってる事だろう、、、

なぜなら、少しルークに近づいてるからね

まだ許容範囲だけど。護衛もかねてるボーイたちも、ルークの痴態に興奮してた♡♡

ルークが、ぼんやりしているうちに、ビーズをゆっくり抜いた♡♡

抜いた後のおまんこは、少し閉じたけど、ぽっかりと開いたままだった、、、

いやらしい♡♡トロトロの粘膜♡♡

次に、先端に玉?がついた長い棒がついた道具を取り出して中に入れる

これは、さっきの意気投合した男が開発者したもので凄いんだ♡

まずは、前立腺のとこに持っていき、
(あ、ちなみに、棒の角度は自由に動かせるよ?波のようにもできるスグレモノ♡♡)
スイッチを押すと、玉の先端が花開き前立腺を包む♡♡

ルークは大きく体をビクつかせて、叫ぶ♡♡
「あ゛あ゛あ゛ーーーーー!!!」
中イキをした♡♡

暫くは絶頂が止まらず、体を震わせていた
あへ顔また晒している♡♡♡♡

時々棒を動かす、、、

そんな感じで、ルークを可愛がってると、、、

ついに、観客参加の時間となった♡♡

⚫️観客参加の時間

興奮収まらない観客たち
近くにはボーイもいて、何かあったら、すぐに動いてくれるようになってる♡♡けど、ボーイたちも、興奮してるからなぁ。

前列の男、1番最初にこのブースに来た観客が、
いいかな?と聞いてきた

にっこり頷いて、棒を渡す♡♡
そのまま前立腺を掴んだままの棒を動かす


ルークはその度に意識のないまま、あんあん鳴いた♡♡
次の男に棒を渡すと、1回前立腺から、離すと、アナルから、取り出して涙を流しているペニスの先端を掴んだ♡♡

いいねぇ♡♡

色んな攻め方があって面白い♡♡
ルークは色んな観客から攻められて嬉しそう

ちなみに2本の棒にて可愛がってもらったよ♡♡

観客にジャンケンしてもらい、勝ったひとには協力して欲しいと伝えると、興奮してジャンケンが始まる。

その間にルークに口移しでポーションを飲ませて覚醒を促す♡♡

やっぱり意識があったほうがエロいよね♡♡
調教の意味もあるから特にね♡♡

1人の獣人の男が勝った♡♡これまた男前で、めちゃくちゃルークに興奮してる♡♡

その男に棒を渡して、アナル全体をもっと柔らかくしてと伝えた♡♡
今度はこの棒も凄いんだ♡♡

この棒は実はストローで、先端には特殊な袋が付いていて、風船のように膨らむんだ♡
風船の弾力は凄くて、膨らむ大きさは制限を設けられている!
凄い技術だよね!!!

そして、膨らむ形は、雲のようなモコモコ♡♡

腸壁をしっかりと拡張したいからね♡♡

獣人の男に使い方を説明したら、すぐにルークの前に立って、しゃがんだ♡♡そして顔を近づけて、開いてるいやらしいおまんこや、ドロドロの粘膜、そして、シワが伸びたふちを堪能してた。あと深呼吸して、匂いも嗅いでたよ♡♡

ルーク鼻息で軽くイってるようで、まだぼんやりしてるけど体を跳震わせていた♡♡
ちゃんと男は触らないようにしていて、好感を持てるね!

袋が付いた棒をアナルに差し込み、奥に入れていく、、、

最奥に入れ込むと、息を吸って空気を流し込んだ♡♡
長く楽しみたいのか、ゆっくりと空気を入れて、徐々に大きくする♡♡

ルークは途中で起きて、徐々に中が強制的に開く感覚に恐怖を感じていた!

そのためルークの頬にキスをして、中開いてもらってるんだ♡♡大丈夫、破けることはないよ♡と、囁きながら雄っぱいを揉んだり、ペニスの、先端を弄ったりして、恐怖を取っていった♡♡

「あぁ、ぁん、、、ハァァァン、、なが、、、なかぁ、広がってぇ、、、ひゃぁん、、、、お腹ァ、いっぱぁ、、だめぇーーー」
と喘ぎ声を、出した♡♡男は喜び鼻息が荒くなって最後の空気を入れ込んだ♡

ルークの中はパンパンに広がっていて、むっちりの状態♡♡
空気は抜けておらず、しっかりと風船の口が自動的に閉じている♡♡
これが、もうひとつ凄くて、ある程度の内圧になったら、勝手に空気が抜けるんだよー♡♡
自動で感知するんだって、すごーい
考えたこともなかった!

それにね、空気が抜けるのも凄くって♡♡
それは、もうちょっとまってね♡♡

あー興奮収まらなーい♡♡

しばらくすると突然空気が抜ける音がしてきた!
「ひやあああああああ!!!な、なにぃ、中、中にぃ、空気が、あたってるぅぅーーー!ひゃぁーーーー」

そう、空気が、風船の至る所から空気が噴射されるんだ!

その特殊な感覚にルークは、イった♡♡
あー楽しい♡♡

でもまだなんだよね、あともうひとつやりたいことがあるんだ♡♡これで最後だからね、ルーク♡♡

あ、ちなみに、開発の男は、監視カメラで、自分の道具を使ってくれる参加者のを見てるらしいよ♡♡この光景もきっと喜んでくれてるだろう♪♪

さて、最後の仕上げ♡♡

しっかりと拡張したから、あ、もう風船は抜けたよ♡♡ポッカリあいたルークのアナル!凄いねぇ
シワが伸びて閉じられてない♡♡ヒクヒクしてるのが、また可愛い♪

「おまんこ触ってみて♡♡」
と言うと、そっと触って、、、ポッカリと開いて閉まってないアナルにビックリしている♡♡

耳元で大丈夫、お風呂で治るから♡♡と、伝えるとホッとしてる。

「愛してるよ、これで最後だから頑張ろうね、後でご褒美上げるから♡♡」

頬を染めて頷く、、、はぁ、可憐♡♡

もう俺のペニスは、限界よ?

箱の蓋を開いて、観客に見えるように見せる!

観客からは、閉まらないアナルとこの中のものに、まさかと、察する♡♡そーだょぉ

薔薇が大量にはいってるんだ♡♡
前経験させたあれね!
今回も棘を抜いてるし、今回は特別な樹脂を纏わせているから、全然問題ないのー
何本入るか、楽しみなんだ♡♡

まずは、1本俺が手に取り、ルークに香りを楽しませてから、下のお口にそっと差し入れた♡
あ、ちなみに、雄子宮には、入らないように結界をはってるよ♡♡

入れたら少し悲鳴がもれたけど、一本だしね、大丈夫だったね

「可愛い♡♡もっと、みんなに入れて貰おうね」
///////////////
もう、発情してるからなんでも受け入れる♡♡

観客には

優しく入れること
無理に入れないこと
入らない時は自分に伝えること
容量に限度があるから、それは了承すること

を伝えた♡♡
違反したらぶちのめすと殺気を送ったらブルブル震えてた♡♡
美少女から殺気を感じたら怖いよねーあははー

混乱は特になく順番に薔薇を受け取り、ぽっかりあいた花瓶♡♡に、活けていく♡♡
前は何本入ったなぁ、、、

あれは立派な庭師が作ったやつだからたしか15本?茎太かったし。
今回は細めだから結構入ると思うんだよねー♡♡

観客たちは、恐怖も薄れ、この状況に、興奮してきた。
何本入るのか、差し入れて茎を使って開いたりして中の粘膜を見たりと、ただ差し込むのではなくて腸壁に当てたりしてルークが鳴いた♡

ふふ、エロい目をしてルークを頭の中で、犯してるんだろうなぁ♡
目つきめっちゃ充血して見開いてるーわぁお!

ルークは徐々に増える薔薇に、自分のアナルはどうなってしまったんだろうと思いながらも、自分の体はいやらしくなった♡リオンにしてもらった♡と、
心は乙女♡♡メロメロになっていた♡


「あ、あん、そこぉ、前立腺っんん、ひやぁ、気持ちぃ、、のぉ、、、ああん!だめぇ、、、広げちゃダメぇ、、なのぉ♡、、、んんっ、、、パンパン、、、あ、ああん、、、」

と、言葉も少し乙女チック♡♡えろー

まじ、俺の嫁えろー

そろそろ限界かなぁ、一旦観客に入れるのを辞めてもらって、ローションを注ぎ入れた♡♡

薔薇に水は必要だよね!!!


 中に気をつけながら、指をいれて、いやらしくなった穴を広げる♡♡

その指と薔薇の間に、観客が薔薇をいれていき、大輪の薔薇の花束が完成した!!!!!

すごい、ピンク色の可憐だった蕾がこんなにキチキチに広がって、また薔薇と、薔薇の蔦のシールがまた、エロい!ホクロは、認識阻害をパーツで、掛けてるからこのホクロと、顔のホクロは認識させていない♡♡

これは俺だけが見える光景♡♡

うはぁ♪♪ホクロいつもより大きく見える♡♡

薔薇の香りが広がってすごい♡♡赤い薔薇と、白い肌のコントラスト♡♡そして、男前な顔が、蕩けていやらしくなった♡

首飾りのダイヤモンドが、月明かりに反射して、また汗でしっとりしてる肌も月が反射してまた更に妖艶さを醸し出している!!!
鍛え上げられた肉体は観客たちを虜にした、、、
コルセットで締めあげられ、そして、足は黒の網タイツ、、、ガーターベルト、、、
白い肌と黒と薔薇の赤、、、

本当に、、、

これは、そう、芸術品だね!!
もう複製をつくって飾らせときたいよね!!
今回もちゃんとドローン飛ばしてるし!!またコレクションが、増えた♡
初めて、、、こんな大勢の人達にルークを見てもらった興奮が、すごい、、、想像以上に興奮した!!!

うはールーク素敵♡♡



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