【完結】転生してどエロく嫁をカスタマイズした

そば太郎

文字の大きさ
133 / 148

11、番外編 仮面パーティ 愛するルーク※

しおりを挟む
⚫️パーティ

突然男が素晴らしい!と叫んだ。さっき会ったその男は開発者だった!
こんな方法もあるのかと、感動してた!
なんとまたインスピレーションが生まれたらしい、、、

ふふ良かった♡♡

ね、ルークが、頑張ったからこうして更に夢に向かって輝ける人もいるんだよ♡♡凄いねルーク♡♡

ルークにそう言うと、嬉しそうに微笑んだ♡
本当に可愛いんだから///////////
おまんこに大輪の薔薇を咲かせながら
微笑むなんて、、、もぅ!
そっと薔薇を無てると、

「はぁあん♡」って、エロく喘ぐのにね、、、
本当に、開発しがいあるよねぇ♡

俺はルークの大輪の薔薇に顔を近づけて、堪能する♡ふふ、、、チラリとルークを見ると顔真っ赤♡
そして薔薇を撫でてから、体を起こして、、、♪

「薔薇を生けることが出来なかった皆さん♡あ、あなたと、あなた、、その5人ですわ。ぜひ、、、、いい匂いですわよ?」
と、誘う♡
ルークは、、、は?とキョトンとしてるけど、、、、ふふっ

ふらふらと男がやってきて、、、薔薇をまじまじとみて、、、、ガバッと薔薇に近づいて深い深呼吸をした!その時鼻息がすごくて
薔薇が揺らめき、、、

「んあっ、、、♡」と、喘ぐ♡ふふ、、、ルーク、あと4人いるから、頑張って!

次から次に薔薇を嗅がれて、、、ルークは悶えて体を震わせる♪そして最後の1人は、獣人♡熊のね、、、、ふふ♡
のっしのっしと近づくと、迫力あるね!
もろ顔は熊たもん!

口を開けるとキバが凄っ、、、鼻がふぅぅぅ!!匂いをかいでから、、、はあああああ!!!と息を吐いた!!!
その途端薔薇が一斉に大きく震えた!!!!

「やっやめぇ、、、ひっ、、あああああんんっ!!!」
中の茎も蠢いてルークの胎内を刺激して悲鳴が上がった♡観客たちからもおおおっと熊の獣人に対して拍手がおこった♡
これで、観客全員参加したね!

ほぼ、33人は、俺たちのブースに集まってたからな♡50人のうち半数以上♡
あはっ、薔薇を数えていたけど、、、実は薔薇26本入ってるんだよねぇ♪
細身の茎とは言えねぇ、、、



そして、仮面パーティは終了した♡初参加にして大成功だ!観客たちからは沢山の拍手と歓声が上がりしばらく鳴り止まなかった♡
俺はそんな観客にカーテシー(貴族女性の挨拶)をした。

ルークは、恥ずかしそうにしていた♡


観客はすでに姿がなく、スタッフや参加者は片付けを行っている、、、

俺もルークの体を綺麗に拭いていると、
他の参加者から、感動した!とても愛し合ってるのが伝わったと感想をいわれた
俺がルークを見る愛おしい眼差し、時々不安にならないように声掛け、そして無茶をしそうな観客への牽制など
とても感動したと言われた♡♡

嬉しいもんだな、、、 


ルークもそう感じていたみたいで、嬉しそうに笑ってくれた♡
参加者はそれぞれの片付けに戻った。


「本当にお疲れ様♡とっても可愛かったよ、、、凄くどエロくてもう、俺、途中で中断しておまんこにペニスをぶち込みたかった♡♡それぐらい、エッチだった、、、」

/////////////

「俺、リオンが見てくれてるから頑張ったんだ、リオンがいるから、愛してくれてるから、、、どんどんエッチな体になって行くのが嬉しい♡」

照れながらそう言って笑う、、、笑うと薔薇も揺れて、ルークがああんって喘いだ♡♡

抜きたくないなぁ、、、

「ぬ、抜かないのか??」

抜いてほしそぉ、そりゃあねぇ

「抜いて欲しいの?」と、逆に聞いてみた、、、

モゴモゴして、、、
「うん、、、恥ずかしぃ、、、」

顔を恥ずかしそうに俯きながら小さく言う♡♡
かわっ!萌ーーーー!

ボーイを呼び、直ぐに帰ることを伝える♡

借りたグッズは返却し、首飾りは後日返却すると約束した!
今回パーティが大成功なのはルークのおかげだ。
そして、使用したグッズは、すべてオークションに出される。参加者相手にな、、、かなり高額になるだろう。

渋るボーイに、先に薔薇を数本渡すことを約束し、その場で数本譲渡した♡ルークは悲鳴を上げたけどね♡

商談成立し、あとの、片付けもお願いした、、、
早くルークを抱きたい、、、その一心で色々と動いた!!

服や俺が用意した道具は既にマジックバックに入れている。

ルークを抱き抱えて、分娩台も回収して、そのまま家に転移した♡♡そっと、ベッドに分娩台を置いて、その上にルークをそっと乗せた♡♡

移動中ルークは絶えず悲鳴を上げて、喜んでいた(嘘です)
すでにぐったりとしている、、、

⚫️自宅 寝室

そっと、乳首やペニスのリングを外すと、いっぱい貯められたミルクが噴射した♡♡

ぶしゅううううと噴射され、いつもより、多く、咄嗟にヒトデと、もう片方はごくごくと、勢いよく飲んだ♡♡あー美味しい♡♡
溢れるぐらいにミルクが噴射し、雄っぱいがタップタプ状態♪幸せ♡

うまぁ、我慢させたから濃縮された甘さになるんだなぁ。これ、牧場のソフトクリーム並だよー濃厚♡♡濃厚だけど、全然イける!

ルークは、
「ひやぁぁあん!出てるぅ、、!とまらなぁい、、のぉ、、、あああん!りぉ、リォン、、、いっぱいぃ、吸ってぇーーー!」

うん!ミルク美味しいーーー!ゴクゴク、、、、抱き抱えられ、頭を雄っぱいに押し付けられながら、ぷっくりとした乳首を乳輪ごと吸っていく♡

出なくなるまで飲んだ♡♡美味かった
雄っぱいを震わせて、ニップルリングを付けられて、母乳が出せなかったから乳首は真っ赤かに腫れた♡
えろーい

なめなめ、ちゅぱちゅぱ、舌先でこねこね、して可愛がる♡♡

隠していた紋章も、元に戻してキスを送ると、ルークの唇にもキスをして、愛してると囁く♡
チュッチュッと顔中キスを落としながら、ホクロにもね!

ルークは、はぁはぁはぁと荒い呼吸をしながら、俺もと愛を伝えてくれた♡雄っぱいがいつものムチムチに戻った♪
揉むとふわっとしてて、パンパンじゃないね♪


その後、
「りぉ、、、お願い、、、薔薇とってぇ♡♡、、、我慢出来なぃ、、、リォン、。ちょおだい♡♡」

わぁ!かわゆ!!!
数本引き抜いたとはいえ、まだ大輪の薔薇が咲き誇ってる♡ルークが悶える度に、震えてしまい前立腺や腸壁を刺激する♪
本当にいやらしいよねぇ、、、
抜くの勿体ないけど、、、そっと、薔薇を無でる、、、
俺もルークの中に入りたいから、、、

ルークが俺を求めてくれてる♡から、、、

「うん!ちょっと待って♡♡」
薔薇を全て、パーティ会場に送った♡♡あ、数本は保管したよ♡♡

薔薇が無くなったアナルはポッカリと開いておりすっごく中が見えてエロい!
そっと触れるとシワがなく、ふちも伸びていて♡完璧に、ガバガバ♡ホクロも、、、出来上がっちゃった♪


結構長い時間薔薇がはいってたからね。
ふちをなぞって中を覗き込む。
腸壁は赤くトロトロしてるし、、、前立腺はいつもより腫れてエロい♡

ルークも恐る恐るおまんこに手を伸ばして確認すると、

「ひぃん、閉まらなくなっちゃぁったよぉ、、、ひーん」と、泣いた♡♡

かわっ!(鬼畜である)

「ルーク俺のために頑張ったね♡♡すごくえろくて、、、」
と、そっとおまんこ横のホクロに口付けてから、中に舌を差し込んだ♡♡

全然締めなくて、ふふ、がばがば♡♡
中の粘膜を舐めるとひくつくが、少ししか締まらない♡♡

本当に堪らない♡♡あーん、可愛すぎる!
我慢出来なくなって、、、ドレスを捲ると、、、これでもかっ!って勃起した俺のペニス♡あはっ、、、もうパンティの中、窮屈で、、、

ふふ、これも観客に見せたかったなぁ
あいつら最後まで俺を美少女と勘違いして、、笑える
あ、いかん、ルークが待ってる!

すぐに俺の巨根をアナルに入れると、余裕で入っていった♡

ふふこれはこれで優しく包み込んでくれるから充分気持ちいい♡♡
「気持ちいいよ♡♡」

と、伝えるも嘘だと、言われる、、、少し涙ぐんでる♡♡

ルークのダイヤモンドの首飾りが揺れてエロいー♡♡

はぁ、たまらん♡♡
そっと律動を開始して、結界を張っていた結腸口は固く先端をキツく締め付けてくる♡

その締めつけをルークも感じて、

「あ、ぁぁん!よかったぁ、、、ここ、ぎゅうぎゅうにリオン、締めてるぅ、、、ああん、気持ちいぃよぉ♡♡、、、良かったぁ、、、ぁん、、ふぇ、、ふぇぇ、、、ん、、、」

ガバガバになって俺をを気持ちよくできないと、心配してたらしい。
ちゃんと、奥の口はしっかりと吸い付いていて、安心して泣いている、、、

心に少しの罪悪感はあるが、
「ルーク俺は、ガバガバなルークも好きだ♡♡それは、俺がしたからだよ?

俺がしたかったから、結果的にそうなったんだから、それも含めてルーク愛してる♡
だから、どんどん淫乱になってくれ!」

(どうしようもない、変態ハーフエルフである)

まっ、今はガバガバかもしれないけれど、世界樹の雫が入ったお風呂もあるし、そもそも調教計画の付与スキルで、どんなに大きさにも対応できるのを取ったから、明日には、元のキツキツに戻るんだけどねー♡♡

ルークなら、どんな大きいペニスでも受け入れちゃうんだけどねー♪
前世で見たドラゴンのペニスとか?ね♡♡

泣いてるルークが可哀想?だから、お風呂に入ろかなぁ♡
泣くと下のお口モグモグしてくれるのもいいんだよねー♡

腰を掴んでまずは我慢の限界なので、、、
ぐちゅううと引き抜くと、トントンと小さく小刻みに動かして結腸口を解していく♡

「ひゃあん、、あん、、、あっ、、♡」
分娩台に載ったまま喘ぐ♪ぐちゅぐちゅと音を立てながら、どんどんとピストンを早くしていく♡全然ゆるゆるでしがみついてくれないけど、結腸口はちゅぱちゅぱと吸い付いてくれて、、、

パンパンパンパン!!!!
ベットの上で不安定だけど、グリィイと時々結腸口を抉りながら可愛がる♡
お互い、まだ1回もイったないから、、、高まるのも早い!

汗を飛ばしながらルークが、悲鳴をあげ、、、俺は無理やり結腸口に亀頭を潜り込ませると、熱々の精液を噴射した!!!

ルークも片方の雄っぱいからミルクを噴き出し、もう片方はヒトデ型搾乳機に絞られた!
散々我慢させられたおちんちんからは、濃厚な匂いをした精液は、ぶしゅぅう!と分娩台からM字開脚されてるからかかっちゃった♡

蕩けた顔に白いどろりとした精液♡あはっ、、
まじ、ヤバい♡射精したのに、全然勃起したままだし、、、ルークも、勃ち上がってる♪

キュンキュン結腸口が締め付けてきて、腸壁はふわっと締め付けてきて、、、この緩さもいいねぇ♡

ふふ、きーめった♡

ぶっといペニスを奥深くに挿入して、?ルークの体を分娩台から起こす♡♡ぐぐぐっと奥に刺さって、

「あぁぁぁぁっ?!」
と可愛い♡♡悲鳴をあげる♪
だいしゅきホールドをさせて、お風呂に向いこっか♡

ぎゅううううと抱きしめて、それ以上刺さらないようにしてるルークに、

「階段楽しみだね♪」と声をかけた。ビクッと体を震わせて、、。小さく、やらぁ、、、と呟いてるけど、、、

風呂にいくまで、ひんひん泣いた♡(鬼畜)
階段を降りた時はまたおちんちんから精液を噴射して俺の腹部にかけえくれた♡
階段や廊下は、ルークのいやらしい液体だらけかな?

その声を聴きながらドレスや宝石を会場に、転移させた♡返却しないとねぇ♪精液やミルク塗れだけどね♡
風呂に着く頃には、お互い裸で、、、ルークはあはぁ、、って、俺に抱きついておれなくなってたから、しっかりと抱えたよ?
脱力すると、結構入るね♡

椅子に腰掛けて、ルークをそのまま跨がせながら、体を洗う♡既にルークは意識を飛ばしてるから反応は薄いけど、手が届く範囲は洗って、、、抜きなくないなぁ、、、うーん。あとは、髪の毛を洗いたいよねぇ。
ルークの綺麗なプラチナの髪の毛♡あと、背中かな?

マットを敷いて、寝かすと、、、うんしよ、、、、足を俺の肩に乗せてっと、、、、
ぐぐぐっ、、、
よし!ルーク体柔らかくなったから、、、うん!まんぐり返しにしたら、頭にも手が届いた♡ルークの優秀な結腸口は、竿部分まで咥えこんでくれた♡あはっ、、、

頭を洗う頃には、、、ルークは意識がないまま潮を噴いた♡ふふ、かっわいい!
激しく突き上げたいけど、、、寝てるのを起こすのは可哀想かなぁ♡小刻みでトントントンと突き、時間をかけて可愛がると、俺もイった♡雄子宮は俺の精液で満杯になって、隙間からちょろちょろと溢れてくる♡

ふふ♡
俺の体も洗ったから、、、ルークを再度抱きしめてからお風呂に入った♡

ルークのガバガバになったおまんこの中に、ペニスの隙間からお湯が入り込む♡ちゃんと入り込むように上下に動かしす、、、

「っ?、、ひゃああっ、お湯がぁ、あつぃ、、、中にぃ、、入ってくるぅぅ、、、ああん」
あ、起きた♡お湯の刺激に目を覚ましたルークは、その熱さや入ってくるお湯に啼いた♪


啼いて喘ぐうちに、おまんこは俺のペニスをぎゅうぎゅうにキツく締めてきた♡♡また処女まではいかないが、キツイ蕾に戻った。あはっ、ガバガバ治っちゃった♡さっきとは異なってぎゅううううと締め付けてきて、、、結腸口に入り込んだペニスを痛いぐらいに締め付けてくる♡

竿まで入ってるからね!

ルークはすぐに分かって
良かったァァと、俺に抱きつきながら大泣きした♡竿まで入り込んでるのは、、、喜びで気がついていないかな?
一通り泣いたあと、、、やっと気がついたようで、悲鳴をあげて咽び泣いた♡
あはっ、、、泣く度に胎内が蠢いて、、、ペニスから精液を噴射し、ルークの腹筋は既に妊婦のように膨らんだ♡

ルークも注がれた瞬間、雄っぱいから母乳を出して、ミルク風呂になった♡♡らめぇぇ、、、いっぱいなのぉぉ♡と叫びながら、、、


そのまま、お湯の中でジャブジャブ音を立てながら、ルークの気持ちいいところを刺激して、高めていく、、、腸壁が俺を強く締め付け、歓迎してくる♡

再度、奥の雄子宮を目指して激しく腰をふり、あんあんあんと鳴いてくれる可愛い嫁♡♡

ルークを抱きしめて、奥深くに突き刺すと、離したくないという感じで強く締め付けられ、大量にぶちまけた♡
雄子宮内に押し込み更に注ぐ♡♡

ルークは、気持ちよかったようで、気絶した♡精液や潮風呂にもなったから、、、俺はそのままでもいいのだが、、、マットの上にルークを寝かせ、まだまだ元気なペニスを引き抜くと、、、ぶしゃぁぁぁぁぁぁ!!!と、大量に精液が出できた♡

ふふ、今日も沢山注いだ♡
注射器を出して、お湯をそそぎ、、、キュッと蕾に戻した♡あ、ちょろちょろと、おしっこが、、、あはっ、、、可愛い♡
再度体を洗ってから、、、
魔法で乾かしてっと、、、ああ、水分取らせないとね。
起こすのは可哀想だから、スポーツドリンクを口移しでゆっくりと飲ませた。


階段を上がってベッドに横になる♡♡
おやすみ、愛してるよ♡♡

ルークの豊満な雄っぱいに抱きつきながら、眠りについた♡もちろん裸だよ?

⚫️次の日の朝

寝ぼけながら、
朝のミルクを飲む♡ちゅうちゅうちゅう、、、
ちゅるちゅる、、、あむあむ、、
うっすらと、目を開けると、、、反対の乳首に白が一生懸命吸い付いてた。

あ、、、母さんとこから戻ってきたんだ、、、獣の勘かなぁ?
1人と1匹とで、ルークの雄っぱいを堪能して、鳴かせた♡

今日も最高な日が始まった♡♡♡♡



⚫️その後

仮面パーティの主催者(オーナー)から連絡があり、感謝とオークションの金額が、過去最高益だったこと言われた!

次開催する時はぜひに参加してほしい!!と、興奮しながら言われた♡特にルークが着ていた服が高額で、次に人気だったのが、愛液がついた薔薇!ふふ、どんな使用方法するのかね?

ちゃんと遺伝情報は抜き取ってるし、、、


ルークは顔を真っ赤に染めて、もう参加しません!って断ってたー♡♡

ふふふ♡

ちなみに、数年後案内が来た時は、大切に保管してた♡♡
楽しみだね♡


⚫️あるオーナーの呟き

す、すごいぞ!こんな、、、ことが起こるとは!!!まさか、あの参加者たちが、、、
一気にこの仮面パーティは人気になった!
たった1組が、、、

あんな逞しい大男が、、、、あんな風に乱れて、、、ごくっ。これは、、、いつかブームが起きるぞ!そのためにも、色々と準備をしなければ!

大金が更に、、、あっはっはっは!!!
是非とも、、、懇意にしておかないとな!!


⚫️ある参加者の男、、、

何回か、ここには参加したことがあるが、、、まさか、、、自分の性癖がガラッと変わった、、、
私はある国の貴族で自分でも商売をしている。それは成功してるし、妻も子どももいる。
妻も愛してるし、浮気をしようとも思わない。
しかし、、、見るのは問題ないだろう。
そうして参加したこの仮面パーティ、、、

今までとは異色だった。一見して、可憐な美少女が攻められると思い、最初から目を付けていた。
しかし、実際は貴公子の格好をした男前が、お姫様のような格好をした美少女に責められていた!

低い声で喘ぐのは、意外といやらしく聞こえて、すぐに興奮した!
前のめりになりながら、、、結構最初から私の股間は膨らんでいた、、、、
運のいいことに最初からいた事で、前列の真正面!
私は、、、このカップルに出会えて僥倖だった!

本当に運がいい!これからこのカップルからは目が離せない!!!
その後、屋敷に帰ってから昼間なのに、、、妻を襲ってしまった♡

そして妻は妊娠した、、、、2人目を、、、

しおりを挟む

あなたにおすすめの小説

臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式の話

八億児
BL
架空の国と儀式の、真面目騎士×どスケベビッチ王。 古代アイルランドには臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式があったそうで、それはよいものだと思いましたので古代アイルランドとは特に関係なく王の乳首を吸ってもらいました。

俺は触手の巣でママをしている!〜卵をいっぱい産んじゃうよ!〜

ミクリ21
BL
触手の巣で、触手達の卵を産卵する青年の話。

魔王に飼われる勇者

たみしげ
BL
BLすけべ小説です。 敵の屋敷に攻め込んだ勇者が逆に捕まって淫紋を刻まれて飼われる話です。

鎖に繋がれた騎士は、敵国で皇帝の愛に囚われる

結衣可
BL
戦場で捕らえられた若き騎士エリアスは、牢に繋がれながらも誇りを折らず、帝国の皇帝オルフェンの瞳を惹きつける。 冷酷と畏怖で人を遠ざけてきた皇帝は、彼を望み、夜ごと逢瀬を重ねていく。 憎しみと抗いのはずが、いつしか芽生える心の揺らぎ。 誇り高き騎士が囚われたのは、冷徹な皇帝の愛。 鎖に繋がれた誇りと、独占欲に満ちた溺愛の行方は――。

一人の騎士に群がる飢えた(性的)エルフ達

ミクリ21
BL
エルフ達が一人の騎士に群がってえちえちする話。

【完結】国に売られた僕は変態皇帝に育てられ寵妃になった

cyan
BL
陛下が町娘に手を出して生まれたのが僕。後宮で虐げられて生活していた僕は、とうとう他国に売られることになった。 一途なシオンと、皇帝のお話。 ※どんどん変態度が増すので苦手な方はお気を付けください。

牛獣人の僕のお乳で育った子達が僕のお乳が忘れられないと迫ってきます!!

ほじにほじほじ
BL
牛獣人のモノアの一族は代々牛乳売りの仕事を生業としてきた。 牛乳には2種類ある、家畜の牛から出る牛乳と牛獣人から出る牛乳だ。 牛獣人の女性は一定の年齢になると自らの意思てお乳を出すことが出来る。 そして、僕たち家族普段は家畜の牛の牛乳を売っているが母と姉達の牛乳は濃厚で喉越しや舌触りが良いお貴族様に高値で売っていた。 ある日僕たち一家を呼んだお貴族様のご子息様がお乳を呑まないと相談を受けたのが全ての始まりー 母や姉達の牛乳を詰めた哺乳瓶を与えてみても、母や姉達のお乳を直接与えてみても飲んでくれない赤子。 そんな時ふと赤子と目が合うと僕を見て何かを訴えてくるー 「え?僕のお乳が飲みたいの?」 「僕はまだ子供でしかも男だからでないよ。」 「え?何言ってるの姉さん達!僕のお乳に牛乳を垂らして飲ませてみろだなんて!そんなの上手くいくわけ…え、飲んでるよ?え?」 そんなこんなで、お乳を呑まない赤子が飲んだ噂は広がり他のお貴族様達にもうちの子がお乳を飲んでくれないの!と言う相談を受けて、他のほとんどの子は母や姉達のお乳で飲んでくれる子だったけど何故か数人には僕のお乳がお気に召したようでー 昔お乳をあたえた子達が僕のお乳が忘れられないと迫ってきます!! 「僕はお乳を貸しただけで牛乳は母さんと姉さん達のなのに!どうしてこうなった!?」 * 総受けで、固定カプを決めるかはまだまだ不明です。 いいね♡やお気に入り登録☆をしてくださいますと励みになります(><) 誤字脱字、言葉使いが変な所がありましたら脳内変換して頂けますと幸いです。

【創作BL】溺愛攻め短編集

めめもっち
BL
基本名無し。多くがクール受け。各章独立した世界観です。単発投稿まとめ。

処理中です...