【完結】転生してどエロく嫁をカスタマイズした結果、淫乱に仕上がりました♡

そば太郎

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1章 淫らに開発される嫁

14、王国の発展と新しい街作り

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⚫️シュガー王国

あれからまた子どもは増えた♡
エルフ17人
ハーフ34人

罪人○元住民Aについて
畜産はもう大丈夫かな?
なので、今度は、次の仕事を任せてる♪

罪人○元騎士Bについて
じぃや以外のジィさまたちと、交わって貰って、また子どもを10人産んだ♡昔は2人いたけど、今は1人だからね、、、複数プレイもやってるんだって、、、だから誰の子どもかわらないらしいよ?でも、ジィさまたちハイパー状態だから、、、バカスカ産ませてる。


最初に産まれた子どもたちも、そろそろ大きくなった。

元国王と教育係のじぃやとの子どもや、元宰相などの子どもは、もう働いてくれてるし。
まだ中学生みたいな年齢だから、無理はさせてないけど、働きたいって志願してくる。優秀な子だから、知識が増えたり、無理難題を解決するのが楽しいって。凄いなぁ、、、俺、無理!

更に城内の無駄を無くして、効率よくするんだってー。改革、バンバンしちゃって!

今、頑張って、法律というか、ルールを整えたり、外交に当たってのマニュアル作成など、手がけてくれてる。さすが、ジィ様たちの秘蔵っ子!
ちゃんと目を通してるぞ!でも、彼らめちゃくちゃ優秀なんだもん。

そして、元国王と、ジィさまと子ども。
そう、今頑張ってくれてる優秀な家臣候補、、、
その子の1人と、俺たちの可愛い末娘のリーゼが正式にお付き合いを開始しました、、、。
先日、紹介された、、、ううううぅ、、、泣く!
あの妖精の宴会で、仲良く一緒にいた、、、

ええ子だけど、だけど、、、まだ早いよぉおおおお!!


、、、、ぐすん。


次にいこう、、、。

元ギルマスもギルドを立ち上げてくれて色々活躍してくれてる。そんな中、隠密くんの頑張りで、2人は夫夫となった。初めてギルマスから恋愛相談された時は、驚いたけど、上手くいって良かった。

閨のことで、怒られたけどな。
いや、M字開脚夢だよね?そして、こそっと、閨の手引書をお家に配達しといた。

今では、双子の赤ちゃん(男の子)を産んで、仕事も育児も頑張ってる。

息子とは疎遠で寂しそうだったけど、今はとても幸せそうだ。隠密くんが、仕事中でも抜け出して嫁のとこにいこうとするのは、頂けないがな。

「嫁を狙うやつがいるんです!行かせてください!」ってね。
仕事中です!俺だって、ルークとイチャイチャしたいの我慢してるんだからな!


そんな平和で賑やかな国に今ではなった。
前世の記憶を生かして、保育所やアスレチック、遊戯、公園、教育の場など、整えたし。
騎士団長の発案で、定期的に騎士から剣術を指導したりね、、、
どうしても、エルフは世界樹の森の調整があるから、ある程度戦闘能力が求められる。結構参加率いいんだよ。

ふふ。でもみんなとっても楽しそう。良かった!


人口が増えていくと、ここも手狭になる。まだまだ余裕だけど、今後のことも考えておきたい。
そのため、王国の広場にきた。

今後の王国について考える会をここで開く。
事前に通達もしたし何人集まるかな♪

うわっ、幅広い人達が集まってる!
ジィさまや騎士団長、城で働く人、街の人達、、、子どもたちも。みんなこの国が大好きなんだね。嬉しいな、、、。

色んな課題に対して、進行役の俺の元、議論した。

その結果、森の外に1つの街を作る!
これに決まった。

世界樹の森に入るのには厳重なセキュリティがあるからね!結構厳しめなやつ。
たから、まぁ、悪いやつ以外は入れる街をもうひとつ作って、外交の足がかりにすることに決めた。ここに住み続けるもよし、新しい街で住むのもよし!

人口を分散させると、より発展しそうだけど。
ま、それはおいおい。今の段階ではどの程度移住するか分からないからね。

その街は、森の外に作り、王国の特産品とかを売る。他種族も、居を構えるのは、OKとした。森の外だと遠慮なく街を拡大出来るしな。

早速、この国の王様にも話をつけに行く。

昔、ある貴族がムカついて、、、懲らしめた時にちょっと、、、乗り込んだことがある。
まぁ、今回は領主に話を通してから動くか。かつて友人であった領主は何代前だったか。

早速転移で、街まで行き、館に行くと、丁寧に応対される。なになに?家訓として、友人のため丁寧にもてなすことって。
笑、、、なんだそれ?ありがとな。

相談すると、すぐに国王と話をしてくれるとのことて、用意した手紙を渡した。ラフな感じでごめんね!後日連絡が来て、城に招待されたから、転移で向かう。

応接室に通されると、すぐに国王が、駆け足でやってきた。国王なのに、、、。

色々と他の国でもやらかしてシン破壊神として有名になったからな、、、、どれだけ恐れられてるのやら。さ、外交を始めますか!社会人時代に鍛えたプレゼン!頑張るぞ!

あっさり許可された。

元々あそこは、不可侵条約というか、世界樹があるから開発とか出来ない場所だったから、大丈夫との事。
あそこ一体は、開発しようとすると、エルフが襲撃してきたらしい。

その代わり、この国に特産品を卸す時は、他の国より少しだけ安くするようにした。ま、これぐらいはね。

それから数年をかけて街を作る。
どんな街かだって?そうだなぁ。なんて言うか、森との共存っていうか、、、木材をふんだんに使った街かな。和風と洋風の良いとこどり?みたいな?
見た目はそうなんだけど、中身は近代化にした。
防災ばっちり!火事が起こったら、スプリンクラーやドローンの消化チーム作ったし。(自動)
犯罪は、スライムや触手が、取り締まってくれる。ゆくゆくは、騎士も定期的に派遣出来たらなと思ってる。

街の配備は、森に対して扇状にエリアを作った。
1番内側が、住居エリア。あ、ここに俺たちの家も作った♪
2層目は、旅館やホテルエリア
3層目は、観光地(銭湯やアトラクション、公園など憩いの場)
4層目は、商業施設や屋台、我らの特産品を扱った店舗など。
5層目は、玄関口。ちゃんと塀を作り、そうそうに侵入できないようにしてる。ま、警備ドローンたちが、目を光らせてるがな。


王国に住んでいて、移住希望者を募った。あと街の噂を聞いて、帰ってきたエルフや、多種族と結婚した人達もいる人が、住みたいって。

しっかりと身元や鑑定をしてから受け入れた!

この街に人を受け入れる時は、鑑定を受け入れることとした。
ちなみにこれは、自動化。街に入るためには、自動的に鑑定され、街の自衛団に通報される手筈になってる。

あ、あと、ここに新ギルマス夫婦もシュガー国から移住を希望してきた。ここなら、あの街の現ギルマスも相談にしに来やすいだろうと。面倒見いいな。

あと、、、辺境伯夫妻も移住希望者だった、、、息子に代替わりしたって。つまりティアの両親、、、つまり、副会長、、、ここにもお見合い斡旋所出させてください!と。
この斡旋所は曲者で、攻めはガチムチ以外ならOK、受けはガチムチしか受け付けないという、特殊なもの。
何ヶ所か既に起動にのっており、繁盛してると。
断れなかった、、、、。

しっかりと、、、ルークのフェロモン対策はしとこう、、、結界装置を、地面に埋め埋め、、、。

うん、、、あと、ミラの家族?も、帰ってきたいって!1つ住居を用意した。安心して帰っておいで。


街の左右に大きな塔を作った。見張り塔ってかんじ?やっと竜騎士団を作ったんだ。やっと、、、竜騎士第1号!俺の息子であるヴァン。
幼少期から、憧れてたもんな。まだ竜騎士自体は、数人だけど、この街のいい宣伝になるだろう。
アッシュが、竜騎士になるため頑張ってる。
親子揃って似てるよね!


こんな感じかな?まだ、外部からの受付は受け入れてなくてまずは王国や森の村から、かな?
窓口は、ジィさまちの子ども。もち、ジィさまたち大人が倫理してるけど、特に問題起こってないって。さすが、、、


⚫️数年後

この街も賑やかな街になったよ!たった数年で。

順調に人も集まって、、、色々と前から他の国で商品は売ってたから、人気なんだよね!ほら、フランの国やロゼが住んでる国とかでね。このふたつの国が、率先して外交を結んでくれてる。前は、外交を公表してなかったから、隠れて交流はしてたけど、今はオープン!
いえーい!
 
今のとこ、喧嘩売ってくるような国は居ないかな?あの国も今は大人しいし。

移住者が着々と増えてるのはいいんだが、信者の移住が多いかも?
俺やルークが街にいくと、熱い視線を感じるし。
あ、あれ?
目の錯覚かな?侍女がいる?あれ?あそこにいる集団、幹部だ。

話を聞きに行くと、キャー♡リオンさまっ、ルークさま♡って、叫ばれた。
幹部たち全員、この街に移住してきたの?うわぁ、、、結構有名な人達なのに、、、。影響力考えてよね。


既にこの街は、新しいガチムチの聖地として、裏で有名になっていた。



ちなみに、、、世界樹が、勝手に俺たちの家の庭に木を植えてました。
うん、世界樹の若木を、、、大きく育たないから大丈夫と。、、、やられた。
ルークは可愛いなぁって、嬉々としてお世話している。世界樹の思惑を、知らないからね。

ま、世界樹の雫をここでもお風呂場に同期させてたから、許した。



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