【完結】転生してどエロく嫁をカスタマイズした結果、淫乱に仕上がりました♡

そば太郎

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1章 淫らに開発される嫁

36、妊娠中の性欲?最高です♡

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⚫️妊娠1ヶ月

今回も半年ぐらいで生まれる予定!
4つ子かぁ、、、双子だけでもあれぐらいだったからな、、、1ヶ月経過したが、まだふっくら?っていう感じであまり変化はないかな?
ルークも大丈夫って!
悪阻ないから、安心!ご飯いっぱい食べてくれるし♪あと、夜の生活も充実してて、、、♡♡
ルークから、毎日誘われる♪うわっ!妊娠すると、性欲高まるのかな?昨日なんて騎乗位で、、、
え、エロかった、、、

散々貪ったんだけど、、、この前みたいに精液が出なかった、、、あれ?いっぱい注いだんだけど、、、
今日も朝からルークも体が疼くみたいで♡あはっ!可愛かったぁ♡♡もう顔が蕩けてて、足を開いてクパァしてくれるの!
しかも既にディルドが、グッポリおまんこに入ってて♡これ、精液も補充されるやつだから♪
そんなに注いで欲しいんだ♡
自分でも自慰して、準備してくれてるんだよ!

あー幸せ!エロすぎっしょ!赤ちゃんは結界で守ってるから大丈夫!
散々ルークに注いだけど、まだ疼くみたいで抜かせないように足で、抱きついてきた♡一気にギュンと、勃起した!
そんな生活を過ごして、、、


⚫️2ヶ月目

うん!膨らんできた!まだ余裕はあるけど、歩くのは少し辛そう、、、腹筋もないかな?
2ヶ月目になったら、本当に膨らみが大きくなってきたから、しっかりとボディケアをしたり、ルークのお世話をしてるよ!
あ、そ、そんな♡

股間をズボンの上からスリスリしてきて、、、あ♡ズボンを下ろされて、、勃起したペニスをハムハムされた♡
あ、あん♡先走りを舐められ、、、ズボズボされ、、、あーん!気持ちよすぎるぅう♡っ、、イっちゃううう♡

散々貪られてしまった♡♡
ルーク、、、すごい♡
もちろんその後、、、ルークを可愛がった♡挿入しっぱなし!♡ペニスに吸い付いてきて飲まれる感じが強い♡はぁん!


⚫️3ヶ月目

もうパンパンなんだけど、、、臨月、、、
ルーク大丈夫?じゃないよね?ルークに重力魔法で腹部を軽くしてお散歩にいく!
しっかり妊娠と光を浴びなきゃね!大型庭園の湖にやってきて、ソファを出して休憩!
ルークの好きなお菓子やお茶を用意して食べた♡
え?食後の運動?

ズボンを剥ぎ取られて、、、上から乗られた♡♡スリットが開いたパンティ♡ごちです!!
騎乗位でこれまた散々貪られてしまった♡すごいな、、、いままでこんなことはなかったのに、、、
お腹大丈夫?

みっちゃんからは、いいじゃない♪楽しいでしょ?と、、、たしかにそうだけど、、、
あん♡みっちゃんと話してたらルークから、顔の向きを変えられてキスをされた♡
興奮してしまって転移で、部屋に帰って俺は獣となった♡


⚫️4ヶ月目

かなり、、、はち切れそう、、、なんだけど、、、重力魔法で軽減させてるから、まだ何とか、、、だいぶルークの性欲は収まって来たけど、疼くことはあるみたい、、、

そのため、ルークを横向きにして、足を大きく開かせて挿入する♡少しでも負担を軽くしなきゃね!でも突きすぎるとやばいから、、、前立腺を主に可愛がってる♪まぁ、結界張ってるから大丈夫なんだけどね!

お風呂の中でも愛し合ったりするよ!こっちの方がまだ負担は少ないかな?精液は段々と溢れるようになってきた♪
おまんこから垂れる精液、、、やっぱりいいね!


⚫️5ヶ月目、、、

うーん、、、もう動かない方がいいね!
え?また疼くの?でもねぇ、、、あ、泣かないで!分かったから、、、ね?
だいぶ治まってきた性欲がぶり返しできたみたい。

じゃーん!おまんこ専用精液吸引器♡このタンクには今までの精液を貯めてたんだよねぇ。ホースを取り付けて♡
おまんこに差し込んで♡、、、
スクリーンを展開して、、、、結腸口手前♡あん、、、開いてる♪そろそろかもね!
精液を注ぎ込む♡ドバドバドバ♡
雄子宮内に注ぎ込まれていき、、、あん♡なんか吸収されてる?

すっごぉーい!どんどん流し込む量を上げるけど、雄子宮の中から消えていく♪この前溢れてきたから、もういいのかって思ったけど、、、

うわぁ♡

俺も頑張ろぉっと、オナホを装着♡あ、これは連動してないタイプだけどルークのおまんこの形なんぁ♡
ここに出すと転送してくれるから大丈夫♡
ルークのために頑張る!あーん!早くルークの中にぶち込みたい!ルークも、注がれる精液にうっとりしてる、エロすぎです♡

⚫️遂に、、、

そして遂に♡♡破水した!

お腹は、ぱつんぱつん!!4つ子だからね!しっかりと皮膚は伸びて、ハァハァハァハァと苦しそう、、、
みっちゃんや人型となった青龍、触手やスライム、使えるものは集合させた!
立ち会わせたくなかったやつ(青龍のこと!)も1名いるけど、、、

ニコッと微笑まれた!

しっかりと準備は整ってる。
何時でも産まれてOK!

「ルーク、深呼吸しようか、、、そう、いいよ、吸ってぇ吐いてぇ、、、」
ルークの頬にキスを落としてから体を摩り呼吸の誘導を行う。産道を確認すると、開いてきてて、、、
「あぅ、、、んぐ、、、ハァハァハァ、、」
安産スキルあるけど、4つ子だからか、いつもより苦しそう
「すぅーはー、すぅーはぁー、、、」
深呼吸を繰り返させ、陣痛の感覚が短くなって、産道が更に開くと、、、

「ルーク産むよ!ヒッヒッフーして!」
「ヒッヒッフー、ヒッヒッフー、、、ふぅーああん!」

「おぎゃあおきゃあぁ!おぎゃあーー!」
無事に産まれた!1人目♪、、、うん!後でね!
みっちゃんにお願いした!

「ルーク、2人目行こう!」
「はぁはぁ、ヒッヒッフー、、、、ひゃあ!」 
「おきゃぁぁ!おきゃぁぁ!おきゃぁあ!」
2人目も無事に生まれた!
青龍にお願いした!

「3人目!ルークがんばろう!」
「ああ!、、ひっひっふぅー!ひっ、、、あああん♡」
「おきゃぁぁ!おきゃぁあ!」
3人目!触手!

「ルーク!最後だよ!」
「あん、、、がんばるぅ♡、、、ひっひっふぅ♡ひっひっふぅーー♡、、、ひゃああああん!!!♡♡♡」
愛液と共に赤ちゃんが、産まれた!!!
「おぎゃあ、おぎゃあ、おぎゃあぁあ!」
元気なうぶ声、、、

「、、、あれ?、、、」
赤ちゃんの背中を抱いている手のひらに当たる感触に違和感をおぼえる、、、横にして見ると、、、黒い羽ととお尻からは尻尾が生えていた、、、そうハート型の、、、

おぎゃあと泣く赤ちゃんにハッとしてぬるま湯で洗って、おくるみで包んだ。既に他の赤ちゃんは綺麗にされ、ルークの横に並べられてた、、、みんな元気な産声を上げてる、、、、ルーク頑張ったね、ありがとうと、汗で疲れた顔をしてるけど、満足そうなルークをみて、微笑んだ♡

最初の子たちをみっちゃんが、ルークに抱き上げて渡すと、嬉しそうにお乳をあげる♡ごくごくと勢いよく飲む赤ちゃん♡はっ!青龍!

後ろをパッとみると、ルークの雄っぱいをみてニヤけてるやつを追い出した!俺が抱いてる赤ちゃんがキャッキャッと嬉しそうに笑う。

「リオン、、、なぁなぁ、みっちゃんに聞いたんだが、、、この1番最初に生まれたこの赤ちゃん、、、ほら見て、長い耳と、、、ほら、背中、、、」



「ピンク色の、、、翅、、、、妖精、、、」

「そう、エルフと妖精、、こんなことあるのか?」
「、、、聞いたことない、、というか、妖精自体こうやって生まれることがないからね、、、」

2人目は、、、エルフ。
3人目は、、、妖精。
そして、、、俺が抱いてる赤ちゃんはら

「ルーク、この子をみて、、、ほら、、、」
おくるみを取ってみせると、、、パタパタと小さい羽を動かす赤ちゃん、、、う、可愛い♡

「か、かわいい♡♡、、、ちっちゃい♡羽と、尻尾♡」
「だよねぇー!可愛いよね!ほら、尻尾指に巻きついて来るんだよ!!うわっ!可愛すぎる!」
2人してキャーっと騒ぐ♡すると、赤ちゃんはびっくりしておぎゃあー!と泣き始めた。
あ、やば!

慌ててあやす!
「貴方たち、ぶれないわね!本当に、サキュバスの赤ちゃんかぁ、また稀な種族を産んだわね♪ルークの異常な性欲でまさかねと思ったけど、、、、スキルの影響ね!」
そっかぁ。精液があれだけ注いでも吸収されてたのは、この子が、必要としていたんだな。
ラピの破壊神といい、この子のサキュバスといい、スキルってホント何なんだ?

おぎゃあおぎゃあと泣き続ける赤ちゃんたち。

「ルークそろそろ、この子達もお乳をあげよう♡」
むぐむぐ飲んでる赤ちゃんたちはみっちゃんが預かって、3人目と、サキュバスの赤ちゃんを渡す♡
途端にむぐむぐと元気よく吸っている!
みっちゃんから、1人赤ちゃんを受け取ってゲップするため、トントントンと叩く、、、

「みっちゃん、1人目の種族2つというのはどういうこと?」
「ワタシも初めてみたわぁ、、、でも、特に問題なさそうよ?事例は初めてだけど、、、本人がどう生きたいかでいいんじゃないの?」

「まぁ、今考えてもしょうがないからな、可愛いし。いっか!」
ルーク、、、うん!細かい事は気にしない性格♡好き♡

「でも、こっちの赤ちゃん、、、どう育てればいいんだ?普通でいいの?」

「そぉねぇ、、、サキュバスと言ったら精気ね!ルークが妊娠中あれだけの性欲だったから、恐らく、、、食事は精気ね!頑張ってあげなさい!」

え?どうやって?

「あら?この子とルーク、、、バイパスが繋がってるわね♪
貴方とルークが、セックスすればこの子に精気がながれるわよ?ふふ、ちゃんとお腹いっぱいあげなさい♡」
そう言って笑うみっちゃん。
その言葉を理解した途端、かぁぁぁぁとルークが真っ赤になる。


わーい!ルークに注ぎ放題♡

いや、だって、今までの流れは、出産すると育児に専念することが多かったから、セックスなかなか出来なかったんだよねぇ♡ルークが、なかなかその気になれないって言うか、、、いい雰囲気になると赤ちゃん泣くしね♡

でも、今回は問題な~~い!心ゆくままにセックスをするぞ♡時間停止の、部屋もあるからまた良き♡♡

ここ1ヶ月は、直接胎内を堪能できてないから、性欲有り余ってるんだよねぇ。

「はい!エリクサー♡飲んで♡
早速、赤ちゃんのためにお腹、いっぱいにさせてあげよう♪」

「な!今母乳あげたじゃないかぁ!」

「この子の食事は精気♡さっきのは嗜好品じゃないかな?みっちゃん♡ちょっと行ってくるね!」
赤ちゃんたちはスヤスヤと寝ているけど、最後のサキュバスの赤ちゃんは、ぐずってる。

みっちゃんが、抱っこをしてあやしながら、手を振ってくれた。


ルークを抱き上げて転移した♡時間停止の部屋へ♡喚くルークを黙らせるため、キスをして逃げる舌を捕まえる。キスで、顔を蕩けさせると、抵抗がなくなり、エロいモード発動♡

それからは、もうめくるめく時間の始まり♡

ルークを可愛がり続け、おまんことなった蜜壷に、大量の精液を流し込む。結構注ぎ込んでも、次々に吸収される♡赤ちゃんがもっとって、、、
あはっ!

ルークの胎内も疼き始めた。妊娠中のあの疼きも赤ちゃんがお腹を空かせていたんだろうね。
疼くと、積極的に足を絡めてくれる♡

ホント堪らない♡♡♡

とっても素敵な時間を過ごしました♡♡
ちゃんとおまんこから精液が、溢れ出すまで注いだから、赤ちゃんもお腹いっぱい♡
勿体ないから、精液吸引器を装着して、ストックもいっぱい作ったよ?

最後にはお腹いっぱいぃぃ~~って泣かれたけど、赤ちゃんのため♡っていうと、頑張ってくれるから、ホント、チョロくて可愛い♡♡


遂に赤ちゃんが産まれました♡俺たちの赤ちゃんは、とっても可愛くて、天使のようです♡♡


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