38 / 195
1章 淫らに開発される嫁
37、子育てとサキュバスの生態
しおりを挟む
⚫️神殿
子どもが無事に産まれた!
元気で可愛い赤ちゃん、、、今回も半端ないよ。
妖精とエルフは、ソフィとガイやリーゼがいたからな、驚かなかったが、、、
エルフと妖精、、、2つの種族同時発現って聞いた事ないんだけど!
え?普通どっちかじゃないの?いや、めっちゃ可愛いんだけどさ。
そして、末っ子の赤ん坊。黒いコウモリのような羽とハート型の尻尾。ツヤツヤしてしっとりとした触り心地で気持ちいぃんだよ♡つまり、サキュバスね。
破壊神であるラピと同様、スキルが何かしら影響したんだとおもう。ほら、ルークの加護。サキュバスの申し子だから♡
小さい羽や尻尾を動かして、めっちゃ可愛いの!
やばない?俺とルークの赤ちゃんたち♡♡可愛すぎてメロメロなんだけどぉぉぉ!
ルークは、どんな子でも俺たちの子どもとして産まれて来てくれてありがとう!大好きだよと、ほっぺにキスを贈ってた。うう、女神さまぁぁぁ!
俺の嫁っ、最高です♡
そんな4つ子ちゃんの大切なこと!
それは、名前です。ルークと2人、俺が以前作った名前リストを見ながら、考える。
まじまじと用紙をみられて、ルークから、こんなに?ってまたドン引きされた。
いや、ルークどれだけ赤ちゃんいてもいいって言ったじゃん!
限度あるだろぉぉおおおお!
というやりとりは、置いといて、、、考えて考えてこの度、決まりました♡
子どもの名前と紹介します!
○5女 サクラ 女の子
エルフの長い耳と妖精の翅両方持って産まれた。
金色の瞳 プラチナ髪 加護 創造神と妖精王の守り
ピンク色の翅をみてつけた。元日本人としては定番だと思うけど、やっぱりね。顔立ちは俺に似てるかなぁ?
○6男 シン 男の子
エルフ 薄紫の瞳 プラチナの髪 加護 風の囁き
くりくりのおめめをしてて、可愛らしいの。俺というより、ルークのお義母さんって感じかな?綺麗な顔立ちをしてる。赤ちゃんなのに、、、
○7男 ユーリ 男の子
妖精 青色の瞳 金髪の髪 加護 妖精王の守り
この子は少しやんちゃそう。1番元気かも。雰囲気は俺だけど、パーツはルークに似てるかな?
○8男 リク 男の子
サキュバス 薄紫の瞳、プラチナの髪 加護 愛欲
ルークが、俺と1文字ずつ付けたかったって言ってくれて、、、/////////
この名前になった♡リクは、薄紫の瞳をパッチリさせた美人さん。雰囲気はルークにめっちゃ似てて、口元のホクロがチャームポイント。
とっても可愛い赤ちゃんたちが、産まれて俺たちは、メロメロになってます♡♡
⚫️幼少期編
あれからのことなんだけど、
4つの子なんて初めてだから色々と忙しかった!
1人が泣くとみんな泣くし。
特に、翅や羽があるからふらふらと飛んでしまうから、もう大変。
ルークと2人だけだったら、絶対無理だった。神獣のみんなやみっちゃんも子育てに手伝ってくれたから助かったよ。ほんと、みっちゃん、ここで育てていいって言ってくれて感謝します!
それにね、ルークの雄っぱい取り合ったり赤ちゃん同士の熾烈なる戦いもあったのは驚いた。
雄っぱいは2つなのに、赤ちゃんは4人だから。
何故か哺乳瓶のミルク飲まないんだもの。絶対にルークの乳首をあむあむ咥えて飲むの♡乳首を取り合う姿は、また可愛くって。
それにリクなんか、赤ちゃんなのにテクニック凄いんだよ?
時々ルークお乳上げながら、喘いでるの♡
すごくエロくて//////////ちゃんと動画撮影してる♡
さすがサキュバス♪本能で分かってるんだね!
あ、リクにはちゃんと精気あげてるよ。でもミルク好きみたいで必ず飲むの。精気が主食の淫魔も、虜にするルークのミルク♡
みんな~
ルークの雄っぱいは、パパのものだからね!
そこの所、ちゃんと分かってる?たまには、パパにも、飲ませてぇぇぇええ!
⚫️ある日
妖精王が神殿にやってきた。
ルークと妖精の子ども達に魔法を教えてくれるために、みっちゃんが招待してくれたんだ。
ルークめっちゃ嬉しそう。俺たち以外の家族だもんね。
しかも!リーゼも一緒に来てくれて、4つ子が生まれたことに驚いていた。ふふ、そうだよねぇ♡
妖精王は、加護を授けてくれてたから知ってはいたみたいだけど、実際にみんなをみて驚いてたよ。
特に、ハイブリットのサクラに驚いていたけど、他の曾孫であるみんなも、可愛い、可愛いってめちゃくちゃメロメロになってた!
そして、サキュバスのリクをみると、固まっている。
妖精王として威厳のある顔をしてたから、緊張してそのやり取りをルークと見守っていると、
突然、デレッて相好を崩す。
一気に顔が崩れたから、驚いたが、リクの魅力にはみんなああなる。うん。みっちゃんも他の神獣やティムしてるみんなもね。いやまじ可愛いんだって!
他の赤ちゃんたちも可愛くてしょうがないんだけど、ちょっと、別次元っていうか。
雰囲気はルークに似てて、口元のホクロが、また良きなんだけど、なんていうか、サキュバス特有の美しさ?ってやつかな。
ちなみに目とかは俺にそっくりだって。俺成分あって良かった♡ルークが、よくそう言って、リクの目元にキスをしてる。それをみると、照れてしまう、、、
妖精王、王国では目立つからリーゼを陰ながら見ることが多かったからこうやって遠慮なく可愛がれることは、とっても嬉しいみたい!
2人とも神殿にしばらく住んでくれて、お世話するぞって意気込んでる。そんな2人に、4つ子ちゃんたちも、懐いてよく抱っこをせがんでる姿にほっこりした。
リクも懐いててよく抱っこを強請ってるよ。
その姿をみると安心する。
4つ子ちゃん達みんな仲良しなんだけど、あの子だけが、サキュバスだからか時々悲しそうな瞳をすることがあるんだ。だから無邪気に遊ぶ姿を見ると嬉しい。
まだまだ子どもなのだから、そんな顔をさせないようにしっかりと愛情たっぷりと育てるぞ!ルークと微笑んでから、みんなの元へ駆け寄る。
その日はみんなをもみくちゃにしたり、されたりして、笑いが絶えない日になった。家族写真撮ったら、ルークと妖精王が、ハイテンションになって大騒ぎになったよ。初めておじぃちゃんと家族写真撮れた!って、可愛いよねぇ♡
早いもので、6歳ぐらいの見た目になった。
4つ子ちゃんも魔法操作や魔力操作が上手くなって、錬成もお手の物!さすが、飲み込みが早い!
妖精王が稽古してくれたり、俺たちとも遊んだりして修行させてるからね。
神獣たちも4つ子ちゃんを可愛がってくれて、良く面倒を見てくれてる。そう、それはいいんだけど、約1匹が、問題なんだ。そう青龍が、、、頼んでもないのに、やってくる。
う~ん、デレデレしながら遊ぶ姿は、マジ変質者。龍体だからなんとか追い返さないでやってるが。
魂胆丸見えだし、子どもたち俺たちに似てるからなぁ。
本当は触らせなくないのだが、、、4匹のパパだったから意外と上手に相手してくれてて、、、実際、助かってるのもある、、、。認めたくないが。
俺たちを嫁にする宣言をしてる男に頼る日がくるとは、、、ガッテムっ!
完全にルーク、それを忘れてお菓子で懐柔されたし、子どもたちの世話をしてくれるから、いつもありがとうと笑顔でお礼を言うし、、、!
俺には何時でも、2人して嫁に来ていいぞと言ってくるし!あ~~~ジレンマ!叩きのめしたい!
そして俺は少し困っている。それは、リクの卒乳がまだ出来ていないこと。アスと匹敵するとは、、、いやアイツは、一旦辞めさせていた時があったから、トータルでいうと、リクのが長い、、、。ガッテム。
乳に対する執着が、凄い、、、。
なんか衝動が抑えられるらしくって。
え?なんの?聞くのが怖いくて、未だに聞けていない。幼児が、あむあむと卑猥な乳首に食らいつく感じが、犯罪めいていてエロい。
しかもテクニックが上達してて、舌捌きがプロ級。ルークめちゃくちゃ喘ぐし、実の子どもにイかせられないように必死で我慢する姿がまた、そそるんだよねぇ、、、。
さすが、サキュバス。
もちろん、その後は、時間停止部屋に籠った♡♡
注いでも注いでも精液が吸収されるんだもんねぇ♡全部、リクが食べちゃう。育ち盛りみたいだ。
○4つ子 10歳(見た目年齢)
遂にコニーとルシフェルも、神獣へと進化したよ。
ちゃんと哺乳瓶を転送していたし、たまにこっちに呼び寄せて、ルークの雄っぱいを吸っていたからね♡分厚く馬特有の唇で、雄っぱいをむしゃぼり、白い肌に吸われた跡がつくのが、また良くて♡
ユニコーンのコニーは、立派な角でルークを攻めるのが大好きになったしね。ホント、ルークったら色気が凄いから、2頭とも雄を刺激されて、ハッスルするんだ。
コニーの背に抱きつきながら、ルシフェルが、ルークのおまんこを舐めて愛液を啜ることもあるし、めちゃくちゃルークに戯れる姿に興奮しちゃった。もちろん最後は俺が、可愛がって鳴かせるけどね!
雄子宮に注いだ精液がすぐに吸収される。やっぱり3日間分注がないとダメみたい。前は1週間分だったから、大分減ったけどね。
リク結構食べるね♡パパ頑張る!
ちなみに、コニーとルシフェルの彼らは神獣となったため、勉強と修行だよ。しばらくはルークとの触れ合いもお預け♡そんな泣いてもだぁめ!
まだ次の神獣候補がいるんだからね。
ルシフェルが、嘶くけど、ダメです!またルークと戯れたいなら、早く神獣としてお仕事出来るように頑張りなさい。
焚き付けた♡
さ、今度はやっと4つ子ちゃんたちの紹介♡
4つ子ちゃんは、10歳になって更に成長したよ。、
妖精ちゃんたちは妖精魔法も使いこなしてるし、戦闘能力も完璧!エルフであるシンは、妖精魔法は使えないけど、スキルをしっかり使いこなせて強くなった。
ちゃんと魔物が出る森とかでも実践させてるしね!実戦経験もバッチグー!
リクは、結構えぐい戦いをするけどね。さすが、サキュバスの戦いというか。
例えば、幻覚で撹乱させ、魔物同士で戦わせたり、魅了を使ってぽぉーとなってる隙に攻撃したりと、、、まぁ、うまく能力を使いこなしてるかな?うん。よく頑張ったね。
頭を撫でると、嬉しそうに頬を緩めるのが、また可愛すぎです!
パパ、メロメロッ♡♡何でも買ってあげる♡♡
○4つ子 14歳(見た目年齢)
早いもので、もうこの歳。だいぶ大きくなったねぇ。
♡サクラは、エルフと妖精2つの種族!
俺に似て可愛い系統。
結構面倒身のいいお姉さんタイプ!でも、リーゼの時は妹になるんだよね。甘えたさんになるのも可愛い!
♡シンは、エルフで大人しいかな。なんな、儚げ美人というか、可憐というか。なんていうか、周りがほっとかないタイプ。悪い男に引っかかったら、ダメだぞ!ちゃんと自衛を教えてる。
♡ユーリは、妖精なんだけど、誰に似てるかな?
ルークとは違った男前なんだ。ふーん、妖精王の若いときにそっくりなの?
妖精王が、若い時の姿になった!
確かにそっくり、、、キレイめな男前。へぇ、ユーリこうなるのか。性格が博愛主義だから、やばいな。ハーレム作りそうな予感。
♡リクは、サキュバス!
体は華奢で雰囲気はルークに似てるけど、まるっきり女の子?なんか男なんだけど中性的というか、色気がやばい。
愛欲の加護もあるし、、、ルークとは違ったフェロモン出してるからちゃんと下界に出たら眼鏡と結界の対策をしなきゃな。
時々、魅了使ってる時あるし。ダメだぞ!って注意はするけど、、、ルークに似てるから、ごめんなさいって上目遣いされると許しちゃう♡
子どもが無事に産まれた!
元気で可愛い赤ちゃん、、、今回も半端ないよ。
妖精とエルフは、ソフィとガイやリーゼがいたからな、驚かなかったが、、、
エルフと妖精、、、2つの種族同時発現って聞いた事ないんだけど!
え?普通どっちかじゃないの?いや、めっちゃ可愛いんだけどさ。
そして、末っ子の赤ん坊。黒いコウモリのような羽とハート型の尻尾。ツヤツヤしてしっとりとした触り心地で気持ちいぃんだよ♡つまり、サキュバスね。
破壊神であるラピと同様、スキルが何かしら影響したんだとおもう。ほら、ルークの加護。サキュバスの申し子だから♡
小さい羽や尻尾を動かして、めっちゃ可愛いの!
やばない?俺とルークの赤ちゃんたち♡♡可愛すぎてメロメロなんだけどぉぉぉ!
ルークは、どんな子でも俺たちの子どもとして産まれて来てくれてありがとう!大好きだよと、ほっぺにキスを贈ってた。うう、女神さまぁぁぁ!
俺の嫁っ、最高です♡
そんな4つ子ちゃんの大切なこと!
それは、名前です。ルークと2人、俺が以前作った名前リストを見ながら、考える。
まじまじと用紙をみられて、ルークから、こんなに?ってまたドン引きされた。
いや、ルークどれだけ赤ちゃんいてもいいって言ったじゃん!
限度あるだろぉぉおおおお!
というやりとりは、置いといて、、、考えて考えてこの度、決まりました♡
子どもの名前と紹介します!
○5女 サクラ 女の子
エルフの長い耳と妖精の翅両方持って産まれた。
金色の瞳 プラチナ髪 加護 創造神と妖精王の守り
ピンク色の翅をみてつけた。元日本人としては定番だと思うけど、やっぱりね。顔立ちは俺に似てるかなぁ?
○6男 シン 男の子
エルフ 薄紫の瞳 プラチナの髪 加護 風の囁き
くりくりのおめめをしてて、可愛らしいの。俺というより、ルークのお義母さんって感じかな?綺麗な顔立ちをしてる。赤ちゃんなのに、、、
○7男 ユーリ 男の子
妖精 青色の瞳 金髪の髪 加護 妖精王の守り
この子は少しやんちゃそう。1番元気かも。雰囲気は俺だけど、パーツはルークに似てるかな?
○8男 リク 男の子
サキュバス 薄紫の瞳、プラチナの髪 加護 愛欲
ルークが、俺と1文字ずつ付けたかったって言ってくれて、、、/////////
この名前になった♡リクは、薄紫の瞳をパッチリさせた美人さん。雰囲気はルークにめっちゃ似てて、口元のホクロがチャームポイント。
とっても可愛い赤ちゃんたちが、産まれて俺たちは、メロメロになってます♡♡
⚫️幼少期編
あれからのことなんだけど、
4つの子なんて初めてだから色々と忙しかった!
1人が泣くとみんな泣くし。
特に、翅や羽があるからふらふらと飛んでしまうから、もう大変。
ルークと2人だけだったら、絶対無理だった。神獣のみんなやみっちゃんも子育てに手伝ってくれたから助かったよ。ほんと、みっちゃん、ここで育てていいって言ってくれて感謝します!
それにね、ルークの雄っぱい取り合ったり赤ちゃん同士の熾烈なる戦いもあったのは驚いた。
雄っぱいは2つなのに、赤ちゃんは4人だから。
何故か哺乳瓶のミルク飲まないんだもの。絶対にルークの乳首をあむあむ咥えて飲むの♡乳首を取り合う姿は、また可愛くって。
それにリクなんか、赤ちゃんなのにテクニック凄いんだよ?
時々ルークお乳上げながら、喘いでるの♡
すごくエロくて//////////ちゃんと動画撮影してる♡
さすがサキュバス♪本能で分かってるんだね!
あ、リクにはちゃんと精気あげてるよ。でもミルク好きみたいで必ず飲むの。精気が主食の淫魔も、虜にするルークのミルク♡
みんな~
ルークの雄っぱいは、パパのものだからね!
そこの所、ちゃんと分かってる?たまには、パパにも、飲ませてぇぇぇええ!
⚫️ある日
妖精王が神殿にやってきた。
ルークと妖精の子ども達に魔法を教えてくれるために、みっちゃんが招待してくれたんだ。
ルークめっちゃ嬉しそう。俺たち以外の家族だもんね。
しかも!リーゼも一緒に来てくれて、4つ子が生まれたことに驚いていた。ふふ、そうだよねぇ♡
妖精王は、加護を授けてくれてたから知ってはいたみたいだけど、実際にみんなをみて驚いてたよ。
特に、ハイブリットのサクラに驚いていたけど、他の曾孫であるみんなも、可愛い、可愛いってめちゃくちゃメロメロになってた!
そして、サキュバスのリクをみると、固まっている。
妖精王として威厳のある顔をしてたから、緊張してそのやり取りをルークと見守っていると、
突然、デレッて相好を崩す。
一気に顔が崩れたから、驚いたが、リクの魅力にはみんなああなる。うん。みっちゃんも他の神獣やティムしてるみんなもね。いやまじ可愛いんだって!
他の赤ちゃんたちも可愛くてしょうがないんだけど、ちょっと、別次元っていうか。
雰囲気はルークに似てて、口元のホクロが、また良きなんだけど、なんていうか、サキュバス特有の美しさ?ってやつかな。
ちなみに目とかは俺にそっくりだって。俺成分あって良かった♡ルークが、よくそう言って、リクの目元にキスをしてる。それをみると、照れてしまう、、、
妖精王、王国では目立つからリーゼを陰ながら見ることが多かったからこうやって遠慮なく可愛がれることは、とっても嬉しいみたい!
2人とも神殿にしばらく住んでくれて、お世話するぞって意気込んでる。そんな2人に、4つ子ちゃんたちも、懐いてよく抱っこをせがんでる姿にほっこりした。
リクも懐いててよく抱っこを強請ってるよ。
その姿をみると安心する。
4つ子ちゃん達みんな仲良しなんだけど、あの子だけが、サキュバスだからか時々悲しそうな瞳をすることがあるんだ。だから無邪気に遊ぶ姿を見ると嬉しい。
まだまだ子どもなのだから、そんな顔をさせないようにしっかりと愛情たっぷりと育てるぞ!ルークと微笑んでから、みんなの元へ駆け寄る。
その日はみんなをもみくちゃにしたり、されたりして、笑いが絶えない日になった。家族写真撮ったら、ルークと妖精王が、ハイテンションになって大騒ぎになったよ。初めておじぃちゃんと家族写真撮れた!って、可愛いよねぇ♡
早いもので、6歳ぐらいの見た目になった。
4つ子ちゃんも魔法操作や魔力操作が上手くなって、錬成もお手の物!さすが、飲み込みが早い!
妖精王が稽古してくれたり、俺たちとも遊んだりして修行させてるからね。
神獣たちも4つ子ちゃんを可愛がってくれて、良く面倒を見てくれてる。そう、それはいいんだけど、約1匹が、問題なんだ。そう青龍が、、、頼んでもないのに、やってくる。
う~ん、デレデレしながら遊ぶ姿は、マジ変質者。龍体だからなんとか追い返さないでやってるが。
魂胆丸見えだし、子どもたち俺たちに似てるからなぁ。
本当は触らせなくないのだが、、、4匹のパパだったから意外と上手に相手してくれてて、、、実際、助かってるのもある、、、。認めたくないが。
俺たちを嫁にする宣言をしてる男に頼る日がくるとは、、、ガッテムっ!
完全にルーク、それを忘れてお菓子で懐柔されたし、子どもたちの世話をしてくれるから、いつもありがとうと笑顔でお礼を言うし、、、!
俺には何時でも、2人して嫁に来ていいぞと言ってくるし!あ~~~ジレンマ!叩きのめしたい!
そして俺は少し困っている。それは、リクの卒乳がまだ出来ていないこと。アスと匹敵するとは、、、いやアイツは、一旦辞めさせていた時があったから、トータルでいうと、リクのが長い、、、。ガッテム。
乳に対する執着が、凄い、、、。
なんか衝動が抑えられるらしくって。
え?なんの?聞くのが怖いくて、未だに聞けていない。幼児が、あむあむと卑猥な乳首に食らいつく感じが、犯罪めいていてエロい。
しかもテクニックが上達してて、舌捌きがプロ級。ルークめちゃくちゃ喘ぐし、実の子どもにイかせられないように必死で我慢する姿がまた、そそるんだよねぇ、、、。
さすが、サキュバス。
もちろん、その後は、時間停止部屋に籠った♡♡
注いでも注いでも精液が吸収されるんだもんねぇ♡全部、リクが食べちゃう。育ち盛りみたいだ。
○4つ子 10歳(見た目年齢)
遂にコニーとルシフェルも、神獣へと進化したよ。
ちゃんと哺乳瓶を転送していたし、たまにこっちに呼び寄せて、ルークの雄っぱいを吸っていたからね♡分厚く馬特有の唇で、雄っぱいをむしゃぼり、白い肌に吸われた跡がつくのが、また良くて♡
ユニコーンのコニーは、立派な角でルークを攻めるのが大好きになったしね。ホント、ルークったら色気が凄いから、2頭とも雄を刺激されて、ハッスルするんだ。
コニーの背に抱きつきながら、ルシフェルが、ルークのおまんこを舐めて愛液を啜ることもあるし、めちゃくちゃルークに戯れる姿に興奮しちゃった。もちろん最後は俺が、可愛がって鳴かせるけどね!
雄子宮に注いだ精液がすぐに吸収される。やっぱり3日間分注がないとダメみたい。前は1週間分だったから、大分減ったけどね。
リク結構食べるね♡パパ頑張る!
ちなみに、コニーとルシフェルの彼らは神獣となったため、勉強と修行だよ。しばらくはルークとの触れ合いもお預け♡そんな泣いてもだぁめ!
まだ次の神獣候補がいるんだからね。
ルシフェルが、嘶くけど、ダメです!またルークと戯れたいなら、早く神獣としてお仕事出来るように頑張りなさい。
焚き付けた♡
さ、今度はやっと4つ子ちゃんたちの紹介♡
4つ子ちゃんは、10歳になって更に成長したよ。、
妖精ちゃんたちは妖精魔法も使いこなしてるし、戦闘能力も完璧!エルフであるシンは、妖精魔法は使えないけど、スキルをしっかり使いこなせて強くなった。
ちゃんと魔物が出る森とかでも実践させてるしね!実戦経験もバッチグー!
リクは、結構えぐい戦いをするけどね。さすが、サキュバスの戦いというか。
例えば、幻覚で撹乱させ、魔物同士で戦わせたり、魅了を使ってぽぉーとなってる隙に攻撃したりと、、、まぁ、うまく能力を使いこなしてるかな?うん。よく頑張ったね。
頭を撫でると、嬉しそうに頬を緩めるのが、また可愛すぎです!
パパ、メロメロッ♡♡何でも買ってあげる♡♡
○4つ子 14歳(見た目年齢)
早いもので、もうこの歳。だいぶ大きくなったねぇ。
♡サクラは、エルフと妖精2つの種族!
俺に似て可愛い系統。
結構面倒身のいいお姉さんタイプ!でも、リーゼの時は妹になるんだよね。甘えたさんになるのも可愛い!
♡シンは、エルフで大人しいかな。なんな、儚げ美人というか、可憐というか。なんていうか、周りがほっとかないタイプ。悪い男に引っかかったら、ダメだぞ!ちゃんと自衛を教えてる。
♡ユーリは、妖精なんだけど、誰に似てるかな?
ルークとは違った男前なんだ。ふーん、妖精王の若いときにそっくりなの?
妖精王が、若い時の姿になった!
確かにそっくり、、、キレイめな男前。へぇ、ユーリこうなるのか。性格が博愛主義だから、やばいな。ハーレム作りそうな予感。
♡リクは、サキュバス!
体は華奢で雰囲気はルークに似てるけど、まるっきり女の子?なんか男なんだけど中性的というか、色気がやばい。
愛欲の加護もあるし、、、ルークとは違ったフェロモン出してるからちゃんと下界に出たら眼鏡と結界の対策をしなきゃな。
時々、魅了使ってる時あるし。ダメだぞ!って注意はするけど、、、ルークに似てるから、ごめんなさいって上目遣いされると許しちゃう♡
2
あなたにおすすめの小説
臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式の話
八億児
BL
架空の国と儀式の、真面目騎士×どスケベビッチ王。
古代アイルランドには臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式があったそうで、それはよいものだと思いましたので古代アイルランドとは特に関係なく王の乳首を吸ってもらいました。
牛獣人の僕のお乳で育った子達が僕のお乳が忘れられないと迫ってきます!!
ほじにほじほじ
BL
牛獣人のモノアの一族は代々牛乳売りの仕事を生業としてきた。
牛乳には2種類ある、家畜の牛から出る牛乳と牛獣人から出る牛乳だ。
牛獣人の女性は一定の年齢になると自らの意思てお乳を出すことが出来る。
そして、僕たち家族普段は家畜の牛の牛乳を売っているが母と姉達の牛乳は濃厚で喉越しや舌触りが良いお貴族様に高値で売っていた。
ある日僕たち一家を呼んだお貴族様のご子息様がお乳を呑まないと相談を受けたのが全ての始まりー
母や姉達の牛乳を詰めた哺乳瓶を与えてみても、母や姉達のお乳を直接与えてみても飲んでくれない赤子。
そんな時ふと赤子と目が合うと僕を見て何かを訴えてくるー
「え?僕のお乳が飲みたいの?」
「僕はまだ子供でしかも男だからでないよ。」
「え?何言ってるの姉さん達!僕のお乳に牛乳を垂らして飲ませてみろだなんて!そんなの上手くいくわけ…え、飲んでるよ?え?」
そんなこんなで、お乳を呑まない赤子が飲んだ噂は広がり他のお貴族様達にもうちの子がお乳を飲んでくれないの!と言う相談を受けて、他のほとんどの子は母や姉達のお乳で飲んでくれる子だったけど何故か数人には僕のお乳がお気に召したようでー
昔お乳をあたえた子達が僕のお乳が忘れられないと迫ってきます!!
「僕はお乳を貸しただけで牛乳は母さんと姉さん達のなのに!どうしてこうなった!?」
*
総受けで、固定カプを決めるかはまだまだ不明です。
いいね♡やお気に入り登録☆をしてくださいますと励みになります(><)
誤字脱字、言葉使いが変な所がありましたら脳内変換して頂けますと幸いです。
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる