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1章 淫らに開発される嫁
88、フェンの暴走※※
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⬛︎ルークサイド
「グルルル!!」
フェンが、唸っている・・・。近づいてるフェンに、恐怖を感じて思わず身体を翻し、逃げようとした!
それが、悪手だったと気がついたのは、背中にズシッとした重みを感じた時だ。
さっきまでの大型犬ではなく、本来の大きさになったフェンにのしかかられると、上半身がベッドに押さえつけられた!
いつもは喜ぶふわふわな毛並みも、今回ばかりは嬉しくないっ!
「や、辞めてくれっ!フェン、お願いっ、俺を解放してっ!!」
そう叫ぶように言うと、ガブゥッ!
「ひぐぅっ!!」
痛い!痛い、いたい!!首を噛まれた!ヌルッとした液体が流れていく。
・・・鋭い犬歯が俺の項に突き刺さっている・・・
痛みよりも、フェンが俺に危害を与えるなんて、その事が1番ショックを受けた。
俺が大人しくなると、牙が抜かれ、ペロペロと舐めてくる。辺りに漂う血の匂い・・・ジクジクと痛む傷が、これは現実なのだと突きつけてくる・・・。
いやだ、いやだっ、こんなのは嫌だぁぁあ~~~~~!!ポロポロと涙が溢れる・・・。なんで、こんなことに・・・!
ビグゥウウウウ!!
身体が大きく跳ねた!
股の間に、当てられた・・・足の間にグチュグチュと抜き差しをされるもの。
さっきまで俺の胎内に入っていた・・・大きくて硬くて、力強いペニス。ヌルヌルとした液体を纏わせて、後ろから突いてくる。
「あ、あ、ああ♡」
下から、俺のペニスや陰嚢を突いて、刺激してきたぁ♡♡その動きに、アナルが、ギュッと締まったのが分かる。擬似セックスをしているようなそんな感覚を与えられながら、腰使いを速めていくフェン・・・
背中がふわふわな毛並みに包まれながら、喘ぎ声が出てしまう♡♡
ブルンブルン性器で突かれる度に、身体の熱がぶり返してくる!何も考えられたくなって、
「あはぁ、あん、あん、あ~ん♡気持ちいいよぉ♡おちんちん、突いちゃぁ、ダメぇっ、な、何も考えられなくなるぅ♡♡」
思考が低下してくる!
だ、だめっ、ま、また入れられちゃうっ!リオン以外欲しくないのにっ!!
キュンキュンしてくる雄子宮♡♡早く、熱々な精液を注いで欲しい♡♡♡そう言っているようで、疼いてきてしまった♡♡
無意識にお尻を振らして、媚びてしまう♡♡
上からのしかかっている雄に・・・♡♡キュッと股を閉じると、火傷するような熱くて、立派な性器♡♡♡が、むっちりした内股に挟まれる♡♡
熱くて・・・硬い♡♡
ドクドクと力強く脈打ってる・・・さっきまで俺の胎内にいたもの♡結腸口を抉って、精液をいっぱい注いでくれたぁ♡♡突かれる度に、思考が蕩けていく・・・
それが、ぬちゅううと抜かれるぅ・・・
「んはぁ♡」
切ない声が漏れた♡♡♡
次にそれが、当てられたのは・・・俺のおまんこ♡♡十分に掻き出せていない精液が、たっぷりと残っている。
フェンの亀頭に、チュパチュパ吸い付いて、俺の心とは裏腹に歓喜の涙を流していた♡♡
グッと先端を押し付けられると、ふちが拡がり、ギュウウウと甘く締め付ける♡♡媚びるように甘えて・・・
「ら、らめぇ・・・らめなのぉ♡俺のおまんこぉ、リオン専用なのぉ♡♡♡」
いやいやと顔を横に振って、そう言うと、ヌポォッと音を立てて、亀頭が離れた。
当てられていた硬くて太いものが、無くなり切なそうにパクパクと開閉をするおまんこ・・・切なそうに涙を流しながら、パクパクしてる。
「あああっ、んはぁ♡ーーーっんあ♡だ、だめえ、疼いちゃうぅ・・・♡あ、ダメっ、これはリオンじゃないのぉっ、んひぃ~~~♡♡♡」
我慢していたのに、またあたったァ♡♡
すぐさま、吸い付くおまんこ♡先走りの精液が、美味しい~~~♡さっき、雄子宮に注がれたの♡リオンとはまた違って、美味しかったぁ♡♡
ズクン♡♡雄子宮が、疼く♡♡
フェンは俺を焦らすように、おまんこに亀頭を押し付けては、離すを繰り返した・・・童貞を卒業したばかりの雄とは、思えない駆け引き♡
ガクガクと身体が震え、蕩けてきた頭では、それ以上の抵抗は出来なかった♡♡
我慢できなくなった俺は、ぬちゅうう♡押し当てられた亀頭に、お尻を押し付ける♡♡
ぐちゅうう♡
亀頭によっておまんこのふちが拡っていく・・・♡更に押し付けようとした時、上からグッと抑え込まれた!
それ以上咥えさせないように・・・
「あ、あ、ああ、んん♡」
焦れる身体・・・疼く胎内♡
フェンが、言わせようとしている♡性器をぶち込んで、雄子宮に精液を注いで欲しければ、言葉と態度で示せと・・・
俺はリオンの嫁で、番なのに・・・。他の雄に屈しようとしている♡♡♡ダメぇ・・・フェンの性器ぅぅ♡
・・・あ、あ、ああ♡
・・・リオンが、悪いんだぞ?
傍にいないお前が・・・。
だから、こうなったのも、お前のせいなんだ♡♡♡
そう自分にいいきかせながら、
「お願い・・・します♡俺のいやらしい・・・おまんこにフェンのおちんちんをぶち込んで、熱々な精液を注いで下さい♡♡♡♡」
お尻を押し付けながら、そう言った・・・♡
「ウォオオオオオーーーーーーんんん!!!!」
フェンが、吼える。鼓膜がビリビリするぐらいの大きさ。バカでかい大きさの塊が、メリメリッと音を立てながら、入ってきた・・・!
「んぎぃい~~~~!!」
元の大きさに戻ったフェンの性器は、俺の身体には、大きすぎた!痛いっ、痛いっ!さっきまで蕩けていたのに、一気に痛みに支配される!!
「む、無理っ!んぐぅ~~~?! や、やめっ!あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙!」
悲鳴をあげるのに、フェンは止まってくれない!
メリメリと開かれる腸壁・・・!
十分拡張が、出来ていないのに、棍棒のように大きいものが、俺の胎内に入ってくる!
「あ、あ、あ゙あ゙あ゙、あ゙ーーーーーー!!」
ガクガクと痙攣する身体を押さえつけられながら、確実に入って・・・!その衝撃に、喉の奥から、悲痛な悲鳴をあげ続ける!
リオンなら、丁寧に拡張をしてくれるから、痛くても快感を拾いやすいのに・・・痛い・・・!
涙が止まらない・・・。苦しい、つらい、痛い・・・!
「・・・リオン、助けてぇ、いやぁ、痛い・・・リオン、早く助けてえ・・・んぎゃああ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙!!」
胎内を串刺しされたかのような衝撃と痛みが走った。
何が起こったのか、分からない・・・。鋭い痛みが、全身を襲う。
悲鳴をあげながら、俺は死ぬんだと心のどこかで思った。リオン、最後にお前に会いたい・・・!うううっ、やだぁ・・・!リオンと離れたくないっ!
リオン、助けてぇ~~~~!!
その時、
俺の胎内が、ポワンと暖かくなった。
急速に痛みが無くなり、愛液がとぷとぷと溢れだしてくる?
な、なにが、起こったんだ・・・?さっきまで死にそうなぐらいの痛みに襲われていたのに、全然痛くなくなった・・・目をパチクリさせると溜まっていた涙が零れる。
《ふふふ♡どうかしら?痛みはない?》
その声は、あの時の女?!一気に、殺意が湧く!
《あらぁ、せっかく痛いのを和らげてあげたのに、ルークったら♡酷いわぁ~~♡》
その言葉にハッとする。た、確かに、無理やり拓かれたアソコが、痛くない・・・。お前なのか?
そ、それに関しては、礼を言う・・・。あ、ありがとう!
《・・・ぷっ!あはっ、あははははっ!もう♡本当に素直なんだからァ♡ふふふ♡本当に可愛らしい♡
リオンって本当にあなたが好きなのね・・・》
???
何を言っているんだ?俺のリオンだからな!
《ふふっ、そうねぇ♡
今回は、私が対処したけど、お気をつけなさい♡
いくら、あなたの身体がスキルによってどんなものでも受け入れることが出来るっていっても、拡張あってのもの♡
ワンチャンったら、嫉妬に駆られて、駄目ねぇ。でも、許してあげて♡
自分の番にしたくて堪らなかった相手から、否定された哀れなワンチャンを♡》
その言葉になんと返していいのか分からない・・・。
痛い目にあったのは、俺なんだが・・・。
《ふふ♡そうね、でも私は貴方を手に入れたいの♡だから、彼にはもっと頑張って貰わなくっちゃ♡♡
はい、これで大丈夫よぉ、気持ちよくなってね♡♡じゃっ、またね、ルークちゃん♡♡》
な、おい!待て!・・・
気配を感じない。逃げたのか?
女の声と気配が消えると、突然身体が疼いた♡♡
こ、これ、催淫剤?!今までリオンに使われたものとは、比べようのないぐらいに疼いた♡頭がとろけるぅ♡♡
発火するような熱が、胎内にこもって、フェンの性器をギュウギュウ締め付けてしまう♡♡♡
さっきまで痛くて堪らなかった腸壁が、性器に吸い付いてまとわりついていく♡♡♡
「クウッン♡ハッハッハッ♡ウォ~~ン♡」
俺の肉襞がうねって、蠢いている♡それが、よく分かった♡♡
俺の口からは、甘い喘ぎ声がひっきりなしにあがり、その声にフェンは喜び、身体を揺すって結腸口を刺激してくるぅ~~~!!
ズジュンズジュン♡♡
粘着質な音を立てながら、滑らかに腰をくねらせながら、穿つように突き上げてくる♡♡一突きごとに、痺れるような甘さが広がり、力強く抉ってくきたぁぁあ♡
グジュッグジュッ♡♡
「あ♡あん、あん♡はぁ~ん♡もっとぉ♡♡突いてぇ~~♡ひやっ、んひぃい~~~♡♡」
突かれる度に、身体が跳ねて、締め付ける♡無理やり剥がされるときは、縋るように追いかけてしまう♡♡目の奥がチカチカしてきて、性器をギュッギュッと不規則に締め付けている♡♡突かれるタイミングに合わせて、腰を押し付けると、簡単に結腸口をぶち抜いてきたぁ♡♡♡♡カリ首まで容易に入ってきて、竿までぐっぽりぃ!!
「ーーーーっんん゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡♡」
今日一番深く挿入されると、ギュウウウウウ♡♡力いっぱい締め付けた♡♡
ブリュルルルルルルルル~~~~~!
勢いよくぶちまけられる精液♡♡粘膜を波打つような強さを感じながら、俺はイった♡♡♡♡
雄子宮を犯されている♡♡♡♡リオン以外に・・・なのに、精液が、美味しいぃ♡♡歓喜に打ち震えているぅ♡♡満たされていく・・・
ガクガクと身体を痙攣させながら、絶頂の余韻から下りれないぃ~~~♡♡なかなか終わらない射精♡ドクドクと注がれる精液♡♡そして、おまんこのふちを内側から圧迫する大きな塊♡♡蓋をされたぁ~~♡♡
精液を一滴も零さないように♡♡
そんな時、その音は聞こえた・・・
ギィィ・・・
扉の方から音が聞こえた。視線を移すと、そこには、リオンがいた・・・。あ、ああああ!俺の番・・・俺の伴侶!
その瞬間、結腸口を突かれ、
「あああん♡」
リオンに見られたっ!見られた!
「やだぁああああああ!!!ち、違うっ!これは、違うんだ!!リオンっ!
ん゙あ゙あ゙あ゙あ゙っ、や、やめっ、フェン突くのやめてぇええ~~~~ー!!リオンがっ、いるのぉ~~~!!」
頭が真っ白になりながらも、リオンに弁解しようとするけど、フェンが、奥を突いてきて、言葉を紡げないっ!
グチョングチョングチョン!!
だめぇえ~~~~!お願いっ!フェン、リオンの前で
イきたくないっ!こんなはしたない姿見られたくないんだ!お願いっ、やめてぇ~~~!
リオンが、俺を見ている・・・フェンに犯されている俺を・・・。一突きごとに、快感に身体を震わせ、喘ぐ俺を・・・
「み、見ないでぇ~~~!!リオンっ、あはぁっ!・・・あああ~~ん♡♡ら、らめぇっ、声が出ちゃっう!お願いっ、フェン、イきたくないっ!リオンの前でっ!」
必死にお願いするけど、聞いてくれない!
ひゃっ!うなじをべローンと、舐められる♡
深く噛まれた場所を舐められ、身体をビクッと跳ねてしまった♡♡
そして、ギリギリまで抜かれた性器を、スイングしながら、一気に、結腸口をぶち抜かれ、
俺は、リオンに見られながら、
「んひぃい゛っ、いやぁあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙!!」
大きく悲鳴をあげながら、絶頂する♡♡♡♡
愛する人の前で・・・。他の雄に、大切な雄子宮に、精液を注がれた。
「グルルル!!」
フェンが、唸っている・・・。近づいてるフェンに、恐怖を感じて思わず身体を翻し、逃げようとした!
それが、悪手だったと気がついたのは、背中にズシッとした重みを感じた時だ。
さっきまでの大型犬ではなく、本来の大きさになったフェンにのしかかられると、上半身がベッドに押さえつけられた!
いつもは喜ぶふわふわな毛並みも、今回ばかりは嬉しくないっ!
「や、辞めてくれっ!フェン、お願いっ、俺を解放してっ!!」
そう叫ぶように言うと、ガブゥッ!
「ひぐぅっ!!」
痛い!痛い、いたい!!首を噛まれた!ヌルッとした液体が流れていく。
・・・鋭い犬歯が俺の項に突き刺さっている・・・
痛みよりも、フェンが俺に危害を与えるなんて、その事が1番ショックを受けた。
俺が大人しくなると、牙が抜かれ、ペロペロと舐めてくる。辺りに漂う血の匂い・・・ジクジクと痛む傷が、これは現実なのだと突きつけてくる・・・。
いやだ、いやだっ、こんなのは嫌だぁぁあ~~~~~!!ポロポロと涙が溢れる・・・。なんで、こんなことに・・・!
ビグゥウウウウ!!
身体が大きく跳ねた!
股の間に、当てられた・・・足の間にグチュグチュと抜き差しをされるもの。
さっきまで俺の胎内に入っていた・・・大きくて硬くて、力強いペニス。ヌルヌルとした液体を纏わせて、後ろから突いてくる。
「あ、あ、ああ♡」
下から、俺のペニスや陰嚢を突いて、刺激してきたぁ♡♡その動きに、アナルが、ギュッと締まったのが分かる。擬似セックスをしているようなそんな感覚を与えられながら、腰使いを速めていくフェン・・・
背中がふわふわな毛並みに包まれながら、喘ぎ声が出てしまう♡♡
ブルンブルン性器で突かれる度に、身体の熱がぶり返してくる!何も考えられたくなって、
「あはぁ、あん、あん、あ~ん♡気持ちいいよぉ♡おちんちん、突いちゃぁ、ダメぇっ、な、何も考えられなくなるぅ♡♡」
思考が低下してくる!
だ、だめっ、ま、また入れられちゃうっ!リオン以外欲しくないのにっ!!
キュンキュンしてくる雄子宮♡♡早く、熱々な精液を注いで欲しい♡♡♡そう言っているようで、疼いてきてしまった♡♡
無意識にお尻を振らして、媚びてしまう♡♡
上からのしかかっている雄に・・・♡♡キュッと股を閉じると、火傷するような熱くて、立派な性器♡♡♡が、むっちりした内股に挟まれる♡♡
熱くて・・・硬い♡♡
ドクドクと力強く脈打ってる・・・さっきまで俺の胎内にいたもの♡結腸口を抉って、精液をいっぱい注いでくれたぁ♡♡突かれる度に、思考が蕩けていく・・・
それが、ぬちゅううと抜かれるぅ・・・
「んはぁ♡」
切ない声が漏れた♡♡♡
次にそれが、当てられたのは・・・俺のおまんこ♡♡十分に掻き出せていない精液が、たっぷりと残っている。
フェンの亀頭に、チュパチュパ吸い付いて、俺の心とは裏腹に歓喜の涙を流していた♡♡
グッと先端を押し付けられると、ふちが拡がり、ギュウウウと甘く締め付ける♡♡媚びるように甘えて・・・
「ら、らめぇ・・・らめなのぉ♡俺のおまんこぉ、リオン専用なのぉ♡♡♡」
いやいやと顔を横に振って、そう言うと、ヌポォッと音を立てて、亀頭が離れた。
当てられていた硬くて太いものが、無くなり切なそうにパクパクと開閉をするおまんこ・・・切なそうに涙を流しながら、パクパクしてる。
「あああっ、んはぁ♡ーーーっんあ♡だ、だめえ、疼いちゃうぅ・・・♡あ、ダメっ、これはリオンじゃないのぉっ、んひぃ~~~♡♡♡」
我慢していたのに、またあたったァ♡♡
すぐさま、吸い付くおまんこ♡先走りの精液が、美味しい~~~♡さっき、雄子宮に注がれたの♡リオンとはまた違って、美味しかったぁ♡♡
ズクン♡♡雄子宮が、疼く♡♡
フェンは俺を焦らすように、おまんこに亀頭を押し付けては、離すを繰り返した・・・童貞を卒業したばかりの雄とは、思えない駆け引き♡
ガクガクと身体が震え、蕩けてきた頭では、それ以上の抵抗は出来なかった♡♡
我慢できなくなった俺は、ぬちゅうう♡押し当てられた亀頭に、お尻を押し付ける♡♡
ぐちゅうう♡
亀頭によっておまんこのふちが拡っていく・・・♡更に押し付けようとした時、上からグッと抑え込まれた!
それ以上咥えさせないように・・・
「あ、あ、ああ、んん♡」
焦れる身体・・・疼く胎内♡
フェンが、言わせようとしている♡性器をぶち込んで、雄子宮に精液を注いで欲しければ、言葉と態度で示せと・・・
俺はリオンの嫁で、番なのに・・・。他の雄に屈しようとしている♡♡♡ダメぇ・・・フェンの性器ぅぅ♡
・・・あ、あ、ああ♡
・・・リオンが、悪いんだぞ?
傍にいないお前が・・・。
だから、こうなったのも、お前のせいなんだ♡♡♡
そう自分にいいきかせながら、
「お願い・・・します♡俺のいやらしい・・・おまんこにフェンのおちんちんをぶち込んで、熱々な精液を注いで下さい♡♡♡♡」
お尻を押し付けながら、そう言った・・・♡
「ウォオオオオオーーーーーーんんん!!!!」
フェンが、吼える。鼓膜がビリビリするぐらいの大きさ。バカでかい大きさの塊が、メリメリッと音を立てながら、入ってきた・・・!
「んぎぃい~~~~!!」
元の大きさに戻ったフェンの性器は、俺の身体には、大きすぎた!痛いっ、痛いっ!さっきまで蕩けていたのに、一気に痛みに支配される!!
「む、無理っ!んぐぅ~~~?! や、やめっ!あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙!」
悲鳴をあげるのに、フェンは止まってくれない!
メリメリと開かれる腸壁・・・!
十分拡張が、出来ていないのに、棍棒のように大きいものが、俺の胎内に入ってくる!
「あ、あ、あ゙あ゙あ゙、あ゙ーーーーーー!!」
ガクガクと痙攣する身体を押さえつけられながら、確実に入って・・・!その衝撃に、喉の奥から、悲痛な悲鳴をあげ続ける!
リオンなら、丁寧に拡張をしてくれるから、痛くても快感を拾いやすいのに・・・痛い・・・!
涙が止まらない・・・。苦しい、つらい、痛い・・・!
「・・・リオン、助けてぇ、いやぁ、痛い・・・リオン、早く助けてえ・・・んぎゃああ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙!!」
胎内を串刺しされたかのような衝撃と痛みが走った。
何が起こったのか、分からない・・・。鋭い痛みが、全身を襲う。
悲鳴をあげながら、俺は死ぬんだと心のどこかで思った。リオン、最後にお前に会いたい・・・!うううっ、やだぁ・・・!リオンと離れたくないっ!
リオン、助けてぇ~~~~!!
その時、
俺の胎内が、ポワンと暖かくなった。
急速に痛みが無くなり、愛液がとぷとぷと溢れだしてくる?
な、なにが、起こったんだ・・・?さっきまで死にそうなぐらいの痛みに襲われていたのに、全然痛くなくなった・・・目をパチクリさせると溜まっていた涙が零れる。
《ふふふ♡どうかしら?痛みはない?》
その声は、あの時の女?!一気に、殺意が湧く!
《あらぁ、せっかく痛いのを和らげてあげたのに、ルークったら♡酷いわぁ~~♡》
その言葉にハッとする。た、確かに、無理やり拓かれたアソコが、痛くない・・・。お前なのか?
そ、それに関しては、礼を言う・・・。あ、ありがとう!
《・・・ぷっ!あはっ、あははははっ!もう♡本当に素直なんだからァ♡ふふふ♡本当に可愛らしい♡
リオンって本当にあなたが好きなのね・・・》
???
何を言っているんだ?俺のリオンだからな!
《ふふっ、そうねぇ♡
今回は、私が対処したけど、お気をつけなさい♡
いくら、あなたの身体がスキルによってどんなものでも受け入れることが出来るっていっても、拡張あってのもの♡
ワンチャンったら、嫉妬に駆られて、駄目ねぇ。でも、許してあげて♡
自分の番にしたくて堪らなかった相手から、否定された哀れなワンチャンを♡》
その言葉になんと返していいのか分からない・・・。
痛い目にあったのは、俺なんだが・・・。
《ふふ♡そうね、でも私は貴方を手に入れたいの♡だから、彼にはもっと頑張って貰わなくっちゃ♡♡
はい、これで大丈夫よぉ、気持ちよくなってね♡♡じゃっ、またね、ルークちゃん♡♡》
な、おい!待て!・・・
気配を感じない。逃げたのか?
女の声と気配が消えると、突然身体が疼いた♡♡
こ、これ、催淫剤?!今までリオンに使われたものとは、比べようのないぐらいに疼いた♡頭がとろけるぅ♡♡
発火するような熱が、胎内にこもって、フェンの性器をギュウギュウ締め付けてしまう♡♡♡
さっきまで痛くて堪らなかった腸壁が、性器に吸い付いてまとわりついていく♡♡♡
「クウッン♡ハッハッハッ♡ウォ~~ン♡」
俺の肉襞がうねって、蠢いている♡それが、よく分かった♡♡
俺の口からは、甘い喘ぎ声がひっきりなしにあがり、その声にフェンは喜び、身体を揺すって結腸口を刺激してくるぅ~~~!!
ズジュンズジュン♡♡
粘着質な音を立てながら、滑らかに腰をくねらせながら、穿つように突き上げてくる♡♡一突きごとに、痺れるような甘さが広がり、力強く抉ってくきたぁぁあ♡
グジュッグジュッ♡♡
「あ♡あん、あん♡はぁ~ん♡もっとぉ♡♡突いてぇ~~♡ひやっ、んひぃい~~~♡♡」
突かれる度に、身体が跳ねて、締め付ける♡無理やり剥がされるときは、縋るように追いかけてしまう♡♡目の奥がチカチカしてきて、性器をギュッギュッと不規則に締め付けている♡♡突かれるタイミングに合わせて、腰を押し付けると、簡単に結腸口をぶち抜いてきたぁ♡♡♡♡カリ首まで容易に入ってきて、竿までぐっぽりぃ!!
「ーーーーっんん゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡♡」
今日一番深く挿入されると、ギュウウウウウ♡♡力いっぱい締め付けた♡♡
ブリュルルルルルルルル~~~~~!
勢いよくぶちまけられる精液♡♡粘膜を波打つような強さを感じながら、俺はイった♡♡♡♡
雄子宮を犯されている♡♡♡♡リオン以外に・・・なのに、精液が、美味しいぃ♡♡歓喜に打ち震えているぅ♡♡満たされていく・・・
ガクガクと身体を痙攣させながら、絶頂の余韻から下りれないぃ~~~♡♡なかなか終わらない射精♡ドクドクと注がれる精液♡♡そして、おまんこのふちを内側から圧迫する大きな塊♡♡蓋をされたぁ~~♡♡
精液を一滴も零さないように♡♡
そんな時、その音は聞こえた・・・
ギィィ・・・
扉の方から音が聞こえた。視線を移すと、そこには、リオンがいた・・・。あ、ああああ!俺の番・・・俺の伴侶!
その瞬間、結腸口を突かれ、
「あああん♡」
リオンに見られたっ!見られた!
「やだぁああああああ!!!ち、違うっ!これは、違うんだ!!リオンっ!
ん゙あ゙あ゙あ゙あ゙っ、や、やめっ、フェン突くのやめてぇええ~~~~ー!!リオンがっ、いるのぉ~~~!!」
頭が真っ白になりながらも、リオンに弁解しようとするけど、フェンが、奥を突いてきて、言葉を紡げないっ!
グチョングチョングチョン!!
だめぇえ~~~~!お願いっ!フェン、リオンの前で
イきたくないっ!こんなはしたない姿見られたくないんだ!お願いっ、やめてぇ~~~!
リオンが、俺を見ている・・・フェンに犯されている俺を・・・。一突きごとに、快感に身体を震わせ、喘ぐ俺を・・・
「み、見ないでぇ~~~!!リオンっ、あはぁっ!・・・あああ~~ん♡♡ら、らめぇっ、声が出ちゃっう!お願いっ、フェン、イきたくないっ!リオンの前でっ!」
必死にお願いするけど、聞いてくれない!
ひゃっ!うなじをべローンと、舐められる♡
深く噛まれた場所を舐められ、身体をビクッと跳ねてしまった♡♡
そして、ギリギリまで抜かれた性器を、スイングしながら、一気に、結腸口をぶち抜かれ、
俺は、リオンに見られながら、
「んひぃい゛っ、いやぁあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙!!」
大きく悲鳴をあげながら、絶頂する♡♡♡♡
愛する人の前で・・・。他の雄に、大切な雄子宮に、精液を注がれた。
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