【完結】転生してどエロく嫁をカスタマイズした結果、淫乱に仕上がりました♡

そば太郎

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3章 堕とされる嫁

11、ぜってぇ、俺の嫁にする!※

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◻️アスサイド

初体験は何がなんだか分からないうちに終わってしまった。気がついたら、リオンが母さんとセックスしていたし、俺とは違う腰使いに嫉妬よりも魅入ってしまう。

あんな魔性ともいえる母さんのアナルに挿入しても、射精することなく、ピストンを繰り返す父さんが凄い・・・。母さんのアナルが、あんなに蠢いて貪欲に咥え込んでいる。しかも引き抜くとふちが捲れ、赤い粘膜が丸見えだ。

全然俺とは違う・・・。

これが、母さんの夫・・・。グッ、恋敵とか散々思ってきたが、今の俺じゃ母さんを気持ちよくさせることも、満足させることも出来ないっ!リオンと同じ土俵に立つことすら出来ない・・・。

無力感に包まれる。

《これで諦めるのか?》
そんな声が聞こえた気がした。

諦められるはずがないだろう!これまで何回も何回も数え切れないほど、諦めようとしたけど、出来なかった。

《くくくっ、それでいい。お前はやっと童貞を卒業したのだから、あとは経験をこなせばいい。》

は?

《リオンに、必死に頼み込むんだな。アイツは、自分以外の男に組み敷かれるルークの姿に興奮するのだから♡》

ーーーーーっ!
な、な、な、・・・/////////
ま、まさかリオンはそんなことを?それが、本当なら俺にもチャンスがあるのか?

母さんを、自分のものにすることが出来ると言うのか?

《・・・だが、お前が、ルークをイかせ、お前のテ身体に溺れさせることが出来なければ、不可能だ。》

うっ、絶対上達してルークを俺の嫁にする!そう宣言するとその男の声は笑い声をあげた。それ以降、男の声は聞こえなくなった。

な、なんなんだあの男の声は?今更ながら不思議に思うが、俺に巡ってきた幸運に、意識をすぐに切り替えた。

そして俺は、母さんの下半身から離れたリオンに、必死に頼み込む。俺にはないリオンの熟練された技は、俺にとって何よりも必要なものだ。悔しいが、それに縋るしかない。俺の表情を見ながら、優越感に浸っているリオンを見ると、尚更悔しさが滲み出て、歯を食いしばる。

必死に頼み込んだ結果、母さんとまたセックスすることになった。男の言った通り、リオンは特殊な性癖を持っているようだ。その余裕と自分の性癖にいつか後悔させてやる!そう、心の中で宣言した。

そしてリオンから渡された母さんのオナホ・・・っ!薔薇の花のような赤く鮮やかな腸壁。今は、慎ましく閉じられているが、ほのかに香る母さんの匂いが鼻をくすぐる。一昔前のデータのものらしいが俺にとっては、とても魅力あるもので、早く触りたくてしょうがなかった。

俺は、滞在しているホテルの部屋に戻ると、自然と母さんの痴態が頭に浮かび、ニマニマしてしまう。初体験は、俺にとって苦いものになってしまったが、ルークに童貞を捧げられてやっぱり嬉しい。

そして、手の中にあるこの母さんのオナホ♡渡されたオナホは、母さんの匂いも温もりも感じる。これ自体が生きているようで、どういう原理か分からないが、時々ヒクヒクしてさっきから鼻息を荒くしてしまう。

スンスン♡
すぅはぁ♡♡
母さんの匂い・・・。ペロッ♡舌で舐めると、ビクッと震えるエロい粘膜。興奮してペロペロ舐めると、中から透明な液体が出てきた。

ま、まさかこれ、愛液?

うわぁ♡こ、こんなに精巧なものなのか?
ぺろぺろぺろぺろ・・・ジュルジュルルルッ♡
際限なく溢れてくる愛液を啜り続ける。こ、これ本物だ♡母さんの味がする♡さっきの愛液とちょっと味が違うけど、これはこれでとっても美味しいぃ♡

舌を差し込むと、むちっとした腸壁に迎えられる。ギュウギュウに締め付けてきて、舌から感じる感覚にうっとりした。ちゃんと舌で腸壁を舐めると、反応を返してくれる。気持ちいい場所を舐めるとヒクヒク収縮してくれるし、逆にイマイチなときは、反応は乏しい。

そして、何より最高だったのは、前立腺も再現されていたことだ。数時間前まで指で可愛がったものより、小さいようだが、でも触ればふっくら膨らんでおり、コリコリ触ると収縮が強くなる。
可愛くてとても厭らしい膨らみに興奮して、教えて貰ったばかりの指遣いで責め立てると、ギュウウウウウと指を締め付けられ、そして脱力したみたいにふわっと緩んだ。

ま、まさかイったのか?オナホなのに??

イった直後のひくつく感じが、俺の指でイった時の母さんの反応と同じで、心が熱くなる。最高すぎだよ、母さん♡♡♡絶対、落としてやるから♡

はっはっはっはっ♡

さっきから興奮が止まらない。ズボンのフロントを開けると、ボロリと完全に勃起しているペニスを取り出した。既に先端はヌルヌルしており、今日は何回も射精しているというのに、衰えることなく元気にそそり立っている。

亀頭をアナルにあてると、ぬちゅううと吸い付いてきた。
「~~~~~んぐぅうう♡で、でるぅ♡♡」
ブリュルルルルルル♡ブリュルルルルルルッ♡♡
ま、また出てしまったぁ♡♡

なんて吸い付きだ・・・。頭が真っ白になるぐらいの官能を与えてくるから、我慢が全然出来ない。こ、今度母さんとセックス出来るのは1週間後。それまでに、数をこなして俺のペニスでイかせる!

それからは、快感に狂いそうになるほど、母さんのオナホで練習する日々を送った。慣らすために、オナホを一日中挿入していた時は、あまりの快楽に何回も気絶してしまった程だ。そんな生活を送って、あっという間に1週間が経過し、前回同様壁尻状態の母さんと対面した。

にまにまするリオンに、俺だってこの1週間、鍛錬してきたんだ!前の時と違うことを見せつけてやる!
そう意気揚々と望んだ2回目のセックス。撃沈した・・・。今回は自信を持っていたのに、あっという間に射精してしまって、泣く。コックリングのお世話になったけど、強烈な快感に為す術もなくまた気絶してしまった。

しくしく。起きると、激しく突き上げるリオンがいて、経験の差をまざまざと突きつけられる。だが、ここで負けてられるか!俺は、母さんを手に入れるんだ!

《くくくっ、その意気だ。》

な、お前っ!

《静かにしろ。今は、リオンの動きを覚えるんだな。ルークは、既にリオンの身体に溺れている。お前が、リオンの動きを真似出来れば、ルークの反応もまた違ってくるだろう。》

な、なるほど。確かに一理ある。

それからは、リオンの動きをみて勉強し、ホテルに帰るとオナホで練習する日々を送り、毎週壁尻の母さんとセックスを繰り返した。時々あの謎の男の声にアドバイスを貰いながら、経験を積んでいくと、ある日遂にコックリングを付けることなく、母さんと一緒にイクことが出来た!

強烈な締めつけにあっという間に射精してしまったが、その時の俺は雄叫びをあげるほど、歓喜したんだ。リオンからは、よくやったと褒めてくれ、男からもその感覚を忘れるなとアドバイスを貰ったり、やっと男になれた気がした。

回数をこなす度に、ルークがイくことも増えたし、余裕はないけど、今まで気が付かなかった反応が分かるようになった。例えば、抜く時にカリ首でふちに引っ掛けるとキュンと締めてくることや前立腺をトントン弱く突かれるのも好きということも分かった。

俺のテクニックが磨かれていき、前は俺のセックスで2回から3回ぐらいしかイってくれなかったが、最近は潮を初めて吹いてくれ、その夜は、眠ることが出来なかったぐらいだ。確実に、ルークは俺のペニスに馴染み、受け入れてくれていっている!

次回は、結腸口を遂に攻めることになった。つ、遂に雄子宮に入るかと思うと、胸が熱くなり獣のように咆哮をあげたくなる。

そして、ルークとセックスする日が来た。念願の結腸口。

コンドームを装着し、手で亀頭を持つと愛液を溢れさせているアナルにグププと入れた。

ねっとりと絡みつく腸壁を楽しむことが出来るようになり、リオンも俺の成長に驚いてくれる。だが、油断するとあっという間に射精に導かれるから、気を引きしめながら、奥を目指す。途中前立腺を掠めるが、今回は結腸口だから、更に結合を深くする。

初めて結腸口を突き、吸いつかれ、久々に誤爆。
す、すごすぎだろ・・・お、おれ結構上達したのにぃ・・・気絶した。情けないことに、初めて触れた結腸口に早々とノックアウトされてしまい、リオンに結腸口を再現したオナホをもらう。
頬をパンパンと叩き、気合いを入れると、オナホに装着する。結腸口が、さっき同様吸い付いてくるが、やっぱり威力が弱い。一発で果てることはなかったが、ぐぉおおお、結腸口だけじゃなくて竿が扱かれていくぅ♡♡

射精。

な、なんて動きをするんだ!母さん、絞り方えぐすぎだろ!だが、諦めることなく何回も何回も射精しながら、腰を振り続けた。
その甲斐あって、なんとか射精することなく結腸口を突き上げ、母さんをイかせることが出来、思わず雄叫びをあげてしまった。

その先の雄子宮に入ることは出来なかったけど、次は結腸口をぶち抜き、雄子宮に入ってやる!

ホテルに帰ってきてからも、オナホ相手に練習を重ね、意気揚々と望んだこの日。

既に俺のペニスは、腹につくほど反り返っている。リオンがそんな俺に笑うと、
「ふふっ、アス、本当に上手くなったよねぇ。こうやって息子の成長を感じられて嬉しいよ。」
その言葉にムッとしながら、
「おかげさまで!」と、言い返す。

そんな俺の嫉妬など気にもしていない様子で、
「今回はね、ルークにかけた幻覚を外そうと思っているんだよねぇ♡♡」
「・・・っ、い、いいのか?」
幻覚を外す?そ、それは、ルークが俺を認識するってことか?流石に正体は明かさないと思うが、リオンではない男とセックスしているということを、ルークが知る。

・・・、う、嬉しいっ!嬉しい!母さんに俺を感じてもらえる!ルークの身体に俺の痕跡を残せるんだ!
や、やっとこの時が来た。

「ふふ、喜んでもらえて良かった。じゃ、俺向こうにいるから、愉しんで♡ちゃんと、結腸口堪能しておいで♡♡」
そう言うと、姿を消した。

1人になって辺りに静寂が訪れ、
「ヨッシャァアーーーーーーーッ!!つ、ついにキタっ!母さんが、俺を感じてくれる!俺を認識してくれる!」

深呼吸を何回もして、ちゃんと手順を考える。リオンとは違う人物なのだと分からせるために、一つ一つ丁寧に愛撫しよう。

リオンがおもわず殺気を放ったほど、リオンにはないこの鍛え上げてきたこの身体。存分に堪能させるつもりだ。

あの謎の声から、リオンが俺の体格や筋肉に嫉妬していると聞いて、これを生かさない手はない!
自分のゴツゴツ骨ばった大きな手を見ると、その手で、ルークのむっちりとした尻を触った。

撫で回すように触り、そして指で揉み込む。

リオンではないこの太く長い指、皮膚が固くなりタコができたてのひら。すべてリオンとは、違う俺の手を感じて欲しい。

さっきから、ビクッビクッと尻が震え、筋肉が緊張して硬い。困惑している様子がよく分かる。
足を動かし抵抗されるが、足を拘束している足輪によって、思うように動けない。

母さん、俺の手、感じる?母さんより大きい手をしているだろう?何百年もダンジョンに挑み続け、鍛えてきたこの身体。今までの辛くキツかった日々が思い出されるが、こうやって母さんに触れられると思うと、血反吐を吐くまで頑張ってきた甲斐があったなと心の底から自分を褒めた。

ぐにぐにと俺の手によって形を変えるルークの尻。まだ混乱しているようだが、さっきより柔らかくなって、指がくい込んでいる・・・。

俺の手で、感じてくれてくるんだ♡




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